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でかさんの会社は、真面目人間の集団である。朝から晩まで、報酬なしで働いている人が多い。そのうちの、Oさん61歳は、ここ20年くらい、奥さんと交わったことがないという。
夫婦仲が悪いわけではないという。その気にならないという。でかさんの後輩M君は、日本とバンコクを行き来している。
タイだと、処方箋なくてもバイアグラを買えるので、頼んで、Oさんに渡した。「良かった」そうだ。しかし、20年ぶりの夫の行為を奥方は不思議に思わなかったのだろうか?聞いてみたところ、何も聞かなかったそうだ。奥方も喜んだそうだ。
イヤハヤ!色々な人がいるもんだ。

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朱美ちゃん3号関連で、なんで、ダッチワイフというのか調べた。
英語の Dutch wife(字義的には「オランダ人の妻」の意)は、アジアで使われている、竹や籐で編まれた筒状の抱き枕(竹夫人)を指す。ランダムハウスによれば、語の起源は1875~80年頃という。その理由は、本国に妻を残してオランダ領インドネシアで取引していたオランダ人商人の境遇に由来すると想像されよう。英米では、日本でいうダッチワイフは sex doll と呼び、これを Dutch wife と呼ぶことはまずない。
性的な使用目的の人形が日本で「ダッチワイフ」と呼ばれだした事情は定かではない。日本のメディアでは、1958年頃からダッチワイフとの表現が見られる様になり。1967年頃にはかなり一般にも定着してたとみられる。 【Wikipediaから引用】
要は、よく分からない。以前、トルコ風呂というのがおかしいと、トルコ人から問題視され、それ以来、トルコ風呂という表現はしなくなった。
そのうち、オランダ人からクレームがついて、将来ダッチワイフという言葉がなくなるだろう。しかし、本当に、使っている人は、いるのだろうか?

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都内某所、81歳の爺さんが、道端で立てなくなっているとの110番で、交番から警察官が現場に行った。
爺さんは、日本の暑さに負けて熱中症になったようである。じいさんの住んでいるところを確かめようとして、持っていた鞄の中を調べると、バールと手袋が出てきた。
なんと、この爺さんは、5月に刑務所を出てきたばかりであり、過去の犯罪歴もほとんどが泥棒。侵入用具を持っていたとして、敢え無く御用となった。
しかし、そんなに泥棒稼業は魅力的なのか?やった者にしか分からない。まさに、カッパえびせん。今回、ヤマが判明すれば、もう二度と、シャバに出てくることはない。刑事と泥棒との駆け引きの始まりだ。
場数を踏んでいるベテランの泥棒も、日本の暑さには勝てなかった。イヤハヤ!

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覚せい剤は、どこで開発されたものだか分かりますか?
覚せい剤は、台湾ルート、中国ルートとか、海外から日本に密輸されている。しかし、覚せい剤は、日本で開発されたものである。
太平洋戦争中に特攻隊員に与えられ、死への恐怖を取り除いた。当時は、ヒロポンと呼ばれた。
覚せい剤が、シャブと言われるのは、骨の髄までシャブられるからである。一度摂取すると、やめられない強い依存症になる。意思が強いとか弱いとかの問題ではない。
痩せられるからとか、気分がスッキリするからと言われて、覚せい剤と知らず、使用したことが命取りとなる。まさに、国を滅ぼす薬物である。
なぜ、日本は極刑にしないのか?そういう意味では、東南アジア諸国の方が進んでいる。
覚せい剤の摂取の仕方は、以前は、注射器で静脈に入れたが、これだと注射痕が残る。何回も何回も注射するので、腕を見れば分かるし、注射器を持っていないとダメである。
今は、吸引という方法が一般的である。体内に吸収されればいいわけであるから、その他の方法でも効果を表す。
覚せい剤の使用目的は、ほとんどが性交の快楽を何倍にもするためである。特に女の本性が現れるので、極めて淫乱な姿となる。だから、頭のいい男は、覚せい剤を女の局部に塗りつけるのである。
決して試してはならない禁断の薬物である。

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タイ人のオカマは、有名である。タイには、少女との性行為を目的とした白人が多く来る。白人からすれば、東洋人はエグゾティックな存在だし、体格が小さくて細いので、当然あの部分も白人女のゆるいのからすれば、ファンタスティックとなるようだ。
タイには、少女買春だけかと思っていたら、男の買春も存在する。欧米人のホモが来て、タイ人がオカマとなったのか?それとも、タイには、オカマが多いから、欧米人のホモが来るようになったのか?そこまでは分からない。
そうこうするうちに、カンボジアでもオカマがいることを知った。驚きである。でかさんの滞在した22年前、カンボジアには、オカマの存在は確認できなかった。
如何にすると、オカマが発生するのか?不思議である!

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昨日の未来世紀ジパングは、興味深い番組だった。中国の結婚斡旋機関のことや、アメリカロスアンゼルスで出産する多くの中国人妊婦。いずれも、中国の富裕層たちである。
方や、中国の農村地帯では、嫁の来てが無いので、カンボジア人の嫁さんをもらっているという。しかし、カンボジア人は、全く中国語を話すことが出来ない。夫婦の会話が無い状況で、赤ん坊だけが誕生する。
日本の農村でも中国の花嫁を大勢招いたことがあった。時代の流れを感じる。
本日のカンボジア情報のブログで、中国へのカンボジア人女性とヴェトナム人女性の人身売買のことが書かれていた。中国のカンボジア人花嫁は、どうも人身売買である様だ。


