キンジの自分軸哲学

キンジの自分軸哲学

~自分軸を掘り下げて、リアリティに、付加価値にデザインする為のブログ~

あなたは『自分軸』を磨いていますか?



それは『他人軸』じゃないですか??




どうも金山徳允(カナヤマ トクノブ)ことキンジです(^^)




『成幸者』とは、


まず『自分』


それから『他人』


それから『社会』を、


幸せに、豊かにする人達です。





このブログでは、その考えにのっとって、


まず最初の、


『自分』を満たす為に、

『自分軸』にフォーカスを当てて行きます。


私キンジの、

『自分軸=すばらしいと思った価値観』に沿って、

気付いた事、腑に落ちた事を中心に、ロジカルに発信して行きます。


自己啓発的な内容、

スピリチュアル的な内容も、

『自分軸』に沿って、リアリティ臨場感を出して発信して行きます。


また、


私の考えをまとめて、

『オリジナル』なコンテンツとして行きます。


自分自身の実体験を伴った気付きを、

ロジカルに発信して、

その文脈=コンテキストに存在する、抽象度の高い概念を表現します。



そのような、

『自分軸』の大元になるようなものを研究しつつ、

このブログを通じて、

価値観が近い仲間、

私に共感してくれる仲間を集めて、

お互いシェアしつつ、人生を楽しく豊かにして行きます。





なぁなぁの付き合いじゃなく、腐れ縁でもなく、


『自分軸』に沿った同志になりませんか?





あなたの気軽なコメント、

共感メッセージ、

気付きを得たコメントをお待ちしてしています(^^)





Image by Gerd Altmann from Pixabay

 

 

 

 

どうも皆さん、

 

今年のおみくじは、中吉だった、

キンジです。

 

 

中吉→大吉→吉と来て、

中吉やから、ちょっと持ち直した感じやねb

 

 

 

まぁ、

 

自分の運勢って言うよりか…、

 

中央=大勢に対する相性くらいには思ってるんやけどもの。

 

 

 

でわでわ、

早速、本題へ行って参りましょうぞ。

 

 

 

まず、

前提として…、

 

経営理念と経営者の理念、

もしくは、哲学ってモンは、

また別モンなんやろと。

 

 

 

経営理念って言うからには、

 

組織の利益の追求がありきでこその、

経営理念であり、

 

そう考慮すると、

 

「場の理念。」「現場の理念。」ってものと、

「利益の論理。」ってモンが、

あって然るべきであるけれどもの…、

 

「利益の論理。」だけをかいつまんでしまえば、

 

其処には、

 

人間性とか、居心地の良さとか、

トレーニング性ってものが無くなってしまうモンでもあるんや。

 

 

 

だからこそ、

 

組織の理念ってモンは、

利益の追求がありきでのモンやろうし、

 

経営者もそうやろうし、

 

各々の、各ポジションのリーダーが、

 

自分の理念=哲学ってモンを、

押し出して行く必要があるし、

 

その上で、

その組織のとしては…、

 

「経営者が強い権限を持つ。」って事なんやろうね。

 

 

 

まぁ、だからこそ、

 

各々のリーダーが、哲学を掲げた上での、

 

利益の追求という名の、

「戦場。」が出来上がると言えるし、

 

経営者であれば、大体…、

 

その役割としては、

 

「組織の利益。」の追求の、

体現者となるんやろうね。

 

 

 

ま、

でも、

 

その実質的な、

「利益の追求。」を体現するのは、

 

一番活躍しているリーダーとなるんでもあり、

 

経営者としては…、

 

そこに便乗したり、その上に乗っかって、

神輿的な象徴になるんやろけど。

 

 

 

その上で、

 

「組織の理念。」ってモンは、

 

結果重視(人事も含めた上の)で、

出来上がって行くモンであり、

 

「組織の利益。」と、「経営者の理念。」が、

混ざり合った形態となって行くモンなんやろなぁ。

 

 

 

だからこそ言うけれどもの、

 

結局は、

 

「経営者。」という名の、

ある意味、

 

組織においてのラスボス的存在、

王様的存在がいる上では、

 

その「経営者。」との人間的相性ってモンが、

 

人事の上では、

重要視されるやろうし、

 

活躍が同じくらいの人の中で、

「誰を選ぶか??」って問題に、

ぶち当たった時には、

 

その経営者のキャラクターが尖っていて、

個人的な理念が、ハッキリしている方が、

より、

 

人を選別し易くなるとも言えるし、

 

また、

 

下のモンからしても、

 

取り繕う為の、方法論ってものが、

「わかり易くなる。」ってこっちゃやろねぇ…。

 

 

 

その様にある意味、

 

活躍だけじゃあ無くて…、

 

キチンと、神輿を持ち上げる必要が出てくるだけに、

 

「経営者の理念。」「経営者のキャラクター。」ってモンが、

そもそもの…、

 

仕事に対するやる気に、

大きく影響するし、

 

ソレによって、

 

仕事や成果のプレゼンの方法とか、

表現方法に、違いが生じる…ってこっちゃやね。

 

 

 

でもそれでも、

 

「出来うる活躍を諦める。」って事は、

別問題でもあり、

 

相性が悪いなら、悪いなりに、

 

また別モンの、トレーニング的なものに、

置き換えてでも、

 

「自己成長。」ってモンは、追求すべきではあるんや。

 

 

 

だってソレが…、

 

先行きが判らない問題においても、

 

希望を抱きつつも、

結果を出して、

 

絶望しないでいられる方法論でもあるんやからなb

 

 

 

 

その上で言える事として、

 

「経営理念。」ってモンは、

「戦場的。」であって然るべきであり、

 

ソレは…、

別に、

 

「経営者の理念。」である必要は無いってこっちゃやろね。

 

 

 

もっと言えば…、

 

今の主戦場をイメージ出来、

 

尚且つ、

 

最も活躍しているリーダーの、

理念であり、

キャラクターの色合いが濃くなって行くもの…とも言えるし、

 

まぁ、

結局は、

 

其処に、経営者自身が、

濃厚なキャラクター性であり、理念を持っているとすれば、

 

プラスアルファの、

 

RPGで言えば、パーティー的構成にての、

「戦場のイメージ。」になるモンなんやろと。

 

 

 

その上で、

 

その「代理戦争。」の終わりは、

組織の終わりをイメージするから、

縁起が悪いモンであるだけに…、

 

ある意味、

 

無理くりにでも、「戦場感。」ってものを、

醸し出す必要性があるんやと。

 

 

 

その為にも、

 

実務においても、

トレーニング性を採用して行くのは、

最適なんやわな。

 

 

 

筋トレやトレーニングってそれだけで、

 

「平和ボケ。」を打ち破って、

「戦場感。」を醸し出すモンであるし、

 

スポーツマンシップにのっとって行えば、

実際の、「暴力的な戦い。」にはならんもんやしな。

 

 

 

ま、

その為にも、

 

「審判役。」って言うか…、

 

その場、その場においての、

 

ルールを厳守させる役割の人達ってもんもまた、

大切な要素ではあるな。

 

 

 

ソレが徹底されていて、

尚且つ、

レベルが高けりゃ、

 

ルールを厳守させるだけの人ってモンは、

要らんのやろうけれどもの。

※誰でもその役割には、一時的には担えるし。

 

 

 

 

結局、

 

象と具体は、

多様性を考慮しても、

 

抽象論が大切なんやと。

 

 

 

正確に言えば、

理屈であり、ロジックであり、論理が大切なんやろと。

 

 

 

その上で、

具体的ってモンは、

 

現物そのものが、具体的であり、

 

その理屈や、ロジック、論理ってものに、

抽象度って段階が存在し、

 

規模感を大きくしたり、もしくは、

解像度を高めて、小さくする事を駆使する事によって、

 

抽象度の階段を、移動する事が可能になるんやわな。

 

 

 

まぁ、

その上で、

 

人によって、

通じる抽象度を模索する必要があるともいうけれどもの、

 

結局は、

 

具体的な事ばかりを言い合っても、

 

抽象度のチャンネルが、

合う事が難しくもあるからこそ、

 

そのお題目によって、

 

どちらかの抽象度に、

優先して合わせるって事が、

重要になるんやと。

 

 

 

その上で…、

 

共有すべき事や、

共有してもエエって思う事だけでもいいから、

 

具体性を見せ合うって事によって、

関係性が深まるものとも言えるな。

 

 

 

 

でも、その大前提としては、

やっぱり、

 

理屈や、ロジック、論理として、

展開したものを、共有するって事が、

 

最優先にはくるもんなんやろな〜。

 

 

 

其処はある意味、

お互いが、

 

「理解。」の為にこそ、

 

自分を押し殺すという名の、

「損。」をとってこそ、

 

関係性が深まるとか、「理解。」するという、

徳を得る事が可能なんやな。

 

 

 

ソレでこそ、

 

人間と人間の、関係性の土台が出来上がるとも言うし、

 

其処を「スタート。」として、

 

ボチボチでもエエから、

 

現物という名の、

具体性の見せ合いをして行けばエエんやで〜b

 

 

 

 

まぁ、

 

その具体性には、

 

スキルや証拠的なモンが、

不可欠になるだけに…、

 

いきなり、ソレの共有だけ求めると、

 

ちと、重いんやろうしなぁ。

 

 

 

論理的思考と、

語彙力、文章力…とも言えるし、

ストーリーテリングとも言えるものでもあるが、

 

ソレに長けて来ると…、

 

コミュニケーション能力が高まって、

 

相性関係無く、

「言葉が通じる。」事にはなるが、

 

具体性の共有には、

勿論、

 

メンタルブロックや、相性ってモンが、

付きものにはなるんやわな〜。

 

