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2018年年末をもってアメブロでの投稿を止めました。またどこかで・・・。

 一応、画像を載せておきます。書くだけなら誰でもできますからね。

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評判通り、パッケージがかなり質素です。フックに掛けるための部分に小さく品番が表記されているだけとなっています。どうせなら箱の表面の左上か右上に表記してほしかったところですが、質素すぎてこれはこれで特徴的なパッケージなので、積み重なっているイヤホンの空き箱の中からでも直ぐに探せそうです。
 イヤホン自体のレビューについては、今回は簡単に済ませます。このイヤホンは自宅用としてガンガン使っていくつもりで、エージングする手間が面倒だからです。その内、手持ちのイヤホンのその後の印象をまとめたり更新したりするため、直感的でない感想はその時に。

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 イヤホン自体のデザインは、EX600やEX1000に似たものですね。イヤーハンガーは結構癖のあるタイプで、私の扱いが下手ではありますが使いにくさを感じます。まぁ、イヤーハンガーは軽く耳に触れる程度でも十分機能しているので、現時点でもストレスは感じません。
 音の傾向は、低音がやや強めのように感じます。比較対象はSE112とHP-CN40Aとしてみました。ただ、周波数特性的な面以外では比べものになりませんね。高音の解像度についてはツイーター入りマルチBAに劣りますが、他はそれ以上に解像度が高いはずです。聴き疲れしやすい、如何にもモニター向けな音ですね。
 携帯性は悪いですね。ATH-IM50もそうですが、イヤーハンガー付きのイヤホンは嵩張ります。
 イヤホンに掛ける金額が増え続け、1つ当たりに掛ける金額も増えました。イヤホンを買って自宅で聴くたびにジーンと嬉しさが湧いてきていましたが、EX800STの場合はそれが弱かったです。まぁ、それで良いです。良さは短時間でも理解できましたし、モニター系なのにイヤホン自体にあーだこーだ思うつもりはありませんでした。このイヤホンで聴いてみて気付けた音とかバランスとかを楽しめれば良いです。そして、実際楽しめているので、それで良いです。ただまぁ、リスニング用途でも良いイヤホンだと思いました。

 低音から高音まで出るフラットな音質が好きで色々集めてきましたが、やっと"これを基準に考えています"と言えるようなモデルを手に入れました。別に誰に言うわけでもありませんけどね。好きな音楽を聴き込む派なので、暫くはEX800STで聴き直してみることにします。

では。
○コーヒー、音楽
→自律神経回復剤。本当に楽になる。これは本心から思っていることだけど、本当に音楽関係は趣味にしておいて正解だったな、と。あと、これはこの話題と関係ないけど、最近はやけに漢字が連なった言葉を利用する機会が増えた。さっきの"自律神経回復剤"みたいに。

○一周回ってD型
→BA型の方が好き、だった。今は、どちらかと言えばD型の方が好き。しかし、BA型も好きではある。強いて言うなら、色々と鳴りが自然なD型の音が好みになっただけの話。

○SHURE掛け
→ATH-IM50が故障して以来、SHURE掛けをする機会が減った。今でもSE112でSHURE掛けをするものの、他のイヤホンは全て非SHURE掛け推奨なモデル。今まではどちらでも良いと思ったが、タッチノイズやイヤホン本体のフィット感の関係でSHURE掛けを見つめ直している。SHURE掛けもコード掛け垂らしもできるモデルが良い、SE112みたいな感じなものばかりだったらいいのに。

○明日
→MDR-EX800STかUE900sをポチる。まぁ、EX800STだろうけどね。どちらも何度もGoogle検索をして情報を集めてばかりで、そろそろ吹っ切れたいと思った。金銭感覚が狂ってるけど、EX800STは2万円以下だし、まぁコスパ的にも悪くない悪くない・・・。

○違和感残ってるけど・・・
→MOでFiAをブッパしてこようと思う。どうせ暫くは大会に参加する予定がないから、適当に遊んでも良いわけだ。そもそも私はトーナメント指向のプレイヤーではないし。一貫して"ある程度の勝率を残せれば良い"という考えだし。深く考えすぎだと思うようにする。
○タイピング
→自律神経をヤッてしまったせいなのか、タイピング速度が速くなりすぎているのか。最後の文字を入力する前にスペースキーを押して変換しようとしてしまう。まぁ、落ち着いて打てば問題ないわけだけども。

○自律神経
→取り戻すために時間を要しそう。そして、取り戻すまでが辛そう。基本的にはポジティブシンキングで乗り切れるのだけど、辛いものは辛い。寝ころべば楽になるわけでもないから、ゆっくりと安心して休むことができないことが最も痛手。頼むぜ、整骨院。

○~かな?
→煽りというか茶化しというか、何と言えば良いのか分からないけど、よくある"~かな?"というフレーズ。研究室の同期の中にこのフレーズの使い方が上手い人がいて、凄いなと思う。私は率直な返ししかできませんわ。

○オーディオと平衡感覚
→スピーカーだと普通だけど、イヤホン・ヘッドホンを使ているときには気になってしまう。当然、左右から音が聴こえてくる。しかし、私は片目が斜視なので、片側だけ水平方向からずれたところから鳴っているように聴こえてしまう。医者がこのポジションが良いと考えて手術したわけだから受け入れるけど、まぁ気になる。下手したら駄目なパターンかもしれないから、来年の春に相談してみようかな。

○担当医問題
→人生20数年。その内、高校生までは地元にいたわけで、基本的に担当医は地元にいるわけ。内科とか外科とか、その手の話なら地元でなくても良いけど、眼科とかコロコロ診察医を変える訳にもいかない場合は、結構面倒だな、と。"手術しました"は良いけど、その後のチェックを考えると、暫く担当医の近くにいる必要があるわけで、特に社会人になった後が大変そうだなと思った。

○どうしよう本当にプレイしていない・・・
→mtgね。嫌になったわけではない。プレイしようとは思う。ただ、モチベーションの問題で実際にプレイせずにいる。FiAがもっと強ければ、現物化してヒャッホイしていたんだけどねぇ。

○UR Delver
→弱い人っているんだなと感じさせるデッキ。自分で使ってみても思うけど、このデッキは強い。バーンとかトリコ系とかには弱いけど、何だかんだで押し切れることが多い。しかし、押し切る所ではないプレイングをする人もいる。自分は上手に扱えているとは言えないけど、何だかなぁ。