「タイ楽住村」をヤフーで検索すると、最初のページに、「タイ楽住村のオーナーは詐欺師なんですか」とある。「オーナー」は、三戸谷彰彦氏の妻である。タイでは外国人の不動産の所有は、認可されたマンションやわずかな土地を除いて認められていない。したがって、金を出したのは三戸谷氏であり、入居した日本人なのだが、村の土地・建物は三戸谷氏のタイ人妻の名義になっている。この事でトラブルが起きても、タイ人妻が詐欺師かどうか審議されることはない。そして、何の所有権もない彼と交渉しても解決はしない。彼は自らを「主催者」と呼んでいる。

彼は夫婦喧嘩で離婚し、「財産分与と土地・建物の所有権」をめぐって裁判したことがある。しかし、敗訴し楽住村を追い出されている。また、21日間刑務所に投獄されたのも、とばっちりを受けた入居者の「立ち退き裁判」が始まったのも、そして、入居者が三戸谷氏夫妻を「契約不履行と損害賠償」で訴えたのもこの頃である。タイでは外国人とタイ人女性との間で、「不動産乗っ取り事件」が繰り返されている。タイ人女性との係わり方が問題なのだが・・・。

彼は今まで5回結婚したと自慢している。日本で1回、タイで4回である。「タイではね、嫌になったら即別れればいいんですよ。相手はいくらでもいますから」。彼は妻の気に入らないことがあれば大声で怒鳴りまくる。言うことをきかなければ、殴る蹴るの暴力をふるったという。彼にとっての女性は、性欲の対象と仕事の道具だけ。夫婦喧嘩のあとに、「食事に毒を盛られる」と言った話も彼ならありうるだろう。お金だけ、損得だけの結びつき。 侘しい人生だ。そんな人間に、他人の幸せのお手伝いが出来るわけがない。

彼は「Np県楽住村」の開発には、500万バーツ(約1,500万円)の全財産を投資したという。「入居者は2軒しかなく、村の管理経費は出てこない。毎月年金の6万バーツ(約18万円)全てを投じても赤字だった」と言っている。また、入居者からは、60万バーツ(今年で約250万円になるが)の借金をしていた。そして、裁判で敗訴し、妻に全てを奪われたわけだが、3回も離婚しながら学習しなかった間抜けな「主催者」ではある。

ところが、彼は妻に村を追い出されたとき、カンチャナブリ県の愛人宅へ遁走し、そこでは、「タイ楽住村リバークワイ」を計画していた。そして、ここに入居希望した資金協力者からは、開発資金として250万バーツ(約750万円)借りたという。ところが、リバークワイが失敗と分かるや、こんどは勝手にその資金を、現在の「Kb県楽住村」の開発に使い、ここの自宅もこの資金で建てたという。なんとも凄い復興力だが、もっと凄いのは、「金ができたら払う。無いのにどうやって払うんだ」と逆キレ。屁理屈、イチャモンなんでもありで、未だに借り逃げを図っているという。

三戸谷氏の妻の「出て行け!」から3年。Np県楽住村の入居者は、立ち退き裁判に敗訴、家を捨て出て行った。自分の妻の数々の嫌がらせや窃盗に対しても、彼が助けに来ることはなかった。村で作業しているタイ人に対しても、人前で平気で怒鳴り散らす。自制心がないのだ。彼は今年で70才になるが、そんな彼のもとに信頼できるスタッフやタイ人従業員などはいない。「楽住村が全てお世話します」と言うが、10年・20年も誰が?と不思議に思う。確認すればすぐバレル嘘を平気で言うのだ。

彼は入居希望者にこう言う。『タイ楽住村は嘘は絶対につきません。タイ楽住村はご入居者と何十年も生活を共にせねば成りません。嘘などついていては楽しく暮らせません。
タイ楽住村は日本の高齢者が年中暖かい場所で少ない年金でも十分暮らせるよう手助けをしています。タイ楽住村は入居者に迷惑はかけません。もし迷惑掛けたなら必ずや償います。そのぐらいの覚悟が無くて、日本の高齢者を受け入れはできません』と。


「タイ楽住村」をヤフーで検索すると、最初のページに、「タイ楽住村のオーナーは詐欺師なんですか?」とある。タイ楽住村主催者・三戸谷彰彦氏が詐欺師かどうか審議されたことはない。ナコンパトムの騒動で、21日間牢屋に入れられたり、窃盗容疑で訴えられたことはあるが、法的なお咎めはない。しかし、やっぱり詐欺師だろ?と思わせるような言動が相次いでいる。彼は自ら起こした夫婦喧嘩と不完全な契約書が元で、ナコンパトムから追い出された居住者から、84万バーツ(今年で約250万円)借金している。未だに返していない。以下は、債権者から依頼された弁護士からの貸付金の請求を受けた三戸谷氏の対応を書いたものだ。

【① 2011年3月11日(土)。M氏の愛人ゲーより私の携帯に連絡がくる。タイ語が分からないので、奥さんに代わって話してもらう。主な内容・・・当然、M氏がアドバイスをしている。「借用書がないのに、裁判をするのか。」 「(あなたの仲間である)バンコクのN氏とタイ人のR氏は警察に捕まえてもらう。」・・・30分以上話していたので、もっとあるのだろう。なぜ、自分で直接話をしないのだろうか。卑怯な男である。楽住村の主催者であるM氏の対応が、果たしてどのようなものになるのか・・・】

【② 今度は、知らないタイ人から「M氏の弁護士から頼まれた」と電話がかかってきた。本当はM氏本人から頼まれたんだろうな、と思い、「直接M氏が電話をするように。」と言って切った。待つこと10分。M氏が電話をよこした。開口一番、言い訳とお金が無いことを巻くしたてる。詐欺師の特徴で、自分の非を認めないで一方的に相手のミスを大げさに騒ぎ立てるのである。無実の罪で刑務所に入れられたとか、裁判でお金がかかった云々。相変わらずの無責任な楽住村主催者だ。借りたままにしていることへの謝罪もない礼儀知らずは相変わらずである。さらに、M氏の無責任な契約でM氏の妻にナコンパトムの土地、家を取られてしまったのにそのお詫びの一言もない。この主催者には、誠意というものが全くないのである。借りた84万バーツ(今年で約250万円)の大金をどう返すのだろうか?

