スクリーンを撮影 このポーズは専属カメラマンさんに対してのものだったのか…まだフォトタイム中のものだったのか…謎


2012年のとき私は二人の誕生日祝いに参加してないので感無量です

公に祝ってもらえるキュリとウンジョンがうらやましそうなソヨン
ボラムのイチゴ食べたくて仕方ないのが見え見えなところが好き笑

さて後半をアップしましたがフォトタイム終了がどの辺で告げられたか今一つ自信がありません ケーキを前にポーズするメンバー見てるとこのときまでは良かったのかもしれないですし でももしかしたらケーキが出てきた時点で終わってたかもしれません 真偽のほどをどなたかメッセージででも教えてくれると助かります もし終了後だったのならこの記事は削除か自己記録用にしたいと思います 隠し撮りしたつもりはないけどそう受け取られるのがイヤなタチなもので…
マナーやルールは極力守らねばならないという信条があるせいでしょう
12/17(土)追記:
ある方がメッセージで親切にも教えてくださいました ファンカムも紹介もしてくれました ケーキが運ばれてきたあとみんなでお祝いの歌を歌いましょうとなり、このときみんしるさんが「では写真は終わりにしていただいて…」と言ってました ただこの表現では一時的に終わりにしてあとでまた再開してもいいような受け取られ方もされるでしょう だから私も含めて皆また撮り始めたのだと解釈します それでも一応みんしるさんが言った瞬間を区切りにしたいと思いますのでそれ以降の画像は削除することにしました
それとキュリ・ウンジョンが腕をクロスしてイチゴを食べたのはキュリがア~ンしたのではなく、なんとウンジョンの方からクロスして、しかもウンジョンが先にイチゴを食べたことが判明しました!私の記憶違いでした そうだったのか…これに気付いたのもファンカムのおかげなので恩恵に授かれたといえますが複雑です
イベントに来られなかった人にとっては助かるでしょうし、私のように記憶違いも訂正できるのだから良い事もあるといえる反面、味わい深さが半減してしまうと感じるのは私ぐらいでしょうか 酸いも甘いも行けないときがあるからこそ行けたときの喜びが増すというものです こうしてなんでもかんでも簡単に手に入る世の中に慣れきってしまうと人としての感情や感覚がマヒしてきてよくない方向へ向かうと思うのです
でもすでに世の中はそのように回ってしまってますから歯止めは利かないことでしょう これくらいならいいだろうという事柄を許してしまうと、はじめは小さなことでもやがては大きくなるのです 小さな許可も積もり積もって大きな許可となる 人間とはそういう生き物だと思います
例えばメンバーがフレンドリーに接してくれるのを良いことにこちらからのお願いを無理強いさせてませんか?その場の雰囲気とまったく関係のないものや事をさせたりしてませんか?そのせいで本来の流れを止めてしまってはいませんか?または相手の了解もなく自己判断だけで行ってはいませんか?
メンバーもファンを大事にしたいからむげには断れないのです なのに誰か一人やり始めたらほかの人も「ああそういうのお願いしてもいいんだ」とか「こういうのやってもいいんだ」と勘違いしてしまうと思います こうなるとどんどんエスカレートしていきます だからこちらの方で推し量ることがとても重要になってくるのです
今回紹介されたファンカムもこれ一つだけではありませんでした 結構な数が出回ってます 驚きました 撮影禁止なはずなんだけど…すでに歯止めは利かなくなってる証明ですね そしてこれがもはや当たり前の世界となってます こわいなあと感じます いつかメンバーに良からぬことが降りかからないといいけどなと願ってます
かくいう私もかつてマナー違反をしたことがあります そのときは夢中になってたのでわからなかったのですが、あとあと気付いて反省しました それからは気を付けるよう心がけました そしてそのように振る舞うといかにほかの人がすごいことしてるかが目につくようになりました それもいい年をされた大の大人がやってるのです これを見た若い人は真似ることでしょう そうしてそれらが受け継がれてゆくのです またさらにエスカレートしてもゆくでしょう 結局その矛先がどこに向かうかといえばメンバーにたどり着くのです
良い機会だから普段思ってることを書いてみました 大切なことだから別記事にしようかと思いましたが、過去を振り返れば私もたいしたこと言えないのでこの場にとどめておくことにしました この文章を目にする方がおりましたら一度振り返る機会にしていただけると幸いです
最後にすでに意味ないけど今回運営サイトの写真撮影時における注意事項を記載しておきます ちゃんと書かれてます ご一読ください(特に赤字にした部分)
2016.11.18
フォトタイムの際にご注意事項について!
イベント内におきまして「フォトタイム」を予定しております。
下記のご案内を必ずご確認の上、ご来場いただけますようお願いいたします。
※フォトタイムは、お客様の携帯電話・スマートフォン内蔵カメラ、
コンパクトデジカメ、コンパクトカメラで撮影が可能です。
※上記以外のカメラ、カメラに内蔵されたもの以外の望遠レンズ装備のカメラ、
その他一般的なコンパクトカメラの範疇を超えたカメラ(プロ仕様)等での撮影は
お断わりいたします。
当日、運営スタッフの判断により、その場で撮影機器の使用及び撮影を
ご遠慮いただく場合がございます。
※三脚、セルカ棒等の使用は禁止とさせていただきます。
※動画の撮影はお断りいたします。
ビデオカメラに限らず、あらゆる機器による動画の撮影はできません。
動画撮影を確認した場合は、その場でデータを消去させていただきます。
※撮影した写真は個人でお楽しみいただく用途に限り、商業利用、商品化を固く禁じます。
※撮影時にはご自身の座席で撮影してください。
自分のお席を離れて周囲の方々へのご迷惑となる行為はご遠慮ください。
※フォトタイムとして決められたお時間を厳守していただきますようお願いいたします。
※フォトタイム以外のお時間の撮影・録音行為は一切禁止といたします。
上記が守られない場合、当日フォトタイムを中止させていただくこともございますので、予めご了承ください。