
Image by qiaominxu 橋茗旭 from Pixabay
どうも皆さん、
キンジです。
「あえて、コアに拘る。」って題名になってるんやけど、
ソレって結局は、
指紋や本人確認、
ソレだけで、
オリジナルとか、自分らしさとしても、
ソレって…、
誰でも猫みたいなモンやし、
どちらかと言えば、
人を犯罪者扱いしたり、犯罪予備軍として見る、
警察的なやり口とも言えるからでもあるよな…。
ソレじゃあ、
オリジナルとか、自分らしさとか言うても、
マイナス→0の価値ってものはあったとしても、
プラスの価値を見出し辛いモンでもあるんや。
だからこその、
オリジナリティでもあり、
バフ効果による、右肩上がりってモンが、
大切になる…ってこっちゃね。
まぁ…、
マイナス→0でも、
ホッとするようなバフ効果はあるやろうけど、
メタ認知的に言えば、
そんなん嘘ッパチなだけに、
「腹が立つ。」側面もあるからこその、
オリジナリティであり、自分らしさってこっちゃねb
だからこその…、
コアとまで呼べる位までは、
オリジナリティを発揮して、
ゲシュタルトを構築して行く必要があるし、
その方が、
「使い勝手。」としても、
より盤石に、堅くなる…ってことなんやわな。
その為の、
「あえて、コアに拘る。」ってことやし、
ゲシュタルト=全体性の中での、
「あえて、コアに拘る。」ってこっちゃね。
まぁ、
そのコアは、
コンセプトとか、メインテーマとか、
メイン機能とか、主要となる論理とか理屈って言うても、
差し支えは無い感じやけど…、
あえてなだけに、
真に重要なのは、
ソレ以外の枝葉末端にある…って事もあり得るんやけど、
ソレじゃあ、
中々…、
言語化とか、コンテンツとするのが、
難しい側面もあるからこその、
「あえて、コアに拘る。」って事でb
人としての器の大きさって…、
実は、
犬と見た時の、
サイズ感やスケールの大きさのこと
なんかも知れん。
そして、ソレは、
スキルとか技術、
役割の大きさなんやろな〜。
まぁ、
役割の大きさって言うたら、
別に、そない新しい切り口でも無いけど…、
スキルや技術…、
はたまた、必殺技や得意技で言えば、
より一層、
可能性が広がる&手頃な事や、
身近な、小さな事からでも、
複合して行ければ、
犬のサイズ感=器は大きくして行ける…って感じやなb
ソレには、
体格とか体型とかは、
全く関係無いとは言えるけど、
ソレでも、
足切りラインとしては…、
小さ過ぎないって事と、
大き過ぎないって事が、
関わってくるモンやろな〜。
そのどちらにしても、
人間味が薄れて、
誰しもが、「苦手。」に感じてしまう側面があるモンやろうし。
ある意味…、
その、足切りラインであり、
損切りラインを踏まえた上で、
多種多様の、クリエイティブな自分らしさってモンが、
発揮されるんやろね〜。
まぁ、
どちらにせよ、
スキルや技術の複合ってモンが、
キーになるんと、
複合されて、
理屈や論理として、
また別物に、一つにまとまるって事もまた、
キーポイントになるんやろうな…と。
ソレを、
必殺技とか、得意技って呼ぶんやろけど、
まとまりゃ、また、
犬のサイズ感=器としては、
大きくし易くなって行くモンやろけど…、
大きけりゃあエエってモンでも無いし、
其処は、
伸び代であり、右肩上がりの、
プロセスってモンが、重要にはなるんやろな〜。
自分ってものは、
どれだけ抽象度を高めて行こうが…、
完全無欠な正義にはならない前提なんや。
何故ならば、
其処には、
軸であり、専門性があり、
専門分野があり、
だからこそ、
〜をやっている誰々の正義や、
〜を推している誰々の正義や、
〜をやっている誰々が〜を推している正義…、
って認識になるってこっちゃね。
その、
〜をやっている誰々、
〜を推している誰々が抜け落ちると、
ただの詭弁とか、
あり得ない正義にも聞こえてしまうってこっちゃやろね…。
だからこそ、
自分は…まぁ、
完全無視とか、無くしてしまう事は出来ないけれどもの、
その前に、軸ってものが重要であり、
その軸ってモンがまた、
人が客観的に判断する為、
思考停止じゃ無くて、
「頭を働かせる。」為には、
大切な要素になるってこっちゃね。
ソレを踏まえた上で、
軸が明確であり、ハッキリしている人の意見ってものには、
少なくとも、
「完全に無視出来ないレベルの正義が宿る。」
とも言えるんや。
まぁ、
万能感が出てくると、
嘘になるモンではあるんやけど…な??
ま、
ソレこそ、
自分の正義が完全無欠やったら、
神様やろうけれどもの…、
現世的に言えば、
神を語るのは、悪魔の常套手段とも言えるし、
もっと言えば、
神になっちゃったら、
もう、
その人には、伸び代が存在しないだけに、
本人の内心的には、
「全てがつまらない。」とか、
「全てがど〜でも良い。」と言う風な…、
絶望に染まってしまっているやろうし…な??
