キンジの自分軸哲学

キンジの自分軸哲学

~自分軸を掘り下げて、リアリティに、付加価値にデザインする為のブログ~

あなたは『自分軸』を磨いていますか?



それは『他人軸』じゃないですか??




どうも金山徳允(カナヤマ トクノブ)ことキンジです(^^)




『成幸者』とは、


まず『自分』


それから『他人』


それから『社会』を、


幸せに、豊かにする人達です。





このブログでは、その考えにのっとって、


まず最初の、


『自分』を満たす為に、

『自分軸』にフォーカスを当てて行きます。


私キンジの、

『自分軸=すばらしいと思った価値観』に沿って、

気付いた事、腑に落ちた事を中心に、ロジカルに発信して行きます。


自己啓発的な内容、

スピリチュアル的な内容も、

『自分軸』に沿って、リアリティ臨場感を出して発信して行きます。


また、


私の考えをまとめて、

『オリジナル』なコンテンツとして行きます。


自分自身の実体験を伴った気付きを、

ロジカルに発信して、

その文脈=コンテキストに存在する、抽象度の高い概念を表現します。



そのような、

『自分軸』の大元になるようなものを研究しつつ、

このブログを通じて、

価値観が近い仲間、

私に共感してくれる仲間を集めて、

お互いシェアしつつ、人生を楽しく豊かにして行きます。





なぁなぁの付き合いじゃなく、腐れ縁でもなく、


『自分軸』に沿った同志になりませんか?





あなたの気軽なコメント、

共感メッセージ、

気付きを得たコメントをお待ちしてしています(^^)





Frauke RietherによるPixabayからの画像

 

 

 

どうも皆さん、

キンジです。

 

 

Youtubeにアップ第二弾として、

hide(hide with Spread Beaver)のtell me

アップしてみました!!

 

 

尚、演奏しているのは、

エレキギターで、

ドラム、ベースは打ち込みとなっております。

 

 

動画自体は、

ほぼほぼ、文字(題名)のみとなっておりますので、

作業BGMにでも、どうぞ(^^)/

 

 

 

 

 

良ければ、

チャンネル登録とか、

高評価等々・・・・・・etc、

お願いいたします。

 

 

 

応援、宜しくお願い致します(^^)


また違うんだけど、解るわぁ~(共感)ってなっちゃった方は、

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Image by Charles Rondeau from Pixabay

 

 

 

 

どうも皆さん、

キンジです。

 

 

 

ミュニケーションにおいて…、

 

暗い感じになるのを避けて、

黒くなって明るくなる…ってあるけど、

 

まぁ、

 

出来うる範囲で、暗くなるって事も、

重要やな…と。

 

 

 

無駄に黒くなって明るくなるって、

結局は、

 

無理矢理感があるし、

 

筋肉で笑っているイメージがあるし、

頑張り感のアピールって感じになるわな〜。

 

 

 

ソレを考慮すると、

 

絶望まで行くくらいなら、

黒くなったモン勝ちやろけど…、

 

虚無くらいは、

持ちネタ的に受け入れて、

 

虚無使いにこ慣れておいた方が、

人生の自由度は高まるモンやろうなぁ。

 

 

 

筋肉で笑ってばかりいると…、

 

「在りたい自分。」を見失って、

 

本来の自分の感情ってモンが、

俯瞰出来なくなっちゃったりするモンやしなb

 

 

 

また、

 

絶望は、誰もがノーサンキューかも知れんが…、

 

虚無なら、視点が変わるだけで、

自然と笑えたりもするモンやし…、

 

そもそもとして、

 

虚無が無いと、

問題が解らんから、解決方法もクソも無くなるしな。

 

 

 

 

覚値とか肌感覚とかあるけど…、

 

実は、

ソレって全部、俯瞰視の類いなんかも知れん。

 

 

 

 

…と思うのも、

 

「目で見てる訳では無いんよな〜。」

て思ってたし、

 

どちらかと言えば、

 

構造的に観て、想像力を働かしたり、

もしくは、

 

創造性を発揮して、物事を観たり、

もしくは、

 

スキルやテクニックを行使してるんやけど…、

 

ど〜考えても、

ミエテナイし、観てないんよな〜。

 

 

 

だからこそ、

 

「俯瞰視。」で、尚且つ、

客観的な、

 

あくまでも、

 

会話になる様な、普段から使っているような、

自分にとって、心地よい言葉使いをしているからこそ、

 

「俯瞰視。」が働き、

 

尚且つ、

演技的な視野が出来上がるんやと。

 

 

 

ソレによって、

結局は、

 

その「演技。」を実行する事によって、

見えてくるモンが出来上がるんやろうと。

 

 

 

まぁ、

 

演技でも、ダンスでも、演武でも、

演奏でもエエんやろけど、

 

兎にも角くにも…、

 

スキルを行使すると、

 

「ヤレバデキル。」

 

「ヤレバデキタ。」的に、

出来る様になって、

 

その先に進めるようになる…って見解やわな〜。

 

 

 

ま、だからこそ、

 

いきなり大層な絵ばかりだと、

 

モチベーションが尽きて動けん、

「燃え尽き症候群。」になっちゃうんやろうと。

 

 

 

でも、

 

基本スキルは大事やけど、

 

基本で済ませてちゃあ…、

何も積み上がって行かんよなぁ…。

 

 

 

何かしらの「必殺技。」にまでは、

しとかんと…な??

 

 

 

 

近の、瞑想について想ふ所感。

 

 

瞑想で基本的に、

 

「感情とか、体感覚を味わい尽くす。」って事を、

原則としてきたんやけれどもの…、

 

最近思うこととしては、

 

意識を、今いる空間の、

天井って言うか…、

中央の上に置くと、

 

エエ感じに俯瞰視が出来て、

 

無用な苦労をしょい込む必要が無くなる感じではあるな。

 

 

 

「感情とか、体感覚を味わい尽くす。」のは、

 

どちらかと言うと…、

 

筋トレ向きの瞑想であり、

 

ソレによって、

必要以上に、ネガティブ要素をしょい込み、

 

ソレをモチベーションとして、

筋トレに励むような感じだが…、

 

今いる空間の、中央の上を意識し、

其処から見護られている意識を持ってして、

瞑想した方が、

 

何かと、フラットな感情であり、

意識に立ち返る感じがして、

 

エエ感じに整ってくるモンでもあるんや。

 

 

 

ソレによって、

 

適切な、構造認識と、

構造の定義付けが働くとも言うし、

 

場所を変えるだけで、

意識の切り替えが上手く行き易くなる…とも言えるな。

 

 

 

ギターに没頭して、

 

尚且つ、

パフォーマンスが高まっている時も、

 

よくよく振り返ってみたら、

そんなニュアンスでもあるが、

 

文章書いてる時とか、

ゲームとかパソコンに齧り付いている時は…、

 

どちらかと言うと、

 

「感情とか体感を味わい尽くす。」方の、

筋トレ向きの方になっちゃってたりするから、

要注意やわな…。

 

 

 

大体の原則的に言えば…、

 

スキルを磨くとか、テクニックを行使する、

駆使するイメージが、

 

瞑想においても、

 

本来の目的でもある、

俯瞰視や、メタ認知が、

 

自分にとって、より適切に働くニュアンスを感じるんやb

 

 

 

後、個人的な事を言えば…、

 

「感情とか、体感を味わい尽くす。」方の瞑想は、

 

不要な、

 

「そんなん知るかぃ。」って毎回思う様な…、

 

何処かの誰かの、

ビフォーアフターにおいての、

 

前、中、後の、

前の情報を、自分に取り込んで、

 

足枷を作った上で、

行動を強要されるイメージでもあるんや…。

 

 

 

ソレって、根本解決の手段を言えば…、

 

実は、

 

その前情報を、意識から抹消してしまう事が、

一番最適な手段でもあるだけに…、

 

「その前情報を回避する。」って事自体が、

 

天才的に、

解決しちまう方法論でもあるんやからこそ、

 

瞑想大事やし、

 

下手な同情や、共感覚ってモンは、

 

「解決し切れない問題。」を増やしてしまう側面もあるからこそ、

要注意って事でb

 

 

 

ホンマに、

ショ〜モナイ情報にまみれるくらいなら、

 

好きな事に没頭して、

エンタメを満喫してる方が、

 

「問題は解決しちゃう。」ってこっちゃやろうね。

 

 

 

後は…、

 

例え、解決方法のエキスパートだったとしても、

 

そんな感じの、

前情報に、自分自身との関連性を見出して、

 

「相性良く受け取れるか??」って所が、

 

その専門家の人を、

「選ぶ基準。」になるってこっちゃやね〜。

 

 

 

変な人…って言うか、

 

「相性が悪い前情報。」の人相手だと、

 

問題の根本解決どころか…、

 

ショ〜モナイ前情報の問題だけが、

モリモリと…積み上がって行ってしまうって事が、

起こっちゃうから要注意やし、

 

最終的には、

「自己責任。」やからこそ、

 

受け取る情報を、キチンと選ぶって大切やし、

 

その為にも、

 

自分の持って生まれた、

 

もしくは、

 

培ってしまったコミュ症性質ってモンを、

丁重に、大切に扱わんと…な??

