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福岡市早良区百道浜の精神科・心療内科 メンタルクリニック百道浜 オンライン診療準備中

地下鉄西新駅藤崎駅から車で5分。福岡市早良区百道浜3丁目の精神科・心療内科【メンタルクリニック百道浜】です。今後、当院では通院の負担を減らすため、スマホ1台で自宅から受診できる「オンライン診療(通院精神療法)」の準備中です。

アメリカの事情で、日本に伝わってきていないことに、24時間営業があります。

ミネアポリスのような地方でも中心都市では、図書館は24時間営業。

オハイオ州のシンシナティでは、夜の12時まで、朝は9時始まり。

スーパーマーケットやホームセンターは24時間営業でした。

ターゲットのようなところ、あるいはデパートは7時に終わっていました。

ホームセンターに、その時何かを急に夜中の11時に買いに行った時のことです。

車を止めて、中に入りあたりを歩いると、2人の恰幅の良い中年の女性がちょっといさかいを始めていました。

向こうは大きなショッピングカートで、次々と買うものを入れていくのですが、時に店のほうも安したものを展示したり、あるいは展示するために入れて運んでいます。

片方の女性は、もう一人がいいなと思ってカートに入れていたものをせっせと自分のカートに入れていたのです。

言い争いになって、さすがに店員さんが仲介に入られました。

第3者からすると、クスッとすることです。

 

関係ないのですが、一時期若い女性の間で、異性と話をする際に、終わり際にちょっと首をかしげるとかわいくアピールすることができるとはやったことがありました。話し終わるといつも首をかしげる人は、ふくろうという二つ名で呼ばれていました。

マックに並んでたらしい。
前にいたのは小柄なおばあちゃん。
その前には10数名のJKの団体。

JKの一人が注文のなかで「◯◯いくつとーアイコ15とー」とか
言ってたらしい

それ聞きながら
「へーアイスコーヒーのことアイコっていうんだーwww」
くらいに思ってた

で、JKたちの注文も終わり、
おばあちゃんの注文の順番がきた

そこでおばあちゃんが言ったのは
「しずえ 76!!」
 

駐車場に停めておいた自分の車に、隣の車が傷をつけてきていました。

当初数回出来ていたことに気づいたときは、袖振り合うも多生の縁で大目に見ていましたが、さらに数回当ててきていました。

さすがに相手の異常さに、管理会社に相談しましたが、防犯カメラは見せられない、警察に言って警察からならば見せられる、駐車場のことに関しては関与しないと言われました。

相手の後部ドアのヘリにこちらの車の塗料の色と思われるオレンジの塗料があります。

ただし、これも別のところで突いたと言われてしらばっくれられたらそれまでです。

悔しいけど、ドライブレコーダーを遅まきながら購入しようと、オートバックスに行きました。

駐車中の撮影ができるものは、工賃を入れて8万円くらいと言われ、あまりの高さにびっくりしました。

しかも、ドライブレコーダーというのは、室内にカメラを設置して、ドアの窓越しに撮影するだけなので、音に反応して撮影しても、傷がついたのとは無関係と言われればそれまでになりそうです。

これならば、防犯カメラを設置したほうがよさそうです。

調べたら、安いので8千円くらいでした。

雨どいに設置する際に、マンションのほかの住人に文句が出そうですが、ここは事情を説明するしかありません。

10回程度もぶつけて、平気の平左の隣の駐車している人間の神経が信じられません。

クリニックを開業して、間もなくのことでした。

新患の方で、入室されるなり、浅く腰掛けられ、足を組み、腕組みして、顔を横に向けていやそうな表情をされました。

いきなり、他のクリニックに行きたかったけど、仕方なくあんたの所に来た、来たくなかったけどと言われました。

だしぬけに言われたものですから驚いていましたら、続けて、来てやったんだから睡眠薬を出せと言われました。

全くの新患の方でしたから、病歴を聞かせてもらいたいといい質問しましたら、もうよか、そげんかこと答えとうないと怒りだされて、椅子をけってドアを乱暴に開けて出ていかれました。

一人だけではありません。ほかの方で、卸会社の社長をしてあった方も、同じような態度を取られ、ぶっきらぼうに、これだけの薬を出してもらえばよかとやけんと言われ、取り付く島のない乱暴な返答ばかりされ、怒鳴っていかれました。

