我が家の3兄弟のお金に関する傾向は、以下の通り。




・長男坊 ・・・ お金をためるのが好き。使うのはちょっとだけで、買うのにかなり悩む。




・次男坊 ・・・ お金をためるのが好きだが、それより使うのが好き。かなりの金額でも、ぱーっとやってしまう。




・末娘 ・・・ お金が好き。使うのが好き。暇さえあればお金を数えている。数えるたびに減っている。




次男坊と末娘は、とにかく人におごりたがりで、平気でお金を使おうとする。




(だからこちらもすぐに使わないように制限してるのだけれど・・・)




たぶん、普段から人におごってもらったり、何かをしてもらったりすることが多い次男坊と末娘は、




自然と「誰かに何かをしてもらうこと」は、すごい事だ、と思っているみたいです。




それは、人に何かをしてもらうってことは、何かをされた人から感謝されたり、ありがとうって気持ちを




言われたりするのです。




それを考えていくと、ありがとうって言うより、ありがとうって言われる、いわゆる人に感謝されるほうがいいな、




と思うのも当然です。




だから、次男坊と末娘は自然とそうなりたいと思い、人におごることをやろうとしているんですね。






そりゃ、会社とかでも、先輩に気前よくおごってもらったりしたら、




「おれもいつかこんな先輩みたいになりたい」




と思うと思うんです。




それと一緒ですね。




でも、これだけは言っておきたい。




「お金だけでは、本当の感謝は得られないよ。」




と。





ちょっとバリウムを飲んだことが無い人に向けて、注意です。








「バリウムではゲップは出ません」








ここ、注意点です。




よく、バリウムを飲むとゲップを我慢するのが大変、みたいな感じでイメージしていると思いますが、




バリウムでゲップが出る、のではなく、




バリウムを飲む前に飲む、炭酸(発砲)剤を飲むからゲップをしたくなるのです。




これを飲むのは、胃が膨らむからだと思いますが。。。











末娘(4歳)の時計の時間があってない。




なのになぜか腕につけて、時間を気にしている(笑)




末娘:「いま、はちじゅういちじ~」




末娘:「いま、ななじゅ~いちぜろ~」






・・・いったい何時なんだ(笑)




腕時計を上下逆にはめた上で、さらに時刻があってない(笑)




しかも、時計の読み方(デジタル)を知らないので、数字だけを報告する(笑)




さすが我が娘。




子供ならではの発想だぞ!!!




勉強になります(笑)





日野晃氏の教室に行ってきました。




一言で言うと、




「身体がもう動かない」




というくらいまで、身体を動かしてきました。




とにかく、普段使っている身体とは、




「自分で無意識に制限をかけて使っている」




ものだ、ということを感じました。




どんなに全速力、力いっぱい、といいながらも、身体にブレーキをかけて使っています。




でも、そんなのを取り外したとき、身体は思いもよらない軽さを身に付けてくれます。




最初は見よう見真似でやっていたその動き。




1つ1つをとにかくやり続ける。




ここで無理と思ったら、さらにその無理を承知でその先にチャレンジしてみる。




身体を通して、自分の無理を超える動きをやることで、




自分はこんな動きをしていたんだ、自分はこんな風に動いていたんだ、ということが感じ取れました。






また、お弟子さん含めて、皆さん非常に優しく接して頂き、




思わず心の壁すらなかったかのような雰囲気が生まれていました。






で、肝心の日野晃氏ですが、




「とにかく面白い、おっちゃん」




でした。




変な気を使う、とか、そういった感じは与えず、自然に相手に入っていく空気を持ってました。




そして、実際にやった内容は沢山あるんですが、




日野晃氏のDVDを見たことがある人なら、その通りにやればいいと思います。




ただし、




「自分ではこれ以上無理、動かせない」




という状態になってからが始まりで、そこからさらに動かす、伸ばす、縮める、ということをやることが、




日野晃氏の言う




「身体が使える状態」




の入り口に立てるようになると思います。




次回までそれほど日がないですが、また行こうという気持ちがうまれました。





今日は、日野晃
氏の教室に行ってきます。




楽しみで仕方が無い。




でも、前の日はぐっすり眠れました。




果たして!?