今日は『中日新聞社杯 東近江ドッジボール大会』でした。
「やるだけのことはやった。
あとは気持ちを盛り上げてこいッ!」
この監督の言葉の下、
大会当日を迎えた子どもたち。
結果といえば…
【予選リーグ】
第1試合 ● 1-10 板橋ファイヤーズ(京都/全国大会優勝)
第2試合 ● 5-7 DREAM・ONE(三重/三重県大会優勝)
第3試合 ● 2-8 6ネンズ98(岐阜/霞渓杯準優勝)
【大凧トーナメント】
1回戦 ● 1-11 パワフルジュニア(奈良)
4戦0勝4敗…
強豪相手に“奇跡”を信じましたが、
悔しい結果に終わりました。
対戦したチームはやっぱり強かった…
板橋ファイヤーズ:決勝トーナメント優勝、
6ネンズ98:決勝トーナメント第3位
DREAM・ONE:大凧トーナメント準優勝、
パワフルジュニア:大凧トーナメント優勝
どのチームも好成績を残されました。
これだけの相手と試合ができたことは、
今後の蒲生ファイターズにとって大きな“財産”です…
いや、
“財産”にしなければならないのです!
強豪相手に「善戦」したことは大いに評価ができる。
しかし、
「やるべきこと」をもっと確実にできていれば、
結果はまた違ったと思う。
「いい経験ができた」
それで終わっていては「成長」はない!
今日の経験を明日からの練習につなげなければならないんだ。
明日からの君たちの活躍を期待しているぞ。
大会スタッフをはじめ、
たくさんの保護者の方々のご協力をいただきありがとうございました。
たくさんの方々の応援ありがとうございました。
そして、
『大会個人賞』を獲得した三年生のリクト、
おめでとう!!
いつも練習試合をしてきた三雲FIREアタッカーズのみんな、
ベスト8進出おめでとう!
大会の準備、運営をしてくださった八日市W.D.Cのみなさま、
ありがとうございました。