精神世界の鉄人のブログ

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。


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私たちは、「玉造稲荷神社」で参拝した後、そこから、ちょっと離れた所にある、「森之宮神社」にも、行きました。

 

正面の鳥居の前で、記念撮影しました。

 

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ここは、「聖徳太子」は、もちろんのこと、太子の両親である、「用明天皇」と「穴穂部間人皇后」を、主祭神として、祀っています。

 

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他にも、たくさんの神々が、祀られています。

 

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昔は、この辺り一帯に、「聖徳太子」に関係する広大な土地が、広がっていたようです。

特に、「玉造稲荷神社」と「森之宮神社」のあたりは、「元四天王寺」と呼ばれていて、現在の「四天王寺」の原型の神社があったようです。

 

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口の開いた狛犬、地球の表の王だった、「エンリル」です。

 

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口の閉じた狛犬、地球の裏の王だった、「エンキ」です。

 

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裏のほうには、もう一つの鳥居があります。

もしかしたら、ここのほうが、元々は、正面口なのかもしれません。

 

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「鵲森宮(かささぎもりのみや)」というのが、元々の名前みたいです。

 

「鵲」という文字は、意味深ですね~!

 

「昔、鳥の神様たちが集まっていた場所」

 

という意味じゃないかな?

 

「アヌンナキの一族が拠点にしていた場所」

 

という意味です。

 

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境内には、拝殿の横に、もう一つ、「鳥居」があります。

 

「鳥の姿の神様たちが居たところ」

 

ですね。

 

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手を洗いました。

 

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さりげなく、「菊の紋章」がありますね。

 

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拝殿で、参拝しました。

 

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ここで、「アヌンナキ」の一族の話を、もう一つ書いておきます。

 

 

去年、和歌山県を訪れた時の話です。

 

この旅で、ある小山に向かいました。

名前もないので、とりあえず、「小山」と呼びます。

 

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「小浜海岸」という場所に、この小山はありました。

 

これが、その小山です。

全体の半分くらいが、海に突き出ているような形をしています。

 

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どう見ても、なんの変哲もない、ただの小山ですね。

しかし、ここは、たくさんの古代史の研究家たちが、この小山に注目しているのです。

関西や四国の有名なパワースポットを、線で繋ぐと、たくさんの線が、この小山を中心に繋がるそうです。

 

その中には、「仁徳天皇陵」、「比叡山」、それから、四国の「剣山」などがあります。

さらに、兵庫県の「地球神殿」にある、「卑弥呼の墓」も、この小山を向いて建てられているそうです。

しかも、日本初の稲荷神社だと言われている、和歌山県の「糸賀稲荷神社」の奥宮にある、「磐座」とも、この小山は繋がっているのです。

 

これは、ただごとではありません。

どう考えても、日本の古代史の中で、重要な場所だったことは、間違いないのです。

 

では、ここは、何だったのでしょうか?

 

その前に、この小山の航空写真を見てください。

 

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私は、この小山の形を見た時に、

 

「あれっ? これ、どこかで見たんだけどな… どこだったかな…?」

 

と、しばらく考えこみました。

そのあと、しばらくしてから、思い出したのです。

 

これです!

 

ジャ~~ン!!

 

2011年に、北欧バルト海の海底で発見された、スペースシップのような残骸です。
水深80mで見つかった、このUFOらしきものは、直径60mの円盤型をしていて、その横には、400mほどの、引きずったような後が、ソナーにて撮影されているそうです。




SF映画「スターウォーズ」に登場する、「ミレニアム・ファルコン号」と、そっくりですねー!

 


太古の時代、こういう形のスペースシップが、和歌山県に、着陸したのではないでしょうか?

そして、この小山は、そのスペースシップの残骸なんじゃないでしょうか?

 

悠久の年月の中で、金属部分は、さび付き、腐食して、岩になり、その上に、土が積り、植物が生い茂った跡、それが、この「小山」の正体なのでは、ないでしょうか?

 

そして、そこから、降り立った宇宙人たちが、このスペースシップを基準点にして、古墳などを建造したのではないでしょうか?

 

 

 

ちなみに、大阪の「星田妙見宮」も、これと似たような形の「小山」なのです。

 

こうなると、「星田妙見宮」の全体が、「隕石」だった可能性が、出てきました。

そして、その「隕石」も、実は、地球に着陸した、「スペースシップ」の可能性もあるということです。

 

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この説を拡大解釈すると、もしかしたら、日本にある古墳やピラミッド型の小山も、いくつかは、そうだったかもしれないということです。

 

これは、おもっきり、想像を膨らませた、私の仮説です。

でも、とても面白い仮説だと思います。

 

 

 

余談です。

 

 

映画「スターウォーズ」は、実話だという話を、あるチャネリングの会で、聴いたことがあります。

 


