今日はゲームセンターCXの、#123放送日ですね。
・・・実は、すっかり忘れてました(笑)
もちろん、録画はしてあるので、今見てます(笑)
ゴルフ+ビリヤード的なゲームみたいなので、課長のテクで十分攻略出来そうですね。
こないだのコミックスゾーンのような中途半端な展開にはならないとは思いますが・・・(笑)
久しぶりに、見てるだけで楽しい放送回になりそうです。
CS放送見れる人は、ぜひ!!!!
七夕に、放送です。
今日はゲームセンターCXの、#123放送日ですね。
・・・実は、すっかり忘れてました(笑)
もちろん、録画はしてあるので、今見てます(笑)
ゴルフ+ビリヤード的なゲームみたいなので、課長のテクで十分攻略出来そうですね。
こないだのコミックスゾーンのような中途半端な展開にはならないとは思いますが・・・(笑)
久しぶりに、見てるだけで楽しい放送回になりそうです。
CS放送見れる人は、ぜひ!!!!
七夕に、放送です。
対戦型格闘ゲームというジャンルが確立されたのは、スト2だけでなく、この作品の影響も大きい。
アニメにもなったほど、餓狼伝説という対戦型格闘ゲームは、ゲーセンでかなりの人気が出た。
いわば、スト2派と餓狼派、という対立構造(笑)が出来るくらい、であったのだ。
内容は、世界各地からの代表が集まり、格闘技の大会を行う、というのが基本的なもので、
その大会を牛耳っているのが、ゲームのボスでもあるクラウザーという敵である。
言ってみれば、スト2で言うところのベガと似たような感じである。
クラウザーにも3人の手下がおり、大会を勝ち抜いても、その手下3人をやっつけなければ、
クラウザーに会う事は許されない。
とまあ、内容的にはとてもスト2に似た構成ではあるものの、登場するキャラクターの個性と、
何より超必殺技という、体力ゲージが少なくなる(赤点滅状態)と使える必殺技(かなりのダメージを与える)
が使えるのが大きな特徴で、それによる一発逆転システムも、人気の理由である。
また、スウェーという独自のシステムを採用しており、
当時2D格闘ゲームではなかった画面の奥行きを再現しているところも、スト2とは一線を画すところである。
このスウェーを使うことにより、通常であれば相手の必殺技をガードかジャンプでしかよけれないところを、
スウェーで先回りして、相手が必殺技を出しているところへ連続技をしかける、なんて攻撃も出来る。
つまり、より戦略的な戦い方が、この餓狼伝説2では出来るようになっていたのだ。
ちなみにお気に入りは、キム・カッファンという韓国代表のテコンドー使いである。
何が強いって、飛び道具のような必殺技はないものの、スト2のガイルのサマーソルトのような対空攻撃や、
超必殺技は相手をボコボコにするような乱舞を繰り出すようなものをもっていたりして、
とにかく使っていて、超必殺技が決まったときの、爽快感が一番なのが印象的である。
もちろん、対戦を意識しての、挑発行為もできるなど、独自のシステムは盛りだくさんである。
ちなみに、当時NEOGEOの本体を持っていたので、実は餓狼伝説2のカセットも持っており、
それをよく友人と家で対戦していた。
何より、NEOGEOのウリはゲーセンと変わらないソフトの移植度で、ソフトの値段も1本で数万円するが、
その分、完全にゲーセンと同じように何度もゲームが出来るので、
とにかくゲーセンで勝つために家でNEOGEOで練習する、というのも当時贅沢な遊び方をしたものだ。
その点、スーファミへの移植もされたほどの人気はあったものの、
・コマンドが入れにくい
・移植の際にかなりのシステム的な制約があり、削られてしまった
など、スーファミ版の出来はあまりよくはない(笑)
ちなみに、ゲームセンターCXでやったのは、餓狼伝説スペシャルである。
テレビを見る生活の中で、一番劇的に恩恵を受けているものとすれば、
やはり、録画機能を置いて他はないと思える。
その理由は、
・自分が見られない時間でも録画して、後で見ることが出来る
・見たいものが重なったときに録画しておいて、後で見ることが出来る
・録画したものを何度も見ることが出来る
と、挙げればきりがないが、主にこれが大きな要因だと思う。
もし、今の時代に録画機能が存在していなかったら、
「テレビの放送時間に合わせた生活をせざるを得なくなる」
状態になり、さらには、
「再放送がない番組は、二度とみられなくなる」
というようなことが起きる。
テレビはまだまだ面白い番組もあり、生活の一部として必要なものであるけれど、
それをより便利にしているのは、この録画機能があるからだと、常々感じるのである。
特に最近は、ビデオテープではなくハードディスクなどに録画できるようになったため、
映像が劣化せず、きれいな映像のまま何度も見られるのは、これはとてもすごいことだと思う。
日常、何気なく使っていることに少しこうやって目を向けてみると、
とても便利な機能を自然と使っているのだなぁ、ということに気付かされる。
こんなことを思いながら、今日も録画した旅猿を見る今日この頃である(笑)
今日、実は家電量販店へ出かけました。
色々とみるものもあり、みて回るだけでも結構大変なんですが、一通りめぼしいものを見つけたので、
一休み。
いい時間なので、昼食をとろうとカレー屋へ。
香ばしい、熱々のナンをほおばりながら、今日見た家電製品の選択を考えていたのだが、
人間の最低限の欲の1つである、食欲が満たされると、そんなことなどどうでもよくなってしまい、
最終的にはどんな商品だったかを調べるだけに終わりました。
このとき思ったのは、
食欲が満たされると、人間は何も欲しなくなるんだな、
ということでした。
もう、お腹がいっぱいの状況では、何も見る気も起きず、とにかく早く帰ろう(笑)ということになり、
結果的に、ご飯を食べて帰ることになりました。
人間の本来の持つものを、自然の摂理に従って生きてさえいれば、
余計なものや余分なものを必要とすることはなくなるんだ、ということが今回身をもってよくわかりました。
それにしても、前より食べれなくなったなぁ、というのが頭に残り、
自分が一般的には年をとったということだし、そういう言い方でなければ、
少量のご飯でも食欲が満たされるのだな、ということもわかりました。
人間は、本来、動物なのですから、必要以上のものを買ったりほしがったりするのは、
もしかしたら、異常な行動なのかもしれませんね。
きちんと最低限の欲が満たされさえすれば、それ以上ほしがることもなくなるわけですから、
まずは、自分がどの欲が一番足りていないのか、
そして、どの欲が一番多く発せされているのか、
を観察してみるのも、必要なことだと感じた今日この頃でした。
長女がクマのぬいぐるみにつけた名前、「さっちゃん」。
しかも、さっちゃんの本名は、「さ」。
たった1文字のクマの名前であった。
そんなさっちゃんは、長女の大のお気に入りで、
ご飯を食べるときも、一緒に食べたりするほどのかわいがり方である。
そんなさっちゃんを大事にするので、
「長女は、さっちゃん好きなんだね」
というと、
「さっちゃんじゃないよ~」
という切り返し。
思わず、えっ?となり、
「なんで?」
と聞き返すと、
「さっちゃんじゃなくて、みにーちゃんっていうんだよ」
とのこと。
昨日までさっちゃんだったのに、今日にはもう名前改名してるんかい!!!(笑)
こうして、さっちゃんという名前(本名は「さ」)は、みにーちゃんという名前に変わってしまったとさ。
おしまい。