男性に限りません。女性でも、同様の敵対的な態度をいきなり最初から取られる方がいました。

何があってのことかはわかりません。

人は自分の鏡という言葉があります。

自分が怒った言葉を発すれば、怒気を含んだ言葉が返ってくる、にらみつければ、にらまれる。

鏡だからそこで気付きを得られればいいが、そうでなければずっと繰り返していく。

入って来るや否や、休職するけん休職の診断書をもらいに来た、薬はいらんと言われる方が複数いられました。

中には、生活保護をもらうけん、生活保護がもらえるよう診断書を書いてもらおうという方も。

新患で来て、次の日に電話で、カルテ開示の要求という方もいました。

弁護士から訴訟で使うからということでした。

カルテ開示の手続きを説明して、手続きを踏んでほしいと説明して、時間をもらい用意しました。

手続き用紙の作成を求め、料金などの説明をしましたら、それきり来られない方が数名いられました。

メンタルのクリニックとはいえ、同じ生身の人間です。

何をしてもいいというのではなく、お互いが気持ちよく応対したいと思います。

 

 

 

 

 

 

受付がいなくなって1年が経ちました。

最初の方は10年勤務していただきました。

献身的な方でした。

感謝してもしきれないくらいでした。

私がもっと来院者に対してくつろぎをと思って、フレグランスをしたりしたことがどうしても合わなくて辞められたようでした。

その方が辞めて、受診者が急に減りました。

受付を希望していただいたかたの面接をして、できるだけ暴走されない方をと思ったのですが、当方の意思とは違って歩み寄れないという考え方の方でしたので1年でお辞めになられました。

結局、当初から見ると、コロナの時期くらいの受診者数になり、受付の方の影響は大きいなと痛感する次第となりました。

10年勤務していただいて感謝。

それに十分には報えず、申し訳ありませんでした。

感謝してもしきれない、今はそう思っています。

すべての善きことが雪崩のごとく起きますように。

ありがとうございました。感謝、感謝。本当に感謝しています。

お酒を飲んでいて、急死したとの連絡が入って数カ月たちました。

今でも、ひょっこり、あー、また来るのが遅くなったと言って受付に現れる感じがします。

これまでいろんな苦しいことがあった方でした。

自殺未遂もして、川に酒を大量に飲んで飛び込んだり、いろんなことがあったんだよね。

でも、ようやく郵便局に配達の仕事で雇ってもらって、安定したと思った矢先だったのに。

薬もようやく落ち着いて、大量に服薬する習慣から抜け出たと思った矢先に。

酒はもう飲まんと言っていたけど、一人になってつい飲んでしまったのかな。

今でもひょっこり外来に来てくれそうな、そんな感じがします。

青天のへきれきでした。

船に乗ったとき、冬は寒い、わかっとる、大変なんよとか、

色々話しました。

 

 

一緒に働いていた時に、不意にその人が自分の私生活の些細なことを話題にされました。

仕事に関係のないことだったので、意外でしたが、そのままその人に話を続けてもらいました。

結局、話を聞くことで終わりました。

ただ話して、気持ちを整理したかっただけだったのでしょう。

聞かされた方はただ聞いているだけで、その人のことはわかりません。

人は自分の思うように行動したいし、そうできない、しなかったときは、ストレスを抱える。

その人の思うようにしたい対象になった相手は、共鳴する以外はストレスにしかならない。

共鳴するときは、お互いが思うようにしたい対象との間でバランスが取れている時、その条件は限られている。

お互いがわかり合えているわけではなく、わかりあえていると幻想を抱いているだけ。

この夢が破れない限り、お互いは良好な関係でいる。

受付の人がまだいたときに、斎藤一人さんの本を読むとなぜかほっとしますと言っていました。

当時は大きな活字で、べらんめい調でしたが、話しかける言葉そのままの本でした。

今から思えば当たり前のことなのでしょうが、当時は、自分を解き放す、ゆるめるという風潮がなく、できないのはできない人に問題がある、やってやってやり抜くことが正しい風潮でしたから、この大金持ちの成功者の言葉は多くの人に安らぎと落ち着きを与えたことは疑う余地がありません。

毎月のごとくこの方の言葉が本になり出版されるようになりました。

いずれもベストセラーのようです。

印を結ぶこととか、呪文とか、エネルギー、波動を送るとか、一時期喝さいを浴びていたのかもしれません。

自由に生きて、ペントハウスを購入されたお弟子さんもいられるとのことでした。

有名ブランドから招待された方も。

お金をもうけた成功者の集まりを形成した方です。

図書館から借りて読んでみました。

言われることはその通りです。気持ちの持ち方次第です。

人のことはわかりません。

頑張りも大事かなと思います。

 