 

 

 

屈やロジック、論理が無い、

 

もしくは、

 

明らかに、あからさまに破綻しているって事は…、

 

そもそもとして、

 

精神異常状態であるとも言えるし、

 

だからが故に、

 

受け手として、

 

影響を受ける事自体に、

計り知れない悪影響がある…とも言えるんや。

 

 

 

 

だからこそ、

 

まず最初に、

 

単純明快な、簡単な理屈、ロジック、

論理を共有する事によって、

 

「お互い、精神は正常である。」確認にもなる…ってこっちゃ。

 

 

 

もしくは…、

 

理屈やロジック、論理の共有の数が増えて行くと、

 

「お互い、精神は正常である。」

 

って証拠が積み重なるって事にもなってくるよな〜。

 

 

 

ま、だからこそ、

 

どんな時も、

どんな緊急なシチュエーションであったとしても、

 

単純明快な、

理屈やロジック、論理の共有ってモンは、

 

「お互いが、精神は正常である。」確認の為には、

必須となるし、

 

ソレは…、

 

影響力が大きく深い行動であればあるほど、

 

儀式的に、

ルーティーン化している必要もまた、

あるんやろなぁ。

 

 

 

ホラ、

 

「宇宙飛行士。」とか、

徹底されていそうだし、

 

飛行機関係とか、電車関係も、

徹底されていそうやしなb

 

 

 

まぁ…、

 

逆に、

 

ソレばっかりで、

人間味が薄くなりガチな人も、

存在するって訳でもあるんやが…。

 

 

 

だからこその、

 

理屈やロジック、論理に、

人間味を混ぜ合わせた感じのストーリーが活用されたり、

 

もしくは…、

 

ダンスとかトレーニング的なモンによって、

 

理屈やロジック、論理を共有して行くって事が、

望まれるんやろけどな。

 

 

 

 

い切るって事の大切さ。

 

 

 

理屈やロジック、論理を展開する上で言える事、

原理原則としては…、

 

「言い切る。」「断定する。」事の大切さってモンがあるんや。

 

 

 

勿論、

 

「言い切る。」「断定する。」為、

責任を持つ為には、

 

範囲を狭める必要がある訳でもあり、

 

だからこそ、

 

その、言い切る要素や、

断定出来る要素ってモンを、

増やし続けて行く事によって、

 

理屈やロジック、論理ってモンが、

展開されて行き、

 

尚且つ、

 

ビルドアップされて行くって事が起こるんやわな。

 

 

 

だからこそ、

 

曖昧な理屈やロジック、論理として、

問いとか問題とかで置いておくよりかは…、

 

例え、

 

小さな手頃なところからでも、

 

証明出来るコンテキストを用意した上で、

 

「言い切る。」「断定する。」って事が、

肝要なんやわな〜。

 

 

 

そうなると…、

 

いきなり大言壮語なお題目とか、

 

ただの嘘つきとして、

見始める、聞き始めるって事が、

常になるし、

 

その、手頃であり、小さな「言い切り。」や、

「断定。」の上にこそ、

 

より良質な、

 

抽象度が低くない問いとか、問題ってモンが、

出来上がって行く訳なんやわなb

 

 

 

まぁ、ソレもコレも、

 

「自分軸。」としての、

トレーニング性がありきの、

 

尚且つ、

 

手頃であり、小さな結果を、

 

言葉では無く、行動=スキルとして、

日々のルーティーンとして出していけるモンがあってこそ、

 

その、

 

理屈やロジック、論理の展開は、

捗るモンになる…ってこっちゃやろね〜。

 

 

 

ハッタリを効かせた、

大言壮語の理屈、ロジック、論理ってものは、

 

ハッキリ言って、

 

実際に同じ事を、

少しでもかじっていてこそ、初めて、

 

「生きた論理。」として聞けるモンでもあり…、

 

大抵は、

 

デブのデブ専に、放り投げるだけの、

仕事…っていうか、問題になりガチでもあるわな〜。

 

 

 

 

まぁ、

ほぼぼぼ、

 

ただ単に、

 

上から被せるだけの、

カツラのような理屈、ロジック、論理は、

 

ただただ…、

 

苦しみを生み出すだけであり、

 

実際に試したところで、

 

そない劇的な効果=劇的な結果が保証されるモンでも無い…って理解やわな。

 

 

 

コレもハッキリ言うと、

 

この世の害悪そのもの…とも言えるモンやな。

 

 

もしくは、

「大魔王。」的な概念とも言えるか。

 

 

 

そんなん無視して…、

 

もしくは、

無視する為にも、

 

「自分軸。」のトレーニングに没頭して、

 

自分でこそ、自分ならでは、自分なり…自分だけの、

コンテキストがある上での、

 

理屈、ロジック、論理を、

手堅く構築して行けりゃあ、エエんやろねb

 

 

 

ある意味、

「損。」も、大き過ぎると、

 

潰れる元になっちゃう…ってこっちゃやね。

 

 

得意な「損。」から、

手頃に、小さく請け負っていかないとな。

 

 

 

 

通って嘘らしい。

 

 

 

普通って…、

結局は、

 

共通幻想でもあり、

 

共通して、請け負う事になり得る、

「嘘。」って事なんやろうね。

 

 

 

シビアに成ればなるほど、

細かく成ればなるほど、

 

「普通。」には、嘘が含まれる…とも言うし、

 

規模が大きく成ればなるほど、

嘘が含まれるとも言えるんや。

 

 

 

だからこそ、

 

あまり、

人を嘘つき呼ばわりして、

 

追い込まん方がええよ。

 

 

 

追い込む方にこそ、

 

「普通。」で済ませたい、

「嘘付き。」の在り方が、

ありありと見えて来る事になるからこそ…、

 

「嘘丸見え。」って思った場合は、

 

相手にしない、もしくは、

距離を置く、

 

話題を変える、

 

テーマを変えるって事が重要なんやわな。

 

 

 

結果報告の上で、

「普通。」って事は、

 

何かしら、隠したい事がある…ってこっちゃやね。

 

 

 

まぁ、

 

仕事の成果に関わる部分においては、

「聞き出す。」権限が出るモンやろうけど…、

 

プライベートの部分においては、

 

個人の主権の問題でもあるからこそ、

 

「任意。」やろうし、

 

其処は、お互いの、

信頼性次第とも言えるし、

 

相性の問題とも言えるんやろうね。

 

 

 

ま、少なくとも、

 

理屈、ロジック、論理においては、

共有しておくに越した事は無いモンやろうし…、

 

ソレが結局は、

 

「歌。」とか、「ストーリー。」ってモンに当てはまるんやろうね。

 

 

 

 

逆に言えば…、

 

何でもかんでも、

誰とでも、

共有したがる奴って…、

 

「精神異常者。」でもあるし、

 

ソレが結局は…、

 

「普通。」って奴の、実態かも知れんがね。

 

 

 

 

象度って…、

登るのが大変で、

降るのが簡単って風潮があったけど、

 

最近思うのは、

 

登るのにも、降るのにも、

ある一定のコストが掛かるってこっちゃやね。

 

 

 

だからこそ、

 

無闇に、抽象度をコロコロ変えないって事が、

 

コミュニケーションにおいて、

重要な要素なんやろね。

 

 

 

山登りに喩えたとしても…、

 

登るのは、しんどさがあって、訓練的、

筋トレ的に登るイメージかも知れんけど…、

 

降りの方が、実は、

 

「怪我をし易い。」からこそ、

 

降りを如何に、

訓練的、筋トレ的に行うって事が、

 

大切な要素になるんやと。

 

 

 

ある意味、

 

誰でも、「簡単に行こうと思えばイケル。」って所で、

 

ある種の、

自分軸を発揮し、駆使して、

 

訓練的、筋トレ的に、

降れるって事が、

 

その人の評価に直結して来るんかも知れんな。

 

 

 

 

まぁぶっちゃけ、

 

「登っているんか??」

「降っているのか??」って事自体、

 

後になって、ハッキリして来る部分があるだけに、

 

どちらも、同じ様な負荷を求めるのが、

 

無難でもあり、マストなんやと。

 

 

 

 

その上で、

 

普段使いの、

理屈であり、ロジック、理論ってモンを、

 

丁度ええ抽象度に統一しておくと、

 

コストが軽く済むって事なんやろねb

 

 

 

で、

 

要所、要所で、

 

抽象度に変化を付ける事によって、

その負荷を表現するって感じか。

 

 

 

ソレらを踏まえて、

実は、

 

過去に掘り下げておいた記事は、下記から…。

 

 

 

 

続きはこちら。

 

 

 

 

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Image by Arthur Halucha from Pixabay

 

 

 

どうも皆さん、

キンジです。

 

 

 

レキギターでアートしよう

 
 
今回の曲は、
B'zの超有名曲である…、
 
1991年リリースされた、
5作目のオリジナルアルバムである、
IN THE LIFEに収録されている、
【Alone】やね。
 
 
僕自身、
丁度、中学3年生の頃の曲であり、
 
ラジオでよく聴いた一曲でもある、
想い出の一曲でもあるんやわな。
 
 
 
 
早速、
歌詞の内容的な話しに入ると…、
 
ある意味、
夕暮れ時の夕日を見て、
風景の美しさに見とれていると…、
 
段々と、
その風景に吸い込まれるように、
 
昔の人々や、歴史に名だたる人物でさえも、
 
例え…、
環境や、シチュエーション、時代が違ったとしても、
 
同じ太陽を見ていたんやなって思えて来ると同時に、
 
その人物なりきる…って言うか、
「演じる。」って事が、
あるし、起こるんやと思うんよね。
 
 
 
