キンジの自分軸哲学

キンジの自分軸哲学

~自分軸を掘り下げて、リアリティに、付加価値にデザインする為のブログ~

あなたは『自分軸』を磨いていますか?



それは『他人軸』じゃないですか??




どうも金山徳允(カナヤマ トクノブ)ことキンジです(^^)




『成幸者』とは、


まず『自分』


それから『他人』


それから『社会』を、


幸せに、豊かにする人達です。





このブログでは、その考えにのっとって、


まず最初の、


『自分』を満たす為に、

『自分軸』にフォーカスを当てて行きます。


私キンジの、

『自分軸=すばらしいと思った価値観』に沿って、

気付いた事、腑に落ちた事を中心に、ロジカルに発信して行きます。


自己啓発的な内容、

スピリチュアル的な内容も、

『自分軸』に沿って、リアリティ臨場感を出して発信して行きます。


また、


私の考えをまとめて、

『オリジナル』なコンテンツとして行きます。


自分自身の実体験を伴った気付きを、

ロジカルに発信して、

その文脈=コンテキストに存在する、抽象度の高い概念を表現します。



そのような、

『自分軸』の大元になるようなものを研究しつつ、

このブログを通じて、

価値観が近い仲間、

私に共感してくれる仲間を集めて、

お互いシェアしつつ、人生を楽しく豊かにして行きます。





なぁなぁの付き合いじゃなく、腐れ縁でもなく、


『自分軸』に沿った同志になりませんか?





あなたの気軽なコメント、

共感メッセージ、

気付きを得たコメントをお待ちしてしています(^^)





Peter FischerによるPixabayからの画像

 

 

 

 

どうも皆さん、

キンジです。

 

 

 

 

レキギターでアートしようシリーズ!!

Joker【X JAPAN】カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

今回は、

X JAPANの名曲一選でもあり、

 

故HIDEさんの作詞、作曲でもある、

Jokerやねb

 

 

1991年に発表された、

 

Standing Sexとの、

両A面シングルでもあり、

 

カネボウ男性化粧品の「NFL」のCMソングでもあるんや。

 

 

 

早速、

歌詞の内容に入って行くと…、

 

Jokerって言うたら、

 

トランプで言えば、

オールマイティな最強カードでもあるんやけど、

 

まぁ…、

 

「ババ抜き。」やったら地雷カードやから、

そのゲームにもよるんかも知れんな…。

 

 

 

所謂、

 

「切り札。」と、

 

「地雷。」の、

 

両方の意味合いが存在するカードなんやろな。

 

 

 

その上で、

やっぱ、

 

「必殺技。」的なモンを持っていると…、

 

ソレを見せびらかしたい気持ちも出てくるモンでもある事やろう。

 

 

 

 

が、

 

あまりにも、

使い過ぎた「必殺技。」ってモンは、

 

もう、

 

普通になっちゃうし、

 

ありふれたモノになっちゃう…ってこっちゃやろうね。

 

 

 

ソレ即ち、

 

飽きられるって事もあるし、

 

研究されて、対策されるって事にもなるんやろう。

 

 

 

まぁ、

 

その「研究されて対策される。」って事自体が、

 

新たな主流にての、

「必殺技。」扱いになる…ってことでもあるんやろうな。

 

 

 

だからこそ、

 

得意技っていう風に、

 

普段から出し惜しまず、

使い倒す技があった上で、

 

いざという時の「必殺技。」があり〜の、

 

奥の手である、

「超必殺技。」があれば、

 

体制としては、盤石になる…ってこっちゃやね〜。

 

 

 

所謂、

 

「必殺技。」は、

 

忘れた頃に来るからこそ、

「必殺技。」たり得るって事なんかも知れんな。

 

 

 

その上で…、

 

「超必殺技。」は、

 

ほぼほぼ使われていないとか、

あるかどうかも怪しいくらいでもエエけど…、

 

もしも「超必殺技。」があれば、

 

全てが覆るくらいのモンであれば、

 

色々と、

舐めてかかる相手が減って、

 

ストレスが少なく、快適に過ごせるモンでもあるんやろうと。

 

 

 

ま、

 

ソレの方法論としても、

 

要所、要所にては、

 

「必殺技。」くらいは見せて行って、

 

ある意味の、

ミセシメを創り上げる必要性があるんやろうなぁ…。

 

 

 

 

…あくまでも、

 

クリエイティブ的な話しではあるんやけど、

 

拳の格闘くらいなら、

ホンマにある話しではあるわな。

 

 

 

また、

 

ジョーカーって聞くと、

 

メッチャ「奥の手。」とか、

「切り札。」のイメージがあるモンかも知れんが…、

 

ちょっと響きを変えて聞いてみてみ??

 

 

 

 

「ショッカー。」やで…??

 

 

 

 

所謂、

 

仮面ライダーで言うところの、

敵役のザコキャラなんや。

 

 

 

だからこその、

 

せめて、怪人くらいには認識されんと、

 

色々と、

ストレス過多になっちゃうからこそ、

要注意って事やし、

 

ソレでこそ、

 

仮面ライダーへの道も、

見えてくるモンでもあるってこっちゃねb

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

ここから音の話に入って行くと…、

 

今回も、

 

ドラム、ベースは打ち込みの、

エレキギターは、一発どり&ハモリプラスアルファって感じやわ。

 

 

 

音の位置関係は、

 

ドラム=中央、

 

ベース=左っ側、

 

メインエレキギター=右っ側の、

 

ハモリプラスアルファ=中央寄りの左っ側って感じやわな。

 

 

 

今回も、

全パートアレンジを施してるし、

 

何やったら…、

 

聴く人によっては、

魔改造って感じるかも知れんが、

 

一応、

合わせて歌えるとも思うし、

 

アートの表現的に、後悔はしていないんで、

そこんところ、よろしくお願いやで、

ホンマ。

 

 

 

HIDEさんパート、PATAさんパートとかじゃ無くて、

キンジパートって感じやわ。

 

 

 

 

作業用BGMにしてもよし、

 

移動時間に聴いてもよし、

 

オリジナルダンスで対抗してもエエけど、

曲は合わせてや??

 

車の中や、バンドのヴォーカル気分で歌ってもよし、

 

勿論、

一緒に演奏してもエエんやでb

(でも、アレンジしてるから、そっちもアレンジ必要かもな。)

 

 

 

…お好きにクリエイティブチャンス到来やで??

 

 

 

 

 

 

 

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Image by 1tamara2 from Pixabay

 

 

 

 

どうも皆さん、

キンジです。

 

 

 

クニックの本質ってモンは…、

実は、

 

「ボギィこんなん出来るんやでぇ…??見て見てぇ??」

…んじゃあ無くて、

 

オリジナル要素を盛り込む為なんやろね。

 

 

 

オリジナル性が顕著なら、

テクニックってモンは、

盛り込む必要性0なんかも知れんな。

 

 

 

でも、

 

そのテクニックそのものに、

自分らしさ、自分ならでは、自分でこそが、

含まれているって事もあり得る訳で。

 

 

簡単に言えば…、

 

そのテクニックを駆使すれば、

自分を感じられるってこっちゃね。

 

 

ソレなら、

 

そのテクニックを駆使する前提で、

 

そのテクニックによって、

「オリジナル。」を量産して行けばエエって事やろし。

 

 

 

またそう考慮すると、

色々なアプローチは考慮出来るけれどもの…、

 

その「オリジナル。」の上での、

 

「自分らしさ、自分ならでは、自分でこそ。」が、

必要になる訳やけど…、

 

ソレって結局は、

 

継続性、能率性でもある、

 

量産態勢って事なんかも知れんよな。

 

 

 

その為には、

 

何かしら、軸となるテクニックがありきにはなるんやろな。

 

 

 

その上で、

 

計画的に、新しい「オリジナル。」を、

開拓して行きゃエエもんやろうな。

 

 

 

でも、

 

既存のテクニックを殺してしまうような、

「オリジナル。」は要らんし、

 

ソレを殺せるテクニックであり…、

 

「必殺技。」であり、

奥の手ってモンが、必要になってくるもんやろなb

 

 

 

 

人軸哲学って無いかな??

 

 

 

いや、

他人軸って、原則的に、

 

モデリングや、モノマネから始まるモンやろうけど、

 

ソレが、哲学まで行けば、

自分軸って言えるんちゃうやろうか??

