その途中に契約更改があるみたいですが、例えば7周年をせんだって迎えたT-araが10周年を目指し活動をして、3年がんばって維持したとしてその3年間にどれだけのエリアを回れるか
とりあえず明日の上海コンサートで中国コンサートは区切りを打つみたいですが、中国でも引き続き年に2回くらいはコンサートやるかな? そしてほかのアジア各国もコンサートというよりはファンミ規模の内容で半年に1回(ひどければ1年に1回)イベントで訪れることは出来そうかなと
さて日本はどうでしょう 今年中にはありそうな韓国でのカムバを考慮すると、来日イベントも来春以降“良くて年2回”が現実的でしょう 良くてなので悪ければ年1回を念頭に入れとかなければならないと思ってます 少しは色を付けるとして2年に3回は来てもらえるとしましょう そしたら年平均1.5回です 年1.5回×3年=4.5回
もしも、もしもT-araが10周年で一応の活動終了としたら数字的には4.5回しか来日出来ない 3年というよりもすべてが残りあと4.5回です これでT-araと私たちファンは会えなくなる(あくまでも私の推察の範囲で)
考え方を変えて4.5回も来られなかったら?1年に1回の頻度にとどまったとしたら残りあと3回です あと3回 少なく見積もってで3回となります 会えるのが ライブ見られるのが
この考えは来日1回を1回と数えてます 関東1日と関西1日とかでも来日の機会は1回と数えてます
なので最小頻度のとらえかたですが、現時点での状況をみるに1日2公演はしてくれるとしても、東京以外ほかの地域での公演は残念ながらなさそうかなという推察です 数か所でのコンサートツアー…あれば最高なんですがあえて悲観的推察をしています
今の自分を支えてくれてるT-araがあとたった3回で見納めとなる可能性 良くても4回とか5回の話 あとたったの…です だから来てくれるうちはどんな内容であったとしても全力で“T-araを楽しむしかない”私はそうとらえてます こういう話誰もしたがらないからするんですけど、3回とか4回とかいう流れを感じる私としては想いの丈を残りすべてのライブに費やしたい気持ちでおります
9/11のプレミアムコンサートが色々言われてます どうこう言ってる間にもT-araがT-araでいられる時間はなくなってると考えるので、もう開き直りの精神でこれからを臨むくらいが良いといえそうです
少なくとも私はこういう考えでいます もちろん楽しいライブであってほしいし、ずっとT-araにはあり続けてほしいと願いながら…
じつはこっそり1部も2部も購入してました 嘘ついてごめんなさい
プレミアムだって! どんな内容かな…ドキドキしちゃう!
1部終了!あれ?プレミアムでこれでいいの?
ま、でも素材はいいし、やっぱりいいよね
これはこれでアリでしょう!
2部も終了!1部とほぼ内容が同じという・・・
でも1部よりアンコール、違う、アルコール度数が1%多かった!
このあと、中を水ですすいで乾かして、自宅の
空き缶ボックスまでのお見送りにも参加してきました
ボックスまで近かった!やばい!すごい感動!
色々あるけど舌の感じ方も人それぞれだし
楽しめる所もあればそれでいいかなと!
この先も年に2回くらいは味わえるといいなあ
はあ・・・このこじつけネタ苦しい虚しい・・・
P・S わんより
一人分 空いてる 私の 隣を
扇風機の風が吹き抜けてゆきました
あと三日と迫りました ここで告白です 私、出席出来ません なんとか行きたい気持ちはあれど日にち的な問題に加え、元々今年は経費が色々かさむ年なので無理そうです
それでも質問コーナーへは投稿しておきましたよ 有明ペンミ以上の質問はもう思い浮かばないだろうと思ってたんですが悔しさが心を奮い立たせたか、質問という形だけでも参加したいとの執念が立ち上がりました な~んてたいそうなものでもなく軽い感じであ、こんな質問どうかな?というていでポンと浮かびました 質問が選ばれても当日そこにいないんじゃ意味ないですけど笑
いえ選ばれなくとも投稿することで自分の大義が果たせると思ってます 例えるなら1998年サッカーワールドカップフランス大会、日本代表メンバーから漏れて帰国したキングカズの「代表としての誇り、魂みたいなものは向こうに置いてきた」の言葉よろしく、「ペンとしての誇り、魂みたいなものは質問として送っといた」と言いたい せめてもの意地笑
選ばれるかどうかはともかく9月のライブ不参加は本当に残念でなりません 行けなくて後悔したあの日々から、行けるときは無理してでも行くと決めてたんですが…まさか年に2回も来日イベントしてくれるとは思わないじゃないですか笑 秋頃に来日イベント予定って言ってたのが本当だったとは思わないじゃないですか笑 あ~あ、とにかく残念の一言です
今回3rdアルバム「Gossip Girls」から曲数多く披露されるんでしょうか 「記憶~君がくれた道標~」があったら悔しいなあ あれだけは生で聴きたいのに…どうかやらないでほしい笑 今回もLead the Wayくらいにしといてほしい笑 とか言ってはいけませんよね 5月のライブよりもさらに楽しませてくれるライブであることを祈っております でもって当日はネット見ません!やけ酒して早く寝ます!本気で!