 

 

 

最後に補足を入れて置くと、

 

「変な人。」=相性が悪い人では無いってこっちゃやね。

 

 

 

ソレを言えば、

 

自分もどっか「変な人。」の範疇に入るし、

 

「面白い在り方の人。」ってのは、

「変な人。」の先に存在しているモンやしなぁ…。

 

 

 

あ、最後にもう一言、

 

あくまでも個人的見解として…、

 

瞑想って、

睡眠とらなキツイスケジュールの時に、

 

何とか楽〜に寝ようとするけれどもの…、

寝れない、寝付けない時ってあるやん??

 

 

 

そ〜ゆ〜時に、

 

例え、寝付けなかっても、

 

何もせずに、寝っころがってるだけでも、

効果的であり、

 

その後の予定を、

キチンとこなせるって言うか…、

 

ギリギリ感が出てくるだけに、

選択と決断の容赦が無くなるし、

 

無駄な事をせんようになるって事、

なんかも知れんのよな〜。

 

 

 

アレってやっぱ、

 

「瞑想。」状態が、

ある一定時間あるからこそ、

 

「何とかなっている。」のであって…、

 

その時間を、別のタスク処理とかに費やすと、

 

絶対、寝不足状態で、

 

IQが低くなって、トンデモナイポカを、

やらかすんやと思うんよね〜…。

 

 

 

結果的に、

 

例え、「瞑想。」に過ぎないんであったとしても、

 

睡眠時間を、ある一定時間は確保するって、

大切やってこっちゃねb

 

 

 

ホンマの限界が来たら、

寝てしまうんやろうし…、

 

そんな、寝付きが悪い時には、

 

完全に、省エネ状態で、

 

「楽をする努力。」ってモンが、

必要になる…ってこっちゃね。

 

 

 

「楽をする努力。」って言うよりかは…、

 

「楽にする。」方向性へ、

自分の舵を取る…ってニュアンスやわ。

 

 

 

ある意味、

 

筋トレの逆でもあり、

 

「負荷を如何に軽減し、耐久性を保つか??」

って事でもあり、

 

サバイバルを生き残る精神性でもあるんやろうな。

 

 

 

ま…、

 

筋トレってモンも、

 

ある程度の余裕であり、余力があってこそ、

出来るって事でもあり、

 

ホンマのサバイバルでは、

 

筋トレ自体、御法度なんやろうね…。

 

 

 

まぁ、

ソレでも、

 

自然に、キツイ状況では、

 

「楽にする。」方向性であっても、

 

技的、スキル的、テクニック的に、

筋肉は使う事にはなるんやけれどもの。

 

 

 

ある意味、

その方が、

 

筋肉って言うか…、

 

重い負荷をこなす言うか、

いなす力が付いて行くのは確かなんやけど、

 

あんま、ムキムキにはならんかもな〜。

 

 

 

 

「イチハゼン、ゼンハイチ。」

じゃ無くて…。

 

 

 

一は位置であり、

スキルとか、技とか、ポジションとか、

場所をあらわすモンでもあり、

 

所謂、

 

「ひとり。」ってのもの、

一であり、位置なんやろうと。

 

 

 

そう考慮すると…、

 

一はサバイバルでもあり、

 

「ひとり相撲。」の土俵でもあり、

 

ある意味では、

闘いの場でもあるんやろうな。

 

 

 

だからこそ、

 

一であんま頑張ってはいけないとも言えるし、

 

一で余裕があるからこそ、

周りの助けにもなるモンでもあるんやろうと。

 

 

 

まぁ、

サバイバルで考慮すると、

 

そりゃあ…、

 

危険や危機に備えて、

楽出来る時や、省エネで行ける時は、

 

そうして、

体力を温存するのが当たり前なんやろうな。

 

 

 

その上でも、

環境を考慮すると…、

 

一からじゃあ、

 

環境ってモンは、

そうそう、難易度イージーには、

落ち着いて行かないモンやろうと。

 

 

 

だからこそ、

 

楽に省エネにする方法であり、

「在り方。」を考慮する事によって、

 

逆に、

 

難易度イージーの環境を、

引き寄せるって事が大切になるんやと。

 

 

 

これが真逆の、

苦しくなる方法とか、

 

頑張りや努力の方法とか、

「在り方。」だと、

 

難易度ハードの環境を、

引き寄せてしまって…、

 

「燃え尽き症候群。」になるか、

もしくは、

 

「諦めの境地。」になって、

強制的にリセットし、

 

楽に省エネにする方法であり、

「在り方。」に、方向転換するしか無いんやろうな…。

 

 

 

そして、

余裕が産まれたなら、

 

また、新しい事にチャレンジしてみるんやろな〜。

 

 

 

まぁ、

ひとりから始めた上であれば…、

 

大抵の環境ってモンは、

難易度イージーにはならんからこその、

 

「心構え。」なんやろうし、

 

やろうと思えば、

何時でも何処でも、

 

「ひとり。」から行動って出来るとも言えるんやしな。

 

 

 

ただただ、

 

ひとりのつもりで、

スキルや技を行使すりゃあイイって感じか。

 

 

 

そして、

ソレがノって来て、

「余裕。」が産まれると、

 

周りにも、イイ影響力を発揮出来る

=セルフエフィカシーを発揮出来るってこっちゃねb

 

 

 

ホンマ、

自分とか天使とか悪魔との、

 

如何に、

 

「楽に省エネしている。」と言う…、

 

認知や認識においての闘いでもあるんやろうな。

 

 

 

上手く行きゃ、

「やった結果。」はある上で、

 

やった事のプロセスの認識が、

ほぼほぼ無くなっちゃってたりもするんやb

 

 

 

まぁ…、

 

自分が全部やったんやけど、

 

「なんか知らんけど、出来上がってる!?」

って感じが、

 

まぁ、

 

上手く行ったサイン的でもあるんやわなb

 

 

 

事の優先順位において…、

 

一番とか、一番に相応しくないとか、

どっちの場合においても…、

 

ある種の、

「大政奉還。」するって事が、

 

重要な要素ではなかろうと。

 

 

 

「大政奉還。」なだけに、

 

否定する…って言うよりかは、

 

自分軸では無いとか、

自分ごとでは無いって認識が必要になるんやろうと。

 

 

 

…と言うのも、

 

毎日の仕事やビジネスの、

ノルマに追われていると…、

 

「優先順位。」ってモンが、

ただ単に、

 

「一番時間を消費している。」って事に、

固定化されてしまいガチなんかも知れんのやと。

 

 

 

ソレじゃあまぁ、

 

「人生の自由度。」って観点から言えば、

自由度は上がって行かないよね〜…。

 

 

 

だからこその、

 

ある種の、

「リベラル。」的な観点からの、

「大政奉還。」でもあり、

 

一番を返上するとか、

 

別の要素を、ある種、

 

無理矢理にでも組み込んで行く事によって、

 

「一番時間を消費している。」要素に、

 

変化でもあり、変革でもあり、

革命を起こして行く…って事が、

 

大切な事でもあるんやろうと。

 

 

 

まぁでも、

 

ソレって言うのは、

 

お金稼ぎとか、コミュニティってモンが、

 

闘い前提の、戦場的でもある、

価値観であってこその、

マインドでもあり、

 

そのまんま、

 

「一番時間を消費している。」要素が、

 

そもそもとして…、

 

「大政奉還。」的である人にとっては、

不要でもあるんやろうけどな。

 

 

 

ま、でも、

ソレでも言えるんは、

 

「人生の自由度。」を高めて、

QOL高く生きて行く手段として、

 

「大政奉還。」をし続けて、

 

変化であり、変革であり、革命を起こして行くって事は、

 

大切なロジックであり、

構造理解とはなるんやろうな。

 

 

 

変化であり、変革であり、革命を起こして行く、

場所やコミュニティ…、

 

所謂、

 

「戦場。」や、「土俵。」が変わるってだけで。

 

 

 

まぁ、

言語としては…、

 

「戦場。」や「土俵。」の方が、

 

色んな物事に、例え易いからこそ、

でもあるんやなb

 

 

 

また、

ホンマの一番ってモンは…、

 

「欠番。」状態じゃあ無いと、

 

色々と、

 

「生きている人間としての、伸び代ってモンが無くなる。」

とも言えるし、

 

ソレが自分でも、

 

キチガイみたいになるやろうし、

 

ソレが他人やと、

 

その人は、漏れなく、

「俗物化。」しちゃう一方とも言えるんやし…な??

 

 

 

まぁ、

自我がある人ってモンは、

 

そない立派で強い存在には成れんからこその、

 

「大政奉還。」やし、

大事やで…??