 

 

 

ある意味、

 

エポックメイキング的な、

他人軸を組み合わせた上で、

オリジナルになる…ちゅうやっちゃね。

 

 

 

まぁ、

コレまた基本的な事を言えば…、

 

色んな物事を、

モデリングや、モノマネして行く際に、

 

段々と…、

上達のコツを掴むとも言うし、

 

ソレによって、

 

自分ならでは、自分でこそ、自分らしさで言えば、

コツってモンが解ってくるとも言えるんや。

 

 

 

ソレが結局は、

自分軸でもあり、自分軸哲学なんやろなぁ…と。

 

 

 

まぁ、その上で、

 

人に教えれるくらいまで、

上達したスキルや、専門分野があれば、

 

ソレがもう、

 

他人軸じゃあ無くて、自分軸なんやろうな。

 

 

 

 

ま、

「人に教える。」とは言うけれどもの…、

 

まずは、

 

自分が出来る、熟練者である証拠を見せないと…な??

 

 

 

「人に教える。」はエエけど、

 

その前提で、

 

ショ〜モナイ問題ばかり、

増やす輩も、おるんやからなぁ…??

 

 

 

 

ある意味、

 

黙って一緒に作業するとかやったら、

 

出来る人や、熟練者がいれば、

 

その技を参考にして、盗むだけで、

 

ソレだけでも、

結構上達して行くモンでもあるんやし。

 

 

 

まぁ、

その上で、

 

「報、連、想。」として、

 

適切な問題のシェアが出来ると、

 

尚、

上達するモンなんやろうな。

 

 

 

 

が悪いと頭がワルイというけれどもの。

 

 

 

目が悪い=メガネ掛けてる=アホで間違いは無いんや。

 

 

 

ソレをアホとかバカって認識しないから、

害が出るんであって、

 

アホとかバカには、

実は…、

 

 

そない害は無いんや。

 

 

 

 

…補足を入れて置くと、

 

恐らく、

 

メガネ掛けてる奴にとっては、

裸眼=目に服着てないって認識になっている諸説あり。

 

 

 

まぁ、

 

アホとバカと「天才。」ってモンは、

矛盾せんから…、希望を捨てずに…な??

 

 

 

ま、

 

秀才ってモンは、

メガネやと辛いもんかも知れんけどな。

 

 

 

ある意味、

 

メガネ=アホかバカって、

目印になってエエよな〜。

 

 

 

律儀と言うか、なんと言うか…。

 

 

 

またまた、

 

「天才。」って言うても、

 

全てにおいて「天才。」である必要は無いやろし、

 

専門分野やスキルを縛って、

枠を定義しておいたらええ話しやさかい。

 

 

 

 

…コレで好きな時に、

アホやバカで居られるな??

 

 

 

 

人的に想ふ事として…。

 

 

 

メタ認知とか、ゲシュタルト構築とかあるんやけど…、

 

ソレって、

「神様。」とはちゃうし、

 

神扱いする事によって、

悪魔化するモンやと想うし、

 

せいぜい…、

 

天使か悪魔くらいの見解やと。

 

 

 

その上で、

悪魔とは言うけれどもの…、

 

小悪魔くらいなら、

別にやっつけてしまう程じゃあ無いんやと。

 

 

 

ゲームの女神転生シリーズのキャッチフレーズでもある、

「悪魔を殺して平気なの??」的な。

 

 

人間自体、嫌気がさして、

生きづらくなるだけやろと。

 

 

 

後、

神を定義するのであれば…、

 

「全て。」と表現するしか無いし、

 

ソレって…、

生き物もそうやろうし、

 

人間には到底、

「全て。」って認識しきれんのちゃうやろうか…??

 

 

 

脳みそパンクして、

焼き切れるで??

 

 

 

あくまでも、

個人的見解やし、

 

普段は、

メタ認知とか、ゲシュタルト構築とかは語っても、

 

せいぜい、

 

「大天使。」か「大魔王。」くらいであり、

 

神様とか、まず語らんけれどもの。

 

 

 

日本の八百万(やおろず)の神ってのも、

天使と悪魔の事やろうしなぁ…。

 

 

 

まぁ、

 

悪魔は妖怪的なモンか。

 

 

 

 

そんな白黒つかないで、中立的なんもおるんやろけど、

 

それじゃあ、

話しって言うか、

 

コンテンツは出来上がら無いやろから…な??

 

 

 

…てか、

 

中立ばっかりやったら、

人間がワイワイしてる感じ、そのものやろうし。

 

 

 

…って考慮すると、

やっぱ、

 

小さくても、お手軽でも、

白黒つけるのは大切なこっちゃねb

 

 

 

 

報発信の一番の恩恵は…、

 

実は、

 

コミュ障の価値が最大化されていく事と、

 

いざという時の、

「演技力。」ってモンが、

高まって行く事なのかも知んない。

 

 

 

ソレ即ち…、

 

人生の自由度が高くなる…ってこっちゃねb

 

 

 

世間では、コミュニティ、コミュニティ言うてるけど、

 

別に、

 

コミュニケーション能力ってモンを高めたい訳じゃあ無いんよね〜。

 

 

 

コミュニティ対策と言うか…、

 

まぁ、

 

自分のコミュ障の、価値の最大化なんやろね。

 

 

 

その上で、

 

価値があるコンテンツを創造出来る、

創発出来るって事によって、

 

いざという時の「演技力。」が高まるモンでもあるんやと。

 

 

 

 

もっと言うと…、

 

スキルを磨いて、コンテンツを量産しているんやけど…、

 

何故か??何もして無い自分の価値が高まるような感じでもあるわな〜。

 

 

 

まぁ、ココだけの話、

 

「いつでも反応が0になったら辞めてもええよ。」

 

と言う…覚悟の上でやっているけど、

 

ソレでも、

 

文章化とか、メモを取る事自体は、

続けて行くんやろねぇ。

 

 

 

結果的に、

 

何処かで、誰かに発信はする事にはなるんやろうな。

 

 

 

リソースの活用を考慮すると。

 

 

 

 

ライドって言うと…、

 

なんか、「力み。」が出て、

無理矢理なんか行うイメージやけど…、

 

「誇り。」て聞くと、

 

なんか、「栄光。」に突き進む感じがして、

ええ感じやわな。

 

 

 

あくまでも、

言葉の語呂とか、言霊的な観点やけど。

 

 

 

結果的に、

 

プライド認識やったら、

 

何かしら、無駄な事が、

まだまだ存在している感じやからこそ、

 

「誇り。」のイメージでもある、

「在りたい自分。」ってモンを、

念頭においてこそ…なんやろな〜。

 

 

 

 

近は、ほぼほぼ毎日、

エレキギターは触ってるんやけれどもの…。

 

 

 

マッスルメモリーってあるけど、

 

ソレよりもっと顕著なんが、

 

運動神経であり、スキル神経とでも言うべきモンなんや。

 

 

 

ソレ即ち…、

 

一旦、身に付いて出来た運動とかスキルってモンは、

 

勿論、

日が空いて、時間が経つと…、

 

一旦、出来なくなってたりするが、

 

初心者の頃に、思いを馳せると…、

 

圧倒的なスピード感を持ってして、

出来るようになる=再現されるってこっちゃねb

 

 

 

もっと言えば…、

 

新しい視点とか、

 

新しいフォーム

(めっちゃ微差の、神経レベルの意識のフォーム等)

を一緒に持ってきてくれたりもするんや。

 

 

 

まぁでも…、

その為には、

 

その取り掛かって無い時に、

 

何かしらの、新しいチャレンジとか、

 

何かしらの、スキルの行使や、

情報収集ってものが必要になるし、

 

何やったら…、

ほぼほぼ毎日弾いていても、

 

起こる時には起こるんやけれどもの。

 

 

 

ま、

ある程度、熟練していれば、

 

2〜3日とか触らんでも、

腕が極端に落ちるってこたぁ無いってこっちゃね。

 

 

 

でも、

ソレでも、

 

毎日触っているに越した事は無いし、

 

積み重ねで、磨かれて行くテクニックがあるんやろなb

 

 

 

どちらかと言えば…、

 

新しい視点とか、新しいフォームってモンは、

 

新しいアレンジに、繋がって行くモンやろしなぁ。

 

 

 

 

キルや情報ってモンは、

 

オ○ニーに近くなる程、

抽象度が低い、ショ〜モナイモノになるんであり…、

 

ソレのゲシュタルトを構築し、

マトモなスキルとか、マトモな情報に出来れば、

 

