迷いを断つ | 【大阪・京都・奈良】マインドまで変える!表情筋トレーナーTOKOと笑顔の種を見つけましょう

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自分を大切にしていない者は他人からも大切にされない。

自分の気持ち、悲しいよ、嫌だよ、怖いよ、傷ついてるよ、ということが相手に言えなかったわたし。

心は傷ついているのに、平気なフリをする自分。大切と思う相手にこそそうしてしまう。

相手は許されたと思って全く気付かないままだ。

なぜ言えないのか?言ったら相手が離れていくと思うこれって「見捨てられ不安」ってもので、

向き合っている相手も同じものを持っているという。


つまり執着なのだ。恐れなのだ。


だから大切な相手であっても本当の気持ちを伝えられないでいるんだ。

いつまでも平行線を辿る。同じことを繰り返しわたしは傷つく。

傷ついていないフリをしてしまう。

自分を大切にしてないよねえ。

久しぶりに昨日引いたオラクルカードは「お不動様」だった。

スピリチュアルメッセージを調べてみると、


不動明王の怒りは「敵を罰する怒り」ではなく、「あなたを守るための怒り」とされます。危ない方向へ進みそうな時、依存や怠け心に流されそうな時に、強い違和感や現実のストップとして現れます。怖さを感じるのは、変われる場所に触れているから。優しさだけでは止まれない人へ、厳しさで救う慈悲が働いていると受け取ってみてください。自分を責めるのではなく、立て直しの合図に。

そう、自分を責めるのではなく変わるチャンスなのだね。

スピリチュアル的には「迷いを切る剣」を授ける存在。ポイントは“正解探し”をやめることです。決断は未来を当てることではなく、未来を作ること。

自分軸をしっかり立て、腹を括る。

気付かない相手を責めるのではなく、自分の執着が生み出した現実だと捉えてちゃんと伝えて行こう。

恐れなくていい。

それが自分自身と相手を本当の意味で大切にすることなのだろう。

 



 

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