僕は弱い
時々、自分のケツを
蹴り上げたくなる
鏡の前の僕は
悲しげな顔をしている
僕は間違っちゃいない
僕は僕なりに生きてゆくさ
母は泣き、父は叫んだ
気にしないでよ
僕は大丈夫じゃないけど
きっとうまくやれるさ
君は僕が思うより悲しいんだね
全てをわかりたいよ
きっとうまくやれるさ
すぐに君の側へゆくから
僕はいつも寂しいんだ
君がいないせいだと思ってた
でもどうか気にしないで
僕はようやく間違いに気付いた
気にしないでよ
僕は大丈夫じゃないけど
きっとうまくやれるさ
君は僕が思うより悲しいんだね
全てをわかりたいよ
きっとうまくやれるさ
すぐに君の側へゆくから
僕はいつ死ぬかわからない
死は一体何を教えてくれるのか
僕は間違っているのだろうか
いいや、間違っちゃいない
僕は僕なりに生きてゆくさ
気にしないでよ
僕はいつも...