柿一個 708
深山の風にうつろふ既望かな 飯田 蛇笏
われは湖の子さすらいの~、と言うのは琵琶湖就航の歌ですが、
いいうたざんすね。かたや、われは海の子白波の~、なんていう歌
もありましたよね。ぼくは、こっちのほうを先にしっていましたが、ど
ちらも熟知した歌です。それがどうした、といわれてもなにもないで
す。なにもないので、たんに思いついたことを云っただけです。ハイ
今日は、ご存知のように、徳島市の事務所に行く日です。まず始
に、あの嘘つき政党の民主党の岡田の兄貴が社長のビュグに寄っ
て、お買い物です。なにといって買いたいものはないのですが、寄
れば何かほしいものがあるはずです。ほんとうは、あの嘘つき政党
の岡田の兄貴が社長の会社ですから、小便だけにしたいのですけ
ど、それはそれ、これはこれの現実主義者のぼくちんですから、い
かんながらビッグで買い物をさしていただきます。
つぎに、県立図書館によらなければなりません。借りている本の
返却と、あらたに借りる本と、予約する本があるからです。それが
済めば事務所により、事務員の岩崎さんが機嫌がよければコーヒ
ーをいただき、いつものように資料とギャラをいただき事務所を出
ます。お昼は、できたら岸岡のラーメンを食べたいと思っています。
食べ終わると北島の図書館に寄ります。その足で大栄さんのとこ
ろに寄るかもしれません。しばし雑談をし、つぎに藍住の図書館に
寄ります。そんなところが、今日のぼくちんの行動予定です。ただし、
愛人の多恵ちゃんから、どこかで会いたいと云ってくれば、予定は
変更します、多恵ちゃん、可愛いんだ。ひひひひひ