 

 

 

 

「大政奉還。」って…、

 

言葉遊びで言えば、

「体勢阿呆か??」って感じにも聞こえんこたぁないな。

 

 

 

変なフォームで何かするとか、

 

空に向かって、

漫画のマコトちゃんの、

 

「グワシ!!」をする感じでもあるんや。

 

 

ちなみに、

俺キンジは、

 

エレキギターで鍛えたお蔭か…、

 

左手だけ、

「グワシ!!」出来るんやb

 

 

 

金山 徳允の允って字も、

「まこと。」って呼び方もあるんやしなb

 

 

 

 

「真の良いヤツ。」ってのは…、

 

結局は、

 

「都合の良いヤツ。」なんやろね。

 

 

 

だって、

結局は、

 

別に、能力がショボかっても、

 

「何かエエトコあるやろ〜??」的に、

「良いヤツ。」にはならんやろうと。

 

 

 

結果的に、

 

「ど〜でも良いヤツ。」になっちゃうだけなんやろうなと。

 

 

 

「真の良いヤツ。」ってのは…、

 

例え、

 

小さくポジションや役割、

専門性を絞った上でも、

 

「都合の良いヤツ。」に成れる人のことなんやろう。

 

 

 

例え…、

 

小さくポジションや役割、

専門性を絞った上でも、

 

コンテキストでもある、

都合をブランディングするって事は、

 

それだけ価値がある…ってこっちゃねb

 

 

 

まぁ、

だからとは言っても、

 

いや、

 

だからこそ、

 

其処には、

 

自分の背景であり、経歴であり、

 

根源的な自分軸との、

葛藤であり、格闘ってモンが、

必須になるだけに…な??

 

 

 

まぁ、

 

「息を吐くように嘘を付く。」人が、

もし、居たとしても…、

 

そりゃ、

 

「難易度超絶ハードな生き方。」であると言えるし、

 

もしくは…、

 

精神鑑定的に引っ掛かるような、

「頭がおかしい。」人になっちゃうんやろうしねぇ…。

 

 

 

まぁ、その調節の為にも、

 

小さくポジションであり、役割であり、

専門性を定義したらエエし、

 

無理に、誰彼にとっても、

「良いヤツ。」になる必要は無いってこっちゃね〜。

 

 

 

「コミュ症。」でエエやんってこっちゃやし、

 

「コミュ症。」がエエんやん…ってこっちゃねb

 

 

 

 

ソレらを踏まえて、

実は…、

 

過去に掘り下げておいた記事は、下記から。

 

 

 

続きはこちら。

 

 

 

 

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Arthur HaluchaによるPixabayからの画像

 

 

 

どうも皆さん、

キンジです。

 

 

今更ながらですし、

勿論、

顔出しもしていませんし、

画像の方は、本当、おまけ程度ではありますが・・・・・・・、

ずっと密かに続けていた、

僕自身にとっての、

筋トレとかトレーニングに値する、

エレキギターの録音データを、

今後、ちょくちょくアップしていきたいと思います。

 

 

 

一応、

コピーと言うか、

カヴァーを上げて行く予定です。

 

 

 

・・・・・・と言うのも、

勿論、

僕自身の、環境・機材では、

モノホンのプロの、完コピをする事自体、

難しいものでもあり、

尚且つ、

何処かで、

オリジナリティ性って言うか・・・・・・、

まぁ所謂、

エゴ(自我)が出てきちゃって、

細かい部分においては、

我が道を進んでいってしまうもんでもあります・・・・・・(苦笑)。

 

 

 

それらを踏まえた上で、

それが、

モノホンのプロとの差とか、

僕自身のらしさと捉えて、

楽しんで貰えたら、

これ幸いとは思っています。

 

 

 

hide【hide with Spread Beaver】の、

DICEを弾いてみました。

 

 

ベースとドラムは、打ち込みとなっております。

 

 

良ければ、

チャンネル登録高評価、

お願いいたします(^^)b

 

 

 

 

 

 

 

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Peter FischerによるPixabayからの画像

 

 

 

 

どうも皆さん、

キンジです。

 

 

 

 

レキギターでアートしようシリーズ!!

Joker【X JAPAN】カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

今回は、

X JAPANの名曲一選でもあり、

 

故HIDEさんの作詞、作曲でもある、

Jokerやねb

 

 

1991年に発表された、

 

Standing Sexとの、

両A面シングルでもあり、

 

カネボウ男性化粧品の「NFL」のCMソングでもあるんや。

 

 

 

早速、

歌詞の内容に入って行くと…、

 

Jokerって言うたら、

 

トランプで言えば、

オールマイティな最強カードでもあるんやけど、

 

まぁ…、

 

「ババ抜き。」やったら地雷カードやから、

そのゲームにもよるんかも知れんな…。

 

 

 

所謂、

 

「切り札。」と、

 

「地雷。」の、

 

両方の意味合いが存在するカードなんやろな。

 

 

 

その上で、

やっぱ、

 

「必殺技。」的なモンを持っていると…、

 

ソレを見せびらかしたい気持ちも出てくるモンでもある事やろう。

 

 

 

 

が、

 

あまりにも、

使い過ぎた「必殺技。」ってモンは、

 

もう、

 

普通になっちゃうし、

 

ありふれたモノになっちゃう…ってこっちゃやろうね。

 

 

 

ソレ即ち、

 

飽きられるって事もあるし、

 

研究されて、対策されるって事にもなるんやろう。

 

 

 

まぁ、

 

その「研究されて対策される。」って事自体が、

 

新たな主流にての、

「必殺技。」扱いになる…ってことでもあるんやろうな。

 

 

 

だからこそ、

 

得意技っていう風に、

 

普段から出し惜しまず、

使い倒す技があった上で、

 

いざという時の「必殺技。」があり〜の、

 

奥の手である、

「超必殺技。」があれば、

 

体制としては、盤石になる…ってこっちゃやね〜。

 

 

 

所謂、

 

「必殺技。」は、

 

忘れた頃に来るからこそ、

「必殺技。」たり得るって事なんかも知れんな。

 

 

 

その上で…、

 

「超必殺技。」は、

 

ほぼほぼ使われていないとか、

あるかどうかも怪しいくらいでもエエけど…、

 

もしも「超必殺技。」があれば、

 

全てが覆るくらいのモンであれば、

 

色々と、

舐めてかかる相手が減って、

 

ストレスが少なく、快適に過ごせるモンでもあるんやろうと。

 

 

 

ま、

 

ソレの方法論としても、

 

要所、要所にては、

 

「必殺技。」くらいは見せて行って、

 

ある意味の、

ミセシメを創り上げる必要性があるんやろうなぁ…。

 

 

 

 

…あくまでも、

 

クリエイティブ的な話しではあるんやけど、

 

拳の格闘くらいなら、

ホンマにある話しではあるわな。

 

 

 

また、

 

ジョーカーって聞くと、

 

メッチャ「奥の手。」とか、

「切り札。」のイメージがあるモンかも知れんが…、

 

ちょっと響きを変えて聞いてみてみ??

 

 

 

 

「ショッカー。」やで…??

 

 

 

 

所謂、

 

仮面ライダーで言うところの、

敵役のザコキャラなんや。

 

 

 

だからこその、

 

せめて、怪人くらいには認識されんと、

 

色々と、

ストレス過多になっちゃうからこそ、

要注意って事やし、

 

ソレでこそ、

 

仮面ライダーへの道も、

見えてくるモンでもあるってこっちゃねb

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

ここから音の話に入って行くと…、

 

今回も、

 

ドラム、ベースは打ち込みの、

エレキギターは、一発どり&ハモリプラスアルファって感じやわ。

 

 

 

音の位置関係は、

 

ドラム=中央、

 

ベース=左っ側、

 

メインエレキギター=右っ側の、

 

ハモリプラスアルファ=中央寄りの左っ側って感じやわな。

 

 

 

今回も、

全パートアレンジを施してるし、

 

何やったら…、

 

聴く人によっては、

魔改造って感じるかも知れんが、

 

一応、

合わせて歌えるとも思うし、

 

アートの表現的に、後悔はしていないんで、

そこんところ、よろしくお願いやで、

ホンマ。

 

 

 

HIDEさんパート、PATAさんパートとかじゃ無くて、

キンジパートって感じやわ。

 

 

 

 

作業用BGMにしてもよし、

 

移動時間に聴いてもよし、

 

オリジナルダンスで対抗してもエエけど、

曲は合わせてや??

 

車の中や、バンドのヴォーカル気分で歌ってもよし、

 

勿論、

一緒に演奏してもエエんやでb

(でも、アレンジしてるから、そっちもアレンジ必要かもな。)

 

 

 

…お好きにクリエイティブチャンス到来やで??

 

 

 

 

 

 

 

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どうも皆さん、

キンジです。

 

 

レキギターでアートしよう

シリーズ第55段!!

1999【SIAM SHADE】

カヴァーしてみました!!

