こちらの続きです。



しっくりこなかった、もやもやの気持ちを持ったまま

夫にいろいろとイライラしながら←余計な情報知らんぷり

萬勇鞄へ。





乗り気じゃないちびあんなので

全然写真撮らせてくれなかった泣き笑い



最初に

わたしら夫婦が気になっていたランドセルを。









これこれ。


個人的には

パイピングデザインというのがあまり好きではないのですが(黒いランドセルに赤いパイピングとか…汗)

これは色の組み合わせが好きで、

いいなと思っていたんです。


あとは

蓋を開けた時のポケットのボリュームがかわいらしいな、と。


中のチェックは

どうでもいい←


サイドのリコーダーか、小さめ水筒か、筆箱か…

入れられるポケットも好き。


正直いって

これは

人工皮革も

牛皮も

あんまり見た目は変わらなかったです。

むしろ

並べても、本当にわからなかった泣き笑い←ポンコツ



体の小さいちびあんなので

ここまで見た目に差がないなら、

人工皮革でもいいかな

と思いました。

耐久性うんぬん言われたりするけど

まー…そこまで変わらんでしょ。


ノブレス目当てで行ったんだけど、

こちらの










これを見たら

これ素敵だったスター


カタログでは、背当てのチョコが違和感あるかな

と思っていたけど

実物みたら、たしかにチョコ濃いめだったけど、

背負った時に、ちらっと見える感じが、

よかったですひらめき


だけどちびあんは、


こちらの色がいいと言ってて






実物、これは、この画像よりも明るくて、

パープル寄りのブルーで。


ちょっといやだいぶ明るすぎるかな…

という印象。


そして

いきなり、

緑でもいいかも

とかちびあんが言い出して





緑も素敵だったんだけど

ちびあんには似合わない。

というか、

ブレザーにしか似合わないんじゃないか泣き笑いってくらい、

とても

金持ちの子に見える。笑


だから、

突然下校中に、ミニバンが来て、掻っ攫われる←

身代金要求。。


という変な妄想が真顔

ドラマの見過ぎともいう。


まぁ…緑はないかな。

わたしは好きだけど。


てなわけで


土屋鞄と萬勇鞄、どちらも滞在時間30分。


車はコインパーキングに停めていて

清算しようとしたら

1時間15分で 2700円ゲロー

まじで、都会は高い。


ただでさえ

夫にイラついていたのに

この請求金額に、爆発するわたし。


こんな高いところ選んでんじゃねぇよムカムカ

と。


したら、普段なんにも言わない夫が

小声で

「うるさい」

と。



カッチーン💢


小声で聞こえないように言ってんじゃねぇぞ、ごぅらぁー💢

と、私ブチギレ。


…という

なんともイライラの止まらないランドセル選びでした。


コアラコアラコアラコアラコアラコアラコアラ




第一候補は

萬勇鞄のファルべのネイビーチョコです。




土屋鞄は、ナシかな。


背負ったとき、しっくりこないかんじがあったし真顔


萬勇でランドセル背負った時に

夫が

「姿勢が違う」

と言ったんですが、

まさにその通りでしたびっくり


本人の乗り気の問題かもしれないんですが←まだ言う

たしかに、姿勢が後ろにいってなかった。

ベルトも調整してなかったのに。


ただ、ちびあんは

「重たい」

と言った。


早く終わらせて帰りたい気持ちでそう言ったのか?

本当に重たいのか?


もうそこらへんがわからないんですけどえーん←1番肝心なとこ。


結局本人のやる気がないと

わかりませんな…と思いましたショボーン


今度

鞄工房山本と、池田屋を

見に行こうと思います。


それで決めるつもりです。


なんとなく

もう、決まってるような感じですがスター


果たして、ちびあんが乗り気になってくれるか?

私は夫にイラつかずにラン活終わらせれるか?

乞うご期待←








何度も来店予約をずらしながら…(3月に行こうと思ってたけど、なんか行く気になれず)

やっと行ってきました泣き笑い



とりあえず

土屋鞄へ←基本な感じになってる



12月以来の土屋鞄。




ちびあんが最初に背負ったのは

これ。







定番のやつですね。

ネイビーより少し明るめのブルー。


色はこれがいいようでした。


が、

わたしがあんまりこのデザインが好きではなくて…

丸っこい形のランドセルのほうが好きなんですよね。。


ただ、体の小さいちびあんには

サイズ感はこれがあってるのかな?