ある種の、
「白日夢。」的なやつかもしれん。
 
 
 
でもソレって…、
 
結局は、
 
ストーリーとか、もっと言えば、
理屈であり、
 
自分自身との関連性ってモンを、
その人物やストーリーを見たり、読んだりしたが故に、
 
コレまた、ある意味、
 
関連性を発見出来る=感情移入出来るモンでもあり、
 
もっと顕著に言えば、
 
「こじ付け。」でさえも、
その人物になりきったり、
演じる上では、必要になって来るモンでもあるんやろう。
 
 
 
でも、
その「こじ付け。」ってモンは、
結局は、
 
根拠が全く無いからこその、
「こじ付け。」であるだけに…、
 
其処に、キチンとした、
 
理屈、理論、ロジックであり、
体格、スキル、役割等の、
根拠ってモンが存在し、
 
それを大切に扱う事によって、
 
そのなりきりや、演技自体にも、
より、「本物感。」が備わって来るものでもあるんや。
 
 
 
でも、そう考慮すると…、
 
ソレって言うのは、
実は、
 
現存していた人物である必要も無くなって来るもんでもあり、
 
ファンタジー小説や、映画の登場人物、
漫画やアニメ、ゲームの登場人物でさえも、
 
其処に、
 
キャラ設定って理屈と、
ストーリーってものが存在していれば、
 
ソレは、
人に伝わる表現となり、
 
なりきりや、演じる上であれば、
使って行ける代物にはなる…って事でもあるんやろなぁ。
 
 
 
けれどもの、
 
実際に存在していた保証があればあるほど、
 
そのなりきりや、演技自体の、
実用性が高まるモンではあるけれどもの…、
 
歴史上の人物で言えば、
 
人類の歴史には、
戦争や争いごとが付きものであるだけに、
 
その「本物感。」こそが、
争いを生む元にも成りかねないとも言えるんや。
 
 
 
だからこその、
唯一無二でもあり、
 
日本で生まれ育ったが故の、
戦争経験の無さが、活きてくるとも言えるが…、
 
そう考慮すると、
 
エンターテイメントに過ぎないものとは言え、
 
映画や、漫画やアニメやゲームってものもまた、
 
その、なりきる、演じる上での、
モデリングの対象として、
 
より、平和的に使える側面があるんやろね。
 
 
 
ま、
その上であっても、
 
争い事ってものは、
決して撲滅されるものでは無いだけに…、
 
代理戦争としての、
スポーツ的、ゲーム的、トレーニング的なものもまた、
必要になってくるってこっちゃやろね。
 
 
 
…だって、
自分だけ平和であったとしても、
 
本当の意味での、
「一人きり。」じゃあ、
 
生活を維持する事が不可能でもあるんやからな??
 
 
 
こっから音の事を言うて行くと…、
 
今回は、
ドラム、ベース打ち込みの、
エレキギター&アコースティックギターって感じやね。
 
 
 
全パート原曲からアレンジしており、
出だしだけ、歌メロもエレキで演奏してる感じやね。
 
 
音量バランス的には…、
 
エレキギター=歌メロ>ドラム>ベース>アコースティックギター
って感じの、
 
ドラムど真ん中の、
 
ベース下手(左)、
 
エレキギター上手(右)、
 
歌メロど真ん中、
 
アコースティックギター下手(ちょい中央より)って感じ。
 
 
 
打ち込みのドラム、ベースがジャストタイミングなのに対して、
 
生演奏である、楽器隊は、
前ノリを採用してるんやけど…、
 
バックビートとか、オンビート、オフビート的な観点で言えば、
全部、バックビートでオフビートやと思うんやね。
 
 
 
そもそもとして…、
 
楽器やダンスのスキルアップするとか、
 
リズム感が鍛えられるって事自体が、
 
バックビートやオフビートに長けるって事やと思うさかい。
 
 
 
移動時間に聴いてもよし、
 
作業用BGMにしてもよし、
 
オリジナルダンスで対抗してもええけど、曲はあわせてや…??
 
車の中や、バンドのヴォーカル気分で歌ってみてもよし、
 
勿論、一緒に演奏してもええんやでb
 
 
お好きにクリエイティブって茨の道もあるな…。
 
 
 

 

 

 
 

 

 

 

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PexelsによるPixabayからの画像

 

 

 

どうも皆さん、

キンジです。

 

 

レキギターでアートしよう

カヴァーしてみました!!

 

 

 

今回の曲は、

 

B'zの初期のシングルであり、

6枚目のシングルである、

【Easy Come,Easy Go!】やわな。

 

 

1990年にリリースされたこの曲は、

 

4枚目のアルバムである、

【RISKY】に収録されている、

B'z初期の名曲でもあるわな。

 

 

歌詞の内容的な事を言うと…、

所謂、

 

Easy Come,Easy Go!って言えば、

「悪銭身に付かず。」ってことわざの、

英語バージョンとなっており、

 

歌詞でも出て来る通り、

 

「出会いも別れ。」も、

「金も恋。」も、

 

簡単に、お手軽に来たモンは、

また、

 

簡単に、お手軽に去って行く…って意味合いの一曲となっているんや。

 

 

だからこそ、

どれだけ、

自分の得意な損を駆使して、

 

その、

「出会いや別れ。」、

 

もしくは、

「金や恋。」ってものを、

 

簡単に、お手軽には済まさないって事が、

重要にはなって来るんやけど…。

 

 

 

ある意味、

「往生しまっせ。」って感じかも知れんが…、

 

でも、それでも、

 

自分が別に、

得意でも何でも無い損ってモンは、

 

誰しもが、

 

簡単に、お手軽に、

すり抜けていったり、

 

やり過ごしたり、

 

あっという間に、終わらしたいって思うのもまた、

人情かも知れんよな〜。

 

 

 

また、

 

簡単に、お手軽にとは言うけれどもの…、

 

出会いと別れにフォーカスを当てたとしても、

 

出会いは簡単で、お手軽やったかもしれんけど、

別れは難儀する…って言うか、

 

積み重なったモンがあればある程、

別れは難儀するし、

 

別れた後も、

後ろ髪をひかれるモンでもあるモンなぁ…。

 

 

 

 

まぁ、

それもこれも、

 

その積み重ね次第であるし、

 

尚且つ、

 

その積み重ねにおいて、

「得意な損。」ってモンを、

 

自分自身が大切に出来ていなかった後悔ってモンが、

 

後になって、

沸々と湧き起こるモンでもあるんやわな。

 

 

 

ま、

だからこそ、

 

その相手に対する未練とは、

また少し、違ったものであるし、

 

所謂、

 

「自分。」の問題と出来るし、

 

「自分。」の未来視点と、改善点や、

進むべき、方向性の舵取りとも言えるんだわなb

 

 

 

ソレって言うのは、

お金も恋もおんなじ事なんやろうし、

 

まさに、

 

自分の「得意な損。」ってモンに、

 

「どれだけ熟知出来ているか??」

 

「体現出来ているか??」って事が、

問われて来るモンなんやろと。

 

 

その「得意な損。」ってモンは、

 

ズバリ!!

 

トレーニングの事なんやけど…、

 

まぁ、

ある意味、

 

本番の上での、トレーニングとも解釈出来るものでもあるんや。

 

 

 

シンプルイズベストってことわざがあるけど、

 

まぁ〜、

シンプルに、単純に、簡単に、お手軽に行くだけじゃあ、

 

後悔の嵐が巻き起こる、

地獄行きの直行列車って言うても、

 

過言じゃあないかも知れん。

 

 

 

…が、

其処に、

 

トレーニング性が存在し、

自己成長が存在していれば、

 

現状から見て、

どない仕様も無い領域ばっかりだったとしても、

 

未来視点において、

未来の成長した自分自身なら、

 

どうにかこうにか、

上手く乗りこなせる現実が待っているかも知れんし、

 

大体の、

取り掛かり前の視点ってモンは、

 

取り掛かった後の視点から見れば、

「そんなもん。」に見えるのも、

常であるんやと。

 

 

 

そう考慮すると、

 

本番の上での、

プロセスにての、トレーニング性ってモンは、

 

必ず必須にはなるやろうし、

 

それでこそ、

 

自己成長を描いた上で、

 

盤石な、現実であり、世界観を、

構築して行けるものでもあるんやろう。

 

 

 

…音的なことを言えば、

今回は、

 

ドラム、ベース、エレキギター、

エレキギターハモリ、アコースティックギターって構成やね。

 

 

 

ドラム、ベースは打ち込みの、

 

ギター関連は、

俺キンジの一発どりとなっているんや。

※ハモリはピンポイントで録音したけどな。

 

 

一応、

全パートアレンジを施しているし、

 

ラストの部分は、

ネタバレになるけど、

 

1995年の、B'zのライブを参考にして…、

 

某名曲のイントロに展開するアレンジを、

真似ししとるんやな。

 

 

 

また、

音の位置は、

 

ドラム=ど真ん中の、

 

ベース=左っ側、

 

エレキギター=右っ側、

 

アコースティック=ベースより中央寄りの左っ側って感じ。

 

 

音量バランスは、

 

エレキギター>ドラム>ベース>アコースティックギターって感じやわな。

 

 

 

まぁ…、

ノリはいつものアレで、

 

生演奏は全部前ノリで、

打ち込みはジャストってやつやわな。

 

 

 

移動時間に聴いても良し、

 

作業用BGMにしても良し、

 

オリジナルダンスで対抗してもエエけど…曲は合わせてや〜、

 

車の中や、本格的なカラオケとして歌ってみても良し、

 

勿論、

一緒に演奏してもエエんやでb

 

 

 

お好きにクリエイティブって…マジか。

 

 

 

 

