なんてものがあったわけです。
人に優しく、常識的な社会人であることは
大前提として(←エラソウ
)、
20代の頃は
背丈と年齢にコダワッていました(((^_^;)。
私がかなりの長身で、年上好きだったから
です。
『鬼平犯科帳』で長谷川平蔵を演じていた
中村吉右衛門さんが
最大の男性理想像
でした。
・・・しかし、現実はキビシク
30代になると、まず上記の『大前提』を
持ち合わせている殿方が
そもそも少ない(*_*)
&
見つからない!Σ( ̄□ ̄;)!
(※自分のことは棚に上げます(-.-))
続けて七転八倒の中、
・・・もう
撃沈
これでは『理想の男性像』なんて
語るだけアホらしくなるってモノです。
よって、私には『発想の転換』が
必要であると思いました。
理想像を追いかけた結果が
何も実らないのであれば、
思いきって頭の中を変えるしかないと
思ったのです。
その『転換』とは何か、
②で
思い返しつつ書いてみようと思います。