抽象度が高まり、

 

マトモなモンとして扱われるんやけど…、

 

ソレでも尚、

 

格上から観られれば、

オ○ニー扱いされるって事はあり得るし、

 

まぁ、

 

無くならんやろ??…ソレ。

 

 

 

だからこそ、

 

スキルも情報も、

 

マトモな形態になるまでは、

掘り下げたり、展開する必要があるって言えるし、

 

単純明確な基本スキルってモンは、

常に、

 

オ○ニー扱いされる危険性を孕んでいるモンなんや。

 

 

 

 

まぁ、ハッキし言って、

 

スキルを小手先とか言う風潮がもう、

 

「全部オ○ニー扱いしてやる。」って言う風な、

 

ある種の、

「秀才の決意の表れ。」でもあるんやろなぁ…。

 

 

 

ま、

単純明快な、

 

基本スキルを、基本情報を駆使した上で、

ゲシュタルト構築に励むって事が、

 

「開き直り。」と言う名の、

 

ディフェンススキルであり、情報にもなるってこっちゃねb

 

 

 

最後に一言、

 

「スキルって必殺技。」になるモンやし、

 

ストーリーモノとか、

ヒーローモノ、ゲームの世界観には付き物なモンやろうから、

 

ある意味、

 

 

肉体改造ばかりにフォーカスを当てて、

 

「追い求めているのか??」

 

「追いやられているのか??」

 

意味不明な状態になるくらいやったら、

もう、

 

必殺技や得意技を駆使して、

闘い合う方が、健全やろうしなぁ。

 

 

 

…どちらかと言えば、

 

セルフイメージってモンも、

 

ファッションは肉体のあり方や、

服装諸々かも知れんが、

 

イメージは確実に、

 

駆使する得意技や、必殺技や、

 

マナーや作法で、

出来上がっているっぽい…しなb

 

 

 

 

そういや、

「演奏。」は勿論として…、

 

「演技。」ってモンも、「演武。」ってモンも、

ダンスってモンも、

スキルって言えるんやしなb

 

 

 

 

意に、どんな時でも、

 

スペースがあれば、

インスタントに活用出来る質問(自問自答)。

 

 

 

「なんかズレてないか??」と、

 

「なんか損している気がする…。」やわな。

 

 

 

自分の「在りたい自分。」との、

 

エレキギターで言えば…、

 

チューニングを合わせたり、

諸々(弦高とか、ブリッジの高さ等)、

調節して、メンテナンスする感じ。

 

 

 

その質問(自問自答)によって、

活路を見出せるニュアンスでもある。

 

 

 

 

 

、技、体とは言うけれどもの…、

結局、

 

技に卓偉性があれば、

全部付いてくるんちゃう??

 

 

 

ホラ、

 

カメハメハとか、波動拳とか撃てたら、

 

そりゃ、色々超越しちゃって、

 

結果的に、

 

肉体の強さとか、心意気とかも、

勝手に必要になるモンやしなぁ…。

 

 

 

 

その上で、

 

カメハメハや、波動拳等々…もエエけど、

 

オリジナルな必殺技の開発をする、

 

オリジナルなコンテンツを創造して、

創発するって事が、

 

結果的に、

 

技から、心、技、体が付いてくる為には、

必須なんちゃうやろか…??

 

 

 

ソレを考慮すると、

 

「何もしていない状態。」の自分にさえも、

 

「アレコレの必殺技を生み出した人。」という名の、

 

自信であり、価値であり、肩書きであり、

専門性が出来上がっちゃうんやろとb

 

 

 

 

まぁ、

 

エレキギターで言うたら…、

 

タッピング=エディ・ヴァンヘイレンとかまで、

根源的な方まで行かなくとも…、

 

オリジナル曲や、

オリジナルアレンジを完成させるだけでも、

 

ソレ=必殺技になっちゃうモンやろうけど、

 

コンテンツ化して残して置く必要はあるんやろうし、

 

いつでもお気軽に、

演奏で再現出来るだけでも、

 

「安心感。」があるモンやしなb

 

 

 

 

レキギターとか楽器演奏において…。

 

 

 

「耳が良くなる。」って、

 

結局は、

 

「舌が肥える。」とおんなじようなモンでもあり、

 

耳が良くなれば、それだけ、

 

その耳を納得させるだけのスキルが、

要求されて行くモンでもあり…、

 

ソレによって、

エレキギターを始めた人の90%が、

 

1年保たないで辞めちまうって事が、

起こっているのかも知んない。

 

 

 

「舌が肥える。」ってのも、

 

料理の腕が上がっていかにゃあ、

結局は、

 

「不幸の元。」になるし、

 

お金ばっかり掛けていかにゃ、

納得出来ない舌になっちゃうとも言えるんやしなぁ…。

 

 

 

どちらかと言えば、

 

スキルがレベルアップする事によって、

 

耳も自然と鍛えられるってのが、

幸福度を犠牲にしない方法論ではあるんやろうな。

 

 

 

料理も然りやし、

 

勿論、

 

他所で、美味しいモノを食べたり、

素晴らしい演奏を聴いたりする事によって、

研究材料にする事は大切やろうけど…、

 

それ以上に、

 

スキルアップって事が、

重要になる…ってこっちゃね。

 

 

 

そのバランスが崩れてしまうと、

 

何かしら、

長年続けていたスキルの追求の手が緩んで、

 

「受け手専門。」として、

辞めちまうって事が、

起こってくるってこっちゃね。

 

 

 

また、

今から始めるとしても…、

 

1年目の、

スキルアップの伸び代の結果が大切であり…、

 

其処に、如何にして、

 

天才性を見出した上で、

 

「勘違い出来るか??」って所が、

 

「継続出来るか??継続出来ないか??」

に関わってくる、

 

サバイバルな部分になる…ってことなんやろなぁ。

 

 

 

 

「明日やろうは、バカ野郎。」

とは言うけれどもの…。

 

 

 

セルフエフィカシー重視で動いていると、

 

モチベーションが、

ほぼほぼ0って事が起こってくるんや。

 

 

 

だからこそ、

 

「明日やろう。」をホントに、

明日すると、

 

エエ感じの、

緩いモチベーションが出来上がったりもするんや。

 

 

 

まぁ、

 

「どっちゃでもエエ。」とも言えるんやが、

 

やった結果、行動した結果ってモンは、

 

確かな、バフ効果にはなって行くんよな〜。

 

 

 

ある意味、

もう既に、

 

「やったか??やってないか??」

だけの測りとなっているモンでもあるだけに…、

 

確実に、やれるタイミングで、

 

「チャッチャと動いたらエエ。」

 

って感じに収まるな。

 

 

 

「明日やろうは、バカ野郎。」すら、

 

もう、ど〜でもエエから、

 

「兎に角、やるんだ。」と、

 

「ヤレバデキル。」と、

 

「ヤレバデキタ。」ってマインドが大切なんやろう…なb

 

 

 

 

瞰視とか客観的とか言うけれどもの…、

 

自分で自分を客観的に観て、

絵を描けりゃ、

 

そりゃあ全部、「俯瞰視。」なんやろうと。

 

 

 

 

そう考慮すると、

 

技を磨くって事自体が、

 

全部が全部、

 

「俯瞰視。」を磨くとか、

自分の客観視の絵を磨く事になるんやろうな。

 

 

 

人に頼り過ぎた客観視ってものは、

情報操作され易いから要注意でもあり、

 

ソレの対策としても、

 

何かしらのスキルを日々行使して、

 

技を磨き、「必殺技。」を生み出し、

 

セルフイメージを護って、

磨き上げ続ける…って事が、

肝要なんやと。

 

 

 

 

…ある意味、

 

その磨き上げるスキルってものは、

 

例え、ゲームであったとしても、

ソレなりの効果を発揮してしまうモンでもあるんや。

 

 

 

ある種の、

セルフイメージのバフ効果

(ゲームで言う、自己強化作用)

を期待出来る…ってこっちゃねb

 

 

 

ま、

文章書きにとっては…、

 

動画やアニメや映画等の、

映像作品を見るだけでも、

 

何かしらバフ効果を取り入れる事にもなるんやが…、

 

逆に、

 

質が悪いと、マイナスでもある、

デバフ効果にもなっちゃうやろうから、

要注意やわな。

 

 

 

ソレらを踏まえて、

実は…、

 

過去に掘り下げておいた記事は、下記から…。

 

 

 

 

続きはこちら

 

 

 

 

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どうも皆さん、

キンジです。

 

 

レキギターでアートしよう

カヴァーしてみました!!

