昨日のブログ、「でも」が多いね。
ジャパネットたかたのテレビショッピングみたいだね。
さあでも、
ジャパネットの平田さんは可愛いですよね。
昨日のブログ、「でも」が多いね。
ジャパネットたかたのテレビショッピングみたいだね。
さあでも、
ジャパネットの平田さんは可愛いですよね。
白いウサギ
そんな赤坂。
去年現役引退した太田由希奈ちゃんのプロとしての初の滑りを観に、
遅ればせながらサカスに行ってきたよ。
「元ジュニア世界チャンピオン」とアナウンスされてましたが、
もうひとつ「元四大陸チャンピオン」という大きなタイトルも持ってます。
同じように一時リンクを離れながらも、
素晴らしい復活を遂げて世界と互角に戦うまでになった
鈴木明子ちゃんとは対照的に、
コンペティティブなスケートを取り戻すことのないまま
静かに競技生活を終えた由希奈ちゃん。
でも、子供たちと一緒に、
静かに、優雅に滑る彼女の姿を観ていると、
そもそもこの人は採点や戦いの緊張感からは
一番遠いところにいたんだよなぁ、と思ったりした。
太田由希奈には、ジャンプなんて必要ない。
ただ普通に滑ってくるだけで、
せつなくなるくらい美しい。
でも、誰もが間違いなく心を奪われるのに、
このスケーティングには評価をつけることはできない。
それがリアルスポーツとしての限界なのかもしれないね…。
でも由希奈ちゃんの元気な姿を見られて良かったです。
今後の活躍をお祈りします。
で、その後ここではAAAのライブがありました。
ホントは帰るはずだったんだけど、
お茶して戻ったらちょうど開始時刻だったので、
一応観てきた。
M2. 旅ダチノウタ
M3. Jamboree!!
M4. MUSIC!!!
1曲目の記憶が飛んでる…
だって、もう、遠い上にステージ低くて全然見えず…
エーネか? て気分。悪い意味で。
ていうかあれですよ、ステージ前にスケートリンクがあるわけなので、
どっちにせよ遠いのよ。
しかたなくブリッツの大型ビジョンで観てたけど、
マイクの通り悪くて聴こえにくいし。
MCにいたっては司会の局アナのマイクだけがガンガン通って
メンバーはひそひそ声にしか聞こえない、
宇野っちのマイクなんか完全にオフラインという本末転倒な始末。
さらにすぐ後ろにずーっとくっちゃべったり爆笑したりしてる
一応ファンらしい女子たちがいらっしゃったので…、
全然観た気しませんでした。
タワーレコード新宿店、19時。
「群青の谷」リリースイベント、その2。
平日夜ってやっぱりハードだわ、まさにオンタイムに駆け込み到着、
alan登場にギリギリ間にあった感じ。
着いたらもう、フロアの半分が埋め尽くされていて、
alanの姿はお客さんの隙間から見えたり見えなかったり。
M1 RED CLIFF ~心・戦~
M2 懐かしい未来 ~longing future~
M3 群青の谷
M4 Together
今日の「群青~」の出来は川崎にも増して凄かった。
Aメロ後に初めて聴く(普通の)フェイクを入れてライブ感UP。
非常にかっこよかったんでまたやってほしい。
ひょっとしてアルバムバージョンとか?
いやしかし、やっぱりこの歌素晴らしいよ。
まさに雄大な大地を駆け抜ける風のようなメロディのうねり感。
渓谷を吹き抜けるときは鋭い突風になったり、
平原に吹きつけるときは柔らかなそよ風に姿を変えてわーっと拡がる、
そして聴き手自身がその風にのって舞い上げられているかのような、
すさまじい臨場感。
alanも歌うたびに自分のものにしていくようで、
今日のドライブ感といったらなかったです。
歌い終わって、ぼそっと一言
「いい感じです。」
うん、こっちもいい感じ(笑)。
その一言に尽きるな。
すごく、いい感じの仕上がり。
そして4曲目は、ブログで予告のアルバム新曲。
しかもalan自身が作曲した作品でした。
自分が作った、と紹介するときの照れっぷりが可愛かったんですが…、
これね、軽くショックというか、ああ、と思ったのが、
Jポップじゃないんですよ。発想が。
当たり前だよね、日本人じゃないんだから。
それを改めて実感させられた。
で、お世辞抜きにすごくいい曲だった。
ミュージカルのクライマックスを思わせる大バラード。
三線とかフィーチャーしたアレンジがエスニックというかオリエンタル風味を強調しているけど、
メロディそのものはシンプルで流麗で。
素人ながらに、二胡奏者の感性が生んだメロディなのかな、と思ったりした。
いや、アルバム楽しみだわこれ。
ポスター渡しの流しは早かったですねー、さすがに。
新曲の感想くらい伝えたかったが…
「2009」が崩れたものかな?
今日12日はJANEL のフロントマンGrowさんのお誕生日です。
おめでとうございます。
GrowはすごくSOULを感じるカッコいいお姉ちゃんです。
JANELの曲は今のところ全部彼女が書いてるんだけど、
耳に残るフレーズ、何かの拍子に口を衝いて出るようなシャープな言葉、
どの曲もすごく丁寧に作ってあって、非常に上質。
なにより、カッコや受けを追い求めた借り物の歌を作ってない。
ケレン味の強い、下品ともとられかねないビジュアルやパフォーマンスと、
本質的に格調の高い楽曲のバランスが醸し出す絶妙のケミストリーが、
JANELをほかの誰にも似ていないオリジナルな存在にしているのです。
いいよJANEL。
ところで昨日の実験の結果は今イチだったね…
ア・バオア・クー