 

 

 

 

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どうも皆さん、

キンジです。

 

 

 

レキギターでアートしよう

BOOWYのDreamin'カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

今回は、

 

BOOWYの1985年発表のアルバムである、

【BOOWY】に収録されている、

一曲目に当たる曲でもある、

 

Dreamin'やな。

 

 

バンド名そのまんまになっているこのアルバムは、

 

BOOWYとしては、

3枚目のアルバムとなっているし、

 

4人体制になってから2枚目のアルバムでもあるんや。

※ファーストアルバムのMORALの時は、6人体制。

 

 

 

後、

1988年の、解散最終ライブの、

ライブ版、LAST GIGSにも収録されている一曲でもあるんやな。

 

 

 

歌詞的な事を言うてみれば…、

 

所謂、

 

Dreamin'=夢であり、夢見心地な奴って感じやわな。

 

 

そいつらが、

夢とか語るんやけど、

 

その夢って結局は…、

 

他人軸のセールスの為の受け売りでもあり、

 

また、

 

セールスの為の、ベネフィットの事を、

自分の夢だと語っちゃってる…ってこっちゃやね。

 

 

 

その上で、

やる事なす事と言えば…、

 

みんな右に倣えの、

コモディティ化しちゃった事でもあり…、

 

もっと酷くなると、

 

上司の機嫌取り、太客の機嫌取りの為の、

ただの俗物と化している…と。

 

 

 

まぁ、

だからこそ、

 

夢とか振られちゃうと、

そりゃあ…、

 

「受け売り。」をそのまんま語るしか無いし、

 

メタ認知的に言えば、

 

「何を参考にしている??」って言う風な、

 

所謂、

 

「元ネタ。」ってモンが、

丸見えになっちゃう…ってこっちゃやわな〜。

 

 

 

音楽もそうやろうし、

 

所謂、

 

キャラクタービジネス的な観点から言えば、

 

「オリジナリティ。」ってモンや、

「オリジナルなアレンジ能力。」ってモンが、

 

人真似じゃあ無く、

尚且つ、

 

作品を量産して行く為には、

必要不可欠な要素になる中で…、

 

夢ってモンが、

「受け売り。」だと、

 

その人個人の魅力に関わる問題になってきちゃうんやろうと。

 

 

 

もっと言えば…、

 

「元ネタ。」に全部かっさわれちゃう危険性があるって事やけど、

 

まぁ、

 

ファンなら別にソレが幸せって事でもあるし、

 

良好なファンの人も、

キャラが立っている人の事なんやからなぁ。

 

 

 

 

「受け売り。」別にエエよ。

 

 

 

 

色んな所とか、

特化した上で、誰かのお客さんになるって事は、

 

素晴らしい事でもあるんやけど、

 

その「受け売り。」を、

どれだけ、

 

「自分でこそ、自分ならでは、自分だけ。」

のモノに出来ているか??

って事が、

 

問われてくるモンなんやと思う。

 

 

 

所謂、

「自分軸。」やわな。

 

 

ソレでこそ、

 

「オリジナル。」として、

 

「自分でこそ、自分ならでは、自分だけ。」の、

価値提供ができる訳であり…、

 

ソレを「売り物。」とするかどうかは、

取り敢えずは、横に置いて置いたとしても、

 

自分が関わる問題には、

言動共に、着いて回ってくる、

 

価値観や、魅力要素にはなってくる…ってこっちゃやねb

 

 

 

まぁ、ある意味、

 

バンド活動とか音楽活動っていう風な、

 

あまり、

一般人は行わない活動であり、スキルを通すからこそ、

 

尚更、

 

「自分軸。」ってモンが、

際立つんでもあるんやろけど、

 

だからとは言っても、

 

ソレだけじゃあ、

 

面白い在り方の人にはなれるけど、

 

日常生活には支障が出て、

人間社会が苦手になる…って事もあり得るから、

 

衣、食、住といった様な、

生活感ってモンも大切やわな〜。

 

 

 

まぁ、

 

完全に成功した上で、

召使いとか雇って、任せれたら、

 

貴族気分でイケルんやろけども。

 

 

 

ま、逆に、

 

ガチバンド成功者じゃあ無い、

「こちら側。」からすれば、

 

その、生活感とか生活力の方が、

特化された「オリジナリティ。」になるんかも知れんけど。

 

 

 

後、

 

音的な事を言えば、

 

今回は、

 

3ピースバンド体制の、

 

ドラム、ベースは打ち込みの、

エレキギターは、俺キンジの一発どりやわな。

 

 

 

全パート、一応、

細かいアレンジを施しているし、

 

全体の音質的に言うても、

 

ちょいメタル系寄りの音色となっているんや。

 

 

 

音の位置的に言えば、

 

ドラム=ど真ん中の、

 

ベース=左っ側の、

 

エレキギター=右っ側で、

 

音量バランスで言えば、

 

エレキギター>ドラム>ベースって感じかな。

 

 

 

移動時間に聴いてもよし、

 

作業用BGMにしてもよし、

 

オリジナルダンス(ただただ、ノっているに過ぎん)で、

やるんか…?

 

車の中や、高級なカラオケとして歌ってもよし、

 

勿論、

一緒に演奏してもエエんやで。

 

 

…お好きにクリエイティブなんや??

※スマフォで外で聴く場合は、ヘッドフォン推奨。

 

 

 

 

 

 

 

 

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どうも皆さん、

キンジです。

 

 

レキギターでアートしよう

カヴァーしてみました!!

 

 

 

今回は、

ZIGGYの名曲の一つでもある、

 

1989年にリリースされた、

4枚目のシングルでもあり、

 

アルバム的に言えば…、

NICE&EASYに収録されている、

 

ONE NIGHT STANDやね。

 

 

 

歌詞の内容的な事を言えば…、

 

ONE NIGHT STANDって言うと…、

実は、

 

ワンナイトラブ=一夜限りの肉体関係の、

本場の英語での使い方らしいんやけど…、

 

まぁ〜…、

 

バンドサウンドとか、楽器演奏で表現すると、

綺麗にまとまるモンではあるよな〜。

 

 

 

ま、

ソレもコレも、

 

ZIGGYってバンド自体の、

センスの良さもあるだろうし、

 

一聴してみても、歌詞カードと睨めっこしてみても、

 

全く、いかがわしさってものが、

感じられない一曲となっているんやで。

 

 

 

まぁ、

 

歌詞的に言うても、

 

ふっつうに、

 

バンド活動、ツアー活動をする事によって、

描いて行く、世界観ってものを、

 

表現しているものでもあるくらいやし。

 

 

 

…でも、

 

実際の意味合いであり、

英語圏から言えば、

 

ワンナイトラブ=一夜限りの肉体関係なんやと。

 

 

 

まぁ、ある意味、

 

そんくらい、徹底された上であれば、

 

ソレ自体も、

お互い、「悪い事。」には、

なり得ないモンでもあるんでしょうな。

 

 

 

…何やったら、

曲だけを聴いた感じやと、

 

ホールでのバンドのライブに参加したり、

 

または、ちょいとしたBARで、

演奏を披露したりしているイメージや、

 

もしくは、

 

野球とかサッカー等の、

 

スポーツのナイターを、観戦しに行くような、

イメージの一曲でもあるよね〜。

 

 

 

 

ここから、

音的な事を言えば…、

 

今回は、

 

ドラム、ベース、ツインギターの、

4パート体制となっており、

 

ドラム=音の位置的に、中央、

 

ベース=音の位置的に、左っ側、

 

リードギター=音の位置に、右っ側、

 

サイドギター=音の位置的に、ベースよりか中央寄りの左っ側、

 

…ってなってるんや。

 

 

 

また、

 

曲のアレンジ的には、

 

一応、原曲の雰囲気をベースに、

全パート、手を加えている感じやね。

 

 

 

まぁ、

 

エレキギターは、リード、サイド共に一発どりやし、

 

そりゃあ、

 

オリジナル要素を出さない方が、

難しい訳やしなぁ。

 

 

 

またまた、

 

パート別の難易度を言うと…、

 

全パート、初心者〜中級者向けの、

バンド入門的な難易度とはなっているんやけど…、

 

だからこそ、

 

「自分らしさや、自分ならでは。」に向き合わざるを得ない、

 

ある種の、

激戦区的な一曲でもあるんや…。

 

 

 

まぁ、

 

単純明快に言うと、

 

難易度イージーであるが故に、

 

逆に、

 

「拘りたい部分や、拘るべき部分。」と言った様な、

 

「在りたい自分。」ってモンが、

顔を出すとも言うが…、

 

結果的に、

 

拘るとは言っても、

 

適当化して、数をこなすしか、

拘り様が無いし、

 

あんま力むと、ハゲるよな〜…って感じやなb

 

 

 

実際、

数をこなした結果があると、

 

理屈やロジックにも、

安定感が出てくる訳やしな。

 

 

 

作業用BGMにしても良し、

 

移動時間に聴いても良し、

 

オリジナルダンス(一心不乱に、ノっているだけともいふ)で、

対抗しても…まぁしゃ〜ないわな、

 

車の中や、ちょいと本格的なカラオケとして、

歌ってみても良し、

 

勿論、

一緒に演奏してもエエけど…、

同じ曲弾いてな??

 

 

…お好きにクリエイティブチャンスやでぇ??