 

 

 

今回の曲は、

 

B'zの初期のシングルであり、

6枚目のシングルである、

【Easy Come,Easy Go!】やわな。

 

 

1990年にリリースされたこの曲は、

 

4枚目のアルバムである、

【RISKY】に収録されている、

B'z初期の名曲でもあるわな。

 

 

歌詞の内容的な事を言うと…、

所謂、

 

Easy Come,Easy Go!って言えば、

「悪銭身に付かず。」ってことわざの、

英語バージョンとなっており、

 

歌詞でも出て来る通り、

 

「出会いも別れ。」も、

「金も恋。」も、

 

簡単に、お手軽に来たモンは、

また、

 

簡単に、お手軽に去って行く…って意味合いの一曲となっているんや。

 

 

だからこそ、

どれだけ、

自分の得意な損を駆使して、

 

その、

「出会いや別れ。」、

 

もしくは、

「金や恋。」ってものを、

 

簡単に、お手軽には済まさないって事が、

重要にはなって来るんやけど…。

 

 

 

ある意味、

「往生しまっせ。」って感じかも知れんが…、

 

でも、それでも、

 

自分が別に、

得意でも何でも無い損ってモンは、

 

誰しもが、

 

簡単に、お手軽に、

すり抜けていったり、

 

やり過ごしたり、

 

あっという間に、終わらしたいって思うのもまた、

人情かも知れんよな〜。

 

 

 

また、

 

簡単に、お手軽にとは言うけれどもの…、

 

出会いと別れにフォーカスを当てたとしても、

 

出会いは簡単で、お手軽やったかもしれんけど、

別れは難儀する…って言うか、

 

積み重なったモンがあればある程、

別れは難儀するし、

 

別れた後も、

後ろ髪をひかれるモンでもあるモンなぁ…。

 

 

 

 

まぁ、

それもこれも、

 

その積み重ね次第であるし、

 

尚且つ、

 

その積み重ねにおいて、

「得意な損。」ってモンを、

 

自分自身が大切に出来ていなかった後悔ってモンが、

 

後になって、

沸々と湧き起こるモンでもあるんやわな。

 

 

 

ま、

だからこそ、

 

その相手に対する未練とは、

また少し、違ったものであるし、

 

所謂、

 

「自分。」の問題と出来るし、

 

「自分。」の未来視点と、改善点や、

進むべき、方向性の舵取りとも言えるんだわなb

 

 

 

ソレって言うのは、

お金も恋もおんなじ事なんやろうし、

 

まさに、

 

自分の「得意な損。」ってモンに、

 

「どれだけ熟知出来ているか??」

 

「体現出来ているか??」って事が、

問われて来るモンなんやろと。

 

 

その「得意な損。」ってモンは、

 

ズバリ!!

 

トレーニングの事なんやけど…、

 

まぁ、

ある意味、

 

本番の上での、トレーニングとも解釈出来るものでもあるんや。

 

 

 

シンプルイズベストってことわざがあるけど、

 

まぁ〜、

シンプルに、単純に、簡単に、お手軽に行くだけじゃあ、

 

後悔の嵐が巻き起こる、

地獄行きの直行列車って言うても、

 

過言じゃあないかも知れん。

 

 

 

…が、

其処に、

 

トレーニング性が存在し、

自己成長が存在していれば、

 

現状から見て、

どない仕様も無い領域ばっかりだったとしても、

 

未来視点において、

未来の成長した自分自身なら、

 

どうにかこうにか、

上手く乗りこなせる現実が待っているかも知れんし、

 

大体の、

取り掛かり前の視点ってモンは、

 

取り掛かった後の視点から見れば、

「そんなもん。」に見えるのも、

常であるんやと。

 

 

 

そう考慮すると、

 

本番の上での、

プロセスにての、トレーニング性ってモンは、

 

必ず必須にはなるやろうし、

 

それでこそ、

 

自己成長を描いた上で、

 

盤石な、現実であり、世界観を、

構築して行けるものでもあるんやろう。

 

 

 

…音的なことを言えば、

今回は、

 

ドラム、ベース、エレキギター、

エレキギターハモリ、アコースティックギターって構成やね。

 

 

 

ドラム、ベースは打ち込みの、

 

ギター関連は、

俺キンジの一発どりとなっているんや。

※ハモリはピンポイントで録音したけどな。

 

 

一応、

全パートアレンジを施しているし、

 

ラストの部分は、

ネタバレになるけど、

 

1995年の、B'zのライブを参考にして…、

 

某名曲のイントロに展開するアレンジを、

真似ししとるんやな。

 

 

 

また、

音の位置は、

 

ドラム=ど真ん中の、

 

ベース=左っ側、

 

エレキギター=右っ側、

 

アコースティック=ベースより中央寄りの左っ側って感じ。

 

 

音量バランスは、

 

エレキギター>ドラム>ベース>アコースティックギターって感じやわな。

 

 

 

まぁ…、

ノリはいつものアレで、

 

生演奏は全部前ノリで、

打ち込みはジャストってやつやわな。

 

 

 

移動時間に聴いても良し、

 

作業用BGMにしても良し、

 

オリジナルダンスで対抗してもエエけど…曲は合わせてや〜、

 

車の中や、本格的なカラオケとして歌ってみても良し、

 

勿論、

一緒に演奏してもエエんやでb

 

 

 

お好きにクリエイティブって…マジか。

 

 

 

 

 

 

 

 

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キンジです。

 

 

 

レキギターでアートしよう

BOOWYのDreamin'カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

今回は、

 

BOOWYの1985年発表のアルバムである、

【BOOWY】に収録されている、

一曲目に当たる曲でもある、

 

Dreamin'やな。

 

 

バンド名そのまんまになっているこのアルバムは、

 

BOOWYとしては、

3枚目のアルバムとなっているし、

 

4人体制になってから2枚目のアルバムでもあるんや。

※ファーストアルバムのMORALの時は、6人体制。

 

 

 

後、

1988年の、解散最終ライブの、

ライブ版、LAST GIGSにも収録されている一曲でもあるんやな。

 

 

 

歌詞的な事を言うてみれば…、

 

所謂、

 

Dreamin'=夢であり、夢見心地な奴って感じやわな。

 

 

そいつらが、

夢とか語るんやけど、

 

その夢って結局は…、

 

他人軸のセールスの為の受け売りでもあり、

 

また、

 

セールスの為の、ベネフィットの事を、

自分の夢だと語っちゃってる…ってこっちゃやね。

 

 

 

その上で、

やる事なす事と言えば…、

 

みんな右に倣えの、

コモディティ化しちゃった事でもあり…、

 

もっと酷くなると、

 

上司の機嫌取り、太客の機嫌取りの為の、

ただの俗物と化している…と。

 

 

 

まぁ、

だからこそ、

 

夢とか振られちゃうと、

そりゃあ…、

 

「受け売り。」をそのまんま語るしか無いし、

 

メタ認知的に言えば、

 

「何を参考にしている??」って言う風な、

 

所謂、

 

「元ネタ。」ってモンが、

丸見えになっちゃう…ってこっちゃやわな〜。

 

 

 

音楽もそうやろうし、

 

所謂、

 

キャラクタービジネス的な観点から言えば、

 

「オリジナリティ。」ってモンや、

「オリジナルなアレンジ能力。」ってモンが、

 

人真似じゃあ無く、

尚且つ、

 

作品を量産して行く為には、

必要不可欠な要素になる中で…、

 

夢ってモンが、

「受け売り。」だと、

 

その人個人の魅力に関わる問題になってきちゃうんやろうと。

 

 

 

もっと言えば…、

 

「元ネタ。」に全部かっさわれちゃう危険性があるって事やけど、

 

まぁ、

 

ファンなら別にソレが幸せって事でもあるし、

 

良好なファンの人も、

キャラが立っている人の事なんやからなぁ。

 

 

 

 

「受け売り。」別にエエよ。

 

 

 

 

色んな所とか、

特化した上で、誰かのお客さんになるって事は、

 

素晴らしい事でもあるんやけど、

 

その「受け売り。」を、

どれだけ、

 

「自分でこそ、自分ならでは、自分だけ。」

のモノに出来ているか??

