いよいよ、待ちに待ったバイオ戦士(バイト戦士ではない)DANと課長の対決が今夜見れます。



今日は寝ないでしっかりみなければ。



それにしても、今回たまげーで行くところは、JR金町駅というところなので、



自分もいったことがある場所だけに、ちょっとどんなところに行ったのかがすごく気になります。



まさかあんなところまで取材に行く辺りが、たまげーですね(笑)



ちなみに、金町駅というのは、葛飾区にある金町という街(通称ベルシティ・・・安直な(笑))にあります。



そこの近くの喫茶店ということで、行った事はないですが、



たぶん、見たことのある景色は見れると思うとワクワクもひとしおですね。



最近は、下町が続いているので、たまげーも下町中心に取材をしてるんだと思います。



最近、たまげーのアナウンサーの声が回代わり?で、武田アナではなかったので、



ちょっと違和感があったんですが、やっぱりたまげーといえば、武田アナですよね。



もしもツアーズもそうですが、バラエティな声色と、落ち着く雰囲気を出すナレーションで、



まさに癒されます。



そんなゲームセンターCX、いよいよです(笑)




「本は、自分の知識を増やす肥やしとなり、知恵を築く礎となる」



・・・今、自分で作った名言です(笑)



まあ、それはさておき、



本を買うときというのは、ある意味宝くじに似ているところがあります。



それは、



「中身を読んで見なければ、その本が本当にほしいものかどうかがわからない」



ということです。



これは、結構重要で、1冊千円~二千円くらいする本でも、十分悩んだ上で買うと思います。



さて、それではどうやって本を買う基準を決めるか、



ですが、それはとにかく、「一期一会」に尽きます。



直感でわかるのですが、



「この本を持った瞬間に、この本を買わないと次に二度と出会わないんじゃないか」



と思うことです。



これ、結構本当です。



最近は書店で本を買うことがめっきり減ってきましたが、



表紙だけでは買うのは絶対に避けてください。



一読やパラパラでもいいので、その本の中身を見てください。



大事なことは、本というのは必要なときに、必要な箇所だけ知識をもらえればよい、ということです。



それを、最初から読まなきゃいけない、とか、



立ち読みだけして終わり、というのは、ただの固定観念です。



捨てましょう。



とにかく、本というのは色々な知識を持った人が、様々な経験や体験から言葉を選び抜き、



それらをどのように伝えるかを苦心した結晶のようなものなのです。



ですから、たった1文でも、人生を変えるような言葉が書かれていたりするのです。



その文にさえ出会えれば、元は十分取れます。



では、その文に出会うにはどうしたらいいのか、というと、



「とにかく自分がなんでその本を手にとったのか、見ようとしたのか、ほしいのか」



を問いただしてください。



自分自身が何かに悩んでいたり、何か足りないものがあるから本を買い求めるのです。



そこに答えがあるのではないか、ということを期待しながら。



ただ、本には答えはありません。



あくまで、本を書いた人の知識であり、経験が書かれてるだけです。



でも、その知識を自分で体験や経験したときに、



その本に書かれている本当の意味を知ることになり、



その結果、その本の本当の価値を知ることが出来るのです。



だからこそ、そういう人生を左右するような本は、触った瞬間にびびっときます。



「この本は、読まなければ一生後悔する」



というような直感が働きます。



そしたら、迷わず買ってください。



次にしようとした瞬間に、売り切れてたり、絶版になってることはよくあります。



だから、



「買いたいときが、買い時」



なのです。



つまり、一期一会、という気持ちでその本に対して向かわなければ、本当に必要なものなど、



身につくわけがありません。



だからといっては何ですが、私も書物だけは数百~千冊くらい持ってます(笑)