P.S 当日の模様をDVD化してほしいです 理想はBRですが贅沢は言いません 映像に残してくれれば助かります それと1日T-ARA撮影してくれないかなあ 1日が無理なら半日T-ARAでもいい なんなら3時間T-ARAでもいい笑 番外編として付録にしてくれたら例えパート分けされても全部買うのに笑 というかJ-ROCK ASIA様は絡んでるのでしょうかっていう話なんですけど
…と下書きの時点ではJ-ROCKのウェブサイトからT-ARAの名前消されてなかったんですが、前回の記事からしてどうもマネジメントは終わったようなので映像化は難しいかもしれません ああ…せめて映像で見たいなあ(盗み撮りはダメですよ笑)
5月のペンミが終わってからも時々は覗いてたんですが今日夕方、また何げに旧T-araオフィシャルウェブサイト(スイトレ)を開けようとしたところ“リンクが無効となってます”の表示が出て愕然としました 慌ててJ-ROCKのウェブサイトのマネジメントを見たらずっと残ってたT-ARAの文字がなくなってました
個人的にApinkと名前が並んでるさまに喜びを感じてたんです Apink推しだけどまだまだT-araがらみでもマネジメントするよ!的にとらえてたので…だってこの間の5月のペンミも1年10ヶ月ぶりとはいえ開催してくれたわけだし、映像もファンが泣いて喜ぶ毎日T-ARAを1日T-ARAとして復活させてくれたりで楽しかったですから
この先もなんだかんだでJ-ROCKはT-araのために手を貸してくれると勝手に期待してました でもT-araの名前はそこにありませんでした なんで名前がまだ残ってるんだろうねと皆言ってたものが、とうとう本当に言えなくなりました もしかして8月いっぱいまでが正式契約だったのでしょうか もっともアメブロの公式ブログは消されてないのでよくわからないところはあります
いずれにしてもT-araサイドと契約してくれたのはこの企業ですし、いろいろあったとは思うけどおかげで私は日本でT-araと出会えました そして夢中になれることができました そのご縁作りになってくれたことに対しては感謝してます 最後となった?5月のペンミは参加できて良かったと心から思ってます 今までありがとうございました そしてお疲れ様でした J-ROCK ASIA様
いつ以来だろうか、調べたら2015年3月6日以来久々T-araメンバーが夢に出て来てくれた
ウンジョン・ヒョミン・自分の3人で韓国のボウリング場でボウリングをすることに ほかのメンバーはいなかった それでもウンジョン・ヒョミンとボウリングだなんて夢のようで舞い上がってた
さっそくシートに腰かけタッチパネルにて名前を入力する なぜか日本語ひらがなの入力ができたのでしようとするも手間取る よっぽど緊張してたとみえる そりゃそうだよね笑 全員分の入力終えたらいざボウル探し
自分の指は太めなのでいい具合にひっかかる穴のボウルがなかなか見つからない やっとこさ見つけ出し、さあやるぞ!と意気込んだところで夢が終了…
ボウル探しなどに時間かけてなければゲームまで進んだろうに…
メンバーもしくは自分がストライクやスペア取るたびにファンミでしか出来ないハイタッチを無料で出来ただろうに…
何回もウンジョンとヒョミンのお手々に触れられただろうに…
そう思うと悔しかった でも仕方ない ともかく夢に出て来てくれてありがとう!ウンジョン・ヒョミン!いつか本当にボウリングしようね笑
現在までのメンバー登場回数
1回:ジヨン、ボラム
2回:ウンジョン、ヒョミン、ソヨン、キュリ
単独トップに躍り出るのは誰かな?どなたでも良いのでお待ち申しております ハイ!
