すっかりご無沙汰しております…
もうすぐ秋も終わり。
我が施設では数日前からイルミネーションが点灯しております。
さてさて、この1ヶ月間はいろいろなことがありました…
少しずつお話させていただきますが、まずは
私の勤務が始まって以来2度目なのですが、施設に救急車がやってきました。
1度目は防犯ベルの誤作動によるもので救急車のほかに消防隊、警察まで来たこともあるのですが。
今回は子どもが痙攣を起こしたからです。
てんかんだけではなく、児童養護施設では2歳児を預かる場合もあり、
乳児下痢痙攣や熱性痙攣にも注意しなければなりません。
私は会議中だったため後から駆け付けたので痙攣は見ていませんが、
痙攣後の子どもの白目になっている様や青白い顔を見て、
自分達がおかれている立場や責任感を改めてて感じました。
私達は子ども達を守るために、養護するためにここにいるということ。
子ども1人1人のちょっとした変化も見逃さないよう
誠心誠意生活していきたいです。
もうすぐ秋も終わり。
我が施設では数日前からイルミネーションが点灯しております。
さてさて、この1ヶ月間はいろいろなことがありました…
少しずつお話させていただきますが、まずは
私の勤務が始まって以来2度目なのですが、施設に救急車がやってきました。
1度目は防犯ベルの誤作動によるもので救急車のほかに消防隊、警察まで来たこともあるのですが。
今回は子どもが痙攣を起こしたからです。
てんかんだけではなく、児童養護施設では2歳児を預かる場合もあり、
乳児下痢痙攣や熱性痙攣にも注意しなければなりません。
私は会議中だったため後から駆け付けたので痙攣は見ていませんが、
痙攣後の子どもの白目になっている様や青白い顔を見て、
自分達がおかれている立場や責任感を改めてて感じました。
私達は子ども達を守るために、養護するためにここにいるということ。
子ども1人1人のちょっとした変化も見逃さないよう
誠心誠意生活していきたいです。