町医者の苦悩は、伝わってこない報道に疑問 | 60歳からの移り変わり

60歳からの移り変わり

世間で言う”老後生活”の入り口に立ちました。これからいろいろ変化していく衣食住&お金について綴っていこうと思います。
アメンバーは、ブログを開設されている方とさせてもらいます。
また東海地方の方は身元が不明な方はご遠慮願います。(身バレ防止のため)

手作りマスク、9個作りました。

主人*2個、父*1個(通院用)、私*6個 です。

肩甲骨が外れそうです。(筋肉がない証拠らしいです)(*´Д`)

 

早く作らないと、コロナが収束しちゃうといけませんから、急ぎました。

早急な収束を願って・・・

 

薬を貰いにかかりつけ医に行きました。

いつもより少し遅い時間だったためか、5人くらい待合室にいましたが

私の先生は手が空いていたのか、すぐに呼ばれました。

 

先生に、時間があったせいか少し雑談を・・・

 

国は、マスクの増産をしていると言っています。

中国やインドから輸入が始まっているらしいです。でも、市場には回ってきません。

輸入されると、国が高いお金で買い上げて、残りが・・・らしいです。

医療機関が最優先とはわかっていますが、その医療機関って言うのが一部みたいです。

町医者には、ほぼ回ってこないそうです。回ってきても、数が足らないし、使い物にならない子供用だったり、衛生面で不安があったりと”残り物感”満載だそうです。

アルコールも全然足らないそうです。

仕事をしている方は、開店前から並べません。

お店で見かけたよ~と言うSNSの情報も知ることができませんし、知りえても仕事をほったらかして買いに行けません。

国は、その困窮状態をわかっているのでしょうか?

 

その反面、マスクの送り付け詐欺が横行しているそうじゃないですか。

30枚ほどのマスクを勝手に送り付け、高額な請求をするとか?

何処にそのマスクがあるの???どうやって入手しているの???

闇があるんでしょうね。

 

国は、変なことしていないで、本当に困っている所に手を差し伸べてほしいですね。