1970年代、監督のジョージ・ルーカスは、最初の第一作を製作する前に、

「この目で、本当のUFOを見てみたい! 見るまでは、SF映画は制作しない。でも、もし見たら、素晴らしい作品を制作する自信がある!」

というようなことを、言っていたそうです。

そこで、スプーン曲げで有名な、ユリ・ゲラー氏を呼んで、サウジアラビアに行き、二人っきりで、夜の砂漠で、UFOを呼んだそうです。
すると、二人の目の前に、見事に母船が現れたそうです。
それから、映画の製作に、とりかかったそうです。


「遠い昔、遥か彼方の銀河系で・・・」

「スターウォーズ」の映画の冒頭は、いつも、このセリフから始まりますね。

これは、日本でいえば、

「昔、昔、あるところで…」

というようなニュアンスの意味みたいです。


どの映画でも、そうですが、大ヒットする作品は、多くの人の魂の奥底に隠れている記憶を、刺激する内容を含んでいるのです。

いくつかのチャネリング情報を重ね合わせると、遥か昔、オリオン座のあたりで、似たような出来事があったようなのです。

古代オリオン文明は、大きな権力支配下による、抑圧と弾圧の恐怖社会を形成していたようです。


極度に緊張したネガティブな社会構造を、持っていた文明だったようです。

彼等の世界は、今でいう中央集権的な国家で、一部の政治家が中心となって、物事を決定し、権力と圧力で、市民を従えていたようです。


その頃の支配は、地球の歴史上での、どんなネガティブな出来事をも、上回るほどの圧政だったそうです。

どのくらい酷かったかというと、現在の地球の独裁政治などは、拷問や死刑によって、死んでしまい、肉体を離れれば、霊体は自由になりますね。

しかし、この時の支配者たちは、支配されている者たちが、死んだあとでも、転生の先まで、霊的な縛りで、逃がさないように束縛するという、究極の支配だったようです。
魂レベルで、支配していたようなのです。

 


人によっては、現在でも、この時の霊的な縛りが、まだ残っている人もいるそうです。

「なぜだか、わかないけど、とても精神的な不自由さを感じる…」

という場合、この古代のオリオン文明での縛りであることも、たまにあるそうです。


私の友人にも、数名いました。

 


彼等の文明の中で、「支配する者」たちのシンボルだったのは、

「黒・赤・白」

という三色だったそうです。

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これは、直接的には、

「黒から赤を通って上の、白へと変化する」

という意味らしいのですが、さらに、その奥底には、

「ネガティブの世界から、流血を経て、ポジティブへとシフトする」

という意味が込められていたそうです。

 


彼等の持つ概念には、

「苦労無しには、実を結ばない」

これが、基本にあったそうです。

この概念は、現在の地球では、ドイツの「ナチス」に、主に受け継がれていたようです。
「ナチス」は、古代のオリオン文明の概念を、一番受け継いでいる組織だそうです。


古代のオリオン文明の内争は、恐怖政府に反対する、政府と反政府との戦いだったそうです。

一説によると、この頃に、

「支配する者」、「支配者に抵抗する者」、「支配される者」

という三つのグループが、宇宙に生まれたようです。

「支配者に抵抗する者」、つまり、「レジスタンス運動をする人々」は、表面立った活動をせずに、水面下でテロ活動をし、

「恐怖政府を、火でもって制する」

というポリシーをもっていたようです。

 


しかし、長年、

「火を火で制する」

という活動を長年続けてきた、古代オリオン文明の「支配者に抵抗する者」は、途中で、

「自分たちは、火に油を注いでいただけだった…」

という事に気がつき、

「このやり方では、最終的には、焼け野原をつくるだけだ!」

という結論になったようです。
そして、ある時期に、アプローチ法を変え、その状況を、ポジティブに変えることに成功したそうです。


古代オリオン文明の子孫たちは、その後、三つのグループとも、オリオンから、私たちの太陽系に、やってきたそうです。
火星などを経緯して、地球に来たようです。
最初にたどりつきたのは、「エジプト」のあたりだったそうです。


「支配する者」のグループは、「黒・赤・白」のシンボル以外にも、「鳥」が、シンボルだったそうです。

 

何度も登場する、「アヌンナキ」の一族も、この流れに、深く関わっていたようです。

ただし、私の推測ですが、この一族も、一枚岩ではなく、いろいろなグループに、枝分かれしていたみたいです。

どちらかというと、人間たちから、ネガティブな存在だと思われた存在たちは、「アヌ王」や「エンリル」と「エンキ」、それから、「イナンナ」という主力メンバーではなく、下のほうの階級で、別の流れの存在たちだったと思います。

 

「アヌンナキ」の主力メンバーは、どちらかというと、「プレアデス」のグループなのですが、他のメンバーの中には、「オリオン」、その中でも、ネガティブな価値観のグループも、存在していたようです。

 

この辺りは、とても複雑な流れなので、このあたりで、やめておきます。

 

とにかく、昔も今も、「鷲」などの大きな鳥を、シンボルマークにしている国家や組織などは、この古代オリオン文明の支配者たちの血統や子孫、つまり、「アヌンナキ」の一族で、その中でも、一部のネガティブなグループだったみたいです。

