YコーチのYouTubeはバタフライで水中家庭教師るいコーチのYouTubeは平泳ぎ。





私用のため関東高校は伺う事が出来なかった。

レース結果はライブリザルトでチェック。

明日は午後練の前に参戦する予定。








前回、交換したボンネットダンパーのヘタリは見られない。


しかし二号車RAV4や三号車ジムニーJB64と比べるとボンネットが重いからかダンパーの減衰力が弱く感じる。



一号車ランクルHZJ73のダンパーは開けた時のボンネットとの角度が最も大きい。




ジムニーJB64の角度も大きめだがボンネット自体が軽いからか途中から自動で上がって行く。




RAV4は角度が小さくロックを外した瞬間に自動で上がって行く。



ランクル仲間のK頭氏が装着したダンパーはボンネットがサクッと上がるとの情報。


ボンネットとダンパーの角度が鋭角だからではないかと考えた。




古いステーを左右とも外す。




一難あったがボディー側のステーを左右取付。



ダンパーの取付向きは他の販売サイトに合わせる事にした。



一号車ランクルHZJ73にはワタケンオリジナルのボンネットスペーサーを装着している。



ステーの撓み防止の為にボンネットスペーサーと同じサイズの角棒ゴムをカットして装着した。



ボンネット側ステーの装着状態はこんな感じ。


ここまではサクサクっと一人で出来たがダンパーを装着するのは一人では厳しいとの情報があったため時間が空いてしまった。




四号車ランクルHZJ77オーナーとやっと時間が合ったので装着完了。


噂通りのパワープレイが必要だった。


これでエンジンルームの点検が苦じゃなくなる予定は未定。