今回の電話も「カネがないから返せない。」だって。これですまそうと言うんだからひどい無責任な男だ。楽住村の主催者の得意な手口は、「入居者が決まったら借金を返す。」というものだ。つまり、決まらなかったら返さないのだ。3年前に請求した時も同じことを言った。しかし、その後に入居者が何組かいたのに返さない。結局は借りても返さないのである。まったく、信用出来ない男である。これで、「タイロングステイをお世話します。安心してお任せ下さい。」と言う。15日以内にお金を振り込まないと弁護士が訴訟の手続きをすることになっている。裁判での証拠の証言記録が残っている。これが証拠である。(弁護士に質問を頼んだのである。「借金していますか?」と。)

今回の電話でM氏がいった言葉がある。「正式な借用書も無いのに、(裁判で勝てるのか。)」と。判っているんだね、自分で作った借用書が無効だってことを。(パソコンで作って自筆のサインがない。)こちらは信用しているからそれでいいと思っていた。最初から返す気が無かったんだ。 ひどい話だ。ホントに不誠実で信用出来ない男だ。この男が、タイ楽住村山荘の主催者だよ。M氏が以前私にコメントしていた。「刑務所でロングステイしなさい。」と。そのまま、お返ししましょう。入居者から借りたお金を返さない男を信用しますか?】

今回の大震災で、タイはもちろん世界各国から、「個人の」義援金・支援物資・ボランティア等、熱い支援が続いている。この人達を見ていると涙が出てくるが、この「Mと言う男」は、“糞”だ!!

被害に遭った居住者のブログはこちら: http://blogs.yahoo.co.jp/smkg1754/folder/812038.html


「タイ楽住村」をヤフーで検索すると、最初のページに、「タイ楽住村のオーナーは詐欺師なんですか?」とある。タイ楽住村主催者・三戸谷彰彦氏が詐欺師かどうか審議されたことはない。ナコンパトムでは、彼も外国人のため土地・建物・車等は妻の名義になっている。離婚したことによって、名義人の妻に全て奪われ追い出されているからだ。こんな間抜けな男を、金をかけて追求したところで、何も返ってはこない。詐欺師かどうかは、下記を読んであなたが判断して欲しい。

楽住村の勝手に問題点:
① タイは発展途上国で、土地の整理(登記簿等)を担当する人材が少なく、発展に追いつかない。そのため、役場・土地局や地主等の間で口約束・賄賂が横行し、安定した借地契約は期待できない。
② 楽住村の敷地は、農業専用地のため永続的に農業をしなければ、建物を建てて住むことができない。また、永続的に農業ができる信頼できるスタッフがいない。
③ 土地は、外国人の名義にはならない。タイ人である彼の妻が「借地名義人」になっている。また、農業専用地のため分割できない。
④ 農業専用地の名義人以外の借地権は認められず、入居者の名義で建物を建てることはできない。建物は彼の妻の名義になる。
⑤ 農業専用地の土地・建物の担保や売買はできない。しかし、名義人の子供に相続することはできる。入居者が退去したり亡くなった場合の相続は、彼の妻の子供になる。
⑥ 農業専用地のため、1ライ(500坪)の売買価格が2~3万バーツ(約9万円以下)と安い。しかし、入居者からは1区画(220坪)の敷地賃貸保証金として、53万バーツ(約 150万円)取っている。敷地は25,000坪と自慢しているが、買ったわけではない。彼によれば、借地料は年間1~2万バーツ(約6万円以下)だという。
⑦ タイでは建築物について、法的規定は何もなくどんな家を造るかは自由だという。彼は日本でも工務店を営んでいたと言うが、資格などなく設計図面も描けないど素人。金額を提示して地元の大工を雇うだけ。出来上がった住宅はもちろん欠陥住宅。プロの見立てでは、半値位の価値しかないという。
⑧ 在タイ20年を自慢する彼は、タイ文字が読めない。肝心な手続き等は妻に依頼するため、不完全な手続きになったり、夫婦喧嘩が起きればナコンパトムの二の舞になる可能性がある。

⑨ 契約書・領収書・メールの控え等、日本語表記のもの、サインのないものは単なるメモ程度。タイでの法的効力はなにもない。ちなみに、彼はお金を受け取っても領収書をださない。脱税のためか?
⑩ 彼の性格は、他人に対しての配慮など微塵も無く、感情の面向くままに発散する自己中な性格。とても、ビジネスに携わる人間とは思えないいい加減な性格である。ナコンパトムの騒動でも、妻のしでかした事への謝罪も弁償も一切なく、口先だけでその場しのぎの誤魔化しを言う詐欺師まがいの無責任さである。

以上、無責任きわまりない彼が前妻に奪われた財産を取り返すため、別の愛人とカンチャナブリ県で問題だらけのタイ楽住村を運営し、日本の高齢者を甘い言葉で誘っている。