お待たせしております。
「アクシデント③」の更新遅くなりました。
じつは僕の中で迷っている部分がありました。
それはこの記事が事故の内容を扱っているからです。
だから、もしかしたらこの記事自体は数日全体公開で、アメンバー限定記事になるかもしれません。
でも僕としては、そこに居合わせた一人の役者として、そしてこのどぶろぐを読んでいただいている方たちで、僕の舞台を見れない方たちにも、何か舞台の魅力を伝えたくて、こういうカタチにしました。
もちろん事故はあってはなりません。
そのために僕らは稽古やテストを繰り返しています。
だからこそ、それらはいつも僕らについてまわるのだと思うし責任だと思っています。
思いだすのは、
なべちゃんが、その日言ってたこと。
「稽古から、落ちること考えてたよ。」
起こっては、ならない。
でもそれは今回、大怪我につながらずにすんだ大きな一つ要因なのかもしれない。
また、
これからも舞台の魅力も、ここで語れたらと思います。
よかったらお付き合いくださいませ。
では続きをお楽しみください。
つづき
→ 「アクシデント③」
or 最初から読む → 「アクシデント①」
更新は5/3(木)10:00予定です。
(もうちょっと推敲を、もっとシンプルに…)
コメントとメッセージ、いつもありがとうございます。1つ1つ返していきたいと思ってます。
しばらくお待ちくださいませ。涼
楽屋風景。写真は記事中(中組)の魔法使い三人はではないけど、
左からなべちゃん、滝組コヒルイマキのなっちゃんと、僕。