ソレ即ち…、
神になると、完全に悪魔になるって事は、
同義かも知れんし、
両方とも、
「死に絶える。」道なんやろな…っと。
でも、
人としては、
善性よりじゃあ無いと、
夢や希望が無くなって、
QOLレベルが下がるってこっちゃやろうね。
凄く簡単に言えば、
「人生や生活がショ〜モナクなる。」って事やろうし、
QOLレベルってモンは、
要は…、
「色恋と、地位や名誉と、金。」なんちゃうやろうか??
…子供や老人向けで言えば、
「愛と勇気と力。」なんやろ…な。
どれかに特化してもエエんやろけれどもの、
どれかが0になると、
QOLレベルとしては、
著しく下がってしまうような感じやわな。
手段と目的と自己肯定感と…。
もう、
手段から始めるのが、
定石では無かろうかと。
目的から始める…って一体何やろうと。
ソレって…、
自己肯定感が高過ぎる、
既に成功者の在り方かも知れんし、
まぁ…、
そ〜そ〜居ないし、
おっても、
環境や肩書きや、役割といった様な、
手段が、
そもそもとして、
固定化されている人物に限るし、
ぺ〜ぺ〜の癖に、
そんな態度やと、
ソレって…、
社会不適合者の、
DQNちゃうやろか…と。
そない自己肯定感が高く無い俺が言うてみた。
まぁ、
手段ありきやと、
自己肯定感がある程度は高くなるんやけど…な。
その上で…、
手段ありきで、
その手段から、目的を描いて行って、
目標であり、目的に辿り着くのが、
定石なんちゃうやろうか??
また、その逆もそうで、
目的から手段を考慮して、
その手段を実際に行った上で、
真の目的を加味して行くモンやろうと、
個人的には想う次第やわ。
そうする事によって、
手段による、目先の成果が出なかったとしても、
真の目的の為の、
「現実のパーツ。」は手に入るさかい、
そのバフ効果によって、
手が止まる事なく、
真の目的に向かって、
手段を行使する事が可能になるモンやとb
その上で、
自己肯定感ってモンは…、
高過ぎても、迷惑度が高くなるやろうし、
低過ぎても、幸福度が下がるやろうからこそ、
要注意やから…、
セルフマネジメントせんといかんよな…と。
まぁ、
承認欲求よりは自己肯定感なんやろうし、
承認欲求って…、
際限なくなるモンでもあるからこそ、
自己肯定感って言う、
武器であり、鎧が必須にはなるんやろうけれどもの。
またまた、
自己重要感ってのもあるけど、
自己重要感は、ソレこそ、
結果が全ての世界線の概念やろな〜。
例え、
小さくてもエエけど、
確実、確定な、
結果がありきで、
ソレをキチンと、認める事から、
「自己重要感が構築されて行く。」
って事でもあり、
ソレを踏まえると、
人のんも見えてくるだけに、
認めざるをえん様になり、
結果的に…、
「小さくてもエエ。」とか、
手頃くらいに収まってくる…と。
ま、
そうじゃあ無いと、
大層に現実が展開して、
スピード感があり過ぎて、
自分の手に負えんようになっちゃうからこそ、
要注意って事でb
コミュニケーション能力って、
やっぱ…、
コミュニティ対策能力の事なんやろな。
だって、
結果的に、
コミュニティ対策として、
敵対コミュニティが近いと、
仲良くなっちゃったりもするし、
また、
その対策レベルとか見て、
「信用。」って言うか、
「安心。」出来るって事があり得るんやしな〜。
誰にでも同じ対応で、
信用、安心出来る奴はおれへんのちゃうやろうか??
足元とか、損切りの対応の場合は、
ソレって大事やろうけれどもの…、
結局は、
事情とかストーリーや、背景を考慮出来ると、
「何事にも例外ってモンが存在する。」やろうし…な??
まぁ、
足元とか、損切りの対応は、
「自分の対応。」であり、
「自分の行動。」から、決定して、
個人的対応、個人的見解として、
決断するのが、一番確実…ってこっちゃねb
その後で、
「人に勧めるかどうか??」を考慮すりゃエエし。
ソレを、
コミュニティとか、他人ベースでするからこそ、
グダグダに、
ドロ沼化して行っちゃうんやろうな…と。
その為にも…、
例え、
妄想ベースからであったとしても…、
余裕や余力がある、
損切りラインを設定した上で、
常に意識しておく事って、
メッチャ大事ってこっちゃねb
ゴールのイメージとか、
登山の山頂のイメージに関して。
ゴールとか登山の山頂のイメージなんやけど…、
ソレって個人的に思うのは、
結局は、
足元の損切りラインの積み重ねによって、
「やり切った。」感とか、
「自分にも出来た。」感とか、
「自分はデキル。」感が育まれるんやろうと。
そして、
上澄みの部分って言うのには…、
常に、自由がなくちゃならん…と。
ある意味、
その上澄みの、
プロセスにおいての、部品集め的な、
行動であり、マインドセットが、
その先においての、
プロセスを、
ただ単に、
頑張るとか、努力するとかにするんじゃあ無く、
楽しませたり、充実させるものにするモンでもあるんや。
ま、
足元であり、足切りライン、
勿論、大事やで??