って事が、

 

問われてくるモンなんやと思う。

 

 

 

所謂、

「自分軸。」やわな。

 

 

ソレでこそ、

 

「オリジナル。」として、

 

「自分でこそ、自分ならでは、自分だけ。」の、

価値提供ができる訳であり…、

 

ソレを「売り物。」とするかどうかは、

取り敢えずは、横に置いて置いたとしても、

 

自分が関わる問題には、

言動共に、着いて回ってくる、

 

価値観や、魅力要素にはなってくる…ってこっちゃやねb

 

 

 

まぁ、ある意味、

 

バンド活動とか音楽活動っていう風な、

 

あまり、

一般人は行わない活動であり、スキルを通すからこそ、

 

尚更、

 

「自分軸。」ってモンが、

際立つんでもあるんやろけど、

 

だからとは言っても、

 

ソレだけじゃあ、

 

面白い在り方の人にはなれるけど、

 

日常生活には支障が出て、

人間社会が苦手になる…って事もあり得るから、

 

衣、食、住といった様な、

生活感ってモンも大切やわな〜。

 

 

 

まぁ、

 

完全に成功した上で、

召使いとか雇って、任せれたら、

 

貴族気分でイケルんやろけども。

 

 

 

ま、逆に、

 

ガチバンド成功者じゃあ無い、

「こちら側。」からすれば、

 

その、生活感とか生活力の方が、

特化された「オリジナリティ。」になるんかも知れんけど。

 

 

 

後、

 

音的な事を言えば、

 

今回は、

 

3ピースバンド体制の、

 

ドラム、ベースは打ち込みの、

エレキギターは、俺キンジの一発どりやわな。

 

 

 

全パート、一応、

細かいアレンジを施しているし、

 

全体の音質的に言うても、

 

ちょいメタル系寄りの音色となっているんや。

 

 

 

音の位置的に言えば、

 

ドラム=ど真ん中の、

 

ベース=左っ側の、

 

エレキギター=右っ側で、

 

音量バランスで言えば、

 

エレキギター>ドラム>ベースって感じかな。

 

 

 

移動時間に聴いてもよし、

 

作業用BGMにしてもよし、

 

オリジナルダンス(ただただ、ノっているに過ぎん)で、

やるんか…?

 

車の中や、高級なカラオケとして歌ってもよし、

 

勿論、

一緒に演奏してもエエんやで。

 

 

…お好きにクリエイティブなんや??

※スマフォで外で聴く場合は、ヘッドフォン推奨。

 

 

 

 

 

 

 

 

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レキギターでアートしよう

カヴァーしてみました!!

 

 

 

今回は、

ZIGGYの名曲の一つでもある、

 

1989年にリリースされた、

4枚目のシングルでもあり、

 

アルバム的に言えば…、

NICE&EASYに収録されている、

 

ONE NIGHT STANDやね。

 

 

 

歌詞の内容的な事を言えば…、

 

ONE NIGHT STANDって言うと…、

実は、

 

ワンナイトラブ=一夜限りの肉体関係の、

本場の英語での使い方らしいんやけど…、

 

まぁ〜…、

 

バンドサウンドとか、楽器演奏で表現すると、

綺麗にまとまるモンではあるよな〜。

 

 

 

ま、

ソレもコレも、

 

ZIGGYってバンド自体の、

センスの良さもあるだろうし、

 

一聴してみても、歌詞カードと睨めっこしてみても、

 

全く、いかがわしさってものが、

感じられない一曲となっているんやで。

 

 

 

まぁ、

 

歌詞的に言うても、

 

ふっつうに、

 

バンド活動、ツアー活動をする事によって、

描いて行く、世界観ってものを、

 

表現しているものでもあるくらいやし。

 

 

 

…でも、

 

実際の意味合いであり、

英語圏から言えば、

 

ワンナイトラブ=一夜限りの肉体関係なんやと。

 

 

 

まぁ、ある意味、

 

そんくらい、徹底された上であれば、

 

ソレ自体も、

お互い、「悪い事。」には、

なり得ないモンでもあるんでしょうな。

 

 

 

…何やったら、

曲だけを聴いた感じやと、

 

ホールでのバンドのライブに参加したり、

 

または、ちょいとしたBARで、

演奏を披露したりしているイメージや、

 

もしくは、

 

野球とかサッカー等の、

 

スポーツのナイターを、観戦しに行くような、

イメージの一曲でもあるよね〜。

 

 

 

 

ここから、

音的な事を言えば…、

 

今回は、

 

ドラム、ベース、ツインギターの、

4パート体制となっており、

 

ドラム=音の位置的に、中央、

 

ベース=音の位置的に、左っ側、

 

リードギター=音の位置に、右っ側、

 

サイドギター=音の位置的に、ベースよりか中央寄りの左っ側、

 

…ってなってるんや。

 

 

 

また、

 

曲のアレンジ的には、

 

一応、原曲の雰囲気をベースに、

全パート、手を加えている感じやね。

 

 

 

まぁ、

 

エレキギターは、リード、サイド共に一発どりやし、

 

そりゃあ、

 

オリジナル要素を出さない方が、

難しい訳やしなぁ。

 

 

 

またまた、

 

パート別の難易度を言うと…、

 

全パート、初心者〜中級者向けの、

バンド入門的な難易度とはなっているんやけど…、

 

だからこそ、

 

「自分らしさや、自分ならでは。」に向き合わざるを得ない、

 

ある種の、

激戦区的な一曲でもあるんや…。

 

 

 

まぁ、

 

単純明快に言うと、

 

難易度イージーであるが故に、

 

逆に、

 

「拘りたい部分や、拘るべき部分。」と言った様な、

 

「在りたい自分。」ってモンが、

顔を出すとも言うが…、

 

結果的に、

 

拘るとは言っても、

 

適当化して、数をこなすしか、

拘り様が無いし、

 

あんま力むと、ハゲるよな〜…って感じやなb

 

 

 

実際、

数をこなした結果があると、

 

理屈やロジックにも、

安定感が出てくる訳やしな。

 

 

 

作業用BGMにしても良し、

 

移動時間に聴いても良し、

 

オリジナルダンス(一心不乱に、ノっているだけともいふ)で、

対抗しても…まぁしゃ〜ないわな、

 

車の中や、ちょいと本格的なカラオケとして、

歌ってみても良し、

 

勿論、

一緒に演奏してもエエけど…、

同じ曲弾いてな??

 

 

…お好きにクリエイティブチャンスやでぇ??

 

 

 

 

 

 

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レキギターでアートしよう

カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

今回も、

 

hide with spread beaverからの、

名曲一曲ですな。

 

 

ちなみに、

 

1996年に発表された、

 

すんごくHIDEさんらしさが滲み出てるって、

個人的には思う一曲でもあるな。

※イメージカラーの黄色と赤とか。

 

 

 

歌詞の内容的なことを言えば…、

 

Beauty&Stupid=美しさと愚かさってとおりに、

 

ロックとか、没頭活動的なモンと、

女性とのアレコレなやり取りを、

ゴチャ混ぜにして…って言うか、

 

 

そもそもとして、

 

 

混ざってくるモンであるけれどもの、

 

更にあえて、

どっちとも取れる言葉のチョイスによって、

成り立っている一曲でもあるんやけれどもの…、

 

ど〜考えても、

 

そんな、

お水系とか、風俗とか、

所謂、

 

「女遊び。」ばっかしてて、

音楽活動なり、没頭活動なり、自分磨きってモンが、

捗る事が無い…って言うか、

 

「時間が足らんのんちゃう??」って、

 

個人的には思う一曲でもあるんや。

 

 

 

ある意味、

 

美しさと愚かさって、

 

主観であり、客観から見た、

「理想論。」でもあるんやろうけど、

 

ソレって、

 

所謂、「モテる。」って要素の事、

概念の事でもあるんやろうけど…、

 

「モテる。」にも、

 

自分磨きや没頭活動によって、

魅力的になって、人を惹きつけるって事もあるし、

 

はたまた、

 

お水系、風俗系って言う風な、

 

所謂、

 

「プロ。」の人達にとって、

都合の良いお客さんになって、

 

チヤホヤされるって事もあるからねぇ…。

 

 

 

まぁ、

誰しもが、

 

「魅力的。」になって、

オーラを放って人たらし状態になりたいモンでもあるけど、

 

まぁ、

 

その為の努力苦労があってこそ、

 

そんな人たらしの状態を、

自分自身も「マトモ。」に受け止めれるだけの、

 

度量が出来上がる…とも言えるんやで〜。

 