 

 

 

今回も、

SIAM SHADEからの一曲で、

 

1999年にリリースされた、

12枚目のシングルである【1999】やね。

 

 

 

早速、歌詞の内容に入って行くと…、

 

恐らく、

 

1999年にリリースされた、

1999って曲なだけに、

 

20世紀末の、

ノストラダムスの大予言的な雰囲気と、

 

2000年問題とか、

バブルがはじけた不景気的な問題が重なる事による…、

破滅的世界観ってモンが、

背景にありきの一曲であり、

 

ある意味、

 

そんな、ある種の、

 

右肩下がりの世界線の上では、

 

夢を描いて、希望を抱くって事が、

重要な要素にはなるけれどもの…、

 

まぁ、

 

夢であるだけに、

決定的な結果が出る効果は、期待出来ないモンでもあるんや。

 

 

 

でもだからこそ、

 

コレまたある種の、

「ノアの方舟。」の如く…、

 

例え、

決定的な結果に繋がら無かったとしても、

 

ある意味、

 

現状の外に、

 

コミュニティとまでは言えなくてもエエけど、

 

RPGゲームのパーティーメンバーみたいな集まりを形成して、

 

自己啓発で言うところの、

マスターマインドを構築するって事が、

 

重要な要素になる…ってこっちゃやのね〜。

 

 

 

ソレって…、

 

趣味やバンドの集まりもそうやけど、

 

情報発信ってものもまた、

 

その様な…、

 

「ノアの方舟。」や、

マスターマインド的なものになり得るモンであるんやと。

 

 

 

その為のキーになるのは、

結局は、

 

コンテンツにはなるんやろうし、

 

文章なら文章を書く集まりであり、

 

楽器なら楽器を演奏する集まりであり、

 

料理なら料理をする集まりってモンが、

 

マスターマインドって呼ぶには、

必要にはなるんやろうけど…、

 

まぁ、

 

人に提供出来るモンがあり、

ソレを受け取る人が居るだけでも、

 

軽い繋がりにはなるモンであるんやと。

 

 

 

その上で、

やっぱ、

 

みんな仕事やビジネスってモンは、

当たり前に必要なんは確かとしても…、

 

その様な、

 

破滅が前提、右肩下がりが前提にある世界線においては、

その現状の外の視点が必要にはなるモンやと。

 

 

 

そう考慮すると、

 

結局は、

 

趣味的なモンや、芸術活動的なモンがあると、

 

現状の外という意味でも、

「強み。」が出る、

コアコミュニティって言うよりかは…、

 

コアコンテンツってモンが出来上がって行くものになるんやと。

 

 

 

そういうスキルの習慣があるだけで、

他とはちょっと違った内容のコンテンツとなるってこっちゃね。

 

 

 

まぁ、

所謂、

 

「自分軸。」の事なんやけど、

 

文章だけで、自分軸を出すって…、

ある意味、

 

とんでも無く、訛りがある文章で、

メッチャマニアックな内容の発信をせな、

 

中々…、

 

文章だけで自分軸って難しい=現状報告だけの文章に、

落ち着きガチとも言えるもんなぁ…。

 

 

 

 

ココで歌詞の内容に話しをちょっと戻すと、

 

コレまた個人的に…、

 

二番のBメロにて、

 

HIDEKIさんとKAZUMAさんの、

一言ずつの、掛け合いのメロディーがあるんやけど、

 

「センゴクニヲタテナオシタヒトラハ

ちょっと尊敬しています かなり尊敬しています。」

 

って歌詞なんやけど、

 

ソレが…、

 

「戦後国を建て直した人等は。」

が正解なんやと思うねんけど、

 

「戦国に国を建て直したヒトラー。」

って聞こえん事も無いけど、

 

 

ソレは色々諸々、アウトなんやろうなぁ…と。

 

 

 

 

あ、さて、

 

ここから音の話をすると、

 

今回は、

 

ドラム、ベース打ち込みの、

エレキギター(リード、サイド)の二本どり&一発どりやね。

 

 

 

全パートアレンジを施してるんや。

※裏表のメインリズムを入れ替えて、フレーズも変えたり等。

 

 

 

音の位置的には…、

 

ドラム中央の、

ベース左っ側、

リードギター右っ側、

サイドギター中央寄りの左っ側で、

 

音量バランス的には、

 

リードギター、ドラム、ベース、サイドギターの順番に、

左から音が大きい感じ。

 

 

ほんで、

歌詞のところでヤイヤイ言うたけれど、

 

いつもの通り、

歌は入っていませんので悪しからず。

 

 

 

なんやったら…、

アレンジ変わってるから、

 

練習しやな、歌うん難しいかも知れん。

 

 

 

 

作業用BGMにしても良し、

 

移動時間に聴いても良し、

 

オリジナルダンスで対抗してもエエけど…曲は合わすんやで??

 

車の中や、バンドのヴォーカル気分で歌っても良し、

 

勿論、

一緒に演奏してもええんやでb

 

 

 

お好きにクリエイティブチャレンジの時が、

遂に来たのかも知れん…。

 

 

 

 

 

 

 

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どうも皆さん、

キンジです。

 

 

 

クニックの本質ってモンは…、

実は、

 

「ボギィこんなん出来るんやでぇ…??見て見てぇ??」

…んじゃあ無くて、

 

オリジナル要素を盛り込む為なんやろね。

 

 

 

オリジナル性が顕著なら、

テクニックってモンは、

盛り込む必要性0なんかも知れんな。

 

 

 

でも、

 

そのテクニックそのものに、

自分らしさ、自分ならでは、自分でこそが、

含まれているって事もあり得る訳で。

 

 

簡単に言えば…、

 

そのテクニックを駆使すれば、

自分を感じられるってこっちゃね。

 

 

ソレなら、

 

そのテクニックを駆使する前提で、

 

そのテクニックによって、

「オリジナル。」を量産して行けばエエって事やろし。

 

 

 

またそう考慮すると、

色々なアプローチは考慮出来るけれどもの…、

 

その「オリジナル。」の上での、

 

「自分らしさ、自分ならでは、自分でこそ。」が、

必要になる訳やけど…、

 

ソレって結局は、

 

継続性、能率性でもある、

 

量産態勢って事なんかも知れんよな。

 

 

 

その為には、

 

何かしら、軸となるテクニックがありきにはなるんやろな。

 

 

 

その上で、

 

計画的に、新しい「オリジナル。」を、

開拓して行きゃエエもんやろうな。

 

 

 

でも、

 

既存のテクニックを殺してしまうような、

「オリジナル。」は要らんし、

 

ソレを殺せるテクニックであり…、

 

「必殺技。」であり、

奥の手ってモンが、必要になってくるもんやろなb

 

 

 

 

人軸哲学って無いかな??

 

 

 

いや、

他人軸って、原則的に、

 

モデリングや、モノマネから始まるモンやろうけど、

 

ソレが、哲学まで行けば、

自分軸って言えるんちゃうやろうか??

 

 

 

ある意味、

 

エポックメイキング的な、

他人軸を組み合わせた上で、

オリジナルになる…ちゅうやっちゃね。

 

 

 

まぁ、

コレまた基本的な事を言えば…、

 

色んな物事を、

モデリングや、モノマネして行く際に、

 

段々と…、

上達のコツを掴むとも言うし、

 

ソレによって、

 

自分ならでは、自分でこそ、自分らしさで言えば、

コツってモンが解ってくるとも言えるんや。

 

 

 

ソレが結局は、

自分軸でもあり、自分軸哲学なんやろなぁ…と。

 

 

 

まぁ、その上で、

 

人に教えれるくらいまで、

上達したスキルや、専門分野があれば、

 

ソレがもう、

 

他人軸じゃあ無くて、自分軸なんやろうな。

 

 

 

 

ま、

「人に教える。」とは言うけれどもの…、

 

まずは、

 

自分が出来る、熟練者である証拠を見せないと…な??

 

 

 

「人に教える。」はエエけど、

 

その前提で、

 

ショ〜モナイ問題ばかり、

増やす輩も、おるんやからなぁ…??

 

 

 

 

ある意味、

 

黙って一緒に作業するとかやったら、

 

出来る人や、熟練者がいれば、

 

その技を参考にして、盗むだけで、

 

ソレだけでも、

結構上達して行くモンでもあるんやし。

 

 

 

まぁ、

その上で、

 

「報、連、想。」として、

 

適切な問題のシェアが出来ると、

 

尚、

上達するモンなんやろうな。

 

 

 

 

が悪いと頭がワルイというけれどもの。

 

 

 

目が悪い=メガネ掛けてる=アホで間違いは無いんや。

 

 

 

ソレをアホとかバカって認識しないから、

害が出るんであって、

 

アホとかバカには、

実は…、

 

 

そない害は無いんや。

 

 

 

 

…補足を入れて置くと、

 

恐らく、

 

メガネ掛けてる奴にとっては、

裸眼=目に服着てないって認識になっている諸説あり。

 

 

 

まぁ、

 

アホとバカと「天才。」ってモンは、

矛盾せんから…、希望を捨てずに…な??

