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2018年年末をもってアメブロでの投稿を止めました。またどこかで・・・。

○Google フォト

→単純に公開するだけの設定を探していて、現状ではアルバムへ誰でも参加できる状態で公開するしかない。参加できても、追加も編集もコメントも不可能なので、現状の設定で問題ないと言えば、そうだけど・・・。

 

○アメブロ

→知らぬ間に作成済みの記事を複製できる機能が実装されていた。テンプレを用意していた身としては、地味に有難い機能。

 

○最近の日常

→スピーカーでのリスニングやコンデジでの写真撮影が楽しい。あと、何だかんだでMHWを続けている。そろそろMagic Onlineに復帰したいとも、VPSをレンタルして情報取集用の定期実行バッチを作りたいとも思っている。ただ、花粉症が辛くて、やる気が出ない。

 

○もう少し出費すること

 

→危うい考え方だと、つくづく思う。追加で多少の出費を投じることで、より良い結果を得られるかもしれない。ただ、初めに決めていた基準を超えていることは確かで、それを繰り返すと収拾が付かなくなる。特に基準なんて曖昧で人によって違ってくるものだから、他人に干渉するなら十分に気を付けたいところ。

 

 

○Antutuスコア5万付近の端末

→気が付けば手持ちの端末は大体5万付近。普段使いのスマホも、スマホ以上に使用しているタブレットも、VRゲーム用に購入したスマホも、どれもがスコア5万付近。ミドルクラス程度であり、個人的には不満は無い。しかし、このような状態になるのであれば、初めからミドルハイ以上のスマホなりタブレットなりを買っておけば良かった。

 

○Androidの基準

→仕事でも偶に気に掛けることだけど、iOS端末に比べてAndroid端末は多種多様すぎてサポートが大変。スマホの方が主流ということもあって、やや細長いディスプレイが主流になっている。その主流に逆らって、タブレットでは4:3ディスプレイが増えている。両方を使用している身としては両方をサポートしてほしいが、そうもいかずにタブレットで残念な目になっている。余計な多様化は要らんよ・・・。

 

○完璧なんて目指すべきじゃない

→「趣味なのに完璧を目指すために苦しい思いをする」という話を聞いたり自ら体験したりする。まぁ、良い傾向ではないし、その苦悩への理解を求めるなんて以ての外だよなぁ、と。

 

○モニターヘッドホン選び

→試聴してきた感じ、

  MDR-CD900ST ・・・ 帯域がやや狭いものの、バランス・解像度・忠実性ともに良い。

以下、CD900ST比

  MDR-7506 ・・・ 帯域は同等、解像度や忠実性がCD900STよりワンランク下。

  SHR840 ・・・ 帯域はやや広く、解像度が少しだけ低い。あと、本体がやや重い。

  HA-MX100-b ・・・ 帯域はワンランク上、忠実性がワンランク下(特に中音域)。

  HPH-MT8 ・・・ どれもこれも少し良い~ワンランク上。ただ、本体が重い。

  ATH-M50x ・・・ 帯域はワンランク上、忠実性がワンランク下(低音が多め)。あと、側圧が強い。

今まで気にしていなかったけど、いざ比較してみると帯域幅が気になった。ただ、それ以上にモニターというかリファレンスというかに適していると感じた「MDR-CD900ST」は流石だと思った。欲しいという意味では「HPH-MT8」も良くて、何でもかんでも聴こえる点と本体重量が気になる。手持ちの「HA-MX10-b」はミニプラグかつ評判が良いというだけで試聴せずに購入したもので、初めから「MDR-CD900ST」を買っておけば良かったと痛感した。

 一通りクリアしたので、そろそろプレイするペースを落とす予定です(元々ゆったりしていましたが)。今後はMHWの話題を出す機会が殆どなくなるため、この辺で感想を纏めておこうと思います。

 いつもの通り、いくつかの項目に対してコメントを残すような形式で書いていきます。また、この記事をレビューとする気はありませんが、あえて100点満点で評価するなら65点くらいでしょうか。様々な補正を除けば体感で65点、思い出補正やらMH補正やらを掛けると80点、的な感じですので、それを踏まえて「大体良いと思うけど、悪いところも多々ある」という感想で良ければ、下記をご参考にして下さい。