今回のDVDの内容は有明の夜の部がメインでしたね 涙涙の感動シーン満載の昼の部はまったくなく、1日T-ARAの中でほんのちょっと使用されただけのようです もったいない…神戸会場の夜の部も相当感動ものだったらしいのに使用されずこれまたもったいない話です
たしかに告知内容に「東京会場での模様のほかうんぬん」と書かれてるので、最初から神戸での撮影は質問コーナーのみの予定だったとしても、有明も夜の部をメインに映像編集するという決定事項があったのでしょうか
でも売れ筋である有明昼の部の感動場面を入れないのは“きっと入ってるだろう”というファンの期待を損ねるものだし、来場出来なかったファンが購入することで次は行こうと思ってもらえるものだろうし、ソフトの口コミ効果によって今は離れてるタラペンへの購買意欲を掻き立てられるはずなので、 それをみすみす逃すようなのはなぜでしょう
使いたくても使うわけにはいかなかった理由があったりするのかな “メンバーが流した涙が日本向け”だったからとか 1stツアーの武道館ファイナル、T-araが大泣きしたのは有名シーンですが、これはサプライズによる感動シーンだからであって、今回のはメンバーの個人的な想いから発せられた涙だから事情が変わってくるのかなと
本国のペン(多分理解してくれそうな気がしますが)や現在本腰を入れてる中国サイドや、なかなかイベント開催できてないタイ、ベトナムなどアジア諸国のファンや関係者に対して目に触れさせたくないものなのかもしれません MBKにとっては日本のファンだけ特別ではないでしょうから
という事情からJ-ROCK ASIAには使用するにあたり都合の悪い場面などあらかじめ指定して通達してる可能性もあるのではないかと それか単純に日本サイドが営業利益を考えずに編集したか
まあ長々とつまらない推測を書きましたが、なんとなくそんな裏側の事情もあったりするんじゃないかと考える自分がいて、でも取りようによっては有明の昼の部も神戸の夜の部も“日本のファンだけが知りえるT-araとの濃密な時間”ということで心の中にしまっておけるのも特別なこととしていいかなと
とにかく映像化されたのはすごくうれしかった 1日T-ARAも楽しかった あの密着ドキュメントはかなりいい!関係者の皆様方ありがとうございます これからもこういうのしてほしいです 買いますから!
第一部を終え外の空気に触れる 有明の空はどうだったかは覚えてない けれど心の内を映したようなすがすがしい青空だったに違いない 想像だにしなかった展開と、だけどやっぱり楽しいライブパフォーマンス 盛りだくさんのT-araのイベントに十分満足した
ゴールデンウイーク中だろうとなんだろうと、仕事を休もうとなんだろうと、プライベートの予定が立てられなかろうとなんだろうとこの日参加した、できたイルボンペンにとっては最上の喜びとなったと思う それだけ濃い時間だった 昼の部だけとっても十分おつりがくる内容だった それがこのあとまだ夜の部が控えてるというのだから楽しみでしようがなかった
<気にしていた来場者数をおおよそ目算>
昼の部ステージ前:800人、真ん中柵以降:200人、席の用意されてたうしろエリア:150人 計1,150人
夜の部ステージ前:800人、真ん中柵以降:150人、うしろエリア:100人 計1,050人
合計でこの日2,000人をちょっと上回るかんじ 昼と夜との差100人とみた それだけ両方参加した人が多かったということ これはこれで一つの強みに感じる スタンディングの流れとしてはステージ前に陣取る人たちの多さが目についた それを敢えて外して柵のある中盤に位置する人たち ステージ前エリアの後方にいても仕方ないというところか うしろエリアは着席しマイペースで応援したい人たちか なかなか興味深い配置選びは参考になる ていうか自然発生的にこうなっちゃうんだろうなと思った
心配の種は夜が100人減っただけ掛け声もトーンダウンしてしまうのではないかということ しかし杞憂だった むしろ声量は増えてた 例え掛け声が出てこないパートがあっても、ほかで補うに余りある掛け声だった それがありがたかった おかげで気負いなく声を出せた気がする
