専修大学水泳部の朝練はブレイカースイムチームとの合同練習。


昨年の東京都シニアで再会したOGのM香も参加してくれた。



合同練習をしたのは日女体大時代に専修大学の合宿居残り組だったT将&H斗とやって以来。



登戸時代は色々なチームと合同練習や合同合宿を行い沢山の刺激を貰えた。


専修大学への進学希望者の体験のみならず合同練習も積極的に行っていきたいと思っているのでご希望の選手及びチームの方は専修大学InstagramのDMでお問合せ頂きたい。



SUST体操後はセルフドライをやってから水中練習開始。


アップ後にダイブスプリントを行ってから昨日の続きでバックのドリル。


W-InfinityからR&Lに繋げて貰ったがドリルのレベルが上がった選手はスイムのストロークもレベルアップしていた。


キックは得意のイージーハードで通常盤は谷巡り型だが今日は山登り型で実施。


谷巡り型よりもスピード寄りの内容になる。


パドルスイムは個メでセットアップの目的。


スイムはディセンディングセットだがS1からファーストを増やして行く内容とした。


200のディセンディングセットと比較すると400のレベルが低い事が確認されたので更なる強化が必要だ。


W-Up 500

Sprint 25×4 S1

Drill Work (25×4+50)×3 Ba

Loosen 100

Kick (25+50+50+25)×4 or (50+100+100+50)×3 Cho

Paddle Swim 100×4×2 IM

Loosen 100

Swim 400×5 IM

C-Dw 400



練習後には女子部員からバレンタインを頂いた。

専修大学水泳部の朝練はチームドライから開始。

昨日のドリルの成果でK平から筋肉痛の報告。

筋肉痛を利用すると良い。

アップの中に昨日のスプリント要素を入れるように要請。

フリーのプルはブイによって泳ぎが変わるかチェック。

足首ブイの姿勢が作れない選手は体幹がポイントだ。

キックはバーチカルキックとボードキックをバッタで実施。

スイムはS1のイージーハードのインクリージングセット。

泳ぎを確認しながらスピードを上げていけるのはグッドだ。

W-Up 500
Swim&Kick 25×8 Fr
Pull 200×4×3 Fr
Loosen 100
Kick 1min×4×2 Fly
Kick 50×5×2 Fly
Swim 50×12×3 S1
C-Dw 400


午後練はアップ後にバックのドリル。

フィンやパドルを利用して水を押す方向の確認をした。

ドリルはW-INFINITYの効果が高かったようだ。

後半はS1のパーツ強化でプルは3/4でキックは1/1+WK。

壁キックとキックの違いを見つける目的であった。

W-Up 500
Drill 25×4×4+50×4 Ba
Loosen 100
Pull 75×16 or 150×10 or 300×6 or 600×4 S1
Loosen 100
Kick 50×28 or 100×16 or 200×9 or 400×5 or 800×3 S1
C-Dw 400




以前から使用していた2台目のiPad miniはタブレットとしては3台目。

バージョンが古く使用出来ないアプリは増えていたが家用になっていたので放置プレイ。
iPhoneの本体交換の時に古いiPad miniがあったのでバックアップの確認などがスムーズに行えた。

古いiPad miniはいつダメになるか不安なので3代目に代替りさせる事にした。
専修大学水泳部の午後練はSUST体操の後にTND44プロデュースドライ。

予想以上に弱かった事が発覚したので自ら強化に取り組んで貰いたい。

出来ないからやらないのか出来るようになろうとするのかが重要だ。

水中練習はアップ後にプッシュのバリアブルスプリント。

切り替え時に素早く動く事を身に付ける目的なのでスプリンター陣は磨きをかけて貰いたい。

フリーのプルはディセンディングセットで自分でサークルチェンジをして貰った。

キックは脚の内旋及び外旋を意識するドリルで特に内旋が重要。

最後のスイムは前回のリベンジ目的でスピードの切り替えに取り組んで貰った。

W-Up 500
Sprint 25×4×3 Cho
Pull 100×3×7〜8 Fr
Loosen 100
Kick 25×4×3 Fly
Swim (50×4+200)×5 IM
C-Dw 400








旧二号車ラッシュのステアリングは純正オプションのモモステアリングをチョイス。


オートマのシフトノブはダイハツの同型車であるビーゴ純正オプションのレザー貼りを流用している。



二号車RAV4のステアリングは最初から革張りだったので交換の必要はないがセンターマークを装着してみた。



一号車ランクルHZJ73に装着しているナルディのクラシックにセンターマークを付けていて使い勝手が良いからだ。



ATC製のシール式なので使用している内に剥がれて来るかも知れないが良い。