雲丹で衝撃を受けた、その2,3日後に食べてます。
麺量は中盛り。雲丹で撃沈しそうになったので、弱気の選択。
烏賊ゴロは正直生臭くてダメなんじゃないかと思っていたのですが
これが意外といい方向に出ているようで、美味しいスープになっています。
塩辛ご飯が好きな傾向の人には、たまらないんじゃないでしょうか。
焼いた烏賊のゲソもいい歯ごたえで、箸休めになりますw
スープのベースは雲丹、烏賊、蟹はきっと一緒で
溶かすペーストによって変わるんですかね。
じっくり味わうと、雲丹でも感じた到達点にたどり着くというか、なんというか。。
この日はかなり寒い日で、日本海の荒波に揉まれるような、そんな気分に浸ったのでした。
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