いい人と言われたり、有能と言われたり。

例えば、サッカーの森保監督。

試合の後で深くお辞儀したり、サポーターに感謝の気持ちを忘れない、素晴らしいことだと思います。

他の中学のサッカー部の監督やほかの監督はしていないかといえば、どうなのでしょう。

あるいは、そんな正式な手続きのチームではなく、遊びでするサッカーでグラウンドに感謝の気持ちを持つ人はいないのでしょうか。

その世界では目立つのでしょう。

逆に、若い時にこんな乱暴を働いていたとか、 若気の至りと武勇伝めかして言われたりもしています。

その業界、その世界では通用することなのでしょう。

病院で診察室で礼をしてはいり、患者に深々と礼で見送る医者がいるのでしょうか。

ヤンキー先生しかり、その世界では見ないことが起きるから、取り上げられ、有名になるのでしょう。

富裕層が1%で、中間層がなく、貧困層が90%の世界が、現実世界ではないでしょうか。

90とは言えず、60から70かもしれませんけど、ここは大勢ということで。

この一般大衆の世界とは、このサッカーの世界、ヤンキー先生の世界は別次元の世界だと思います。

街中で、買い物中、ショルダーチャージと言って、体をぶつけて押し倒しても、ノーファールノーファールで通用するでしょうか。

中学高校と卒業して、教育大を出て先生になる世界と、暴力に明け暮れた世界は同じ価値観の世界なのでしょうか。

報道される世界は、別の世界のことを同じ世界として伝えてきています。

自分の世界はどの世界とより共通項が多いのか、それをもとに考えたほうがいいみたいです。

自分が経験したことですが、自分が持つサッカーの楽しみと大学で勝つことに注目したサッカーの世界は別物でした。

自分が甘いと言えばそれまででした。

その世界でいいことでも自分が受け取れないこともありました。

 

サッカーの日本代表で、一致団結するために、元代表選手のOBを呼んだり、年長者を選出したり。

一致団結するのは外からするのでしょうか。

もちろんそうすることで、しやすくなると思いますが、一番なのは、

どうやって勝つかということに特化して、結果を出すことだと思います。

本大会前に、イギリスに勝ちました。

皆が考え、そして、こうしたからよかったというお互いの試合後の意思統一の時間を持ったのでしょうか。

一致団結するにはクローズドグループのほうがいいのでしょうか。

クローズドグループとしたら、最小限が良いのか、回りにアドバイザーがいたほうがいいのか。

やりぬくぞという、気合と根性。

そしてそれを経験にするには、周りにアドバイス人がいたほうがいいのでしょうか。

自立というのは何なのでしょうか。

独立心とはなにか。

使命感とはだれが持つのか。

ただし、そのグループの中にいないので、直接接していないと本当のことはわかりません。

私はすごく気になりました。

人との付き合い方で、人のことはわからない、人を変えることはできない、

この二つのことが大原則ですが、こと精神科の治療と称するものは、

人の習慣、考え方をちょっとだけ変えることに従事するものだと思っています。

不可能に挑む、仕方がないです。

これまでその手助けとしてプロチアデン、ノリトレンを使って有効でしたが、

どちらも製造中止。

それに代わるものを探していましたが、これが誤り。

新しいこと、新しいことに挑戦しなければいけなかったのです。

新しいものを発見、温故知新でした。

40年前、いや10年前の自分に対してその時に行ってやれるならば、今の思いを伝えたいと思っています。

楽しく(自分を許して)、人にやさしく、これが対人関係の大原則と思います。

僭越ながら、皇室で雅子様の表情が妙にしわがよりきつく感じられますが、

陛下とスピーチの原稿つくりをされていることを鑑みると、

見た目ほどに悪いものではないのかもしれません。

でも、精神科の治療としては、長くかかるものはもっと短くスピーディにできないか常にアップデートするべきだと思います。

これは診療性九大に入らない、請求でいないことですが、

受ける側としては、最短コースで改善につなげてもらいたいのではないでしょうか。

雅子様の回復は、もっと最短コースはなかったのか検証はいらないのでしょうか。

僭越行為お許しください。