彼岸 2
12月と言うのにどないなっとんかいな。政治が
悪いと、気候も狂ってしまった。
昨日は無内容なブログをたくさん書きすぎた。た
まにはコレハというのを書いてみたいけれど、非
才はなんとも致し方ない。ぼくは梶井基次郎が大
好きなので、いつもあんなすてきな文章を書いて
みたいな、と思っている。
唐突だけど、京都の丸善今でもあるのかな?
檸檬に丸善がでてくる。ぼくもそれにちなんで、
徳島では丸善書店を利用していだが閉鎖になっ
てしまった。徳島の丸善と京都のそれは関係が
あったのかな。訊けばよかった。ぼくはいつもそ
うなんだ。過ぎてから気が付く。まぁ、しかたない
よね。
もうすぐ午後11時だ。一日々過ぎるのが早いや。
どうなっているのだろう。
ブログを初めて5ケ月になるけど、沢山の人と出
会い、何人かの人とお別れをした。みんな大好き
な人々である。決して忘れはしない。
女の腐ったような奴には感心した。以前そういわ
れたのだが、それが具体的にどう言う奴か分から
なかった。そう鈍いのだ。それがハッキリしたのだ。
おいらのような奴がそうらしい。灯台もと暗し、とは
こういうことか。愉快愉快ははははー。眺めせしま
に。♪