
◆展覧会・イベント情報など
六部純 HP「瑠璃色宇宙」インフォメーション
ワークショップのお知らせ
12/2〜12/14の個展期間に
水彩画ワークショップを開きます。
ご興味のある方、ご参加くださいませ☆
「透明水彩
イロアソビワークショップ」
【日時】
12月11日(木)
12月13日(土)
①13時ー15時半
②15時半ー17時半
(定員各5名)
【参加費】
¥4,000
【内容】
モチーフは猫、風景、etc.
(描きたい写真などがあったら持ち込み可)
自由に「色」を楽しみましょましょう!
描く上でのポイントや個性を生かした描き方など、アドバイスさせていただきます。
【講師】
六部 純
【持ち物】
・お持ちの方は、水彩用具(スケッチブック、筆、パレット、水入れ、絵の具など)
・お持ちでない方は手ぶらで大丈夫です。
【協力】
株式会社ミューズ
【場所】
Art beansギャラリー
〒160-0023
東京都新宿区西新宿7-22-11金重ビル1階B
TEL.03 5330 2210
【お申し込み・お問い合わせ】
下記お申し込みフォームから、またはinq@art-beans.comのメールにて、お名前、連絡先、ご希望時間を添えて、ご予約ください。
【お申し込みフォーム】
https://art-beans.com/about/artde/
※私宛にDMをお送りくださってもかまいません。
「六部純 絵画展」のお知らせ
「六部純 絵画展」
12月2日(火)〜12月14日(日)
11:00〜18:00(日曜17:00まで 最終日は15:00まで)
休廊日:12/8(月)
場所:Art beansギャラリー
◇12/11(木)、12/13 (土)水彩画ワークショップ
一部13:00〜15:00
二部15:30〜17:30 ※要予約
【お申込み&お問い合わせ】
Art beansギャラリー
メール:inq@art-beans.com
電話: 03-5330-2210
今回の個展では、水彩画だけでなく、木炭画、ペン画も展示します。
ワークショップでは、水彩画は初めてという方も、そうでない方も、自由で楽しい、目の前に新しい世界が開けるような場を提供したいと考えています。
ぜひご参加ください。
Art beansギャラリー
〒160-0023
東京都新宿区西新宿7-22-11金重ビル1階B
TEL 03-5330-2210
https://art-beans.com/
《アクセス》
丸の内線西新宿駅徒歩4分
JR新宿駅徒歩10分
うちの子シリーズ/ゆめちゃん
頼まれて描いた「ゆめちゃん」
添えてある花は、花桃です。
主な花言葉は、「気立ての良さ」「私はあなたの虜」「チャーミング」
「長寿」という意味もあるそうです。
豊かに長生きしてほしいという願いを込めて、この花を選びました。
先代の猫ちゃんが7年しか生きられなかったそうですが、猫との暮らしの楽しさにご家族が虜になり、初七日をすぎて保護猫施設に行き決めた子だそうです。
先代猫ちゃんに似ていることで「思い出して辛いかも」という意見も出たそうなのですが、施設の方の「この子は優しい子で、他の子の毛繕いをしてくれています」「丈夫なので、病気は、食べすぎてお腹を壊したときくらいです」という話で決めてらしたとか。
性格は「ビビりだけど好奇心旺盛」
庭への戸が開いていても絶対に外に出ないそうです。
知らない人が来ると必ず隠れ、基本帰るまで出て来ないそうな。そして最近は少し落ち着いたとはいえ、以前は「食欲魔神」で、家族が間違って1回多くあげたご飯を素知らぬ顔で完食。
女の子なのに体重は6キログラムあり、一時ご飯をかなり減らしたそうですが痩せず、お腹が下がっていて、少し高いところを歩くとマンチカンかと見紛うばかりの足の短さだそうです。
でも、飼い主さんのあとを音もなくついてきて一緒に寝る仕草や話しかけると何だか全てお見通しのような顔で飼い主さんを見る様子など、11歳のおばあちゃん猫でも、アイドルであることには変わりないそうな♡
最初の画像をお送りした際、顔周りのブルーがきつく感じると仰られ、それがどんな効果があるのですか?と尋ねられました。
(そのほうが華やかな作品にはなったと思います)
修正や描き直しは必要ないと言われたのですが、今一つなんだなと感じたので、ブルーを弱め、それに合わせてバランスを整え直しました。
飼い主さんにしてみれば、たった一枚の我が子の肖像。妥協はできませんよね。
そう思ったら、不思議と私の集中力もアップ♪
多くの作品の中の一枚ではなく、
「この世でたった一枚の絵」を描かなければならないのだと、改めて思った作品です。
チャーの検診結果と掻きこわし
8月9日は、チャーの定期検診。
血液検査、心臓と腎臓のエコー、ついでに爪切りと肛門のう絞りをしてもらってきました。
エコーは、問題なし。
心臓は肥大しているものの血流は、ほぼ正常でした。
以前から肥大していた副腎も、数ヶ月前に正常な大きさに戻ってそのまま。
血液検査では、どの項目も異常なし。
カリウム値も、これまでにない正常値だったので、院長先生から、毎日与えているリーナルK+(カリウム製剤)を1週間やめてみて、その後の血液検査で正常だったら一旦あげるのをやめてもいいかもと提案されたのですが、猛暑の中チャーを病院に連れて行きたくなかったので、涼しくなってから試してみることにしました。
そんなわけで、次に病院に行くのは涼しくなった11月頃♪
…と思っていたのに、
8月中旬以降ますます、チャーが頭をカイカイ、目の上カイカイ、首や肩甲骨までカイカイ。
肩甲骨の辺りの毛は、日に日に薄くなり、とうとう9月1日には血が滲み、翌日にはかさぶたになったものの、またもや掻きこわし;
あまりに痛々しいので、今日9月3日、かかりつけの病院に連れて行きました。
かさぶたの箇所だけが傷ついているのかと思いきや、院長先生が、「顔も掻いてるし、ほら、ぅあ〜目なんか結膜炎になる直前まで行ってるよ〜」
というわけで、掻きこわしたかさぶた部分には軟膏、目には眼軟膏をぬってくださいました。その後ステロイドの注射を打ち、痒み止めの薬をどれにしようかの相談。
選択肢の一つは、痒み止め。
もう1つは、免疫抑制剤。
チャーの痒みはおそらくはアレルギーで、
アレルギーというのは免疫の暴走です。
なので、免疫抑制剤を飲むのもよいのでは?と提案されました。
大きな副作用はないとのことですが、ただ、効くまでにしばらくかかるのだそうです。
今回処方する予定の痒み止めは、猫は犬よりも多く飲まなければならないし高額とのことで、規定量を飲むと1日500円Σ(*´o`*ノ)ノ
ただそれは製薬会社が言っていることで、もう少し少なくてもたぶん大丈夫とのこと。
それだと1日300円程度。
私は薬についてはほとんど知識がないし、悩んでしまったんですが、院長先生の「あ、そうだ!免疫抑制剤は吐くようになるんだ」の一言で、
「痒み止めにしてください!」即決!
心配性の私に、チャーが頻繁に吐くのを見ているなんて耐えられはわけがありません。
元気も食欲も(←私の)無くなってしまうし、心配でどこにも出掛けられなくなってしまいます。
帰宅したチャーは、ステロイド注射のせいなのか、単に痒みがなくなったからなのか、たまたまなのか、とても食欲旺盛♪
ただ、時々私を警戒した目で見ます(笑;
あと、薬の名前を聞くのを忘れてしまい、形で検索するもイマイチわからず、今度電話で尋ねようと思っています。
早く涼しくなって痒みが治るといいな。
































