九州ワクワクツアー 5 西郷隆盛 | 精神世界の鉄人のブログ

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鹿児島県のホテルに泊まったら、「西郷隆盛」の写真などが、たくさんロビーに展示してありました。

 

 

なんでも、来年のNHK大河ドラマで、「西郷どん(せごどん)」という番組が放映されることが決まったそうです。

 

その主人公が、西郷隆盛ということで、今、鹿児島県では、西郷さんが、凄く脚光を浴びているようです。

 

もちろん、地元では、凄い英雄ですが、来年のドラマをキッカケに、全国的にも、さらに有名になると思います。

 

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実は、この人物も、とても謎の多い方で、よくわからない部分が、生涯にわたって、たくさん隠れているみたいです。

 

今回は、宇宙考古学の視点から、この英雄の正体に迫ってみましょう。

 

 

 

宇宙考古学や古代史の最近の流行として、

 

「共通項を探す」

 

という動きがあります。

 

数学でいえば、それまで、「違い」を探して、どんどん、「展開」していった流れから、現在は、「共通項」を探して、「因数分解」するような作業に、流れが変わっているのです。

 

時代や土地、それから、神話や伝説、また、人間と神々など、時空間や存在に関わらず、「似たような人生」、「似たような名前」、「似たようなシンボルマーク」、「似たような服装」など、どこかが似通っていたら、それらの複数の人物たちは、とりあず、「同じ魂のグループ」、もしくは、「生まれ変わり」だと見なすのです。

 

このやり方だと、面白いことがわかったり、意外な事実に気が付いたりして、最高に面白い作業になります。

 

 

 

たとえば、事実かどうかは、とりあず横に置いて、一般的な伝承によれば、「キリスト」は、「馬小屋」で生まれたと言われています。

 

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同様に、「聖徳太子」も、「馬小屋」の近くで、生まれたと言われています。

 

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このことから、

 

「キリストと聖徳太子は、同じ魂の生まれ変わり、もしくは、同じソウルグループのメンバーだった可能性がある」

 

こういう仮説が成り立つのです。

 

「キリスト」=「聖徳太子」

 

だということです。

 

 

他にも、こういうものもあります。

 

 

ロシア正教の宗教画には、「キリスト」が、不思議なハンドサインをして描かれているものがあります。

 

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そして、京都の広隆寺にある、「弥勒菩薩半跏思惟像」も、同じようなハンドサインで、彫られています。

 

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よく見ると、この二人の人物の指の形が、同じですね。

 

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このことから、

 

「キリストと弥勒菩薩も、同じ魂の生まれ変わり、もしくは、同じソウルグループのメンバーだった可能性がある」

 

こういう仮説も、また成り立つのです。

 

「キリスト」=「弥勒菩薩」

 

だということです。

 

つまり、いつの時代でも、画家や彫刻家が、いろいろな作品を作るのですが、意識しているか無意識かに関わらず、天界の神々が、未来の人々に、いつの日か、神の世界のカラクリを、解き明かしてくれる日のために、暗号のように、様々な仕掛けをしていたということです。

 

 

 

前回の「アヌ王=神武天皇」という仮説も、そうやって、様々な共通項を繋ぎ合わせて、導かれた仮説なのです。

 

 

「アヌ王」は、身体も大きかったようですが、頭も大きかったらしく、「ビッグヘッドマン」とも呼ばれ、太古の時代の地球の支配者でした。

 

 

人間を支配していただけでなく、地球に来ていた他の宇宙人たち、「ゲル」や「ぺル」や「エル」たちをまとめる、総支配者でもあったようなのです。

 

「ゲル」は、頭部が犬などの姿をした、獣頭人間(アニマルヘッドマン)でしたね。

 

「ぺル」は、いわゆる、グレイタイプと呼ばれる、爬虫類人(レプティリアン)です。

 

「エル」は、人間型(ヒューマノイドタイプ)の宇宙人です。

 

 

 

これは、エジプトの壁画に描かれている絵だそうです。

 

太古の時代、地球を支配者していた宇宙人たちの階級や序列を、表現している壁画が、エジプトの神殿で発見されたのです。

 

左側に、巨人が座っているように見えますね。

これが、「ビッグヘッドマン」と呼ばれる、巨人型の宇宙人です。

「アヌ王」です。

 

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その「アヌ王」の前に、「アニマルヘッドマン(獣頭人間)」が、4人ほど従えるように並んで立っていますね。

