1月6日…
今日、『春のドッジボール全国大会青森県予選』が開幕した。
いよいよ本当に、
ドッジボ―ラ―たちの“負けられない戦い”の火蓋が切って落とされたのだ。
ここから毎週のように各都道府県で、
「春の大阪」を目指しての予選が始まっていく。
私たち近畿でも、
1月20日の大阪府予選を皮切りに予選が始まる。
1月20日 大阪府予選
2月 9日 京都府予選
2月10日 滋賀県予選、兵庫県予選、和歌山県予選
2月11日 奈良県予選
そして3月3日、
関西ブロック大会が滋賀県の野洲市総合体育館で開かれる。
すべてのチームの目標は、
3月23日、24日に大阪府舞洲アリーナで開かれる『春の全国大会』だ。
「今」から、
「ここ」から、
希望に燃えて行動を始めよう!
「今」という一瞬を懸命にプレーしよう。
その一人ひとりの「苦闘」と「勝利」の姿が、
チームの未来の希望となるのだから。
人生は永遠に勝負の連続。
苦難の嵐の連続だ。
大事なことは自分自身に負けないこと。
何があっても歯を食いしばり、
強く希望の光を放って仲間を照らしていこう。
ドッジボールで得た「力」を持っていれば、
君たち一人ひとりが“希望の光”となることができるんだ。
がんばれ!
ドッジボ―ラ―たち。
全国への“挑戦”は、
北の大地から動き始めたぞ!!