休職したが、その後会社から連絡はない、こちらから休む診断書を送り、九穂s区の手続きがとれたかどうかの確認もしたかったが、連絡が取れない、そんな方がいらっしゃいます。
上司が怖くて会社に行けない、上司との連絡は怖くて取れない。
無理して上司と連絡する必要はないんじゃないかな。
会社の人事、わからなければ、代表番号にかけて、人事を取り扱う部署につないでもらって相談してはどうかな。
ただじっと、会社に迷惑をかけてはいけない、向こうからの連絡をじっと待つというのは得策じゃないと思います。
私も、アメリカから帰ってきて、人事をつかさどる医局長に連絡を入れたけど、その後の仕事先の連絡が返ってこなかったことがあります。
完全に忘れ去られていました。
勇気を出して、医局長に電話をかけて、ようやく、じゃあこの病院に行ったらどうとあっさり。
忙しいのはいつでも。
自分を守るために、辞めていないならば、自分もその組織の一員であり、ずる休みしているのではなく、生きたくてもいけないし、怖くてその場所で仕事できないのですから、勇気を出して連絡しましょう。
いつかけても、余計な迷惑をかけますから、あーだこーだとかやきもきするよりも、思い切って電話してみましょう。
そこで、うるさい、面倒だと思われるのは、いつかけても同じこと。
病院の様に午前中の外来が立て込むなら、午後、午後はいつでもそう変りないです。
会社でも自分が勤めていた時にとても混むときは外せば、もうOK.
まずは行動すること、結果が出ないと進めません。
悪い目が出れば、直していけばいいだけ。
次は同じようにはしないと、変えればいいだけ。
勇気を振り絞って、一歩、一歩がだめでも半歩でいいから進みましょう。
必ず、何とかなる。どうにかなる。