その4人の後ろに、人間のような姿の宇宙人が、1人で立っています。

 

わかりやすいように、拡大して色分けしました。

「アヌ王」だと思われる存在を、白くしてみました。

 

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このことから、地球を支配していた宇宙人たちの階級が、推測できます。

 

「ビッグヘッドマン(アヌ王)」 > 「アニマルヘッドマン(ゲル&アヌビス」 > 「人間型宇宙人(ファラオ」 > 「人間」

 

 

つまり、地球を支配している宇宙人たちは、太古の昔のある期間、序列や階級のようなものが、あったらしいということです。

 

現在は、どうなのかわかりませんが、ある時期、人間に似て、頭の大きな巨人族、つまり、「アヌ王」が、地球の支配者たちの中でも、さらに総支配者、「王の中の王」だったのです。

 

 

犬の頭部の「ゲル」です。

エジプトでは、「アヌビス」ですね。

 

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これが、人間の姿になった、「アヌ王」と言われている石像です。

メソポタミア文明の遺跡からです。

巨人族ですね。

ライオンを、猫のように抱いています。

 

「巨体」、「大きな頭部」、「ギョロリとした大きな目」、「ペットを連れている」

 

この三つが、「アヌ王」の特徴なので、覚えておいてください。

 

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この中でも、「ペット」というキーワードは、特別です。

 

世界史の中に登場する、偉人伝の中でも、「ペット」をシンボルマークにしている人物は、とっても少ないのです。

 

一人、例をあげると、「徳川家康」も、そうかもしれません。

「鷹」を手にした像などがありますね。

 

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もしかしたら、「アヌ王」の生まれかわりだったかもしれません。

 

たしかに、260年以上も、ほとんど戦争のない、「江戸時代」という時代をつくった人物なので、人間離れしていると思います。

 

 

 

さて、旅行記に戻ります。

 

 

今回の九州旅行では、「弥五郎どん」と呼ばれている、伝説の巨人の足跡をまわりました。

 

「アヌ王」と、とても関係が深そうだと思ったからです。

 

 

 

最初は、鹿児島県曽於市にある、「曽於市観光協会」に立ち寄りました。

ここで、「弥五郎どん」についての情報収集をしました。

 

オフィスにあった人形とも、記念撮影しました。

 

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それから、都城市山之口町には、「弥五郎どんの館」というのがあるというので、そこにも行きました。

 

町中、いたるところに、「弥五郎どん」がいました。

とても慕われていた巨人だったことが、よくわかりました。

 

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着きました。

 

ここからは、二つの建物の間に、小さく見えています。

 

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この建物の裏にあります。

 

歩いていくと、巨大な像が、目に伸びこんできました。

遠くから見ると、「十字架」にも見えますね。

 

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像の近くまで行きました。

 

「でっ、でか~い!」

 

思わず、叫んでしまいます。

 

高さは、15メートル以上あるそうです。

 

記念撮影しました。

 

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後姿とも、記念撮影しました。

 

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「弥五郎どん」の像から、入口の建物を見ると、UFOに見えました。

 

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しかも、「アヌ王=神武天皇」が、沖縄から宇佐神宮まで乗ってきたUFOに、そっくりでした。

 

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う~ん、やはり、「弥五郎どん」の正体も、だんだんわかってきましたね。

 

、「アヌ王」=「神武天皇」=「弥五郎どん」

 

だった可能性が大きいですね。

 

 

 

「弥五郎どん」の人物像は、ネットでは、だいたい、こういうふうに書かれています。

 

 

「弥五郎どん」は、身の丈一丈六尺 (4m85cm)の大男だった。

 

二十五反の梅染の単衣袴を着用し、一丈四尺(4m24cm)と九尺四寸(2m85cm)の大小刀を腰に佩び、一丈八尺(5m40cm)の鉾を持ち、車上に立って威風堂々、その雄姿は四方を圧し、泣く子も黙ると言われていたようです。

                                   

このように、弥五郎どんは、大きな巨人だったのです。

 

弥五郎どんが何者なのかについては、様々な説があり、一般的には、朝廷に抵抗した隼人族の首領とも、朝廷側の大臣・武内宿祢とも言われているようです。

 

弥五郎どんは、伝説と史実が混交していて、時代や人により、各様に説明されているようです。

 

しかし、伝説の巨人・弥五郎どんに対する、地元の人々の敬愛の念は、並々ならぬものがあるそうです。

 