 

 

 

ま、

 

秀才ってモンは、

メガネやと辛いもんかも知れんけどな。

 

 

 

ある意味、

 

メガネ=アホかバカって、

目印になってエエよな〜。

 

 

 

律儀と言うか、なんと言うか…。

 

 

 

またまた、

 

「天才。」って言うても、

 

全てにおいて「天才。」である必要は無いやろし、

 

専門分野やスキルを縛って、

枠を定義しておいたらええ話しやさかい。

 

 

 

 

…コレで好きな時に、

アホやバカで居られるな??

 

 

 

 

人的に想ふ事として…。

 

 

 

メタ認知とか、ゲシュタルト構築とかあるんやけど…、

 

ソレって、

「神様。」とはちゃうし、

 

神扱いする事によって、

悪魔化するモンやと想うし、

 

せいぜい…、

 

天使か悪魔くらいの見解やと。

 

 

 

その上で、

悪魔とは言うけれどもの…、

 

小悪魔くらいなら、

別にやっつけてしまう程じゃあ無いんやと。

 

 

 

ゲームの女神転生シリーズのキャッチフレーズでもある、

「悪魔を殺して平気なの??」的な。

 

 

人間自体、嫌気がさして、

生きづらくなるだけやろと。

 

 

 

後、

神を定義するのであれば…、

 

「全て。」と表現するしか無いし、

 

ソレって…、

生き物もそうやろうし、

 

人間には到底、

「全て。」って認識しきれんのちゃうやろうか…??

 

 

 

脳みそパンクして、

焼き切れるで??

 

 

 

あくまでも、

個人的見解やし、

 

普段は、

メタ認知とか、ゲシュタルト構築とかは語っても、

 

せいぜい、

 

「大天使。」か「大魔王。」くらいであり、

 

神様とか、まず語らんけれどもの。

 

 

 

日本の八百万(やおろず)の神ってのも、

天使と悪魔の事やろうしなぁ…。

 

 

 

まぁ、

 

悪魔は妖怪的なモンか。

 

 

 

 

そんな白黒つかないで、中立的なんもおるんやろけど、

 

それじゃあ、

話しって言うか、

 

コンテンツは出来上がら無いやろから…な??

 

 

 

…てか、

 

中立ばっかりやったら、

人間がワイワイしてる感じ、そのものやろうし。

 

 

 

…って考慮すると、

やっぱ、

 

小さくても、お手軽でも、

白黒つけるのは大切なこっちゃねb

 

 

 

 

報発信の一番の恩恵は…、

 

実は、

 

コミュ障の価値が最大化されていく事と、

 

いざという時の、

「演技力。」ってモンが、

高まって行く事なのかも知んない。

 

 

 

ソレ即ち…、

 

人生の自由度が高くなる…ってこっちゃねb

 

 

 

世間では、コミュニティ、コミュニティ言うてるけど、

 

別に、

 

コミュニケーション能力ってモンを高めたい訳じゃあ無いんよね〜。

 

 

 

コミュニティ対策と言うか…、

 

まぁ、

 

自分のコミュ障の、価値の最大化なんやろね。

 

 

 

その上で、

 

価値があるコンテンツを創造出来る、

創発出来るって事によって、

 

いざという時の「演技力。」が高まるモンでもあるんやと。

 

 

 

 

もっと言うと…、

 

スキルを磨いて、コンテンツを量産しているんやけど…、

 

何故か??何もして無い自分の価値が高まるような感じでもあるわな〜。

 

 

 

まぁ、ココだけの話、

 

「いつでも反応が0になったら辞めてもええよ。」

 

と言う…覚悟の上でやっているけど、

 

ソレでも、

 

文章化とか、メモを取る事自体は、

続けて行くんやろねぇ。

 

 

 

結果的に、

 

何処かで、誰かに発信はする事にはなるんやろうな。

 

 

 

リソースの活用を考慮すると。

 

 

 

 

ライドって言うと…、

 

なんか、「力み。」が出て、

無理矢理なんか行うイメージやけど…、

 

「誇り。」て聞くと、

 

なんか、「栄光。」に突き進む感じがして、

ええ感じやわな。

 

 

 

あくまでも、

言葉の語呂とか、言霊的な観点やけど。

 

 

 

結果的に、

 

プライド認識やったら、

 

何かしら、無駄な事が、

まだまだ存在している感じやからこそ、

 

「誇り。」のイメージでもある、

「在りたい自分。」ってモンを、

念頭においてこそ…なんやろな〜。

 

 

 

 

近は、ほぼほぼ毎日、

エレキギターは触ってるんやけれどもの…。

 

 

 

マッスルメモリーってあるけど、

 

ソレよりもっと顕著なんが、

 

運動神経であり、スキル神経とでも言うべきモンなんや。

 

 

 

ソレ即ち…、

 

一旦、身に付いて出来た運動とかスキルってモンは、

 

勿論、

日が空いて、時間が経つと…、

 

一旦、出来なくなってたりするが、

 

初心者の頃に、思いを馳せると…、

 

圧倒的なスピード感を持ってして、

出来るようになる=再現されるってこっちゃねb

 

 

 

もっと言えば…、

 

新しい視点とか、

 

新しいフォーム

(めっちゃ微差の、神経レベルの意識のフォーム等)

を一緒に持ってきてくれたりもするんや。

 

 

 

まぁでも…、

その為には、

 

その取り掛かって無い時に、

 

何かしらの、新しいチャレンジとか、

 

何かしらの、スキルの行使や、

情報収集ってものが必要になるし、

 

何やったら…、

ほぼほぼ毎日弾いていても、

 

起こる時には起こるんやけれどもの。

 

 

 

ま、

ある程度、熟練していれば、

 

2〜3日とか触らんでも、

腕が極端に落ちるってこたぁ無いってこっちゃね。

 

 

 

でも、

ソレでも、

 

毎日触っているに越した事は無いし、

 

積み重ねで、磨かれて行くテクニックがあるんやろなb

 

 

 

どちらかと言えば…、

 

新しい視点とか、新しいフォームってモンは、

 

新しいアレンジに、繋がって行くモンやろしなぁ。

 

 

 

 

キルや情報ってモンは、

 

オ○ニーに近くなる程、

抽象度が低い、ショ〜モナイモノになるんであり…、

 

ソレのゲシュタルトを構築し、

マトモなスキルとか、マトモな情報に出来れば、

 

抽象度が高まり、

 

マトモなモンとして扱われるんやけど…、

 

ソレでも尚、

 

格上から観られれば、

オ○ニー扱いされるって事はあり得るし、

 

まぁ、

 

無くならんやろ??…ソレ。

 

 

 

だからこそ、

 

スキルも情報も、

 

マトモな形態になるまでは、

掘り下げたり、展開する必要があるって言えるし、

 

単純明確な基本スキルってモンは、

常に、

 

オ○ニー扱いされる危険性を孕んでいるモンなんや。

 

 

 

 

まぁ、ハッキし言って、

 

スキルを小手先とか言う風潮がもう、

 

「全部オ○ニー扱いしてやる。」って言う風な、

 

ある種の、

「秀才の決意の表れ。」でもあるんやろなぁ…。

 

 

 

ま、

単純明快な、

 

基本スキルを、基本情報を駆使した上で、

ゲシュタルト構築に励むって事が、

 

「開き直り。」と言う名の、

 

ディフェンススキルであり、情報にもなるってこっちゃねb

 

 

 

最後に一言、

 

「スキルって必殺技。」になるモンやし、

 

ストーリーモノとか、

ヒーローモノ、ゲームの世界観には付き物なモンやろうから、

 

ある意味、

 

 

肉体改造ばかりにフォーカスを当てて、

 

「追い求めているのか??」

 

「追いやられているのか??」

 

意味不明な状態になるくらいやったら、

もう、

 

必殺技や得意技を駆使して、

闘い合う方が、健全やろうしなぁ。

 

 

 

…どちらかと言えば、

 

セルフイメージってモンも、

 

ファッションは肉体のあり方や、

服装諸々かも知れんが、

 

イメージは確実に、

 

駆使する得意技や、必殺技や、

 

マナーや作法で、

出来上がっているっぽい…しなb

 

 

 

 

そういや、

「演奏。」は勿論として…、

 

「演技。」ってモンも、「演武。」ってモンも、

ダンスってモンも、

スキルって言えるんやしなb

 

 

 

 

意に、どんな時でも、

 

スペースがあれば、

インスタントに活用出来る質問(自問自答)。

 

 

 

「なんかズレてないか??」と、

 

「なんか損している気がする…。」やわな。

 

 

 

自分の「在りたい自分。」との、

 

エレキギターで言えば…、

 

チューニングを合わせたり、

諸々(弦高とか、ブリッジの高さ等)、

調節して、メンテナンスする感じ。

 

 

 

その質問(自問自答)によって、

活路を見出せるニュアンスでもある。

 

 

 

 

 

、技、体とは言うけれどもの…、

結局、

 

技に卓偉性があれば、

全部付いてくるんちゃう??