 

 

ソレ即ち、

努力を怠ったり、苦労から逃げれば…、

 

いつの間にやら、

 

「都合の良いお客さん。」になっちゃってるってこっちゃね…。

 

 

 

ま、

 

納得の上であれば、

 

ソレでもエエんやけど、

 

でもソレでも、

 

ロックとか、没頭活動とか、

自分磨きを駆使する事によって、

 

何とか、

自他共に、

 

「魅力。」を発揮して、

オーラを醸し出すことって…、

 

QOLを高く生きるには、必要なんやろなぁ。

 

 

 

ま、

 

あんまり、大層なオーラじゃなくて、

 

あくまでも、

 

小出しに醸し出すくらいでエエんやろけどなb

※オーラの節約的な。

 

 

 

 

音の事を言うてみると、

 

今回は、

シンプルに、

 

ドラム、ベース、エレキギターの、

トリオ構成やね。

 

 

ドラムは、

中央に位置してて、

 

ベースは左っ側で、

 

エレキギターは右っ側って感じ。

 

 

また、

 

ドラムは、耳コピ&アレンジの打ち込みで、

 

ベースは、譜面通り&機材の関係上、

ロングトーンをそない使えない

(具体的には四分音符まで)、

 

エレキギターは、私キンジの生演奏一発どり…ってなってます。

 

 

本家のオリジナルと比べると、

 

エレキギターの音色であり、

使っているエフェクターが別物であり、

 

また、

 

メトロノームや打ち込みに対して、

エレキギターは、前乗り方式を採用してるけど、

 

前乗りの方が、

何かと、

 

ジャストタイミングを目指すよりも、

「自由さ。」があり、

 

ニュアンスにも、「自由度。」を反映出来ちゃうんよね…コレが。

 

 

 

そんかわし、

 

全部、自分のリズムで表現する責任があるし、

 

打ち込みには、追われる感じになるんやけどな。

 

 

 

曲の難易度的な事を言えば…、

 

ドラム=繰り返しを、同じで済まさない細かいアレンジ多用の、

テクニシャン。

 

ベース=中〜上級者向けの、

恐らく、

ベースが目立つ、ベーシストにとってオイシイ一曲。

 

エレキギター=テクニック的には、

中の上的なフレーズなんやけど、

 

ニュアンスによって、

また別物に聴こえるようなフレーズ集であり…、

 

本家的には、

ダウンピッキングを結構多用してるんやけど、

 

私キンジは、オルタネイトピッキングを多用しております。

※気になったらググってね。

 

 

 

簡単に言うてみると…、

 

オルタネイトピッキングの方が、

テクニカルであり、

 

ダウンピッキングの方が、

フィジカル的な、体力勝負的なやり口やと。

 

 

 

また、

 

それに伴って、

思考も、

 

オルタネイトピッキング=ちょっと複雑な理屈になる感じであり、

 

ダウンピッキング=脳筋的な、単純化する感じ‥って言うか、

単純以外の余裕が無くなる感じだが、

 

ソレは、オルタネイトピッキングも、

ある程度の、複雑化を維持する為に、

余裕が無くなるのは一緒か…(^^;)

 

 

 

移動時間に聴いても良し、

 

作業用BGMにしても良し、

 

オリジナルダンス(ただただノリノリともいうんやでぇ)

で対抗しても良し、

 

車の中とか、カラオケ替わりに歌っても良し、

 

勿論、

一緒に演奏しても良し、

 

 

…お好きにクリエイティブチャンスやで??

 

 

 

 

 

 

 

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レキギターでアートしよう

カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

コレまた、

HIDEの有名曲やね。

 

 

MISERYと聞くと、

一見、人の名前のようにも聞こえるんやけど…、

 

実は、

 

「悲惨さ、惨めさ、不幸。」って意味合いのある言葉でもあり、

HIDEが、難病の少女に向けて送った一曲ではあるんやな。

 

 

その彼女の、

闘病生活の悲しさや、悲惨さを、

 

自分が受け取る悲しさや、悲惨さと交えて、

それをポジティブになんとか捉える事によって、

 

出来うる限り、

 

「人並み。」の生活であり、

世界観を持って生きて行く事を、

願った一曲でもあるんや。

 

 

HIDEもそうですし、

 

その少女自体も、

もう、お亡くなりにはなっていますが、

 

HIDEは、その少女との交流によって、

その治療に骨髄が必要とわかれば、

 

即、

 

骨髄バンクに登録し、

尚且つ、

同じ様な登録者を募ったりしたんだそうな。

 

 

 

歌詞の内容的な事を言えば…、

 

出だしのフレーズでもある、

「ハレルヤ ザ ミゼラブル。」は、

 

「この身に起きた悲劇に万歳。」って言う風な…、

皮肉とも受容とも取れるメッセージとなっており、

 

難病の少女に向けた、

 

「病気なんかに負けんなよ。」って言う、

励ましのメッセージともなっているんや。

 

 

また、

 

曲の全般において、

 

その悲惨さや悲しみをポジティブ要素も含ませた上で、

「受け入れる。」事によって、

 

勿論、

 

人やからこそ、

ネガティブな感情が生まれる事やろうと…。

 

 

 

そのネガティブな感情であり、

ネガティブな要素こそが、

 

実は…、

 

生きて行く為には、

最も大切な部分かも知れんし、

 

ソレこそ、

 

「自分。」ってものを、形付ける、

土台であり、ベース的な要素なんかも知れんと。

 

 

勿論、

 

そんなネガティブ要素は、

あまり、直視し続ける事自体が、

 

誰にとっても、

「シンドイ。」モンであるからこその、

 

ソレが嫌だからこそ、

 

綺麗にするんでもあり、

 

代用案を用意するんであり、

 

何かしらの、行動を起こすモンでもあるんや。

 

 

 

その行動をもってして、

 

表現を持ってして描かれた自分自身、

 

ソレこそが、

結局は、

 

綺麗事ばかり、ポジティブな要素だけには、

決してならないし、

思っていたよりか…どちらかと言えば、

ネガティブ要素が多かったとしても、

 

 

ソレにあえて固執し、

 

 

「自分。」とする事によってこそ、

 

何とか、

 

変に自暴自棄になったりせずに、

 

理性的に、理路整然的に、

生きて行く事が可能なんでしょ??…ってこっちゃやでb

 

 

 

音的なことを言えば、

 

今回は、

ドラム=耳コピ&アレンジでの打ち込み、

 

ベース=譜面通りの打ち込み&機材の関係上、

四分音符までしかロングトーンが使えない仕様、

 

ギターは、

 

エレキギター一発どりと、効果音と、

アコギ少々って感じやね。

 

 

また、

 

パート別の難易度を言うと、

 

ドラム=めっちゃテクニシャン、

細かいアレンジがとんでも無かった…、

 

耳コピって言うか、アレンジって言うか、

滅茶苦茶ハードやった。

 

ベース=中級者と上級者向けの間って感じ、

 

兎にも角にもシンコペーション的な、

 

所謂、

「くってかかる。」のオンパレード。

 

エレキギター=ベースと同じく、

中級者と上級者向けの間って感じ、

 

イントロとかは、

ふっつうな感じなんやけど、

 

コレまた…、

 

ゴリゴリの刻みフレーズやなくて、

テクニカルな、ちょこちょこ刻みが手こずる要素ではあるかと。

 

 

後、

 

実は、出だしのAメロは、

 

ベースとギターのフレーズのリズムが、

一つになっていないのも仕様ではあるんやな。

 

 

ベースの方が、

一音多い感じやな。

 

 

 

まぁ、

 

2巡目のAメロからは、

合うんやけれどもの。

 

 

後は…、

 

Cメロ的なキメフレーズが、

全パート、リズムは合ってんねんけど、

 

な〜んかバラバラに聴こえるのも、

仕様と思っといて。

 

 

アコギパートで言えば、

まぁ、

 

コード弾きの基本的ストロークですな。

 

 

ギターソロの、

ハワイアン的なフレーズの運指が、ちょっと複雑ではあるけど、

スピードは普通な感じ。

 

 

 

作業用BGMにしても良し、

 

移動時間に聴いても良し、

 

オリジナルダンス(ただただノっているだけともいふ)

で対抗するのも良し、

 

車の中でも、カラオケ替わりでも、

歌ってみても良し、

 

勿論、

一緒に演奏しても良し、

 

 

 

…お好きにクリエイティブするんやろ??

