紙おむつの値段
子育ての必需品と言って過言ではない紙おむつ。
当然消耗品なので、度々購入する。
何とか安く買いたいと考えるのだが、1袋の値段がわかりにくい。
店によって、同じ商品でも入っている枚数が違うのだ。
結局、1枚あたりの価格を出してみないとわからない状況だ。
これも戦略なのか?
当然消耗品なので、度々購入する。
何とか安く買いたいと考えるのだが、1袋の値段がわかりにくい。
店によって、同じ商品でも入っている枚数が違うのだ。
結局、1枚あたりの価格を出してみないとわからない状況だ。
これも戦略なのか?
ソフトフォン導入
僕が勤める会社でソフトフォン(スカイプのようにPCのソフトで電話の役割を果たすもの)が導入され始めたので、早速試してみた。
もともとAvayaのIP電話を使用しているので、デスクまではLANケーブルしか配線されていないし、音声もLAN上でやりとりされていた。
概念としては、電話機というクライアント端末がPCのソフトウェアに置き替わるということ。
数万円する電話機を購入する必要がなくなるという大きなメリットもある。
使い勝手としては、ソフトを立ち上げて番号を入力して発信ボタンをクリックするだけ。
着信時にはポップアップが出るので、それをクリックして通話。
着信時に音を出すことも可能だ。
電話をかけると出るはこれだけ。
しかし、オフィスの電話だと離席している同僚への電話をとったり、とった電話を転送したり、代表番号への着信をとったりする。
このあたりが、うまくいかない感じがした。
グループ内の別のダイアルインへの着信がうまく取れなかったり。
僕は、自分宛てのダイアルインはPHSに転送して受けるつもりなので、ずっと転送しておけばいいのだが、ソフトフォンを固定電話のように使おうとすると、色々考え方を変える必要があると思う。
そもそも、そういうものなのかもしれない。
電話機は、どんな時でも着信を知らせるが、ソフトフォンはPCを閉じていたら着信しない。
電話を取れる状況=PCを開いていると考えればいいのだが。
この先、どういう展開をするのか楽しみだ。
ただ、使用し始めた人からは、否定的な意見ばかりだ。
もともとAvayaのIP電話を使用しているので、デスクまではLANケーブルしか配線されていないし、音声もLAN上でやりとりされていた。
概念としては、電話機というクライアント端末がPCのソフトウェアに置き替わるということ。
数万円する電話機を購入する必要がなくなるという大きなメリットもある。
使い勝手としては、ソフトを立ち上げて番号を入力して発信ボタンをクリックするだけ。
着信時にはポップアップが出るので、それをクリックして通話。
着信時に音を出すことも可能だ。
電話をかけると出るはこれだけ。
しかし、オフィスの電話だと離席している同僚への電話をとったり、とった電話を転送したり、代表番号への着信をとったりする。
このあたりが、うまくいかない感じがした。
グループ内の別のダイアルインへの着信がうまく取れなかったり。
僕は、自分宛てのダイアルインはPHSに転送して受けるつもりなので、ずっと転送しておけばいいのだが、ソフトフォンを固定電話のように使おうとすると、色々考え方を変える必要があると思う。
そもそも、そういうものなのかもしれない。
電話機は、どんな時でも着信を知らせるが、ソフトフォンはPCを閉じていたら着信しない。
電話を取れる状況=PCを開いていると考えればいいのだが。
この先、どういう展開をするのか楽しみだ。
ただ、使用し始めた人からは、否定的な意見ばかりだ。