弥五郎どんは、健康長寿の神様、そして、大隅の国の守護神、大隅隼人の守護神として、人々の厚い尊崇を受けているようです。

 

 

 

他にも、「弥五郎どんの巨人伝説」というのもあるようです。

 

 

下記のような話です。

 

 

むかしむかし、宮崎の南の方に、「弥五郎どん」という人がいました。

 

弥五郎どんは、それはそれは大きい人で、山に腰かけて海で、ざんぶざんぶと顔を洗ったくらいでした。

 

弥五郎どんが歩くと、その足あとが谷になったり池になったりもしました。

 

弥五郎どんは、とてもやさしい人でした。

 

ある日、大雨がふって、川の土手がこわれてしまったときのことです。

 

村人が、


「弥五郎どん。近くの川の土手が、くずれてしまいました。どうか直してください」


とお願いすると、弥五郎どんは、

 

「よし分かった」


と言って、山の上から大きな岩を、ひょいと持ち上げると、土手のくずれたところにポンと置き、あっというまに、直してしまいました。

 

弥五郎どんは、いたずらも大好きでした。

 

ある時、大きな岩で川の水を、せき止めて、


「おれのわらじを、百足作ってくれたら、この岩を、取ってやってもいいぞ」

 

と言いました。

 

村人は、


「また、弥五郎どんの無理なわがまま言いが、はじまった」


と笑っていました。

 

また、ある時は、


「山に登って、かみなりさまを、かき混ぜて、二度と鳴らんようにしてくれる」


と言い、これには村人たちも、びっくりしてしまいました。

 

 

 

宇宙考古学的には、この伝説は、とても興味深いです。

 

最後のセリフで、

 

「かみなりさまを、かき混ぜて、二度と鳴らんようにしてくれる」

 

とありますが、ここでの「雷様」は、シュメール神話では、「エンリル」になります。

 

つまり、「弥五郎どん」が、もしも、「アヌ王」だったならば、「雷様」である、「エンリル」は、自分の息子になるので、たしかに、彼が、一言命令すれば、雷様は、父親の命令に従うしかなく、とても自然な話になるのです。

 

いや~、面白いですね~!

どんどん、繋がっていきますね。

 

 

 

「弥五郎どんの館」という建物の中にも、入ってみました。

 

お祭りの時の写真が、展示されていました。

 

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このUFOの形をした建物の中に、「弥五郎どん」の人形が飾ってあるのですが、私には、「アヌ王」が、UFOから、降り立った場面に見えました。

 

昔、こうやって、この土地に、降臨したのではないでしょうか?

 

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記念撮影しました。

 

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実は、「弥五郎どん」は、三兄弟だったそうです。

 

三つの八幡神社には、いずれも、「弥五郎どん」がいて、「弥五郎三兄弟」と呼ばれているそうです。

 

宇宙考古学的に、「アヌンナキ」の一族である、父親と二人の息子たちを、この三兄弟に、当てはめてみました。

 

 

〇「アヌ王(父親)」ー岩川八幡神社(鹿児島県曽於市大隅町岩川)

 
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〇「エンリル(息子)」-的野正八幡神社(宮崎県都城市山之口町) 

 

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〇「エンキ(息子)」-田ノ上八幡神社(宮崎県日南市大字板敷)

 
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こんなかんじになります。

 

 

私が、面白いと思うのは、九州では、「アヌ王」、それから、二人の息子たち、「エンリル」と「エンキ」が、この土地では、本来の姿を、人々の目の前で、見せていたらしいということです。

 

地球上では、太古の時代、重力などの関係で、恐竜などの巨大生物が、たくさん生きていたようです。

 

そして、巨人もいたようなのです。

 

一説によると、巨人たちは、皆、宇宙人で、その身長は、4メートル80センチくらいだったと言われているのです。

 

「弥五郎どん」の伝説の中の身長と、ピッタリなのが面白いです。

 

 

 

また、どこかで聞いた話ですが、実は、「お釈迦様」も、巨人族の宇宙人だったと言われています。

 

実際のお釈迦様は、自然な状態での素の身長は、やはり、4メートル80センチあったとも、言われているのです。

 

その巨体だと、弟子たちが怖がるので、念力のようなもので、無理やり、普通の身長に縮んで、生活していたというのです。

 

それが、晩年には、念力が使えなくなって、元の身長になっていまい、動けなくなって、しかたなく、寝たきりになった姿が、「寝釈迦」だというのです。

 

巨人ですね~!