<ライブ感想と掛け声>
TARGET&ウェイロニ:
先程の泣きむせぶメンバーの姿を見てからの夜の部TARGETは、日本をあらためてターゲットにしたいんですとの想いと受け取って感無量となる 聴いてても、ペンラ振りかざしてても、T-araの気持ちがうれしくて楽しいのに目が潤んだ ウェイロニも「あいしてる~」のところでやはり彼女たちの気持ちに重ね合わせてしまいジーンときた
SUGAR FREE:
昼の部のメンバー挨拶で衝撃を受けたのもつかの間続く曲が、「日本で初めての曲です シュガーフリーです」と紹介されてボルテージがいや応なしに上がった やった!シュガフリ来た!夜の部でもまた聴ける喜びで満ち溢れた 重低音ビートで刻むあの前奏を生で聴けた
掛け声もノンシュガプリ、イジェノンシュガプリ、ネゲ マンシュガプリ、モドゥンゲ シュガプリのところの“FREE”を精一杯声出しした プリー!て言いたかったけどフリー!にしとくあたりはまだ甘ちゃんか ヨギヨギもモㇽリモㇽリもなんとか言えた 舞浜で会えなかった分も合わせてヒョミンの“I HATE THE SUGAR FREE!”も待ってたよと込めて一緒に大声で叫んでやった 生シュガプリ最高だった 昼も夜も聴けて幸せだった
セクラブ:
昼の部やっぱり最初のヒムルネジャはほとんど聞こえなかった えっとなんだったたっけ?という沈黙 半径5メートルは少なくとも聞こえなかった笑 一人声を張り上げた 夜の部も同じく沈黙の要塞だった というより次のアプジマも怪しかった 言えてないぽかった でもハンケカジャはさすがに完全制覇だった
終わり良ければすべて良し 会場が一体化してた なによりセクラブをまたみんなで聴けて掛け声できたのがうれしかった このときうれし涙が目に溜まるのを感じた でも汗だと思ってぬぐった気がする
LEAD THE WAY:
昼の部の曲前、スタンドマイク6本がスタッフによって横一列等間隔に並べられたとき、もしやアルバム“AGAIN”の中の“感じわかるから”なのかと驚いた しぶい、この選曲もまたしぶいと感嘆するところだったが始まったのはLEAD THE WAYだった あ!こう来たか!そしてやっぱりJapan3rdアルバムからはこの曲なんだと得心した
初めて聴く3rdアルバム曲 幻となったジャパンツアー 今ここで再現してるかのよう CDでは何十回と聴いてるこの曲をビジュアルで見られる幸せ そう、振り付けなんていらない こうしてるだけで絵になる歌なのだから
最初は上から照らされてた照明は途中バックからの投射に切り替わった ブルーだったかグリーンだったか、メンバーをうしろから照らすレーザー光線がまばらに開き拡散する 間から漏れ出づる私たちに届く光はLEAD THE WAYを意味してるのか T-araが私たちを導く 私たちがT-araを導く その両方に取れるこの曲を歌った理由がわかった気がした
乗じてたびたび出てくる「愛はきっとLEAD THE WAY~」の歌詞に震えてまたしても目に涙した 今度の涙は少し量が多かった 指でぬぐった 汗なんかじゃなかった はっきりと涙であることを認識した 涙で間違いないことがうれしかった この歌を生で聴けて良かったと心から思った 昼・夜目にすることができて良かった
SO CRAZY:
昼の部でシュガプリがあったときもしかしたらもしかすると思ってたら本当にあった感動の曲 「次の曲も日本で初めての曲です」と紹介されたときは舞い上がる気持ちだった 本国披露から時間が少々経っててもここでは最新曲だ 当初は馴染めなかったブレイブサウンド だけどお気に入りとなったブレイブサウンド それがこうして披露されるなんて言いようのない幸せ
だが掛け声は自分も完璧には出来なかった これは種類が多いから最初から無理かなと思ってた 言える所だけ言おうと決めてた あと酷な時があった 出だしのところの「チョダバ~」と「ヌニカ~」は男子の低温ボイスにはきつかった ヒョミンだから歌えるパートも男が歌うと思いっきり低くなる これは悲しかった けど笑えるシーンでもあった だってたちどころに低くなるんだもの