 

 

 

ホラ、

 

カメハメハとか、波動拳とか撃てたら、

 

そりゃ、色々超越しちゃって、

 

結果的に、

 

肉体の強さとか、心意気とかも、

勝手に必要になるモンやしなぁ…。

 

 

 

 

その上で、

 

カメハメハや、波動拳等々…もエエけど、

 

オリジナルな必殺技の開発をする、

 

オリジナルなコンテンツを創造して、

創発するって事が、

 

結果的に、

 

技から、心、技、体が付いてくる為には、

必須なんちゃうやろか…??

 

 

 

ソレを考慮すると、

 

「何もしていない状態。」の自分にさえも、

 

「アレコレの必殺技を生み出した人。」という名の、

 

自信であり、価値であり、肩書きであり、

専門性が出来上がっちゃうんやろとb

 

 

 

 

まぁ、

 

エレキギターで言うたら…、

 

タッピング=エディ・ヴァンヘイレンとかまで、

根源的な方まで行かなくとも…、

 

オリジナル曲や、

オリジナルアレンジを完成させるだけでも、

 

ソレ=必殺技になっちゃうモンやろうけど、

 

コンテンツ化して残して置く必要はあるんやろうし、

 

いつでもお気軽に、

演奏で再現出来るだけでも、

 

「安心感。」があるモンやしなb

 

 

 

 

レキギターとか楽器演奏において…。

 

 

 

「耳が良くなる。」って、

 

結局は、

 

「舌が肥える。」とおんなじようなモンでもあり、

 

耳が良くなれば、それだけ、

 

その耳を納得させるだけのスキルが、

要求されて行くモンでもあり…、

 

ソレによって、

エレキギターを始めた人の90%が、

 

1年保たないで辞めちまうって事が、

起こっているのかも知んない。

 

 

 

「舌が肥える。」ってのも、

 

料理の腕が上がっていかにゃあ、

結局は、

 

「不幸の元。」になるし、

 

お金ばっかり掛けていかにゃ、

納得出来ない舌になっちゃうとも言えるんやしなぁ…。

 

 

 

どちらかと言えば、

 

スキルがレベルアップする事によって、

 

耳も自然と鍛えられるってのが、

幸福度を犠牲にしない方法論ではあるんやろうな。

 

 

 

料理も然りやし、

 

勿論、

 

他所で、美味しいモノを食べたり、

素晴らしい演奏を聴いたりする事によって、

研究材料にする事は大切やろうけど…、

 

それ以上に、

 

スキルアップって事が、

重要になる…ってこっちゃね。

 

 

 

そのバランスが崩れてしまうと、

 

何かしら、

長年続けていたスキルの追求の手が緩んで、

 

「受け手専門。」として、

辞めちまうって事が、

起こってくるってこっちゃね。

 

 

 

また、

今から始めるとしても…、

 

1年目の、

スキルアップの伸び代の結果が大切であり…、

 

其処に、如何にして、

 

天才性を見出した上で、

 

「勘違い出来るか??」って所が、

 

「継続出来るか??継続出来ないか??」

に関わってくる、

 

サバイバルな部分になる…ってことなんやろなぁ。

 

 

 

 

「明日やろうは、バカ野郎。」

とは言うけれどもの…。

 

 

 

セルフエフィカシー重視で動いていると、

 

モチベーションが、

ほぼほぼ0って事が起こってくるんや。

 

 

 

だからこそ、

 

「明日やろう。」をホントに、

明日すると、

 

エエ感じの、

緩いモチベーションが出来上がったりもするんや。

 

 

 

まぁ、

 

「どっちゃでもエエ。」とも言えるんやが、

 

やった結果、行動した結果ってモンは、

 

確かな、バフ効果にはなって行くんよな〜。

 

 

 

ある意味、

もう既に、

 

「やったか??やってないか??」

だけの測りとなっているモンでもあるだけに…、

 

確実に、やれるタイミングで、

 

「チャッチャと動いたらエエ。」

 

って感じに収まるな。

 

 

 

「明日やろうは、バカ野郎。」すら、

 

もう、ど〜でもエエから、

 

「兎に角、やるんだ。」と、

 

「ヤレバデキル。」と、

 

「ヤレバデキタ。」ってマインドが大切なんやろう…なb

 

 

 

 

瞰視とか客観的とか言うけれどもの…、

 

自分で自分を客観的に観て、

絵を描けりゃ、

 

そりゃあ全部、「俯瞰視。」なんやろうと。

 

 

 

 

そう考慮すると、

 

技を磨くって事自体が、

 

全部が全部、

 

「俯瞰視。」を磨くとか、

自分の客観視の絵を磨く事になるんやろうな。

 

 

 

人に頼り過ぎた客観視ってものは、

情報操作され易いから要注意でもあり、

 

ソレの対策としても、

 

何かしらのスキルを日々行使して、

 

技を磨き、「必殺技。」を生み出し、

 

セルフイメージを護って、

磨き上げ続ける…って事が、

肝要なんやと。

 

 

 

 

…ある意味、

 

その磨き上げるスキルってものは、

 

例え、ゲームであったとしても、

ソレなりの効果を発揮してしまうモンでもあるんや。

 

 

 

ある種の、

セルフイメージのバフ効果

(ゲームで言う、自己強化作用)

を期待出来る…ってこっちゃねb

 

 

 

ま、

文章書きにとっては…、

 

動画やアニメや映画等の、

映像作品を見るだけでも、

 

何かしらバフ効果を取り入れる事にもなるんやが…、

 

逆に、

 

質が悪いと、マイナスでもある、

デバフ効果にもなっちゃうやろうから、

要注意やわな。

 

 

 

ソレらを踏まえて、

実は…、

 

過去に掘り下げておいた記事は、下記から…。

 

 

 

 

続きはこちら

 

 

 

 

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【SIAM SHADE】カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

今回の一曲は、

SIAM SHADEの1996年発売の、

サードアルバムである、

 

SIAM SHADE IIIからの名曲一曲やね。

 

 

 

この曲は、

結構色んな人がコピーしてる曲ではあるけど、

 

俺キンジも、長年弾き込んだ一曲ではあるんやけど、

 

今回、

全パートアレンジした上で、

チャレンジしてみたんや。

 

 

 

歌詞の内容的な事に、

入って行くと、

 

所謂、

英語でLOVEって言うと、

 

恋もそうなんやけど、愛もLOVEって言うくらい、

 

英語圏では、恋と愛の境界線ってもんが、

曖昧とも言えるし、

 

もっと言えば、

愛ってモンは、

「コレやぁ!!」って具体的なモンは、

 

勿論あるんやろうけれどもの、

 

ソレって理屈とか、理論とか、ロジックとは、

また別モンの、

 

一枚絵とか、シチュエーションとか、

雰囲気的な側面もあり…、

 

ある意味、

 

探求して行くものでもあるんやろうと。

 

 

 

まぁ、

恋で言うても、

結局は、

 

そんなモンなんやろうけど…、

 

恋の方が、ある種、

人に向けて行う行為

(その相手または、観客とか見物人視点)でもあるからこそ、

 

自分だけで完結出来、

 

尚且つ、

 

人に対しても、再現出来るような、

 

愛とか調和な行いによる、

感情の化学反応の方が、

 

高尚ではあるんやろうな。

 

 

 

 

要するに、

 

同じ感情になる、もしくは、同じ気持ちになる事だけが、

愛とか調和では無い…って事なんやろうなと。

 

 

 

その愛と調和を受けた上で、

 

その本人に起こる化学反応であり、

葛藤でもあり、

 

もしくは、

 

少し違う形態にての、

調和の循環ってモンが、大切にはなるモンなんやろと。

 

 

 

ある意味、

 

同じ気持ちとか、同じ感情になるってものは、

 

どちらかと言えば…、

 

演技的でもあり、

 

その演技を持ってして、

第三者にアピールする事が、目的になっているんやろうと。

 

 

 

まぁ、

 

そのアピールに、

攻撃力と守備力が備わっているとも言えるモンでもあるんやが、

 

そうやって、

環境を整えて行っている…とも言えるんやろう。

 

 

 

 

…て感じに、

 

恋は男女関係向けであるし、

 

愛は、もっと大きな、

人間愛とか動物愛とか、自分愛であり、

 

希望を持って、未来の展望を描いていく為にこそ、

必須な概念であるとも言えるんや。

 

 

 

ま、どっちが大事や??って問われても、

 

「そんなもん両方じゃ。」ってなるけれどもの…、

 

愛があれば、恋は付いてくるんちゃうやろか…??