 

 

 

 

 

 

応援、宜しくお願い致します(^^)


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新年明けましておめでとう御座います。

 

今年も、

このブログ共々、

俺キンジを、宜しくお願い致します。

 

 

 

近増えた、

其処らのアジア系外国人と、

日本の学生の違い。

 

 

 

単純明快に言うと…、

 

両方共、世間知らずとか、

常識の理解が浅いって意味では、

「田舎もん。」って言えるんやけど、

 

その上で想う所感として、

 

其処らのアジア系外国人って、

ある意味、

 

中身がオッサン、オバサンレベルの、

ズゥズゥしさってモンがある…ってところやわな。

 

 

 

日本の学生も、

まぁ、

 

「田舎もん。」やけど、

 

守、破、離で言うところの、

守がちゃんと出来るからこそ、

 

「可愛げ。」があるし、

 

だからこそ、

 

「田舎もん。」扱いしても、

向こうも、ちょっと、

ホッとして、安心する感じやわな。

 

 

 

まぁ、

オッサンやオバサンは、

その中間くらいのポジションやろうし、

 

専門分野や、シチュエーションによっても、

違いが出てくるから、

なんとも言えんが…、

 

若造のアジア系外国人は、

 

「フレッシュなズゥズゥしさ。」を持っとるから、

気をつけろ…ってこっちゃやね。

 

 

 

ハッタリは上手いが、

 

よくよく確認したら、

理屈破綻しとるし、

 

殆ど解っとらん…って感じやな。

 

 

 

まぁ、

 

ハッタリって言うか…、

 

言葉が解らんで、好き勝手に喋くったら、

そりゃあ…、

 

ハッタリと変わらん感じになるわ。

 

 

 

もっと、

幼児に近いって思ってたけど…、

 

ソレって、

 

見た目も加味していけば、

 

小さいオッサンや、小さいオバサンやんって、

見解に落ち着いたわな…。

 

 

 

ま、

 

まとめて、

学生も其処らのアジア系外国人も、

 

「田舎もん。」で統合って感じやな。

 

 

 

勿論、

 

学校行ってなかっても、

「同じ。」でええんちゃう?

 

 

 

スキルや実力で、

アピールしたら済む話しやさかい。

 

 

…こっちも、

外国行ったら、

 

「田舎もん。」スタートは、

一緒やろしな。

 

 

 

 

理論武装、スキル武装…大切やし、

 

死活問題にもなってくるモンやな…。

※日本の学生は、勉強やテストで理論武装して、シバいたらエエんやで。

 

 

 

 

間は…とりあえず、

横に置いておいて…。

 

猿とゴリラってどっちが、

お兄さん…なんやろう??

 

 

 

猿とゴリラ…、

両方共に、人間とは比べモンにならんくらい、

膂力(りょりょく)がある存在とも言える。

 

 

 

また、

 

猿は猿真似とも言うくらいに、

真似の象徴とも言えるし、

 

ゴリラは、なんだか…、

何でも知ってる風の風格がある…と言えるが、

まぁ、

 

 

わかったフリが上手いんやろな。

 

 

 

一応、

人間の祖先としては、

猿の方なんやろけど、

 

ゴリラっぽい人ってモンも、

よく見かけるモンではあるしなぁ…。

 

 

 

両方共に、

人間より馬鹿なんは確かやけれどもの…、

 

人間も情緒優先になると、

IQが下がるモンであり、

 

ソレによって、

 

猿やゴリラよりも更に…、

馬鹿になる可能性がある存在とも言えるんや。

 

 

 

ま、

人間的に言えば、

 

結局は、

 

理性とか、理屈、理論、ロジックが大切であり、

 

ソレによって、

優劣が決定されるんやろけども。

 

 

 

結果的に、

猿とゴリラ…どっちがお兄さんなんやろうは、

 

「卵が先か??ニワトリが先か??」

 

って問題と一緒なんやろし、

 

どっちでもエエし、

あまりソレを語るな…とか、

 

グダグダにしかならん命題なんやろなぁ…と。

 

 

 

だって人間なんだもの。

 

 

 

霊長類舐めんなよb

※猿もゴリラも霊長類でした…。

 

 

 

分の事情で、

リーダーシップを取っている者のことを、

キャラクターって言うんでもあり、

 

ソレは少なくとも…、

自分自身のリーダーで在らねばならない。

 

 

 

だから…、

 

別に、集団を率いる必要は無いとも言えるが、

 

集団なら集団で、

その様な…、

 

所謂、

 

キャラが立っている人達=リーダーが、

要所要所に居てこそ、

 

その集団の統制が取れるんやろうな。

 

 

 

各々が、リーダーになる必要がある…って言うか、

 

細かい、手頃な役割において、

リーダー=キャラが立っている人が必要であり、

 

ソレは、

 

別に、自分の都合で構わないし、

 

より、コミットされた、

「自分でこそ、自分ならでは、自分だけ。」

の都合がある方が、

 

より、

 

強固なリーダー=キャラクターになると言ってもエエんやろう。

 

 

 

けれどもの…、

 

そのリーダーは、

 

規模感が大きくなると、

批判の対象にはなり易いものではあるが、

 

批判する事によって、

また、

 

小さく、手頃なリーダーが出来上がるとも言えるし、

 

ソレは、

自分の都合による、

キャラクターでエエんやろうし、

 

そうじゃあ無いと、

 

自分でさえも、責任を取る事が不可能なんやろうと。

 

 

 

まぁある意味、

 

最初から、大きな規模感でのスタートを、

余儀なくされた人って言うのは…、

 

ソレだけ、

 

自分の都合ってモンの、

抽象度が高い状態から、

スタートを余儀なくされた人でもあり、

 

その分、

得意とか、耐えれるレベルの「損。」ってもんが、

 

その辺の他人よりも、

優れている…ってこっちゃやろねぇ。

 

 

 

ま、

ソレでも、

 

特化された上での、

「損。」って事でもあり、

 

シビアなズレによって、

耐えがたい「損。」に変化すると…、

 

ただの地獄に変化する危険性があるからこそ、

 

其処に、

 

「エリート。」の弱さってモンがあるんやろうが。

 

 

 

だからこそ、

 

キャラクターが徹底されている、

「エリート。」ってモンは、

 

強みって言うか、

価値観の質が、

 

高く、多いって事が起こるんやろうけどなぁ。

 

 

 

まぁ、

 

集団のリーダーってモンは、

 

その役割の上での、

 

キャラクターを演じる演技によって、

成り立っているモンやろうし、

 

ソレを受けて、

また、

 

要所要所で、

 

リーダー=キャラクターってものを立てあげて、

 

集団の統制とか、

組織ってモンが、成り立って行くモンなんやろねb

 

 

 

ソレを考慮しても…、

 

たとえ、

 

枝葉末端であろうとも、

 

リーダー=キャラクター=リーダーシップってモンは、

必要不可欠なものなんやろうし、

 

いきなり、集団を率いるとか考えんと、

 

RPGゲームで言うパーティーくらいとかでエエんやろうと。

 

 

 

…バンドで言えば、

逆に、

 

自分のパートのリーダーになるって事やから、

 

あれはあれで、

リーダーがいっぱいおる感じであり、

 

尚且つ、

 

ある種の、

戦いの場的でもあるからなぁ…。

 

 

 

ま、

別のパートに、

 

自分のパートのリーダーシップを奪われるのは、

どう考えてもオカシイやろうけれどもの…、

 

作曲者とか、作詞者は、

権限があって強いものではあると。

 

 

 

まぁ、

 

編曲によって、

結局は、

 

責任を持たざるを得なくなる…とは言えるが、

バンド次第でもあるわな〜。

 

 

 

俺の一人バンドで言えば…、

 

「ギター最強。」に尽きるんやけど、

 

カヴァーなだけに、

原曲の影響は、無視出来んモンでもあるんやけどな。

 

 

 

 

ーちゃんがデブ専で、

チビがチビ専じゃあ無いと…、

一体、何なんやろうと。

 

 

 

いや、別に、

それ以外もストライクゾーンでもエエんやで??

 

 

 

でも、

 

ブーちゃんがデブ専で、

チビがチビ専って言う、

基礎がなってないと、

 

全てが、薄っぺらく感じるんは、

俺だけなんやろうか…??

 

 

 

客観的に見ても、

 

ブーちゃんとブーちゃんが仲良くしていていたり、

チビがチビと仲良くしているのを見ると、

 

何だか、

ホッコリしてきて、

 

手放しで応援出来る感じではあるんや。

 

 

 

ブーちゃんがデブ嫌いとか、

チビのチビ嫌いって一体何なんやろと。

 

 

 

ただの豚や、

小動物…下手したら虫に過ぎんやろ…ソレ。

 

 

 

自分の在り方って大切やし、

 

幸福論ってものの、

原理原則やと、個人的には、

思っとるんや。

 

 

 

 

たいややこい仕事は、

デブ専の領域展開。

 

 

 

重た〜いし、ややこしい…、

「誰がやっても一律シンドイ仕事。」

ってモンは、

 

ある意味、

 

デブであり、デブ専に振ったらエエ仕事って言えるんや。

 

 

 

だって、

 

「誰がやっても、一律シンドイ仕事。」やで…??

 

 

 

それなら、

力持ちでありながら、

 

総合的スピードでは、他に劣る、

デブに任せたらエエやん??