でもミチョンネ!2回とピロンネ!は言えるように練習しといた たぶん間違うことなく言えたと思う それとOHOHOHOH~からのT・A・R・A・GO!は絶対外すことなく言えるようにしたかった だから言えた時はうれしかった 最後の締めのOHOHOHOH~からのT・A・R・A・GO! YEAH!も無事決めることができて最高だった 楽しかった!これからはSO CRAZYも掛け声が楽しみな曲となるだろう この曲にも歌うT-araにもハマり完全に狂ってしまった
バニスタ:
メンバー名羅列はタイミングが難しいのと、この曲は純粋にノリを楽しみたいのとで単純なもののみにしてる So Much 、To Night、バニスタバニスタ!OH!のOH!この3つだけに合わせるのは絞り、あとはT・A・R・A・GO!を重要視した
「会いたいの いますぐに 恋しくて たまらないの~」
「会いたいの 離れないで もっと ずっと そばにいて~」
「Love Me Bunny Love Me Bunny イ・イ・イ・イ・イ・イ」
につづくT・A・R・A・GO!に全精力を傾ける なぜかこのてぃあらごーがたまらない きっとうなずいたり、肩すくめたり、手でうさぎの耳を模してみたり平均年齢が高いのにこれら仕草や振り付けをやってのけるT-araというグループの魅力が存分に発揮されてるからだろうと思う
恥ずかしげもなくやるT-araに敬意を表してこちらも声に力が入るのではないだろうか とにかくこの曲のてぃあらごーは意趣独特な異様なまでのノリを含んでると前から感じてる いやいいのだ それでいいのだ それがこの曲なのだ
アンコールのポピポピ&ロリポリ:
ポピポピポピポピ!ア~!も(ロリ)ポ~リ~!(ロリロリ)ポ~リ~!もバニスタと比較して“メンバーが恥ずかしげもなく”というか“掛けるペンが恥ずかしげもなく”やるところがすごい いつも若干の抵抗感を感じつつやるのだが始めたら最後、言わないでいられるか気分になるのが不思議 だからどれだけ年月が経とうともポピとロリはイケてしまう 言い方が卑猥だが
自分のことを挙げれば全体を通してメンバーの名前を呼ぶ際、あまり個人名を叫ばなかった気がすること 以前だったら個人名をシチュエーションごとに言ってたが今回はどういうことかT-ara!T-ara!と叫ぶ回数が圧倒的に多かった それだけT-araとしての存在感をありがたく感じてたのと、メンバー全員がT-araというひとつのグループに帰属するという見方からそうしてたのではないかと ともかくT-araの名前を呼びたかった しいて次に多かった気がするメンバーはソヨン 昼の部で想いの丈を言葉につづって語り出した彼女に感謝の気持ちをあらわしたかったのかなと
掛け声おまけ:
TARGETが始まる前の会場内にはT-araの曲が流れてたが、QBSの「風のように」もあった そのとき掛け声しちゃおうかどうか迷った しかしやるにはあまりにも勇気がいったのでやれなかった 誰か言ってくれたら一緒にやったのに 言いたかったパランチョロンQBS!Q・B・S!GO!は心の中で言った
イベント合間:
ソロを出した妹3人のデビュー曲ジヨンの1分1秒、ヒョミンのNICE BODY、ELSIEウンジョンのI’m Good MVが一部ずつスクリーンに映された 特別に作成した映像でなくこういう使い方で場をつなぐのもいいなと感じた さながらファンみんなで見るMV上映会のようで案外楽しかった
長きにわたった有明ペンミシリーズも以上で終わりになるが、シリーズを書くにあたり記憶が曖昧であまり覚えてないと言った それはメンバーの涙する姿に胸打たれた影響で飛んでしまってたから それが日を置いて冷静になるにつれ徐々に思い出してこられたので良かった そんな中にかわいらしいひとコマが昼の部であったのでイラストに残しておこうと思う
Lead The Way用のスタンドマイク(右端がB様)
女性スタッフはただ並べて行ってしまった…
立ってみて焦るB様 位置が高い!
スタッフに来てもらうのか このまま歌うのか
するとなにやら動き出した まさかの
自分で調整 ぎこちないのは気のせいか
な~んて!独りでできるもん!歌手だよ?
と平静を装いつつ実際は↑心でほっとするB様
いと愛らし♡
そして今日はDVD到着予定日♡
おわり