と思いました。(厚みが少ないから少し小さめのデザイン)



わたしと夫は、

こちらの












レコプレミアム

の形が良くてひらめき


色もよかった。


でもちびあん的にはナシなようで真顔


というか、もはや、気持ちが全然ランドセルに向いておらず、

早く帰りたい

お腹すいた←すいてないくせに

と、ぐずぐず。。ショボーン



だけど、

なんとなーく

ベルトを調節しても

ちびあんの姿勢がシャンとしないような??真顔


本人の乗り気の問題なのか

ランドセルが体に合ってないのか


わかりませんが、

なーんか後ろに下がっている気がしてちょっと不満


お店の方は

いい感じだと言ってくれていたけど。。。


なんか、

これ!飛び出すハート

と思えなくて。ショボーン


こんなもん?

どうなの?

て。


となりにいた女の子は

肩ベルトを持って、



こんなポーズで写真撮ってて。


このポーズをすれば、自然にランドセルが持ち上がるから、軽く感じたりするのか?


もう、本人の気持ちがここにないから わからなくてショボーン

ちびあんがこのポーズをする気がゼロなので

やらせる気もないし。



あっという間に30分経過ガーン


予約の時間です

とかは言われなかったし

もちろんちゃんと対応してもらえたし

よかったんですが、

うーーーーーん…もやもや


しっくりこなかった。


しっくりくることがあるのかないのかわからないですけど。


知り合いの方がこのまえ、


「子供が、いろいろ持ち帰ってきたけど

筆箱入らなかったよ」

て言ってて、

だから土屋の、最初に背負った方は

たぶん、入らないよなぁ

と思いました。


ちなみに

ちびあんの身長は104センチ。(15〜16キロ)

小柄でございます。



土屋鞄の肩ベルトの穴が

1番小さいのが、110センチの子、

2番目の穴が120センチの子…

みたいな感じで170センチまで対応してるそうで、

ちびあんは1番小さい穴にして背負いました。


が、

しっくりこなかった。←何度も言う


本人は軽いとも重たいとも言わず。←なんせ気持ちが乗ってないから真顔


荷物入れた時に

後ろにひっくり返りそうになった。



はぁ。。

だめだ

わからないもやもや


わたしの感想です。



そんなモヤモヤの気持ちで、

次は

萬勇鞄へ行きました。


ランドセル選び ② へ、続きます→


前回書いた、こちらの記事の続きです。




いろいろと本は購入していますが

いまいちちびあんの反応の悪いものもあったりして、

まだやはりキャラクターものとか

簡単なお話とか

クイズぽいものがわかりやすくて好きなのかな

と思います。


では、紹介します。




おさるジョージシリーズは、やっぱり大好きです。

最近は恐竜ブームが行ったり来たりしているので

読んだり読まなかったりですが、

恐竜はやっぱりいいようです。





バムとケロシリーズはもう定番ですが、

これは、鳥好きのわたしにはたまらない笑

ちびあんも大好きです。





これは、はながっぱを描いてる人の本ですが、

へんしんシリーズはたくさんあって、

どれもちびあんは大好きです。


中でも

こちらの




これは、もう大声で答えてくれて、

寝る前に覚醒します…

いいのか悪いのか…泣き笑い




これは、もう定番ですね。

最初こそあまり反応なかったけど。

絵が怖いとかいわれていますが

ちびあんは平気なようで、もっと怖くてもいいそうです←





こちらは幼いんですが、やはり大好きなシリーズ。

ぞうくんのさんぽ

ぞうくんのおおかぜさんぽ

も持っていますが、このあめふりさんぽがわたしもちびあんも好き。

ぞうくんが浮いた

で、爆笑です。




しりとりブームが来ていた時によく読んだ本です。

怖いものが好きなちびあんは、

しりとりと恐怖のものとのコラボに

ゾクゾク。

親としては…

しりとりじゃないやんショボーンて感じでイマイチですけど←

いや、しりとりなんだけど、

◯◯な△△

みたいな言葉だと延々に続くから、

名詞のみでしりとりしたい派なんです、わたし。





これ、読むの大変です、親が泣き笑い

けど、動物の名前の文字数でいろいろ書かれてて、ちびあんがもうすこし大きくなって

文字数とか、その頭文字で文を作るのって難しいとか面白いとかわかるようになったら

またちゃんと読みたい本です。




こんな本見つけてしまって🤣

ちびあんが妖怪とか怪物とか好きだからいいかな、と思って。

案の定、ちびあんは絵に釘付け。

お話も現実か夢か

みたいな話だけど、怪物は悪い奴らじゃないし、

わたしとしては

常識にとらわれない絵を描いてほしいから

それ用の、観賞用みたいな感じの本でした。



長くなったので

また書きますね。