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メンタルクリニック百道浜 福岡市 早良区 精神科 心療内科 漢方外来 ついてる

患者さまの体調や症状を丁寧に確認した上で、必要な治療や内服をご提案しております。
診断書は経過観察や医学的判断に基づき発行しております。
初診時に症状確認だけで即日発行することは原則として行っておりません。

当方が電話をとれないことが多く、大変ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

予約変更や予約をとるために掛けて頂いているのに、すいません。

この状態を鑑みて、予約をネットでとれるようにしました。

再来の方は、以下のサイトより予約をお取りください。

休診日でも、予約サイトで申し込んでいただいて、時間が合えば診察します。

(注意:処方箋の発行はできますが、調剤は次の日以降になることが多いと思います。)

よろしくお願い申し上げます。

 

 

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どうかよろしくお願いいたします。

 

 

つまり私は、‐大きな問題に直面し神経をとがらせている(当方の推測:と思い込んでいる)-あなたに対して、、

やる気一つで心の持ち方を変えることができる、と厚かましくも伝えようとしているのだろうか?

その通り、まさしくそれが言いたいのだ!それだけではない。その方法をお知らせしたい。少しの努力は必要かもしれないが、その秘訣は簡単である。道は開ける 新潮社 P158より

 

その前の、p154には,

”息子よ、家から遠く離れても、気分は変わらないだろう?環境のせいではない。自分がどう考えるかなのだ。「人は、自分の心の中で考えた通りの人間になる」。息子よ、それがわかったときは帰っておいで。その時は治っているよ”

私は怒りを感じました。ほしかったのは説教ではなく、同情です。

 

その夜、マイアミの脇道を歩いていると、ある教会で礼拝が行われていました。

 

”自分の心を征する者は、町を征する者よりも偉大である”

神聖な神の家で、父の手紙に書かれていたことと同じ説教を聞いているうちに-私の脳に積み重なっていたごみが掃き出されました。私は、人生で初めて分別をもって考えることができました。

これまで自分がどんなに愚かだったか認識したのです。

 

私たちにとって、最大の問題は、そしてほぼ「唯一」の問題は-正しい考えを選ぶこと。

思考が変われば、行動が変わる。行動が変われば人生が変わる。

久しぶりに百道中央公園に行ってみました。

すっかり様変わりして、大きな滑り台はあるのですが、回りは変わって。

前は、サッカーの練習をしたり、バッティングの練習を親子でやっていたのですが、

遊具が置かれて、サッカーは野球の練習はできません。

また、隣の空き地は以前だったら草ぼうぼうで、胸の高さまであった草が生えることはなく整備され、ブランコが置かれていました。

予約受付サイトをご活用ください。

診察時間外でも、時間が合えば診察します。

予約サイトから申し込みいただき、時間が取れない場合はキャンセルで返しています。

(注意:処方箋は発行しますが、調剤は後日になると思います)

受付サイトを使うと、メッセージも送れます。

電話は呼び出しがかかりますが、通じます。

場合により折り返しになります。

また、電話だと齟齬をきたしやすいのでご注意ください。

受付サイトはメッセージで、記録ができ、齟齬がきたしにくいので、

予約受付サイトご利用の優先をお願いします。

宜しくお願いします。

 

 

 

当方が電話をとれないことが多く、大変ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

予約変更や予約をとるために掛けて頂いているのに、すいません。

この状態を鑑みて、予約をネットでとれるようにしました。

再来の方は、以下のサイトより予約をお取りください。

休診日でも、予約サイトで申し込んでいただいて、時間が合えば診察します。

(注意:処方箋の発行はできますが、調剤は次の日以降になることが多いと思います。)

よろしくお願い申し上げます。


 

 

アカウントを作って入力していただくほうが楽にできます。

どうかよろしくお願い申し上げます。

思っていないことが起きた、計算外、想定外なことだと言わずに

自分の想定、計算が間違っていた、何か新しいことを試されていると思ったほうが、

よっぽど対処しようという姿勢になる。

結局、何が起きてもしばらくすると、1年もすると、なんとなく終わっている。

何が起きても、地球は自転しているし、太陽の周りを公転している。

それに比べると、人間の活動はたかが知れている。

 

