たとえ苦しい年金生活でも、削ってはいけない物・・・
食費と光熱費だそうです。(・_・D フムフム
で、考えてみた
食費
苦しいと言って、毎日モヤシ炒めとコンソメ仕立ての味噌汁(具無し味噌汁)ばかりとか
一日、2食で我慢するとかですかね?
お金をかけていいと言っても、内容は重要だよね?
朝はモーニングサービス(悪くないと思うけど、同じ内容を家で作ればハウマッチ?)
昼はランチまたはテイクアウト(絶対!高カロリーで財布には痛すぎる)
夜は栄養バランス考えて宅配とか、お惣菜のオンパレード
ま、これは極端ですが(これ実行したら一人一日2千円)
要は、なるべく自炊して内容充実・低価格ってことかな?
高たんぱく・低カロリー・減塩に気を付けて・・・・誰か作って~~(*´Д`)
ってことで、考えた!我が家の一か月・一人当たりの食費の目安は2万円くらいにしようと
お米・パン・ビール・外食すべて込みです。
これなら、たまのランチやマックやケンタもOK!!そうです。
あとは、頭の体操と思い、手間暇かけて金かけないが理想にしていこう!
食は大切。健康の元でもあります。
太り過ぎも痩せすぎもよくありません。
一日でも長く、健康でいるためには、お金を惜しまないところも必要なんですね。
食費を削りすぎて病院に通ったり、下手して救急搬送となっては元も子もないですから。(*´Д`)
ただでさえ、経年劣化で病院通いが増える傾向になりますから肝に銘じておこう。(`・ω・´)ゞ
光熱費
歳をとると、暑さ寒さが鈍感になる・・・これは、老化現象だそうです。
だからですかね?真夏に節約のためエアコン付けず、熱中症になってしまう人がいますね。
運が悪いとそのまま虹の橋・・・・
若者なら、我慢できない暑さを、熱中症になるまで我慢できちゃうんですねお年寄りは・・・
お風呂には夏場でも入った方が良いのかな?血流と体の清潔も大事だよねぇ
健康維持に必要な食事と光熱費
削りすぎず、快適を維持し、上手に節約していくすべを考えなくっちゃ~