とうとう迎えたヒョミンソロイベント 現地に着くや早速T-araペンさんたちと談笑
自分は夜の部のみの参加だったので昼の部の状況を聞くに、さすがに平日木曜昼(正しくは午後3時)は寂しい状態だったようだけどさすが夜の部は皆さん都合つけて駆け付けた印象
和気あいあいとあちこちで会話がなされてる 察するに、
◇ヒョミンソロイベント開催を純粋にお祝いしたい
◇ヒョミンを通してT-araの空気を少しでも感じたい
◇T-araの今後を示唆するメッセージとかヒョミンの口から聞けるかもしれない
◇ボラム・ソヨンの近況なども聞けるかもしれない
といったふうに見て取れた きっと皆さん共通の意識だったと
或いはある人の言葉
「ヒョミンのソロイベントをきっかけに、今日ここに集まることでT-araペンの結束を確かめるだけでなく、T-araのこれからの日本活動に少しでも寄与したいという想いを主催側に訴えたい
1人でも多くペンが駆けつけることで願いが叶いますようにとのメッセージを、まずは先頭切って来日イベしてくれたヒョミンに伝えたい」
このようなことを言った そのままだと思う これ以外の形容が見当たらない 来られない人の分まで、行ける人は行こうと集まってるペンさん達は考えたに違いない 人から言ってもらうと改めて来た甲斐と意味を知る 少なくともここにいる人の目はまだまだ希望を捨ててない目をしてた
そう、まだ終わっていないのだ 我々のT-araは