今はなくなったが、スペースワールドがまだあったころ、

アトラクションとしてJB’Sというダンスチームが花を添えていました。

その団スチールも振り付けをしていた、長谷川先生のダンス教室に通っていたので、振り付けをしていて、

ショーを見ているときに、顔なじみの人たちがやっていると、そこをそろえて、よかったね、合ってたよという気持ちで見ていました。

一度、長谷川先生からお父さんのような目で見ていると言われたことがあります。

当時はまだ30過ぎでしたけど。

中野ブラザーズがしていた発表会には、あー、自分も出ておけばよかったとか、

欲がありましたが、ちょうど留学する前で、吹っ切れていたのか、そんな欲もなく、ただただ、みんなの成功を祈る気持ちで見ていました。

あれからずいぶん時間が経ち、長谷川先生がなくなり、天神のダンス教室もなくなりました。

こんな歳になりましたが、ちょっと、もう一回習いに行こうかとひそかに思っていたけど、それもかなわぬ夢になりました。

困ったことは起きない。

今のクリニックで、来てくださる方々が、いい男、いい女になれるように努めます。

 

自分のことではなく、誰それのためにという文句を見たり、聞いたりすることがあります。

人のため、人偏に為すと書いて、偽。

人のためというのは、ニセ。

人のためではなく、結局は自分の思ったことをする。

ただし、人のためというのが一番自分が頑張れる。

自分のためと言って頑張ろうとすると、しんどくなると、まあこれでいいかと妥協してしまうから。

相手が喜んで、世間も喜ぶことをしたらいい。

ただし、自分はいいからと言って、してはいけない。

自分を後回しにして、自分が幸せにならなくて、他の人を幸せにはできない。

自分を後回しに、つまり不幸にしてると、不幸のおすそ分けになってしまうから。

神様は一人でも多くの人を幸せにしたいと思っている。

ならば不幸な人が増えるのを良くは思っていないから。

 

行動してみて、うまくいくときもあれば、いかないときもある。

うまくいかないとき、失敗と呼ぶ。

失敗って、自分が未熟だから。

失敗はそんな自分に必要だから起きる。

こんなだから失敗するということを学べた。

改良すればいい。

また挑戦すればいい。

結局、負けたのは相手ではなくて、自分に負けただけ。

相手が強かったからじゃなくて、自分が弱くて負けただけ。

自分を改良すればいい。

自分を変えよう。

人は他の人をあまり褒めたがらない。

自分のことは褒めてほしくて仕方ない。

それで、人に褒めてほしくてやってしまう。

それよりも、人を誉めませんか。

一生懸命にほめていると、人は見ています。

一生懸命褒めてる人だと、ほめてくれます。

褒められる人間になるんじゃなくて、褒める人間になる。

すると、まわりめぐって、褒められる人間になっている。

友人が学生の頃に、地下鉄に乗っていた際のことだそうです。

地下鉄の扉が閉まって、しばらくした後、急に臭いにおいが立ち込めたそうです。

それまでがやがやと知り合いとしゃべっていた人たちが急に黙り込んで、しーんとした客室内。

皆が下を向いて静まり返る中、だれが屁をこきやがったと大音量で叫びだしたおじさん。

くたびれた背広を着て、あから顔で太っていて、だらしない様子。

お前が屁をこきやがったかと近くの気の弱そうな男に怒鳴りつけました。

いえー、僕じゃないですと、下を向いたまま目をそらして返事をしますが、すかさず追撃の一手が。

昨日の晩に何を食った、どんなものを食ったらこんな臭い屁をこけるんだと。

今度は背の低い小柄な女性に、お前か、お前がこきやがったのか、下向いてんじゃない、お前だろ、化粧してても俺にはわかるんだ、正直に言ってみろと。

さらに、なんだ、なんで下向いてばかりなんだ、どいつがこんな臭い屁をこきやがった、怒りが収まらない様子で、怒鳴り散らしていたそうです。

次の駅で客車のドアが開くと、その男は降りたそうです。

扉が開いて風が入ったせいか、室内のにおいが薄くなった。

ドアが閉まると、何もなかったように客室内は各々が会話を始めました。

下を向かずに。