 

 

 

 

 

 

 

 

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レキギターでアートしよう

シリーズ第47段!!

 

 

 

SIAM SHADEのメジャーデヴューシングルであり、

1995年リリースされた、

一曲ですな。

 

 

ハードロック調でありながらも、

決めのフレーズの所々に、

変拍子を織り交ぜた、

 

何処か、プログレ要素も入った一曲でもあるんやな。

 

 

歌詞的な事を言えば…、

 

RAINって曲名もさることながら、

 

メジャーデヴュー曲ではあるけれどもの、

所謂、

 

「別れ。」とか、

「決別。」の内容となっており、

 

コレまた所謂、

 

ステージが高くなる事によって、

 

別れる人が出てきたり、

疎遠になる人が出てくるモンでもある事でしょう。

 

 

 

でもそれは、

 

ステージアップには、

ある意味、

 

「欠かせない要素。」であり、

 

所謂、その様な、

 

「嫌な事。」や、「許せない事。」があるからこそ、

 

人は、頑張ってステージアップを邁進して行けるモンでもあるんや。

 

 

 

だからこそ、

 

其処に、

 

「反省。」は存在していたり、

出てきたとしても…、

 

「後悔。」ってモンは、

あってはならないし、

 

それでこそ、

 

マトモな神経で、

健全に、

 

人生を邁進して行けるもんでもあるんやろうね。

 

 

 

でも、それでも言える事としては、

 

たとえ…、

 

「別れ。」であり、「決別。」があった過去だとしても、

 

それには相手が存在しており、

今でも許せない相手だったとしても、

 

その時の自分自身ってものを、

見捨てる事は、如何なものなのかと…。

 

 

 

もしかすると…、

 

そんな、

「別れ。」であり、「決別。」に関連した上での、

自分自身にこそ、

 

とてもとても大切な何かを体現していたり、

 

「既に持ち合わせていた。」って事も、

往々にしてあり得る訳で…。

 

 

 

そして、

その辛かった別れや決別ってモンは、

 

また、

 

トランスフォームした上で、

繰り返されて行くんやろうと。

 

 

 

ま、

 

辛い別れの方が、

 

なんだか、良い縁になりそうで、

 

嬉しい別れの方は…、

 

その関連性の相手の、没落を意味してくるモンかも知れないがね…。

 

 

 

…普通の範疇に収まれば、

まぁ、ええんちゃうとは、

 

個人的には思う次第なんやけど、

 

「人それぞれ。」なんやろなぁ。

 

 

 

 

曲調で言えば、

 

野球とか球技にとっての、

「にわか雨。」的イメージの一曲ではあるんやけどな。

 

 

 

 

音的な事を言えば、

今回は…、

 

ドラム=耳コピ&アレンジの打ち込み、

 

ベース=譜面通りの打ち込み&機材の関係上、ロングトーンをそない使えない、

 

エレキギター=リード、サイド共に、

 

私、キンジの一発どりの生演奏となってるんや。

 

 

 

ちなみに、

音の位置関係で言えば、

 

ドラム=中央、

 

ベース=左っ側、

 

エレキギターは、

リード=右っ側、

 

サイド=ベースよりか、もうちょい中央寄りの左っ側、

 

となっているんや。

 

 

また、

パート別の難易度で言えば…、

 

ドラム=難し目でかつ、テンポが速い、

 

ベース=テンポが速いからこそ、上級者向け、

 

エレキギターリード=運指が天才的でおかしい&テンポが速い、

 

エレキギターサイド=フレーズはなんてこたぁないけれどもの…テンポが速いから、

連続して録音すると…腕がパンパンになり、なんだか筋トレみたい、

 

歌=兎に角、テンポも速いが、キーが高め&ツインヴォーカル

‥と言う、

 

兎に角、テンポが速いのに、

弦楽器隊は、ダウンピッキングを求められるっちゅう、

難易度の高さがある、

 

体育会系の一曲となってるんや。

 

 

 

その上で、

私キンジは、

 

ある意味、

 

本人より、ややこいフレージングを試みて、

しくっているのか??、弾けているのか??

際どい部分が出てきちゃうといふ…。

※気付いた人は、コッソリとコメントしてくれても、してくれなくてもイイですよ。

プレゼント等はありません。

 

 

 

またまた、

その上で、

 

エレキギターの生演奏は、

 

全て前ノリ!!

 

前ノリなんやで!!

 

やっぱり、

エレキギターとか、バンドの演奏ってモンは、

 

エクササイズ効果とか、トレーニング効果を考慮すると、

前ノリ一択なんやでぇb

 

 

 

作業用BGMにするのも良し、

 

移動時間に聴くのも良し、

 

オリジナルダンス(ただただノっているだけといふ)

で対抗するのも良し、

 

車で歌ったり、普通に歌っても良し、

 

勿論、

一緒に演奏するんも良し、

 

 

 

…お好きにやるんやな??

 

 

 

 

 

 

 

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どうも皆さん、

キンジです。

 

 

 

レキギターでアートしよう

シリーズ第46段!!

カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

「前回に引き続きか??どうか??」は、

兎も角としても、

 

今回も、

 

Boowyの1986年のアルバムである、

BEAT EMOTIONの二曲目の曲であり、

 

一曲目は、前にカヴァーした事がある、

B.BLUEになるんや。

 

 

 

また、

この二曲は、

 

SINGLES=ベスト盤にも収録されている、

BOOWYの代表曲の一曲でもあるんやな。

 

 

俺キンジは、

そのBEAT EMOTIONが出た当時、

 

9歳であり…、

 

BOOWYの存在なんて、

影も形も、テレビでさえも、

見たことが無かったという…。

 

 

まぁ、

実際に、

 

BOOWYの存在を知って、

ハマったのは、

中学2〜3年の頃だったな…確か。

 

 

また、

 

歌詞的な事を言うと、

 

題名にも書いている通り、

 

「唯一無二とはいうけれどもの、現物であれば、ソレもまた、唯一無二。」

 

って感じのラブソングとなっており、

 

ソレが結婚なのか??ワンナイトラブなのか??

はたまた、

ソレ以外の、もっと具体的かつ、

ニッチな要素なのか??は、

 

人それぞれでありながらも、

誰しもが描くのは、

上記の二種類なんやろうなぁ〜。

 

 

 

また、

唯一無二ってモンは、

 

確かに、

レアであり、それだけで価値が高いイメージもあるんやが、

 

現物=唯一無二って考慮すると…、

 

誰しもが、

指紋まで取れるくらいまですると、

ソレも「唯一無二。」であるだけに、

 

そのスキルとか、実務能力、芸術作品とかを指してこそ、

「唯一無二。」に、相応しいものであるんやろうな。

 

 

 

まぁ、

見た目とかも、

 

芸術性が高けりゃ、

 

ソレで唯一無二とは言えるかも知れんが…、

 

人間だけに、

似ている人が大体存在するし、

 

人の見た目が唯一無二って言うのは…、

 

どちらかと言えば、

 

あまり、一般ウケしない見た目なのかも知れないがね。

 

 

 

モテで言えば、

流行りの見た目に近い方が、

モテるんやろうし…、

 

ソレは何処か、

平均的な見た目とはなっているんやろうしな。

 

 

まぁでも、

中身を考慮すると、

 

結局は…、

 

見た目は平均的でありながらも、

 

スキルや実務能力や、エンタメも含めた上での、

芸術作品ってものが、

 

大切になるんやろうと。

 

 

まぁ、

出るとこに出れば、

 

見た目が全ての世界線もあるんやろうけどな。

※ハリウッドとか、世界一の世界線。

 

 

 

 

曲について考察すると、

 

今回は、

 

ドラム、ベースは、

譜面のまんま打ち込みの、

ベースは毎度の如く、機材の関係上、

ロングトーンは使えない感じであり、

 

エレキギターは、

今回も、

 

リードギターとサイドギター、

両方とも一発どりやね。

 

 

 

また、

聴こえる音の位置としては、

 

ドラムは中央であり、

 

ベースは左っ側であり、

 

リードギターは上手(右っ側)であり、

 

サイドギターは下手(ベースよりか中央よりの左っ側)となってるんや。

 

 

 

ちなみに、

 

リードギターは、曲の全般を通して弾いてるけど、

 

サイドギターは、ドラムが入ってからであり、

 

Bメロの部分は弾いてなく、

Bメロはリードギター一本って感じやね。

 

 

 

また、

音質的な事を言えば…、

 