 

 

 

どうせなら、

とことんボチボチやって貰おうやないかと。

 

 

 

そんかわし、

 

重たいのが常やし、

 

スピード=寿命の長さと比例してくるかも知れん…がな。

 

 

 

長生きしたけりゃ、スピードを落とした上で、

大層に権威付けしながらやるこっちゃね。

 

 

 

その逆に…、

スピードを上げてしまうと、

 

怪我し易くなったり、

 

高い仕事の価値が、

低く見積もられガチになる…、

 

「自殺仕事。」とか、

「爆弾テロ仕事。」的になっちゃうけど…、

 

まぁ、

 

好きにせいやって感じやろと。

 

 

 

…だけれどもの、

 

巻き込まれた際には、

 

上記の理論であり、理屈、ロジック推奨ってなる感じなんだわな。

 

 

 

重た〜い、ややこい仕事は、

デブや太っちょを集めた上で、

 

丸投げしちゃおうぜb

 

 

 

でも、

進展具合ってモンは、

細かく結果として、

 

ボチボチであっても、

 

「進んでいる証拠。」として、

共有して貰わな、

 

ただただ…、サボるだけ臭いけどな。

 

 

 

デブとデブ専による、

「亀の歩み。」やでぇb

 

 

 

 

型のバーコードとか、

てっぺんハゲがおると、

コミュニケーションバグってものが起こり易い。

 

 

 

…てか、

 

論理や理屈やロジックを構築する際には、

必ず、バグ扱いとなるんや。

 

 

ある意味、

方向性を見失う感じやな。

 

 

 

グズグズの、どっちが正解か、

解らん感じになるってこっちゃ。

 

 

 

丸坊主の人は、

また別で、

 

抽象度を高めたら、

同じ見解になる…って感じやわ。

 

 

ま、

個人的に思う事としては…、

 

「もう生えんから、はよ剃れや。」って見解。

 

 

植えるにしても、

剃るにしても、

 

結果的に、

 

「メンドクサイ。」事を、

習慣付けやなアカンって所に、

抵抗があるんかも知れんが…、

 

周りから言えば、

 

そのまんまの方が、

「100倍メンドクサイ。」ってこっちゃね。

 

 

 

そう考慮すると…、

 

「丸坊主。」の決断が、めっちゃ速い人ってモンの、

「凄み。」が出てくるんやと…。

 

 

ま、

 

生えて来るんやったら、

それでも生えてくるんやし。

 

 

 

中力の極意的に…、

「ゾーン。」ってあるけど、

アレって実質的に、

「ソ〜ン。」なんちゃうやろか??

 

 

 

損のソ〜ン。

 

 

所謂、

 

積極的に、取っている損が、

逆に、

 

損て感じなくて、寧ろ、

得とか徳積みに感じてるニュアンスやわな。

 

 

 

だからこそ、

 

ドンドン、グングン、

パフォーマンスが上がって、

成果が上がり続ける感じでもあり、

 

その成果は、「自己成長。」の実感とも、

リンクしてるニュアンスでもあるんやな。

 

 

 

まぁ…、

 

「ゾーン。」って言うと、

 

ハイパフォーマンスの境地的な概念でもあるだけに、

 

大リーガーとか、

億の売り上げを上げる人々が使ってこその、

ニュアンスがあるだけに…、

 

使用するには、ちょっとおこがましいからこその、

 

「ソ〜ン。」なんやな。

 

 

 

「ウソ〜ン。」とか、

「アソ〜ン。」でもエエかも知れんけど、

 

ちょっと使ってみ??

 

 

 

情論ってモンは…、

相撲や。

 

 

押し出したら勝ちやし、

こかしても勝ちってこっちゃね。

 

 

まぁ、

 

キリがないだけに…、

 

自分の勝ちパターン=自分の相撲スタイルを熟知して、

勝つ=治める方法論に熟知している方が、

お徳であり、

 

それにも…何かしらの「損。」を、

引き受ける必要があるんやと。

 

 

ま、

 

コンパクトに出来ると、

 

精神衛生上も、安定感が出るモンでもあるんやなb

 

 

 

もしかしたら…、

自分の勝ちパターン=得意な負けパターンかも知れんが…な。

 

 

 

 

タがブタに向き合うって事が…、

 

結局は、

人が人に向き合うってこっちゃなんやろと。

 

 

 

まぁ、

その人ってモンは、

 

自分も含めた上での人って事であり、

 

自分を度外視した上であれば、

 

全ての言動ってモンが、

「ただの俗物。」って印象に落ち着いちゃうんやわな…。

 

 

 

また、

ブゥちゃんが、

モデルとかはべらかしていたとしても、

 

なんか…、

 

「酒池肉林。」風な、

 

三国志で言えば…、

 

董卓風の、悪の境地的に見えちゃうのも、

そんな理由なんやろと。

 

 

 

まず最初に、

ブゥちゃんは、ブゥちゃんに向き合えやと。

 

 

それが所謂…、

 

利点であり、やり甲斐が存在する、

応援される在り方となるんやろう…な。

 

 

 

 

そういや…、

 

ガネ掛けてる、もしくは、

メガネ掛けて弾いてるギタリストってあんまおらんな。

 

 

 

超有名どころで…、

 

ジョン=レノンとか、

エリック=クラプトンくらいやな…。

 

 

 

ユーチューバーの、

ギター講師やったらおるけど、

 

彼らは、ある意味、

 

「教える。」とか、「伝授。」に特化した人らやから、

 

表現とか、アートとは、

また別モンなんやと思う次第やわ。

 

 

 

メガネギタリスト…、

レアやで。

 

 

まぁ、

ギター界のタブーなんかも知れんけどな。

 

 

 

勿論、

 

俺はメガネ掛けとらんからな。

 

 

あ、

グラサンなら、

 

B'zの松本さんとか、

ジョー=サトリアーニとか、

スティーヴ=ヴァイとか、

スラッシュとか諸々…、

一杯おるけどな。

 

 

 

 

ャラクターの代表格に、

ドラえもんとのび太がおるけど…、

 

ドラえもんは兎も角としても、

 

のび太って「メガネ。」ってだけでOKの様なイメージがあるな。

 

 

 

 

いや、勿論、

 

のび太にも、大、中、小のサイズ感があって、

 

更に、解像度が高まると、

 

のび太、大、ダンサーとか、

のび太、中、スポーツ系とか、

色々、分類が分かれるんやろうけど。

 

 

 

でも、

ドラえもんって言うのは、

 

便利道具を出して、

問題解決する役割があるだけに…、

 

体格の特徴だけで、

デブ=ドラえもんは、如何なものなんやろと。

 

 

 

別に、

マッチョなドラえもんや、

 

ダンサー的な、スタイリッシュなドラえもんや、

 

運動神経が高そうな、

スポーツマンなドラえもんがいてもエエわけで。

 

 

 

ドラえもん=デブやったら、

まぁ…、

 

「相撲。」にしかならんよな。

 

 

 

「相撲。」か、「ラグビー。」か、

「プロレス。」とか言うかも知れんけど、

 

その他から見れば、

全部、「相撲。」で、

大体、通じちゃうし…な。

 

 

 

まぁ、

 

のび太にも言えるんやけどな。

 

 

 

ソレでも言えるのは…、

 

のび太は「メガネ。」なんやろと。

 

 

まぁ、

 

女性の場合は、

のび子ってなるんちゃうの??

 

 

…って感じに、

 

メジャーな元ネタがあれば、

 

元ネタから完全に離れてしまわない前提であれば、

 

「オリジナル。」を駆使しても、

理屈や理論、ロジックは破綻せんよねb

 

 

 

のび太とドラえもんやったら、

 

日本の教育がある人やったら、

ほぼほぼ、誰でもわかるやろうしな。

 

 

 

逆に、

「そのまんま。」やったら、

 

モブキャラ化して見えて、

サブい感じになるんやろけどな。

 

 

 

モブキャラ=「田舎もん。」やわな…。

 

 

 

 

それらを踏まえて、

実は、

 

過去に掘り下げておいた記事は、下記から…。

 

 

 

 

続きはこちら

 

 

 

 

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どうも皆さん、

キンジです。

 

 

 

レキギターでアートしよう

カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

今回も、

 

hide with spread beaverからの、

名曲一曲ですな。

 

 

ちなみに、

 

1996年に発表された、

 

すんごくHIDEさんらしさが滲み出てるって、

個人的には思う一曲でもあるな。

※イメージカラーの黄色と赤とか。

 

 

 

歌詞の内容的なことを言えば…、

 

Beauty&Stupid=美しさと愚かさってとおりに、

 

ロックとか、没頭活動的なモンと、

女性とのアレコレなやり取りを、

ゴチャ混ぜにして…って言うか、

 

 

そもそもとして、

 

 

混ざってくるモンであるけれどもの、

 

更にあえて、

どっちとも取れる言葉のチョイスによって、

成り立っている一曲でもあるんやけれどもの…、

 

ど〜考えても、

 

そんな、

お水系とか、風俗とか、

所謂、

 

「女遊び。」ばっかしてて、

音楽活動なり、没頭活動なり、自分磨きってモンが、

捗る事が無い…って言うか、

 

「時間が足らんのんちゃう??」って、

 

個人的には思う一曲でもあるんや。

 

 

 

ある意味、

 

美しさと愚かさって、

 

主観であり、客観から見た、

「理想論。」でもあるんやろうけど、

 

ソレって、

 

所謂、「モテる。」って要素の事、

概念の事でもあるんやろうけど…、

 

「モテる。」にも、

 

自分磨きや没頭活動によって、

魅力的になって、人を惹きつけるって事もあるし、

 

はたまた、

 

お水系、風俗系って言う風な、

 

所謂、

 

「プロ。」の人達にとって、

都合の良いお客さんになって、

 

チヤホヤされるって事もあるからねぇ…。

 

 

 

まぁ、

誰しもが、

 

「魅力的。」になって、

オーラを放って人たらし状態になりたいモンでもあるけど、

 

まぁ、

 

その為の努力苦労があってこそ、

 

そんな人たらしの状態を、

自分自身も「マトモ。」に受け止めれるだけの、

 

度量が出来上がる…とも言えるんやで〜。

 

 

 

ソレ即ち、

努力を怠ったり、苦労から逃げれば…、

 

いつの間にやら、

 