けど、
プロセスの楽しさや、充実感ってものもまた、
大事やってこっちゃね〜。
ある意味、
組織的、待遇的には、
「報われ無い。」場合においても、
「自分を信頼する。」為であり、
人生の主導権を、
自分自身の手の内に置く為には、
必須の在り方…とも言えるんやわな〜b
まぁ、
足元は、自分のんはよう解ってるんやろうけど…、
あまり、人とは共有せんし、
人とも共有OKなんは、
足切りラインとか、損切りラインの方にはなるやろうな。
その上で、
足切りラインには、
「普遍的自由。」を発揮した上で、
余裕や余力を考慮した上で、
設定して行く必要がある…ってこっちゃね。
…コレってある意味、
「現物主義。」の弱点かもしれん…な。
目先の、
「現実的な足元に囚われてしまう。」…的な。
自分軸としての、
スキルや現役の現場主義者として。
ある意味、
政治家的になって仕舞えば、
もう、
現役引退と同義なんやろな…と。
政治家になって仕舞えば、
現場の、実務的なスキルや技術なんて、
イランやろうと。
現場の人間の話しを聞いて、
現場の空気感に、詳しけりゃエエ訳で。
別に、
自分自身が、作業なり出来る必要すら無いし。
まぁ、
その上で、
デスクワークなり、営業があれば、
その軸を明確に押し上げて、
ポジショントークすりゃ済む話しでもあるさかい。
まただからこそ、
政治家の話しって…、
現場から見れば、
詭弁や綺麗事に聞こえるモンでもあり、
公約とか、改正の、
自分達にとっての、都合の良さ、
都合の悪さ位しか、
判断基準が無いんやろう…と。
ま、
コレもある意味、
「政治家になる。」って事自体が、
現場引退であり、現場主義者にとっての、
損切りラインになるモンなんやろうと。
まぁ、
また別の、
デスクワークなり、営業的なモンがあれば、
そっちが現場になるんやろうけど…、
活動の証拠的なモンは、
公開しておかな、
「どっちから語っているか??」
ってモンが、客観的に理解不能になるやろうしなぁ…。
またまた、
両方から語れる場合において言えば、
今現在、最近の動向として、
「どっちに軸足を置いているか??」
って事が、
問われるんやろうし、
ソレって、
量だけじゃあ無く、質でもあり…、
ソレプラス、
本人の意思が、重要になってくるモンやろうと。
…まぁ、
どちらかと言えば、
デスクワークvs現場仕事でよく起こりガチな、
問題意識ちゃうやろうかと。
どっちもある意味、
「現場感。」があるだけに、
軸足の位置と、自分の意思表示って、
メッチャ大事ちゃうやろうか??
オリジナルコンテンツとしては…。
もう、
オリジナルコンテンツとしては、
「過去の経験があるからオリジナル。」
じゃあ成り立たんのちゃうかいな??…と。
そりゃあ、
その過去の経験自体が、
他じゃああまり聴いた事も、
見た事も無い様な、
レアな経験であれば、
ソレだけで、人にシェアする事自体が、
オリジナルコンテンツとはなるやろうが…、
「そんなん別にねぇや。」とか、
結局は、
「誰しもが経験する道の範疇。」に収まっちゃうんであれば…、
もう、
創造するコンテンツ自体に、
ど〜にかこ〜にか、
試行錯誤したり、直感的な表現を増やしたりして、
オリジナルコンテンツにする必要性があるんやろう…と。
まぁ、そうすりゃ、
承認欲求の大波で、
戦って行く為の、
自己肯定感の、武器と鎧が手に入り、
尚且つ、
ソレを継続して行けりゃあ、
そのオリジナルコンテンツの、
生みの親って言う…、
「地位と名誉が手に入る。」ってこっちゃねb
後は…、
金と色恋をも、ど〜にかこ〜にか出来りゃあ…、
「人生勝ち組。」なんちゃうやろうかと。
ま、
承認欲求に対する、
武器と鎧があれば、
そない大層で、大きく、多く無くても、
満足感なり、納得を生み出す術が理解出来るだけに、
目立たず、小さく、少なくとも、
質において、
「人生勝ち組。」と成れるモンでもある…ってこっちゃねb
あくまでも、
主観と、
関係者だけにおいての視点ではあるけれどもの…、
人にも活用する気があり、
本気で取り組む事が出来りゃあ…、
再現性のある、ロジックなんやと思うんやけれどもの、
やっぱ、
「自己犠牲。」してまでするモンでも無いし、
自分であり、主観が最優先となるんやろうね。
ソレらを踏まえて、
実は、
過去に掘り下げておいた記事は、下記から…。
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