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挑戦ドッジボール!~ドッジボ―ラ―たちへのエール~

ドッジに「すべて」が詰まってる!!

2月10日に開かれる『春の全国ドッジボール大会滋賀県予選』。


あと8日!!


今日、その抽選会が行われた。


その結果は以下の通り。


Aリーグ

 七郷エンジェルス

 蒲生ファイターズ

 大石SPローリングス

 五個荘STRONGBEE

 レイクイーストファイヤーズ


Bリーグ

 八日市W.D.C

 三雲FIREアタッカーズ

 ヤスファイターズ

 レイクイーストファイヤーズSP


予選リーグ終了後、

全チームによる決勝トーナメントを行うそうだ。


いよいよ滋賀県予選も明確に始動した。


そして明日は最後の練習試合の予定。

よろしくお願いします。


思い切りのいいプレーを原点に、

自分の内なる可能性を引き出していこう!


自分のためだけでなく、

「仲間のために」と決意してプレーすることで、

どんなピンチも勇敢に挑戦していける。


みんなで“歓喜”を掴み取れ!!






今この瞬間でも、

栃木、福井、岐阜、福岡では“負けられない戦い”が行われている。


みんながんばれ!


君たち小学生の若い体にのしかかる過酷なストレス…


熾烈なレギュラー争い…


チームとしての「目標」への挑戦…


周りからのプレッシャー…


汗と涙の塊ともいえる君たちの体を、

私は知っている。


だからこそ、

どんな形であれ応援せずにはいられないという気持ちにかられる。


がんばれ!


必ず道は開ける。


悩みや苦しみは、

乗り越える直前が最も苦しいものなんだ。


がんばって乗り越えてこい!


「頂上」はすごいぞ!


泥沼が深ければ深いほど、

蓮の花や実は大きいそうだ。


悩みや苦しみも大きければ大きいほど、

それを乗り越えた時の喜びも大きい。


「大変だなぁ…」

「苦しいなぁ…」


そう思うことも多いだろうけれど、

それは「がんばっている者」にしか感じないこと。


それだけ、

君は「大いなる道」を歩き始めているという証でもあるんだよ。


「今」にすべてをぶつけてがんばろう!!





この土曜、日曜も、

全国11地区で『春の全国ドッジボール大会地区予選』が開かれる予定だ。


苦楽を共にしてきた仲間と一緒に、

“負けられない戦い”に挑む勇敢なる「挑戦者たち」に、

誰もが温かい励ましを送ってくれることだろう。


がんばれ!!


これまでお世話になった多くの人たちの真心を胸に感じつつ、

伸び伸びとコートを駆け巡ってほしい。


仲間のために、


「負けてはいられない!」


「一緒に勝ちたい!」


こうした思いが君たちの原動力となるのだ。


仲間と築いてきた“心の財(たから)”は誰にも壊せない。


『誰かがやってくれる』


そんな人任せの雰囲気は払拭して、


『自分がやるッ!』


その強い決意で挑んでいこう。


大丈夫だよ!


強い心を持とう。


必ず道は開ける。


ドッジボ―ラ―たちよ。


全力プレーでがんばり抜け!!

この土曜日、日曜日も、

各地で予選大会が開かれる予定だ。


2月2日(土)

 栃木県大会、福井県大会、岐阜県大会、福岡県大会


2月3日(日)

 北海道・道東大会、千葉県大会、山梨県大会、静岡県大会

 岡山県大会、広島県大会、長崎県大会


みんながんばろうぜ!!


6年生にとっては最後の大きな大会になる。


「負ければ終わり」の過酷で残酷な戦いだ。


「いつも通り」のプレーをするのでさえ容易ではない。


思い切ったプレーすら恐れてしまう…


でも、

尻込みをすれば、

恐れは怪物のようにいっそう大きくなる。


戦いは勇気がなければ勝てない。


試練を勝ち越えていこう!


『今』から、


『ここ』から、


仲間と一緒に希望に燃えて、

勇気に燃えて、

前進を開始させよう!


大事なのは「挑戦し抜く決意」


心を決めること


そこから、

さまざまな創意工夫が生まれ、

不可能と思えたことさえ可能にしていく道が開かれる。


さあ行動開始だ!


今こそ、

挑戦する心で自分自身の壁を破るのだ。


仲間と一緒に戦える喜びを胸に、

“夢”の大舞台で、

かつてないチームの歴史を飾ろうぜ!


ドッジボ―ラ―たち、がんばれ!!


“負けられない”という「恐怖心」に立ち向かえ!!

いよいよ2月に入った。


「勝負の月」だ!


みんな自分のプレーに自信を持っているか?


自分のプレーを褒めて練習しているか?


「自分を褒める」という視点って大事らしい。


そんな記事を読んだ。


今までは、

「自分を褒める」ことは、

どちらかというとマイナスイメージがあった。


自分は我慢してでも「相手を褒めること」が理想とされ、

「自分を褒める」人は“うぬぼれている”ととられがちだった。


しかしその概念を変えて、

自分の良さを認め、

積極的に褒めていくこと。

「やって当たり前」と思えるようなことでも褒めていく。


自分を褒めることに慣れてくると、

「自己肯定感」が高まり、

「自信」がつき、

自分の持っている良い部分が引き出されていくという。


本来、

自分を大切にすると、

他の人も大切にしようと思うもの。


それと同じように、

自分を肯定的に受け入れることができなければ、

他の人のことも受け入れられないのだそうだ。


なるほどねぇ。


「あれもできない」

「これもできない」


学校のテストの点数のように、

100点からマイナスしていく“減点方式”ではいけないのだ。


褒める時は“加点方式”で、

「少しでもできるようになった!」ことを積極的に見つけていこう。


自分を強く肯定できるようになると、

今度は、その視点で周囲を見られるようになる。


すると周りの仲間の良さも自然と見えてくる。


また、

「自分を褒める」ことを通して“褒め上手”になることができ、

仲間に対しても的確に褒めることができるようになるという。


うんうん。


なるほどなるほど。


自分の人生の主人公は自分自身。


その自分を否定したり、

低く見積もったりしても、

何のプラスにもならない。


まず自分を認めよう!


自分を褒めよう!


この基本姿勢があってこそ、

君たちの生活は豊かになるはずだ。


この土曜日、日曜日も各地で予選が繰り広げられる。


がんばれ!ドッジボ―ラ―たち!!


仲間を励まし続けろ!!