ドッジボールに関わるようになって1年ちょっと…
年齢や知識不足、技術不足の壁を感じ、
靭帯を断裂してしまった膝をかかえ、
チームに対してほとんど貢献できていない自分。
「情熱」だけではどうしようもならない現実に、
途方に暮れることもある。
焦りと不安しかない…
自分自身への“不信感”でいっぱいだ…
“できないことはない。不可能なことはない。
どうやってやるか、 それだけだ。”
子どもに対して常にエールを送り続けたい。
今はそれしかない。
“やればできる”
言うのは簡単だが、
いざ実行するには大変な努力と忍耐が必要だ。
決してあきらめることなく、
決めた「誓い」を貫き通すしかない。
この不屈の“魂”は、
たゆまぬ練習の中でこそ鍛えられ、
磨かれる。
何回負けても最後の1回に勝とう!
最後の最後にみんなで笑い合えるようにがんばろう!!