今日は土曜日で飲酒の日、何をサカナで飲みましょう??? でも最近は本当にアルコールに弱くなりました。 日本酒3合も呑むとパタンです。
今週は、着弾が少なかったです。 ブラックフライデー、サイバーマンデーに爆買いしてしまったせいでひと段落というかんじでしょうか。 それでも、2アイテムほど、プラモデルが着弾予定ではありますが。
これは、ドイツレベル製のクロームスプレーです。 最近ユーチューブを観ていてしりました。 2023年頃の発売の様です。 米国では$35~$40(5000円~)で販売されています。 タミヤの缶スプレーが$7~$9(1000円~1400円)なので相当高いです。 プラモデルを趣味としている人にとっては、クロームメッキをどのように再現されるかは永遠のテーマの様な感じですよね。
これは、ネットより拝借した画像ですが、凄くないですか??? TOM2的には勿体ないので、実験はしていません。 何か使うモノがあればトライしてみるけど。
同上。 これはドイツの模型リポーターのテストです。 乾燥後は触っても大丈夫らしいですが、クリアーコート、コンパウンドを使うと艶が消えてしまうそうです。 水性のクリアーコートだと大丈夫かも?
ユーチューブで REVEL CHROME SPLAY で検索すると結構ヒットしますね。
サムソン製の4TB SSDドライブです。 アマゾンUSのタイムセールで約$229でした。 このブログを執筆時点えでゃ約$309です。 こちらは、デスクトップパソコン用のSSDです。 現在使っているデスクトップPCは500GBと2TBのSSDが搭載されていますが、2TBの方を主にデーターエリアとして使っていますが、容量不足で、外付けの4TBのUSBのSSDを取り付けていますが、、、、。 結局、PC内蔵の2TBを4TBにかえようということで購入。
昔、最初にハードディスクドライブを買ったのはIBMPC AT用で5インチフルハイト20MBで20万円くらいしましたね。 最初に購入したPCはNECのPC8801でしたが、それ用の5インチフロッピードライブは純正で2台付きで18万円位しましたよ。 それに比べると今は夢の様に安いのだけど、高いかな~!
これは、映画「2001年宇宙の旅」関連のハードカバーの本です。 アマゾンUSで約$57でした。 結構特殊なサイズですよね。 発行は2020年なので映画のデビューから50年以上たっての新刊となります。 今までにも、「2001年宇宙の旅」関連の本はいろいろ発刊されていたようで、模型製作資料になるようなモノは、現在5万円~10万円と高値がついてしまっているものもあるようです。 TOM2的には、それほどの支払いはできないので、現在販売されている中からこれをえらんでみたのでした。
当初は$57でも高いかな~と思っていたのですが、着弾してこの厚みをみてある程度納得。
分厚くてとても重いです。
あ~、いきなり! でもね、マニアの間でジェットエンジン?上部のふくらみが~といわれていたところは、全然ふくらんでみえないのだけど、、、、。
これは実際に映画でつかわれたPROPモデル?ではないです。 映画で使われた小道具は、他の映画に利用されないようにと破壊されてしまっているので、小道具のレプリカという事になりますね。
おおっ、HAL9000のインターフェース部分が見えますね。 これもマニアの方が、スピーカーグリルの部分がシルバーではないといっていたけど、シルバーっぽいね。
こんなセットを作って映画の特撮をしていたんだね。 凄いな~
ディスカバリー号内でデヴィッドボーマンがランニングしていた不思議な動画は、こんなハムスターのオモチャを大きくしたようなモノを回転させながら撮影していたんだね。
TOM2製作中のHAL9000はこんなところで手が止まってしまっているけど、再開しないと。