 

○:グラフィックが綺麗

→PS4のゲームならこれくらい当たり前な気がしなくもありませんが、そう考えても綺麗です。単に解像度が高いとか発色が良いとか以上に、見せ方が上手いと思っています。

 

○:探索要素が豊富で自由度が高い

 

→今までは「探索≒クエスト受注」みたいなところがあり、クエストを受注せずにフィールドへ向かう必要性に欠けていました。今作はアイテム採取だけでなく痕跡探しや環境生物の捕獲がありますし、道中で中型以上のモンスターを倒すと報酬が出ます。

 

○:クエスト周回の必要性が低くなった

→クエストを受注した場合の報酬が今までよりも多くなかった気がします。加えて、装備や防具などに必要な素材は今までより少なくなった気がします。それぞれ気がする程度ではありますが、クエストへ1回行けば何か1つを作成・強化できて、尚且つ素材が余るくらいになりました。

 

○:クエストクリアへのハードルが低くなった

→各フィールドにはキャンプを2~4か所設営でき、場所によってはマップ間を移動するギミックも用意されています。そして、どこからでもキャンプへ一瞬で移動でき、キャンプでは装備の変更やアイテムの補充などが可能です。

 

○:戦闘時の要素が増えた

→モンスター間の争いが発生したり

 

○:今までの不満要素がいくつか改善された

→有名どころで言えば、アイテム使用時の硬直が軽減されました。歩き回復薬は非常に快適です。例えば調合では、自動で調合したり指定数を一気に調合したりできるようになりました。それ以外にも様々な要素が改善されました。


△:フレームレートが微妙に不安定

→PS4 Proのフレームレート優先設定時は安定気味ですが、PS4を以ってしても不安定な場面があります(バゼル戦闘時にフレームレートの低下を確認)。フレームレート優先設定が必須でないにしろ重要というのは、グラフィックが綺麗なだけに残念です。

 

△:オープンワールドでない

→これは発表後すぐにアナウンスされていましたが、ズコーでしたね。マップ間を移動する度にロード画面を挟まなくなったメリットは大きいですが、せめて初期キャンプと拠点の間くらいは歩いていけるようにしてほしかったです。

 

△:ロード時間が長い

→ゲーム開始時やクエスト受注時のロード時間は約1分程度です。HDDでの話ですがSSDでも30秒は要するらしく、まぁ待たされる印象です。

 

△:モンスターが退場する

→クエストを受注せず、探索時にモンスターを狩っていると偶に逃げ出すのではなくフィールド上から退場します。主に空の王()様や邪魔者爆撃機がやらかします。退場されると倒すことができなくなりますので、それまでの時間が無駄になります。

 

△:メニューを開きにくい(PS4のOptionボタンが押しにくい)

→コントローラー上の位置的に、形状的に。MHWは悪くありませんが、不便です。

 

△:オンラインプレイにはPSN加入が必須

→MHWは悪(ry

 

×:サクサク感を強くしすぎ

→個人的な三大ヘイト要素の1つです。サクサク進行できる代わりに、倒しやすく死にやすくなりました。こちらの攻撃は強くて当たり前、大型モンスターはグラビーム的な一撃必殺技を持っていて当たり前。これ以外も含めて、MHという世界観の別軸ゲーだと思っています。

 

×:高低差のあるフィールドが多すぎる

→坂道や段差は当たり前です。むしろ平坦な所が少数派です。正直、やっていて疲れます。

 

×:複雑すぎ・配置物が多すぎ(ただし、森のみ)

→「古代樹の森」は風呂敷を広げすぎじゃないかと思います。探索要素を強調したいあまり、戦闘的にも探索的にも不要な道やマップを用意しすぎている気がしてなりません。

 

×:導虫の主張が強すぎ

→強制的にカメラを誘導するところとか、誘導中に光りすぎているところとか。その癖、落とし物とか上位の痕跡とかを見つけた時の主張は控えめという塩梅は如何なものかと思うわけです。

 