 

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つまり、この絵は、想像ではなく、事実を描いていたということです。

 

だとしたら、もしかしたら、お釈迦様の正体も、「アヌ王」だった可能性があるということです。

 

どうですか?

 

宇宙考古学、面白いでしょう!

 

 

 

私たちの一行は、お腹が空いたので、ホテルに、ランチを食べに行きました。

 

鹿児島県霧島市の「ホテル京セラ」でした。

 

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すると、そこのロビーには、「西郷さん」の資料が、たくさん展示してありました。

 

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「敬天愛人」の文字が、バーンと飛び込んできました。

いい言葉ですね。

 

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肖像画があったので、この機会に、細かい所まで見てみました。

 

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ここで、いろいろなことに、気が付きました!

 

まず、帽子です。

 

「☆」のマークですね。

 

そういえば、これは、「アヌンナキ」の一族のシンボルマークでもありました。

 

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サーベルを見てください。

 

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大事な部分を拡大しました。

 

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前回の記事で紹介した、「ゾロアスター教」の最高神である、「アフラ・マズダー」で、「アヌ王」のシンボルが、サーベルに刻まれていたのです。

 

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これらは、偶然だと思いますか?

 

 

 

他の資料にも、面白いことが、書かれていました。

 

「西郷どん」と「弥五郎どん」は、共通点が多いというのです。

 

以下が、その記事です。

 

 

我が国史上、最大の英雄と言えば、鹿児島が生んだ、「西郷隆盛」でしょう。

 

「西郷隆盛」と「弥五郎どん」の間には、多くの共通点、類似性があります。

 

「養老四年の隼人族の反乱」、それから、「明治十年の西南役」は、どちらも、中央政府と南九州の反政府勢力の戦いであり、いずれも、南九州側の敗北に終わりました。

 

そして、その首領であった、「弥五郎どん」と「西郷どん(西郷隆盛)」は、二人とも悲劇の最後を迎えています。

 

しかし、弥五郎どんは、その結果、御霊信仰により霊神として神格化し、更に、巨人信仰や放生会と相まって、「弥五郎どん祭り」となり、大隅、日向地方の巨人伝説信仰として、後世に生き続けることになりました。

 

一方、西郷隆盛も、鹿児島士族王国の首領として、巨人視され、本人の体躯が、巨大であったことと相まって、東京の上野公園には、着物姿の銅像が、また、鹿児島の城山下には、陸軍大将姿の銅像が立ち、更に、南洲神社に祭られています。

 

まさしく、

 

「弥五郎どんは、近代では、西郷どんに該当し、西郷どんは、古代では弥五郎どんに該当する」

 

と言っても、よいのではないでしょうか?

 

 

こう書かれていました。

 

どうですか?

 

おそらく、二人は、「生まれ変わり」だったか、もしくは、「同じソウルグループ」のメンバーだったんじゃないでしょうか?

 

 

 

さらに、「西郷隆盛」は、

 

「巨体」、「大きな頭部」、「ギョロリとした大きな目」、「ペットを連れている」

 

この三つの特徴を、兼ね備えていました。

 

 

西郷どんの別の絵です。

 

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「犬を従えている」

 

という様子は、もしかしたら、

 

「犬神であった、ゲルという宇宙人よりも、上の位だった」

 

というアピールだったのかもしれませんね。

 

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考えてみれば、当時の坂本龍馬や勝海舟からも、一目置かれる人物だったということ自体、人間離れした、超大物だったこともわかります。

 

有名な話ですが、坂本龍馬は、西郷隆盛のことを、こう評しています。

 

「西郷はつり鐘のような男だ。少なく叩けば少なく響き、大きく叩けば大きく響く。もし馬鹿なら大きな馬鹿で、利口なら大きな利口だろう」

 

 

 

結論です。

 

 

「アヌ王」=、「アフラ・マズダー」=「神武天皇」=「徳川家康」=「弥五郎どん」=「西郷隆盛」

 

こういう等式をつくってみました。

 

面白いでしょう。

 

 

 

西郷さんと、合体してみました。(笑)

 

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ランチの後、皆で、記念撮影しました。

 

楽しかったですね~!

また、おしゃべりしましょうね。

 

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次回から、旅行記は、いっきに佳境に突入します。

 

お楽しみに!

 

 

 

 

 

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