おき場所に困ってるんですが、



ある日ふと頭に思い浮かんだり、武道・武術の練習をしていて気がついたときのその本があることで、



自分が気づきを得て、それによって先に進めるのです。




何度もいいますが、本から知恵はもらえません。



もらえるのは、知識だけです。



知恵は、実際に自分が知識を経験によって昇華した時に初めて身につくものです。



アウトドアの本を読んだから、アウトドアが完璧になるわけでも、火がおこせるわけでもありません。



大切なことは、その知恵を身に付けるには、知識が必要であり、また体験が必要であり、



それらを裏づけてくれるものとして、本は存在するのです。




だから、本当にほしい、もしくは直感でいいな、と思った本は、一期一会のものだと思って、



購入してください。



必ず、1ヵ月後、数年後かわかりませんが、



あなたがその本を開くときがきます。



それは、あなたが実際に体験をした時に訪れます。



本を捨てる前に、一度、その知識は全て知恵になってるのか、



体験しているのか、経験しているのか、を確認してから捨てるようにしてください。



もしくは、出来るだけ古本屋に売ってください。



それを求めて、また人は現れるのです。



とにかく、本を買うときは、そんな一期一会の気持ちで、出会った時の直感と、



自分の今欲しがっている本当の目的を見直してから、買ってください。



その本にかけたお金は、決して高くないはずです。



人生を左右するのですから。






ついに5面、最終面へと辿りついた次男坊。



だがそこには、とてつもない敵が待ち受けているのだった。



それは、魔界村のボスである大魔王を倒した後の2体のシールダーを倒すと、間髪いれずに



2体の大魔王が登場。



それを倒すと今度は3体のガストが登場し、ようやく倒したと思うとまたもやシールダーと、



雑魚のオンパレードという具合に、最後のボス、ベルゼバブに行くまでにはかなりの難関があるのだ。



最初の大魔王をなんとか倒しても、次のシールダーに苦戦する次男坊。



「2体もいるから倒せないよ」



と、ついに弱音が・・・。



オームを倒した時のどや顔はどうしたんだ、次男坊(笑)



その闘いを静かに見守るADかっくん。



「それじゃ、次男坊。見本をみせましょう」



といって、即効で大魔王を倒し、シールダーも撃破。



しかも、3体のガストをものともせず、らくらくと最後のベルゼバブまですすんで次男坊にタッチ。



「それじゃ、ここからお願いします」



ベルゼバブとの1対1の対決を挑む次男坊。



しかし、一瞬で鎧をはがされ、瞬殺!!!!



恐るべし、ベルゼバブ。



やはり、小学校2年生には無理だったのか・・・。



とそこで、時間が来てしまった。





次なる挑戦は、自力でベルゼバブまで行くこと。



そして、自力でベルゼバブを倒すこと。



長男坊はできるのだから、次男坊もあきらめなければできるはず。



ただし、母親Pの



「ブログのネタのために子どもにゲームをさせるのはやめてね!!!!」



という厳しい一言に、この挑戦自体が続くかどうかは微妙だが・・・。



皆さんの応援で、なんとか次男坊の挑戦を、盛り上げて欲しい。






次回、あるかどうかはわからないが、乞うご期待!?









長男坊の国語のテスト結果が返ってきた。






<問い>次の漢字を書きましょう。




※ひらがなの部分を漢字になおす。






■問題


・[さん]考書






■長男坊の答え


・[]考書








笑ろた(笑)







前回は時間切れで、オームを倒せなかった次男坊。



再度オームへの挑戦を開始。



今度は、ADかっくんのアドバイスどおり、短剣を使っての攻略を始める。



そして、またもや、どや顔で、



「ほら見て、短剣の連射できるようになったんだよ。すごいでしょ」



とかっくんに見せに来る次男坊。



おいおい、攻略とはまったく関係ないことをするな、と思うが、そこはご愛嬌。



それでも、たいまつでは勝てないと悟ったのか、



何度もアーサーの白骨化を行いながらもオームにはたどり着く次男坊。



とこここで、ADかっくんからアドバイス。



「端っこのほうでしゃがんで打つと、オームの心臓に短剣があたるので、そこを狙ってください」



ここでは一旦、見本をみせるADかっくん。



「そんなの簡単だよ」



と、口だけは達者な次男坊。



だが、オームへの200回目の挑戦(実際にオームと戦ったのは20回程度)で、



ついにオームの心臓を4つまで倒すことに成功!!!!



しかし、残りの真ん中の心臓を打ち抜くには、真ん中までいき、そこでジャンプしながら短剣を



打たなければならない。



言うのは簡単だが、やるのは難しい。



たまにしか表に出てこない心臓。



地を這うように向かってくる芋虫。



アーサーの行き場所を無くそうとするような動きをする蛇のような魔物。



これらを全てクリアしなければ、次男坊に明日は無い。



いや、明日はあるが(笑)



オームと戯れること1時間、ついに、最大のチャンスが訪れる。



黄金の鎧を身にまとったままオームに到着。



そして、かっくんの指示通り、端っこの4つの心臓を打ち抜く。



残りは真ん中のひとつ。



手には汗がにじみ、PSPはべちゃべちゃ状態に・・・・。



そして、その瞬間、オームの最後の心臓を撃破!!!!



爆発とともに消え去るオーム。



そして、5面へ向かう鍵が出てきて、



見事、4面クリア、成功!!!!




まさか、小学校2年生でのオーム撃破は、さすがというしかないが、



それを支えたのは、紛れも無く、彼のあきらめない精神力だろう。



それと、かっくんの見本だろう(笑)



こうして、5面にすすむことができた次男坊。



いよいよ、最後のボスへの挑戦になるのか。



次回、最終回となるのか、それとまだ続くのか、



乞うご期待!!!!