「都合の良いお客さん。」になっちゃってるってこっちゃね…。

 

 

 

ま、

 

納得の上であれば、

 

ソレでもエエんやけど、

 

でもソレでも、

 

ロックとか、没頭活動とか、

自分磨きを駆使する事によって、

 

何とか、

自他共に、

 

「魅力。」を発揮して、

オーラを醸し出すことって…、

 

QOLを高く生きるには、必要なんやろなぁ。

 

 

 

ま、

 

あんまり、大層なオーラじゃなくて、

 

あくまでも、

 

小出しに醸し出すくらいでエエんやろけどなb

※オーラの節約的な。

 

 

 

 

音の事を言うてみると、

 

今回は、

シンプルに、

 

ドラム、ベース、エレキギターの、

トリオ構成やね。

 

 

ドラムは、

中央に位置してて、

 

ベースは左っ側で、

 

エレキギターは右っ側って感じ。

 

 

また、

 

ドラムは、耳コピ&アレンジの打ち込みで、

 

ベースは、譜面通り&機材の関係上、

ロングトーンをそない使えない

(具体的には四分音符まで)、

 

エレキギターは、私キンジの生演奏一発どり…ってなってます。

 

 

本家のオリジナルと比べると、

 

エレキギターの音色であり、

使っているエフェクターが別物であり、

 

また、

 

メトロノームや打ち込みに対して、

エレキギターは、前乗り方式を採用してるけど、

 

前乗りの方が、

何かと、

 

ジャストタイミングを目指すよりも、

「自由さ。」があり、

 

ニュアンスにも、「自由度。」を反映出来ちゃうんよね…コレが。

 

 

 

そんかわし、

 

全部、自分のリズムで表現する責任があるし、

 

打ち込みには、追われる感じになるんやけどな。

 

 

 

曲の難易度的な事を言えば…、

 

ドラム=繰り返しを、同じで済まさない細かいアレンジ多用の、

テクニシャン。

 

ベース=中〜上級者向けの、

恐らく、

ベースが目立つ、ベーシストにとってオイシイ一曲。

 

エレキギター=テクニック的には、

中の上的なフレーズなんやけど、

 

ニュアンスによって、

また別物に聴こえるようなフレーズ集であり…、

 

本家的には、

ダウンピッキングを結構多用してるんやけど、

 

私キンジは、オルタネイトピッキングを多用しております。

※気になったらググってね。

 

 

 

簡単に言うてみると…、

 

オルタネイトピッキングの方が、

テクニカルであり、

 

ダウンピッキングの方が、

フィジカル的な、体力勝負的なやり口やと。

 

 

 

また、

 

それに伴って、

思考も、

 

オルタネイトピッキング=ちょっと複雑な理屈になる感じであり、

 

ダウンピッキング=脳筋的な、単純化する感じ‥って言うか、

単純以外の余裕が無くなる感じだが、

 

ソレは、オルタネイトピッキングも、

ある程度の、複雑化を維持する為に、

余裕が無くなるのは一緒か…(^^;)

 

 

 

移動時間に聴いても良し、

 

作業用BGMにしても良し、

 

オリジナルダンス(ただただノリノリともいうんやでぇ)

で対抗しても良し、

 

車の中とか、カラオケ替わりに歌っても良し、

 

勿論、

一緒に演奏しても良し、

 

 

…お好きにクリエイティブチャンスやで??

 

 

 

 

 

 

 

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キンジです。

 

 

 

レキギターでアートしよう

カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

コレまた、

HIDEの有名曲やね。

 

 

MISERYと聞くと、

一見、人の名前のようにも聞こえるんやけど…、

 

実は、

 

「悲惨さ、惨めさ、不幸。」って意味合いのある言葉でもあり、

HIDEが、難病の少女に向けて送った一曲ではあるんやな。

 

 

その彼女の、

闘病生活の悲しさや、悲惨さを、

 

自分が受け取る悲しさや、悲惨さと交えて、

それをポジティブになんとか捉える事によって、

 

出来うる限り、

 

「人並み。」の生活であり、

世界観を持って生きて行く事を、

願った一曲でもあるんや。

 

 

HIDEもそうですし、

 

その少女自体も、

もう、お亡くなりにはなっていますが、

 

HIDEは、その少女との交流によって、

その治療に骨髄が必要とわかれば、

 

即、

 

骨髄バンクに登録し、

尚且つ、

同じ様な登録者を募ったりしたんだそうな。

 

 

 

歌詞の内容的な事を言えば…、

 

出だしのフレーズでもある、

「ハレルヤ ザ ミゼラブル。」は、

 

「この身に起きた悲劇に万歳。」って言う風な…、

皮肉とも受容とも取れるメッセージとなっており、

 

難病の少女に向けた、

 

「病気なんかに負けんなよ。」って言う、

励ましのメッセージともなっているんや。

 

 

また、

 

曲の全般において、

 

その悲惨さや悲しみをポジティブ要素も含ませた上で、

「受け入れる。」事によって、

 

勿論、

 

人やからこそ、

ネガティブな感情が生まれる事やろうと…。

 

 

 

そのネガティブな感情であり、

ネガティブな要素こそが、

 

実は…、

 

生きて行く為には、

最も大切な部分かも知れんし、

 

ソレこそ、

 

「自分。」ってものを、形付ける、

土台であり、ベース的な要素なんかも知れんと。

 

 

勿論、

 

そんなネガティブ要素は、

あまり、直視し続ける事自体が、

 

誰にとっても、

「シンドイ。」モンであるからこその、

 

ソレが嫌だからこそ、

 

綺麗にするんでもあり、

 

代用案を用意するんであり、

 

何かしらの、行動を起こすモンでもあるんや。

 

 

 

その行動をもってして、

 

表現を持ってして描かれた自分自身、

 

ソレこそが、

結局は、

 

綺麗事ばかり、ポジティブな要素だけには、

決してならないし、

思っていたよりか…どちらかと言えば、

ネガティブ要素が多かったとしても、

 

 

ソレにあえて固執し、

 

 

「自分。」とする事によってこそ、

 

何とか、

 

変に自暴自棄になったりせずに、

 

理性的に、理路整然的に、

生きて行く事が可能なんでしょ??…ってこっちゃやでb

 

 

 

音的なことを言えば、

 

今回は、

ドラム=耳コピ&アレンジでの打ち込み、

 

ベース=譜面通りの打ち込み&機材の関係上、

四分音符までしかロングトーンが使えない仕様、

 

ギターは、

 

エレキギター一発どりと、効果音と、

アコギ少々って感じやね。

 

 

また、

 

パート別の難易度を言うと、

 

ドラム=めっちゃテクニシャン、

細かいアレンジがとんでも無かった…、

 

耳コピって言うか、アレンジって言うか、

滅茶苦茶ハードやった。

 

ベース=中級者と上級者向けの間って感じ、

 

兎にも角にもシンコペーション的な、

 

所謂、

「くってかかる。」のオンパレード。

 

エレキギター=ベースと同じく、

中級者と上級者向けの間って感じ、

 

イントロとかは、

ふっつうな感じなんやけど、

 

コレまた…、

 

ゴリゴリの刻みフレーズやなくて、

テクニカルな、ちょこちょこ刻みが手こずる要素ではあるかと。

 

 

後、

 

実は、出だしのAメロは、

 

ベースとギターのフレーズのリズムが、

一つになっていないのも仕様ではあるんやな。

 

 

ベースの方が、

一音多い感じやな。

 

 

 

まぁ、

 

2巡目のAメロからは、

合うんやけれどもの。

 

 

後は…、

 

Cメロ的なキメフレーズが、

全パート、リズムは合ってんねんけど、

 

な〜んかバラバラに聴こえるのも、

仕様と思っといて。

 

 

アコギパートで言えば、

まぁ、

 

コード弾きの基本的ストロークですな。

 

 

ギターソロの、

ハワイアン的なフレーズの運指が、ちょっと複雑ではあるけど、

スピードは普通な感じ。

 

 

 

作業用BGMにしても良し、

 

移動時間に聴いても良し、

 

オリジナルダンス(ただただノっているだけともいふ)

で対抗するのも良し、

 

車の中でも、カラオケ替わりでも、

歌ってみても良し、

 

勿論、

一緒に演奏しても良し、

 

 

 

…お好きにクリエイティブするんやろ??

 

 

 

 

 

 

 

 

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レキギターでアートしよう

シリーズ第47段!!