 

 

 

 

あ、さて、

 

ここから音の話に入ると…、

 

今回も、

ドラム、ベース打ち込みの、

 

俺キンジの、エレキギター一発どり、

二本仕立てって感じやわな。

 

 

 

因みに、

音の位置関係は、

 

ドラム=中央、

ベース=左っ側、

リードギター=右っ側の、

サイドギター=中央寄りの左っ側って感じ。

 

 

 

音量的には、

リードギター、ドラム、ベース、サイドギターの順番に、

左から音が大きいって感じやな。

 

 

 

で、

最初の方でも言うたけど、

 

全パートアレンジしてるんやけど…、

 

「まるで自分の曲みたいやなぁ。」って程までは、

アレンジしてないし、

 

ちゃんと、原曲の、美味しいフレーズも残っているんやb

※展開=構成を、細かく変更してる部分はあるけどな。

 

 

 

また、

 

いつもの決まり文句でもあるけど、

 

打ち込みはジャストなんに対して、

俺キンジの生演奏は、前ノリ!!

前ノリを採用してるんや!!

 

 

 

ま、

バックビートと言ってもエエんやけど、

 

やっぱ、

 

エレキギターとか、楽器の演奏、バンドの演奏ってモンは、

 

前ノリのバックビートでこそ、

 

エクササイズ効果、ダンス効果、トレーニング効果を加味しても、

ベストでマストなんやろうと…。

 

 

 

バックビートにフローすると、

楽しく充実して、後でグッタリとかなるんは、

ココだけの話しやけど…、

 

関節を痛めたり、怪我しない様には注意が必要やわな〜。

 

 

 

筋肉は壊して、

成長させるモンやから、エエんやけど。

 

 

 

作業用BGMにしてもよし、

 

移動時間に聴いてもよし、

 

オリジナルダンスで対抗してもエエが、

曲はあわせてや??

 

車の中や、バンドのヴォーカル気分で歌ってもよし、

 

勿論、

一緒に演奏してもエエんやでb

 

 

 

…お好きにクリエイティブって正気か??

 

 

 

 

 

 

 

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Image by Arthur Halucha from Pixabay

 

 

 

どうも皆さん、

キンジです。

 

 

 

レキギターでアートしよう

 
 
今回の曲は、
B'zの超有名曲である…、
 
1991年リリースされた、
5作目のオリジナルアルバムである、
IN THE LIFEに収録されている、
【Alone】やね。
 
 
僕自身、
丁度、中学3年生の頃の曲であり、
 
ラジオでよく聴いた一曲でもある、
想い出の一曲でもあるんやわな。
 
 
 
 
早速、
歌詞の内容的な話しに入ると…、
 
ある意味、
夕暮れ時の夕日を見て、
風景の美しさに見とれていると…、
 
段々と、
その風景に吸い込まれるように、
 
昔の人々や、歴史に名だたる人物でさえも、
 
例え…、
環境や、シチュエーション、時代が違ったとしても、
 
同じ太陽を見ていたんやなって思えて来ると同時に、
 
その人物なりきる…って言うか、
「演じる。」って事が、
あるし、起こるんやと思うんよね。
 
 
 
ある種の、
「白日夢。」的なやつかもしれん。
 
 
 
でもソレって…、
 
結局は、
 
ストーリーとか、もっと言えば、
理屈であり、
 
自分自身との関連性ってモンを、
その人物やストーリーを見たり、読んだりしたが故に、
 
コレまた、ある意味、
 
関連性を発見出来る=感情移入出来るモンでもあり、
 
もっと顕著に言えば、
 
「こじ付け。」でさえも、
その人物になりきったり、
演じる上では、必要になって来るモンでもあるんやろう。
 
 
 
でも、
その「こじ付け。」ってモンは、
結局は、
 
根拠が全く無いからこその、
「こじ付け。」であるだけに…、
 
其処に、キチンとした、
 
理屈、理論、ロジックであり、
体格、スキル、役割等の、
根拠ってモンが存在し、
 
それを大切に扱う事によって、
 
そのなりきりや、演技自体にも、
より、「本物感。」が備わって来るものでもあるんや。
 
 
 
でも、そう考慮すると…、
 
ソレって言うのは、
実は、
 
現存していた人物である必要も無くなって来るもんでもあり、
 
ファンタジー小説や、映画の登場人物、
漫画やアニメ、ゲームの登場人物でさえも、
 
其処に、
 
キャラ設定って理屈と、
ストーリーってものが存在していれば、
 
ソレは、
人に伝わる表現となり、
 
なりきりや、演じる上であれば、
使って行ける代物にはなる…って事でもあるんやろなぁ。
 
 
 
けれどもの、
 
実際に存在していた保証があればあるほど、
 
そのなりきりや、演技自体の、
実用性が高まるモンではあるけれどもの…、
 
歴史上の人物で言えば、
 
人類の歴史には、
戦争や争いごとが付きものであるだけに、
 
その「本物感。」こそが、
争いを生む元にも成りかねないとも言えるんや。
 
 
 
だからこその、
唯一無二でもあり、
 
日本で生まれ育ったが故の、
戦争経験の無さが、活きてくるとも言えるが…、
 
そう考慮すると、
 
エンターテイメントに過ぎないものとは言え、
 
映画や、漫画やアニメやゲームってものもまた、
 
その、なりきる、演じる上での、
モデリングの対象として、
 
より、平和的に使える側面があるんやろね。
 
 
 
ま、
その上であっても、
 
争い事ってものは、
決して撲滅されるものでは無いだけに…、
 
代理戦争としての、
スポーツ的、ゲーム的、トレーニング的なものもまた、
必要になってくるってこっちゃやろね。
 
 
 
…だって、
自分だけ平和であったとしても、
 
本当の意味での、
「一人きり。」じゃあ、
 
生活を維持する事が不可能でもあるんやからな??
 
 
 
こっから音の事を言うて行くと…、
 
今回は、
ドラム、ベース打ち込みの、
エレキギター&アコースティックギターって感じやね。
 
 
 
全パート原曲からアレンジしており、
出だしだけ、歌メロもエレキで演奏してる感じやね。
 
 
音量バランス的には…、
 
エレキギター=歌メロ>ドラム>ベース>アコースティックギター
って感じの、
 
ドラムど真ん中の、
 
ベース下手(左)、
 
エレキギター上手(右)、
 
歌メロど真ん中、
 
アコースティックギター下手(ちょい中央より)って感じ。
 
 
 
打ち込みのドラム、ベースがジャストタイミングなのに対して、
 
生演奏である、楽器隊は、
前ノリを採用してるんやけど…、
 
バックビートとか、オンビート、オフビート的な観点で言えば、
全部、バックビートでオフビートやと思うんやね。
 
 
 
そもそもとして…、
 
楽器やダンスのスキルアップするとか、
 
リズム感が鍛えられるって事自体が、
 
バックビートやオフビートに長けるって事やと思うさかい。
 
 
 
移動時間に聴いてもよし、
 
作業用BGMにしてもよし、
 
オリジナルダンスで対抗してもええけど、曲はあわせてや…??
 
車の中や、バンドのヴォーカル気分で歌ってみてもよし、
 
勿論、一緒に演奏してもええんやでb
 
 
お好きにクリエイティブって茨の道もあるな…。
 
 
 

 

 

 
 

 

 

 

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どうも皆さん、

キンジです。

 

 

レキギターでアートしよう

カヴァーしてみました!!

 

 

 

今回の曲は、

 

B'zの初期のシングルであり、

6枚目のシングルである、

【Easy Come,Easy Go!】やわな。

 

 

1990年にリリースされたこの曲は、

 

4枚目のアルバムである、

【RISKY】に収録されている、

B'z初期の名曲でもあるわな。

 

 

歌詞の内容的な事を言うと…、

所謂、

 

Easy Come,Easy Go!って言えば、

「悪銭身に付かず。」ってことわざの、

英語バージョンとなっており、

 

歌詞でも出て来る通り、

 

「出会いも別れ。」も、

「金も恋。」も、

 

簡単に、お手軽に来たモンは、

また、

 

簡単に、お手軽に去って行く…って意味合いの一曲となっているんや。

 

 

だからこそ、

どれだけ、

自分の得意な損を駆使して、

 

その、

「出会いや別れ。」、

 

もしくは、

「金や恋。」ってものを、

 

簡単に、お手軽には済まさないって事が、

重要にはなって来るんやけど…。

 

 

 

ある意味、

「往生しまっせ。」って感じかも知れんが…、

 

でも、それでも、

 

自分が別に、

得意でも何でも無い損ってモンは、

 

誰しもが、

 

簡単に、お手軽に、

すり抜けていったり、

 

やり過ごしたり、

 

あっという間に、終わらしたいって思うのもまた、

人情かも知れんよな〜。

 

 

 

また、

 

簡単に、お手軽にとは言うけれどもの…、

 

出会いと別れにフォーカスを当てたとしても、

 

出会いは簡単で、お手軽やったかもしれんけど、

別れは難儀する…って言うか、

 

積み重なったモンがあればある程、

別れは難儀するし、

 

別れた後も、

後ろ髪をひかれるモンでもあるモンなぁ…。

 

 

 

 

まぁ、

それもこれも、

 

その積み重ね次第であるし、

 

尚且つ、

 

その積み重ねにおいて、

「得意な損。」ってモンを、

 

自分自身が大切に出来ていなかった後悔ってモンが、

 

後になって、

沸々と湧き起こるモンでもあるんやわな。

 

 

 

ま、

だからこそ、

 

その相手に対する未練とは、

また少し、違ったものであるし、

 

所謂、

 

「自分。」の問題と出来るし、

 

「自分。」の未来視点と、改善点や、

進むべき、方向性の舵取りとも言えるんだわなb

 

 

 

ソレって言うのは、

お金も恋もおんなじ事なんやろうし、

 

まさに、

 

自分の「得意な損。」ってモンに、

 

「どれだけ熟知出来ているか??」

 

「体現出来ているか??」って事が、

問われて来るモンなんやろと。

 

 

その「得意な損。」ってモンは、

 

ズバリ!!