 


大まかな流れでいうと、

「古代オリオン文明」→「火星」→「エジプト」→「ローマ帝国」→「ナチス」→「アメリカ」

こんなかんじみたいです。
たしかに、エジプト以降は、旗や紋章などのシンボルマークに、「鷲」がありますね。


「エジプト」の国章です。

「赤」と「白」と「黒」の三色も、含まれていますね。

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「東ローマ帝国」のエンブレムです。

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「ナチス・ドイツ」の国章です。

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「アメリカ合衆国」の国章です。

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「スターウォーズ」の反乱同盟の紋章です。


 

 


これは、米航空宇宙局(NASA)の探査機「カッシーニ」が、土星の衛星ミマス(Mimas)に、最も接近して通過した際に、撮影したものです。

巨大クレーター「ハーシェル」が、ミマスの広範囲を占めていて、「スター・ウォーズ」の「デススター」のように見えます。




「デススター」です。




青森県八戸市にある、是川縄文館に展示してある土偶です。
どこから、どう見ても、「ヨーダ」ですよね。

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この土偶の近くで発掘された土器だそうですが、これも、スペースシップみたいですね。
「ヨーダ」が乗ってきたUFOじゃないかな?

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ロンドンの大英図書館に収蔵されている、中世ヨーロッパの写本の中の絵だそうです。
これも、「ヨーダ」ですねー!

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映画の中の「ヨーダ」です。




これらの写真を眺めていると、映画「スターウォーズ」は、どこまでが事実で、どこからが創作か、わからなくなってしまいますね。

 

 

 

さて、話を、もう一度、「森之宮神社」に戻しますね。

 

 

前述したように、この神社は、「アヌンナキ」の一族の拠点だった所に、間違いないと思います。

 

 

この一族のリーダーである、「アヌ王」、別名を、「アヌンナキ」、もしくは、「アン(アヌ)」のシンボルが、こういう男根のような形だったようです。
 

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この一族は、皆、頭にも、この形の帽子のようなものを、被っていたようです。
 

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これが、この一族を代表する女神、「イナンナ」です。

被っているヘルメットの形に、もう一度、注目してください。

 

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そして、これが、映画「スターウォーズ」の「ダースベーダー」です。

 

ハイ!

 

明らかに、「アヌンナキ」の一族をモデルにした、ヘルメットであり、ファッションですね。

一般的には、「日本のサムライ」だと言われていますが、正確には、「アヌ王」や「イナンナ」が、モデルだと思います。

 

映画の中でも、名前は、「アナキン・スカイウォーカー」でしたね。

「アヌンナキ・スカイウォーカー」が、元々の名前だったんじゃないかな?

 

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これが、頭部のアップです。

 

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もう一度、「森之宮神社」の境内にある本殿を、正面から見た写真です。

 

ハイ!

もうわかりましたね。

 

この拝殿の建物の形は、「ダースベーダー」、つまり、「アヌ王」の顔をイメージして、建築されたのだと思います。

「ヘルメット」、「両目」、「鼻」、「歯」が、わかりますか?

 

「屋根」が「ヘルメット」で、横木の「二つの穴」が「両目」で、「鈴を鳴らす紐」が「鼻」で、「ガラス戸」、もしくは、「柵」が「口」に相当すると思います。

 

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神社の建物などは、こういうことも、しっかりと考えられて、建築されているのだと思います。

 

そして、この形の屋根のある神社は、全て、太古の昔、「アヌンナキ」の一族が、拠点にした聖地なのだと思います。

ということは、ほとんど全ての神社が、そうだということです。

 

 

 

古代史に詳しい方は、ご存知だと思いますが、「秦氏」が、ほぼ全ての神社の建築に関わっていて、その「秦氏」も、「アヌンナキ」の子孫なので、当たり前と言えば、当たり前なのかもしれません。

 

 

一説によると、「聖徳太子」も、巨人族だったと言われています。

 

これは、有名な絵ですね。

一般的には、両側の二人は、子供だと言われていますが、ある説によると、両側が、普通サイズの人間で、「聖徳太子」が、巨人だったという解釈もあるそうです。

 

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これは、「秦の始皇帝」です。

 

彼も、巨人族で、「キリスト」や「聖徳太子」と同じ魂グループだったとも言われています。

彼も、両側に、二人の子供を、引き連れていますね。

 

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そして、「秦の始皇帝」の子孫が、「秦氏」なのです。

 

 

「秦」という文字を、分解すると、

 

「三」と「人」と「禾」

 

つまり、

 

「三人の設計者」

 

という意味になり、これは、

 

「エンリル」と「エンキ」と「イナンナ」

 

この3人の神様だとも、言われています。

 

 

 

 

次回は、いよいよ、「四天王寺」に行った話です。

 

お楽しみに!

 

 

 

 

 

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トーマ

 

 

 

 


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