 

 

 

SIAM SHADEのメジャーデヴューシングルであり、

1995年リリースされた、

一曲ですな。

 

 

ハードロック調でありながらも、

決めのフレーズの所々に、

変拍子を織り交ぜた、

 

何処か、プログレ要素も入った一曲でもあるんやな。

 

 

歌詞的な事を言えば…、

 

RAINって曲名もさることながら、

 

メジャーデヴュー曲ではあるけれどもの、

所謂、

 

「別れ。」とか、

「決別。」の内容となっており、

 

コレまた所謂、

 

ステージが高くなる事によって、

 

別れる人が出てきたり、

疎遠になる人が出てくるモンでもある事でしょう。

 

 

 

でもそれは、

 

ステージアップには、

ある意味、

 

「欠かせない要素。」であり、

 

所謂、その様な、

 

「嫌な事。」や、「許せない事。」があるからこそ、

 

人は、頑張ってステージアップを邁進して行けるモンでもあるんや。

 

 

 

だからこそ、

 

其処に、

 

「反省。」は存在していたり、

出てきたとしても…、

 

「後悔。」ってモンは、

あってはならないし、

 

それでこそ、

 

マトモな神経で、

健全に、

 

人生を邁進して行けるもんでもあるんやろうね。

 

 

 

でも、それでも言える事としては、

 

たとえ…、

 

「別れ。」であり、「決別。」があった過去だとしても、

 

それには相手が存在しており、

今でも許せない相手だったとしても、

 

その時の自分自身ってものを、

見捨てる事は、如何なものなのかと…。

 

 

 

もしかすると…、

 

そんな、

「別れ。」であり、「決別。」に関連した上での、

自分自身にこそ、

 

とてもとても大切な何かを体現していたり、

 

「既に持ち合わせていた。」って事も、

往々にしてあり得る訳で…。

 

 

 

そして、

その辛かった別れや決別ってモンは、

 

また、

 

トランスフォームした上で、

繰り返されて行くんやろうと。

 

 

 

ま、

 

辛い別れの方が、

 

なんだか、良い縁になりそうで、

 

嬉しい別れの方は…、

 

その関連性の相手の、没落を意味してくるモンかも知れないがね…。

 

 

 

…普通の範疇に収まれば、

まぁ、ええんちゃうとは、

 

個人的には思う次第なんやけど、

 

「人それぞれ。」なんやろなぁ。

 

 

 

 

曲調で言えば、

 

野球とか球技にとっての、

「にわか雨。」的イメージの一曲ではあるんやけどな。

 

 

 

 

音的な事を言えば、

今回は…、

 

ドラム=耳コピ&アレンジの打ち込み、

 

ベース=譜面通りの打ち込み&機材の関係上、ロングトーンをそない使えない、

 

エレキギター=リード、サイド共に、

 

私、キンジの一発どりの生演奏となってるんや。

 

 

 

ちなみに、

音の位置関係で言えば、

 

ドラム=中央、

 

ベース=左っ側、

 

エレキギターは、

リード=右っ側、

 

サイド=ベースよりか、もうちょい中央寄りの左っ側、

 

となっているんや。

 

 

また、

パート別の難易度で言えば…、

 

ドラム=難し目でかつ、テンポが速い、

 

ベース=テンポが速いからこそ、上級者向け、

 

エレキギターリード=運指が天才的でおかしい&テンポが速い、

 

エレキギターサイド=フレーズはなんてこたぁないけれどもの…テンポが速いから、

連続して録音すると…腕がパンパンになり、なんだか筋トレみたい、

 

歌=兎に角、テンポも速いが、キーが高め&ツインヴォーカル

‥と言う、

 

兎に角、テンポが速いのに、

弦楽器隊は、ダウンピッキングを求められるっちゅう、

難易度の高さがある、

 

体育会系の一曲となってるんや。

 

 

 

その上で、

私キンジは、

 

ある意味、

 

本人より、ややこいフレージングを試みて、

しくっているのか??、弾けているのか??

際どい部分が出てきちゃうといふ…。

※気付いた人は、コッソリとコメントしてくれても、してくれなくてもイイですよ。

プレゼント等はありません。

 

 

 

またまた、

その上で、

 

エレキギターの生演奏は、

 

全て前ノリ!!

 

前ノリなんやで!!

 

やっぱり、

エレキギターとか、バンドの演奏ってモンは、

 

エクササイズ効果とか、トレーニング効果を考慮すると、

前ノリ一択なんやでぇb

 

 

 

作業用BGMにするのも良し、

 

移動時間に聴くのも良し、

 

オリジナルダンス(ただただノっているだけといふ)

で対抗するのも良し、

 

車で歌ったり、普通に歌っても良し、

 

勿論、

一緒に演奏するんも良し、

 

 

 

…お好きにやるんやな??

 

 

 

 

 

 

 

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どうも皆さん、

キンジです。

 

 

 

レキギターでアートしよう

シリーズ第46段!!

カヴァーしてみました!!

 

 

 

 

「前回に引き続きか??どうか??」は、

兎も角としても、

 

今回も、

 

Boowyの1986年のアルバムである、

BEAT EMOTIONの二曲目の曲であり、

 

一曲目は、前にカヴァーした事がある、

B.BLUEになるんや。

 

 

 

また、

この二曲は、

 

SINGLES=ベスト盤にも収録されている、

BOOWYの代表曲の一曲でもあるんやな。

 

 

俺キンジは、

そのBEAT EMOTIONが出た当時、

 

9歳であり…、

 

BOOWYの存在なんて、

影も形も、テレビでさえも、

見たことが無かったという…。

 

 

まぁ、

実際に、

 

BOOWYの存在を知って、

ハマったのは、

中学2〜3年の頃だったな…確か。

 

 

また、

 

歌詞的な事を言うと、

 

題名にも書いている通り、

 

「唯一無二とはいうけれどもの、現物であれば、ソレもまた、唯一無二。」

 

って感じのラブソングとなっており、

 

ソレが結婚なのか??ワンナイトラブなのか??

はたまた、

ソレ以外の、もっと具体的かつ、

ニッチな要素なのか??は、

 

人それぞれでありながらも、

誰しもが描くのは、

上記の二種類なんやろうなぁ〜。

 

 

 

また、

唯一無二ってモンは、

 

確かに、

レアであり、それだけで価値が高いイメージもあるんやが、

 

現物=唯一無二って考慮すると…、

 

誰しもが、

指紋まで取れるくらいまですると、

ソレも「唯一無二。」であるだけに、

 

そのスキルとか、実務能力、芸術作品とかを指してこそ、

「唯一無二。」に、相応しいものであるんやろうな。

 

 

 

まぁ、

見た目とかも、

 

芸術性が高けりゃ、

 

ソレで唯一無二とは言えるかも知れんが…、

 

人間だけに、

似ている人が大体存在するし、

 

人の見た目が唯一無二って言うのは…、

 

どちらかと言えば、

 

あまり、一般ウケしない見た目なのかも知れないがね。

 

 

 

モテで言えば、

流行りの見た目に近い方が、

モテるんやろうし…、

 

ソレは何処か、

平均的な見た目とはなっているんやろうしな。

 

 

まぁでも、

中身を考慮すると、

 

結局は…、

 

見た目は平均的でありながらも、

 

スキルや実務能力や、エンタメも含めた上での、

芸術作品ってものが、

 

大切になるんやろうと。

 

 

まぁ、

出るとこに出れば、

 

見た目が全ての世界線もあるんやろうけどな。

※ハリウッドとか、世界一の世界線。

 

 

 

 

曲について考察すると、

 

今回は、

 

ドラム、ベースは、

譜面のまんま打ち込みの、

ベースは毎度の如く、機材の関係上、

ロングトーンは使えない感じであり、

 

エレキギターは、

今回も、

 

リードギターとサイドギター、

両方とも一発どりやね。

 

 

 

また、

聴こえる音の位置としては、

 

ドラムは中央であり、

 

ベースは左っ側であり、

 

リードギターは上手(右っ側)であり、

 

サイドギターは下手(ベースよりか中央よりの左っ側)となってるんや。

 

 

 

ちなみに、

 

リードギターは、曲の全般を通して弾いてるけど、

 

サイドギターは、ドラムが入ってからであり、

 

Bメロの部分は弾いてなく、

Bメロはリードギター一本って感じやね。

 

 

 

また、

音質的な事を言えば…、

 

本物に比べて、

ちょっと歪みが強めの音質にしてるんや。

 

 

 

本物は、もっとクリーントーンに近い感じやけど、

 

エレキギターの使っているマイク=ピックアップで言えば、

一応、

 

本物と同じ、シングルコイルを使用してるんやが、

 

それで同じとは、とてもとても言えないくらいに…、

素材もピックアップも、

使用アンプも違い過ぎるくらいやけれどもの、

 

その違いは、

 

単純明快に、

 

「推しの音質であり、推しの音域の違い。」でもあるんや。

 

 

エレキギターには、

そ〜ゆ〜風に、

 

「個体差。」ってものが存在しており、

 

値段が全てでは無いし、

 

狙った音質であり、音域にての、

高品質を求める必要があるモンなんや。

 

 

まぁ、ソレでも、

値段が高けりゃ、

 

その音質、音域にて、

高品質であるのは間違いは無いけれどもの…、

 

いつも弾き比べている本人じゃあ無いと、

中々、区別付かんモンでもあると。

 

 

 

まぁ、実際に、

 

高けりゃ高いって言うてしまった方が、

 

見た目も音も、

「高そう。」って思われるんが、

実情ではあるんやけどな。

 

 

 

まぁ、

ソレでも、

 

直感的に、

 

「気に入る音。」とか、

「好きになる音。」ってモンが存在する事を信じて、

 

活動している次第ではあるんやb

※勿論、曲に合う合わんも含まれてくるんやけどな。

 

 

 

ちなみに、

曲のパート別難易度を言うと…、

 

ドラム=簡単、初心者用、

 

ベース=普通やけど、ダウンピッキングばっかりなんで、

結構体力がいる、

 

リードギター=中級者向けであり、

アルペジオやコードフォームが割と曲者であり、

 

ギターソロは、ちょいとだけ速いトリル

(ハンマリングとプリングの交互の連打的なやつ)が入ってるんや。

 

 

 

サイドギターは実は…、

 

リードのアルペジオそのまんまと、

 

後は、

 

ノリ重視のカッティングとダウンピッキングの刻みであり、

 

まぁ、

 

アルペジオ以外は、初心者向けって感じ。

 

 

 

 

移動時間に聴いても良し、

 

作業用BGMにしても良し、

 

オリジナルダンスで対抗しても良し、

(ただのっているだけともいふ)

 

ただのカラオケじゃあ無く、

バンド演奏に合わせて歌ってみても良し、

 

勿論、一緒に、

バンドに参加したつもりで演奏してみても良し、

 

 

 

…お好きにやるんかい??

 

 

 

 

 

 

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