×:受付嬢がウザい

→アンチスレの勢いは伊達じゃありません。ウザいです。本当にウザいです。何度○ねと思ったことか。奴が画面に表示されるたびに手で隠しています。散々言われていますが、良くはないルックス・出しゃばり・自己中・横柄・反省しない等々、ヘイト要素のフルコンボです。

 

×:おま国

→音声と文字表示をローカライズすることに、そんなに苦労するんですかねぇ・・・。

 

×:G級商法

→始まったよ、と。日本の完全版商法とガチャ商法は規制されるべき、というか制作側の根の悪さが滲み出ていて反吐が出ます。

 

 以上、思い付く限りで、こんな感じです。やたら不満が多い様に思えますが、その通りです。それでも50点以上な理由は、ゲームとして特筆するほどでない基本的な部分がしっかりしているから基礎点が高いからです。その上で、上記のメリットとデメリットを考慮し、デメリットの方が勝っているので、65点くらいと書きました。

 途中でも書きましたが、モンスターハンターという世界観で、モンスターハンターの順ナンバリングタイトルとして発売されたから話題となり項セールスを叩き出しただけで、それらが無かったら大して売れなかったと思います。一部で出ている「モンハンじゃない」という意見も一理あると思っています。PS4を持っていない人がMHWの為に約4万円を支払って始めようとしているなら、止めはしませんがオススメも決してしません。あまり悪く言いたくありませんが。

 

 

 

 

 

 

○表に出すメリット・デメリット

→リアルでもネット上でも、ちゃんと考えて表に出すべきだなぁ、と。そして、考える必要があることの大抵は表に出さない、出すにしても意図する相手以外には絶対に伝わらないようにすることが吉となる。良くも悪くも、情報の拡散が早い世の中だから。

 

○モンハンワールド

→そういえば話題にしていなかったけど、発売日に買った。ソロ弓のみで、ゆっくりマイペースでプレイ中。何故ここまで話題にしてなかったのか。それは、発売日までは全く期待できていない御通夜ムードだったから、発売後はPCを操作する時間をモンハンに注ぎ込んでいたから。タブレットPCやスマホにはアメブロを更新する手段を用意していないし。

 

○タブレットPC

→メイン使いしているASUS「ZenPad S 8.0」は2016年6月末に購入した。バッテリー持ちが悪く、イヤホンのノイズが酷い。しかも、最近は画面が浮き始めた。今年中には買い替えようと思っていて、早く済ませたいところ、9月に新機種が出そうなので購入時期を検討中。

 

○レンズの拭き取り

→コスパが悪いからと敬遠していた個別包装タイプを購入してみた。カメラのレンズを拭くことには最適だけど、他のレンズ類については普通のウェットティッシュ&眼鏡拭き、又は水洗いの方が良い。結局、日常生活で着いてしまう油性の汚れは食器用洗剤でないと落とせない。

 

○GBA

→内部バッテリーが生きているか分からない中古を新品価格で買う気にはなれないわ。しかし、ROM吸出しからのエミュレータか・・・。

 

○Westone「UM Pro30」

→カスタムIEM「UE 5pro」も含めても、屋外用途では「UM Pro30」を使うことが最も多い。高い解像度、良い装着感、適度な遮音性、そして屋外用途に適した低音量。「UE 5pro」も使ってみて、屋外では低音量が重要だと痛感している。正直、壊れたら別のモデルを試すつもりでいた時期があったものの、今では次もコレを買う気でいる。

 

○ドラクエのサントラ

→メインテーマを聴くには、どの盤を買えば良いのさ。XIの「対話」を聴くためにVIIIのサントラを試したら、メインテーマも「対話」もXIと別物だった。えー、だよ。意味が分からないことにドラクエのサントラには網羅版が存在せずピックアップ版しかないから、発売中のXIサントラは微妙だと思っている。XIのメインテーマ自体、変な響きがあって好みでない。オリジナルと言えるような音源が欲しい・・・。

 

○洋画のサントラ

→聴こえないような音量から始まって、1分くらい経って盛り上がり始める曲調が多すぎ問題。スターウォーズやバックトゥーザフューチャーみたいな感じで良いよ。まぁ、邦楽みたく音圧アゲアゲも嫌だけど。バランスの良い曲調はウケが悪いんだろうな、どこの国でも。