 

トレーニングの事なんやけど…、

 

まぁ、

ある意味、

 

本番の上での、トレーニングとも解釈出来るものでもあるんや。

 

 

 

シンプルイズベストってことわざがあるけど、

 

まぁ〜、

シンプルに、単純に、簡単に、お手軽に行くだけじゃあ、

 

後悔の嵐が巻き起こる、

地獄行きの直行列車って言うても、

 

過言じゃあないかも知れん。

 

 

 

…が、

其処に、

 

トレーニング性が存在し、

自己成長が存在していれば、

 

現状から見て、

どない仕様も無い領域ばっかりだったとしても、

 

未来視点において、

未来の成長した自分自身なら、

 

どうにかこうにか、

上手く乗りこなせる現実が待っているかも知れんし、

 

大体の、

取り掛かり前の視点ってモンは、

 

取り掛かった後の視点から見れば、

「そんなもん。」に見えるのも、

常であるんやと。

 

 

 

そう考慮すると、

 

本番の上での、

プロセスにての、トレーニング性ってモンは、

 

必ず必須にはなるやろうし、

 

それでこそ、

 

自己成長を描いた上で、

 

盤石な、現実であり、世界観を、

構築して行けるものでもあるんやろう。

 

 

 

…音的なことを言えば、

今回は、

 

ドラム、ベース、エレキギター、

エレキギターハモリ、アコースティックギターって構成やね。

 

 

 

ドラム、ベースは打ち込みの、

 

ギター関連は、

俺キンジの一発どりとなっているんや。

※ハモリはピンポイントで録音したけどな。

 

 

一応、

全パートアレンジを施しているし、

 

ラストの部分は、

ネタバレになるけど、

 

1995年の、B'zのライブを参考にして…、

 

某名曲のイントロに展開するアレンジを、

真似ししとるんやな。

 

 

 

また、

音の位置は、

 

ドラム=ど真ん中の、

 

ベース=左っ側、

 

エレキギター=右っ側、

 

アコースティック=ベースより中央寄りの左っ側って感じ。

 

 

音量バランスは、

 

エレキギター>ドラム>ベース>アコースティックギターって感じやわな。

 

 

 

まぁ…、

ノリはいつものアレで、

 

生演奏は全部前ノリで、

打ち込みはジャストってやつやわな。

 

 

 

移動時間に聴いても良し、

 

作業用BGMにしても良し、

 

オリジナルダンスで対抗してもエエけど…曲は合わせてや〜、

 

車の中や、本格的なカラオケとして歌ってみても良し、

 

勿論、

一緒に演奏してもエエんやでb

 

 

 

お好きにクリエイティブって…マジか。

 

 

 

 

 

 

 

 

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レキギターでアートしよう

BOOWYのDreamin'カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

今回は、

 

BOOWYの1985年発表のアルバムである、

【BOOWY】に収録されている、

一曲目に当たる曲でもある、

 

Dreamin'やな。

 

 

バンド名そのまんまになっているこのアルバムは、

 

BOOWYとしては、

3枚目のアルバムとなっているし、

 

4人体制になってから2枚目のアルバムでもあるんや。

※ファーストアルバムのMORALの時は、6人体制。

 

 

 

後、

1988年の、解散最終ライブの、

ライブ版、LAST GIGSにも収録されている一曲でもあるんやな。

 

 

 

歌詞的な事を言うてみれば…、

 

所謂、

 

Dreamin'=夢であり、夢見心地な奴って感じやわな。

 

 

そいつらが、

夢とか語るんやけど、

 

その夢って結局は…、

 

他人軸のセールスの為の受け売りでもあり、

 

また、

 

セールスの為の、ベネフィットの事を、

自分の夢だと語っちゃってる…ってこっちゃやね。

 

 

 

その上で、

やる事なす事と言えば…、

 

みんな右に倣えの、

コモディティ化しちゃった事でもあり…、

 

もっと酷くなると、

 

上司の機嫌取り、太客の機嫌取りの為の、

ただの俗物と化している…と。

 

 

 

まぁ、

だからこそ、

 

夢とか振られちゃうと、

そりゃあ…、

 

「受け売り。」をそのまんま語るしか無いし、

 

メタ認知的に言えば、

 

「何を参考にしている??」って言う風な、

 

所謂、

 

「元ネタ。」ってモンが、

丸見えになっちゃう…ってこっちゃやわな〜。

 

 

 

音楽もそうやろうし、

 

所謂、

 

キャラクタービジネス的な観点から言えば、

 

「オリジナリティ。」ってモンや、

「オリジナルなアレンジ能力。」ってモンが、

 

人真似じゃあ無く、

尚且つ、

 

作品を量産して行く為には、

必要不可欠な要素になる中で…、

 

夢ってモンが、

「受け売り。」だと、

 

その人個人の魅力に関わる問題になってきちゃうんやろうと。

 

 

 

もっと言えば…、

 

「元ネタ。」に全部かっさわれちゃう危険性があるって事やけど、

 

まぁ、

 

ファンなら別にソレが幸せって事でもあるし、

 

良好なファンの人も、

キャラが立っている人の事なんやからなぁ。

 

 

 

 

「受け売り。」別にエエよ。

 

 

 

 

色んな所とか、

特化した上で、誰かのお客さんになるって事は、

 

素晴らしい事でもあるんやけど、

 

その「受け売り。」を、

どれだけ、

 

「自分でこそ、自分ならでは、自分だけ。」

のモノに出来ているか??

って事が、

 

問われてくるモンなんやと思う。

 

 

 

所謂、

「自分軸。」やわな。

 

 

ソレでこそ、

 

「オリジナル。」として、

 

「自分でこそ、自分ならでは、自分だけ。」の、

価値提供ができる訳であり…、

 

ソレを「売り物。」とするかどうかは、

取り敢えずは、横に置いて置いたとしても、

 

自分が関わる問題には、

言動共に、着いて回ってくる、

 

価値観や、魅力要素にはなってくる…ってこっちゃやねb

 

 

 

まぁ、ある意味、

 

バンド活動とか音楽活動っていう風な、

 

あまり、

一般人は行わない活動であり、スキルを通すからこそ、

 

尚更、

 

「自分軸。」ってモンが、

際立つんでもあるんやろけど、

 

だからとは言っても、

 

ソレだけじゃあ、

 

面白い在り方の人にはなれるけど、

 

日常生活には支障が出て、

人間社会が苦手になる…って事もあり得るから、

 

衣、食、住といった様な、

生活感ってモンも大切やわな〜。

 

 

 

まぁ、

 

完全に成功した上で、

召使いとか雇って、任せれたら、

 

貴族気分でイケルんやろけども。

 

 

 

ま、逆に、

 

ガチバンド成功者じゃあ無い、

「こちら側。」からすれば、

 

その、生活感とか生活力の方が、

特化された「オリジナリティ。」になるんかも知れんけど。

 

 

 

後、

 

音的な事を言えば、

 

今回は、

 

3ピースバンド体制の、

 

ドラム、ベースは打ち込みの、

エレキギターは、俺キンジの一発どりやわな。

 

 

 

全パート、一応、

細かいアレンジを施しているし、

 

全体の音質的に言うても、

 

ちょいメタル系寄りの音色となっているんや。

 

 

 

音の位置的に言えば、

 

ドラム=ど真ん中の、

 

ベース=左っ側の、

 

エレキギター=右っ側で、

 

音量バランスで言えば、

 

エレキギター>ドラム>ベースって感じかな。

 

 

 

移動時間に聴いてもよし、

 

作業用BGMにしてもよし、

 

オリジナルダンス(ただただ、ノっているに過ぎん)で、

やるんか…?

 

車の中や、高級なカラオケとして歌ってもよし、

 

勿論、

一緒に演奏してもエエんやで。

 

 

…お好きにクリエイティブなんや??

※スマフォで外で聴く場合は、ヘッドフォン推奨。

 

 

 

 

 

 

 

 

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