本物に比べて、

ちょっと歪みが強めの音質にしてるんや。

 

 

 

本物は、もっとクリーントーンに近い感じやけど、

 

エレキギターの使っているマイク=ピックアップで言えば、

一応、

 

本物と同じ、シングルコイルを使用してるんやが、

 

それで同じとは、とてもとても言えないくらいに…、

素材もピックアップも、

使用アンプも違い過ぎるくらいやけれどもの、

 

その違いは、

 

単純明快に、

 

「推しの音質であり、推しの音域の違い。」でもあるんや。

 

 

エレキギターには、

そ〜ゆ〜風に、

 

「個体差。」ってものが存在しており、

 

値段が全てでは無いし、

 

狙った音質であり、音域にての、

高品質を求める必要があるモンなんや。

 

 

まぁ、ソレでも、

値段が高けりゃ、

 

その音質、音域にて、

高品質であるのは間違いは無いけれどもの…、

 

いつも弾き比べている本人じゃあ無いと、

中々、区別付かんモンでもあると。

 

 

 

まぁ、実際に、

 

高けりゃ高いって言うてしまった方が、

 

見た目も音も、

「高そう。」って思われるんが、

実情ではあるんやけどな。

 

 

 

まぁ、

ソレでも、

 

直感的に、

 

「気に入る音。」とか、

「好きになる音。」ってモンが存在する事を信じて、

 

活動している次第ではあるんやb

※勿論、曲に合う合わんも含まれてくるんやけどな。

 

 

 

ちなみに、

曲のパート別難易度を言うと…、

 

ドラム=簡単、初心者用、

 

ベース=普通やけど、ダウンピッキングばっかりなんで、

結構体力がいる、

 

リードギター=中級者向けであり、

アルペジオやコードフォームが割と曲者であり、

 

ギターソロは、ちょいとだけ速いトリル

(ハンマリングとプリングの交互の連打的なやつ)が入ってるんや。

 

 

 

サイドギターは実は…、

 

リードのアルペジオそのまんまと、

 

後は、

 

ノリ重視のカッティングとダウンピッキングの刻みであり、

 

まぁ、

 

アルペジオ以外は、初心者向けって感じ。

 

 

 

 

移動時間に聴いても良し、

 

作業用BGMにしても良し、

 

オリジナルダンスで対抗しても良し、

(ただのっているだけともいふ)

 

ただのカラオケじゃあ無く、

バンド演奏に合わせて歌ってみても良し、

 

勿論、一緒に、

バンドに参加したつもりで演奏してみても良し、

 

 

 

…お好きにやるんかい??

 

 

 

 

 

 

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レキギターでアートしようシリーズ!!

カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

ドイツのジャーマンメタルバンド、

Helloweenのマスター オブ ザ リングスからの一曲やね。

 

 

マスター オブ ザ リングス(1994年発売のアルバム)の、

二曲目に当たる曲であり、

 

以前カヴァーした、

Where the rain growsは、

 

この次の、

マスター オブ ザ リングスの三曲目の曲なんやな。

 

 

 

いや〜〜、

このアルバムが出た当時、

 

僕自身、17歳くらいの高校生でもあり、

エレキギターを初めて間もない時期でもあり、

 

尚且つ、

 

洋楽ってものを、聴き始めた時期やったなぁ〜。

 

 

その当初を振り返ってみても、

 

このHelloweenのアルバムは、

 

確か、兄が持っていたんやけど、

 

出だしのこのSole Survivor、

Where the rain growsという、

 

ある種の、

 

二大、スピード感とキャッチーさが入り交じったナンバーに、

聞き惚れて、

 

何回も繰り返し聴き込んだモンでもあるんや。

 

 

 

だからこそか…、

 

勿論というか、

 

当然の如く、

 

この両曲を弾きこなすって事自体が、

 

当時のギターライフの、

テクニカル指標ともなり、

 

こんな曲を弾けてこそ、

 

「テクニカルギタリスト。」の、

扉を開けると、

 

夢中で、日々のトレーニングに明け暮れたものでもあるんやなb

 

 

 

また、

洋楽って聞くと、

 

英語にあまり興味が無い人とか、

 

そもそもとして、

 

周りの友達とか関係者とは、

また違った感じの音楽を、

聴いてコレクションしておきたいって意欲が無い人にとっては、

 

あまり、

興味関心が薄いモンではあるんやろうけど、

 

僕自身の自分の見解で言えば…、

 

上記の想いプラス、

 

エレキギターの、自分のプレイスタイルを追求する姿勢が、

洋楽を聴く理由付けにはなってたねぇ…。

 

 

いや、

日本の音楽にも、

勿論、

 

エレキギターが素晴らしいものが、

沢山あるんやけど、

 

洋楽の方が、

エレキギターが、わかり易く、

曲の中心を担っている曲が多く存在するからに、

尽きるんやけどね。

※特に、メタル系とかハードロック系ってものが、そのジャンルを担っているんやろうね。

 

 

 

前置きはこんくらいにして、

詩の内容的な事を言うと…、

 

Sole Survivor=唯一の生存者でもあり、

 

ある種の、

惨劇の唯一の生き残り的な曲でもあり…、

 

まぁ、

 

曲はカッコいいけれどもの、

 

ホラー映画とか、スプラッターものの、

主人公視点の曲なのかも知れん…(苦笑)。

 

 

後、

SF系で言えば、

エイリアンシリーズとか。

 

 

まぁ、ある意味、

 

淘汰の荒波に晒された上での、

 

進化するという名の、

生存を果たした、唯一無二の主人公をイメージしたら良い一曲なのかも知れんな。

 

 

 

その上で、

 

それがホラー映画なのか??もしくは、

ビジネス的、スポーツ的な、

結果が全ての世界線なのか??

 

はたまた、

 

芸術という、

結果は結果でも、

 

イメージの共有という結果とか、

 

届けるべき人に、

確実に、明確に、イメージを注ぎ込むような結果かどうかって事自体は、人それぞれではあるんやけどな。

 

 

その上で、

唯一無二を選別すれば、ホラ、

 

あなたも今日から、

「Sole Survivor=唯一の生存者。」的な…。

 

 

 

曲的な事を言うと、

 

今回は、

 

ドラム=耳コピ&アレンジの上での打ち込み、

 

ベース=譜面のまんま打ち込みやけど、

機材の関係上そないロングトーンは使えない、

 

と、

後は、

 

俺のエレキギター一発どり、

リードとサイドの二本立てやな。

 

 

ちなみに、

音の聞こえ方としては、

 

ドラム=ど真ん中、

 

ベース=下手(左っ側)、

 

サイドギター=下手(ベースよりど真ん中寄り)、

 

リードギター=上手(右っ側)やね。

 

 

 

プレイヤー的難易度を言えば…、

 

ドラム=鬼ムズイ、

 

ベース=なかなかやりおる、

 

サイドギター=基本が出来てりゃイケるで、

 

リードギター=ソロが宇宙的で掴みづらい…、

やな。

 

 

 

後、

今回、サイドギターをとってわかった事としては…、

 

仕掛け側、演奏側としては、

 

サイドギターってものは、

ある種の、

 

「接待的ポジション。」なのかも知れん…。

 

 

ある意味、

そんくらい楽しめてしまえるポジションであり、

 

ソレは、ステージの上なら、

もっと顕著なのかも。

 

 

だからこそ、

 

引き締めて掛かって行く必要があるやろうし、

 

演奏以外にも、役割を担って行く必要もあるもんなんやろうな。

 

 

 

楽しみ過ぎて、

サイドギターの演奏が疎かになると、

楽曲的には、

致命傷にもなりかねんしな。

 

 

 

まぁ、簡単に言うと、

 

弾きながら、コーラスしたり、

ダンスでも踊って、

 

尚且つ、

 

ダンスにもキチンと、

振り付けがある方が、尚良い的な。

※その分、演奏は単純化されているモンやし。

 

 

逆に、

リードの方は、

 

演奏がありきでこその、

その他でええんやろう。

 

 

移動時間に聴くのも良し、

 

作業用BGMにするのも良し、

 

オリジナルダンス(ただただのっているだけともいふ)

で対抗するのも良し、

 

歌ってみても良し、

 

勿論、

一緒に演奏するのも良し

 

 

…お好きにするんかい??

 

 

 

PS.Sole SurvivorのSoleは、韓国のソウルととる諸説アリ。

 

 

 

 

 

 

 

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