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2018年年末をもってアメブロでの投稿を止めました。またどこかで・・・。

○テンキー付きキーボード
→テンキー無しに慣れてしまったので、マウス操作がやりにくくて仕方ない。職場でも自宅でも同様。職場では割と数値を入力する機会があるので、まだ良い。しかし、自宅ではデメリットばかりが目立つ。この点をもっと考えて購入すべきだったと言いたいところだけど、1000円付近のワイヤレスキーボードに欲を言いすぎても仕方ないか。

○Twitter
→何これ。何もしていないのに、「アカウントをロックしました。」とか頭逝ってるでしょ。そこまでして個人情報をかき集めたいの? 最近は個人情報含め情報を収集するだけで何もユーザへ還元しないクズが増えているから困る。

○暑い
→暑い。蒸し暑い。その癖、朝方は冷え込むから、下手な格好で夜を過ごすわけにもいかない。この時期からエアコンをガンガン使えるような収入が欲しい。

○オーテクの開放型ヘッドホン
→AKGやベイヤーも良いと思う。しかし、開放型というと、オーテクの開放型を思い浮かべる。私の耳では、オーテクのものが最も抜けの良い音を鳴らしているように感じるからだと思う。AD500xが脳内定位でなければ、今頃買っていただろうに・・・。

○SE-CE521
→一時期に比べ、使用頻度が落ち込んでいる。初めは良かったけど、地味に厚みがあって寝ころびながらの仕様に向かないことが分かったから、使う場面が殆ど無くなった感じ。寝ホンに向かないインナーイヤー型イヤホンは、個人的な価値が1ランク落ちる。

○テンポデッキ症候群
→どんなデッキを使っていても、直ぐにテンポデッキ目線で考えたり自分で使いたくなる。コントロールデッキとかアグロデッキも良いけど、クロパ、特にテンポデッキ。使いこなすまでに時間が掛かるけども、その点も含めて好き。
○SE生活
→配属されてから1ヶ月間はぬるま湯生活だと思ったんだけどなぁ。いや、十分に緩い生活ではあるけども。配属2週目から御仕事を任されるとは思ってもいなかったんだ。技術や知識を買ってくれること自体は嬉しいものの、まだ実力を把握できていない新人に開発案件を任せるとは・・・。

○デジカメ
→以前のスマホと同じ画素数の癖に画質が良くないpriori2さん。あまり写真を取らないけど、以前のスマホも画質が良いとは言い難かったし、デジカメを買う機会なのかもしれないと思った。ただ、1万円前後の機種は手ブレ補正が微妙で、それ以上となると買う気が失せる。そもそも"あまり写真を取らない"身なので、個別に買う必要が殆ど無い。かといって、iPod touchやその辺のデバイスの画質はスマホ並みなので、どうしようか迷う。

○価値観
→上のデジカメの件でもそうで、価値観というものは恐ろしい。スマホを片手にUE900sを使っているとき、ふと"このイヤホン1つでこのスマホを4台買えるんだよなぁ・・・"と思った。そうなんだよね。スマホ1台+デジカメのエントリーモデル+一人暮らし向け洗濯機で金額的にはUE900sと同等なのに、デジカメを買い渋るとは・・・。新しいイヤホン、ヘッドホンが欲しいです。(^q^)

○最近買ったものの良し悪し
→今年4月以降に購入したものを×△○で表現するなら、
スマホ:×
洗濯機:△
UE900s:○
《タルモゴイフ》:△
プロテインダイエット:○
ポタプロ:○
キーボード:△
って感じ。スマホ以外は悪くない買い物をしてきたから、まぁ良し。

○耳穴拡張
→フランジタイプのイヤーピースにしろ耳栓にしろ、まともに着けようとすると耳穴を拡張している感が凄い。耳穴が広がりそうで嫌いだけど、実際は気にするほど影響はあるのかな? ウレタン製イヤーピースでも耳穴が広がっていると思っているから、その辺は結構気になっている。

○タルモ買ったけど
→何だかんだでMOで安めに購入したので、凄い出費と表現するほどではない。しかし、十分に高額な出費で、それなりのリターンは欲しいところ。今のところ、払った分だけの見返りは無い。活かす力が無いこともあるけど、UE900sに対する初期の感想のように期待しすぎかもしれないから、ゆっくりと価値を判断していくつもり。
繰り返しますが、飽くまで個人的な印象です。

イヤホンの場合、

実売3,000円付近の良品
→街頭やTVで聞こえてくる音楽と同レベル。同レベルの音質だけど、余計な音が無い状態でしっかり聴き取れるから良い音質のように思える。

実売5,000円付近の良品
→実売3,000円付近の物よりは音質や使い勝手などが良い程度。正直、最も違和感が無く、取っ付き易い価格帯。

実売10,000円付近の良品
→音質や使い勝手などが中途半端な価格帯。

実売15,000円付近の良品
→何かしらの面で光るものを持つようになる。たまに通常なら2万円以上の品が落ちてくることがある、コスパ良好な価格帯。

実売20,000円付近の良品
→好みに合わせて買えば、音質に不満は無くなる。個人的には、この価格帯で十分だと感じている。

実売30,000円付近の良品
→これより下の価格帯のものに比べ、解像度が高くなり情報量が増える傾向にある。安売りのUM Pro30やUE900sがある価格帯で、2chやTwitterで話題にされやすい印象。

実売40,000円以上
→これ以上出すなら、カスタムIEMやヘッドホンを買う。