前編からのつづき 友達と別れてからは早速大宮駅へ 平日の昼間多くの人が働いてる時間帯にT-araのために行動してることが奥ゆかしい 次の来日がいつになるかわからないからとはいえ、仕事を無理に休んで電車からの景色を呑気に眺めてる自分の無鉄砲さをどこか楽しんでもいました 

 

大宮駅に着くとホームで宿調べ いくつかあるうちの一つに目星を付けてチェックインの時間を把握 それまではベンチでうたた寝 どうせなら缶ビールでも飲んじゃえば良かったけど、働いてる人にどこか遠慮する自分もいたりして笑 

 

3日の宿はなぜ大宮かといえばこの日も終演後の飲み会を想定してのこと 終電気にしてたらおいしく飲めないということで おかげで翌4日は朝一で帰宅、即仕事というハードスケジュールに 

 

お目当ての宿のチェックインを無事済ますと荷物を軽くして駅周辺の散策 下調べの時点でわかったドン・キホーテに行きました 自分の住む地域にもあるけど実は入店したことが一度もないのです いい機会だから初入店も今回のミッションにし勇気を出して入ってみました笑 

 

とあるビルの2つの階つづりでありました Bさん来日ネタ鉄板のドンキ 一蘭と同じくメンバーと遭遇することのないよう祈りつつ見て回ります 万が一見かけたりしたらどうしよう 

 

でもそのときは声掛けしないでおこうと決めてました やはりプライベートですからそこはわきまえたい 少しでも騒ぎになったらまずいしせっかくのお楽しみを奪いかねない お店にも迷惑かけることにもなるだろうから 

 

もっともなんら心配には及ばずBBの字の気配もなく、平穏に店内見学できました笑 それにしても何万点あるであろう品揃えには驚きました 見て回るだけでも飽きません 何か買おうかと思ったけど荷物になるのでやめときました 

 

路上に出ると途中カレーのココイチも見かけました 早めの夕食として入ろうかと思ったけどカレーの気分でもなかったので却下しました笑 Bさんつながりで2つ目のネタに遭遇できてうれしかった 

 

宿でシャワー浴びて仮眠 今回の旅2度目の大宮ソニックシティへ向かいます 暗い外にもたくさんのペンさんが集まってました 昨日よりも明らかに多い さすが金曜日!ホッとしました 

 

公演内容はすでに書いて来たので省略 一つだけ印象深いことをいえば、撮影が自由だったがゆえに夢中になって撮ってたら、肝心の公演内容がうろ覚えなことにあとで気付きました笑 やっぱりほどほどにしとかないといけませんね ライブは生が命なのでレンズを通してでなく自分の五感で感じないと 

 

そう考えると撮影自由というのも考えものかもしれません そこへいくと撮影は一切せず、カメラも持たず隣でリラックスしてる人がいたのでどうして撮らないのか聞いてみたら、写真はうまい人があとで一杯アップしてくれるのだから必要ないと 

 

なるほど、言いえて妙とはこのことか ライブに集中することの意義を知る、すばらしい なんか目からうろこな気分でした あの人元気かな 

 

終演後はまたまた飲み会を経て大宮での宿でひと眠り 3時間だけ眠ったら急ぎ都内の新幹線乗り場へ向かいます そしてそのまま仕事場へと直行 慌ただしいけど自分の想いのまま行動し、T-ara公演を1日目2日目と連続参加したのだから悔いはありません 

 

声援も二人分こなした自負もあります アンコールの声掛けなど両日とも最後までやり通しました ティ、アラ!ティ、アラ!ティ、アラ!とずっと出し続けるのもなかなかしんどいんです 

 

当のT-araもすぐには出てこないし途中何度も休憩しようと思いましたが、今回の公演については想う所があるので最後までやり遂げようとがんばりました やり通して本当に良かったと思ってます 

 

品川に着き、車内で食べる朝ご飯用におにぎりとお茶を売店で購入新幹線ホームに降り立つ 時間は6時過ぎ ふと見上げればまだ明けきらない夜の続きがあり、一面をどんよりとした空が覆ってる 

 

やり尽くした感に満たされながら、この空模様が地面に落とす影を写し鏡にしてる自分がいました T-araはどうなるのだろう これからも日本に来てくれるだろうか 立て続けの来日公演が疑わせる素因ともなってた 

 

わかってる、わかってるだけに無理して両日参加したのだから…もうこれ以上言わなくてもいいと自分に言い聞かせるほどに、空模様のように心が暗く沈んでゆくのを傍観するしかできずにいました 

 

すると遠くの雲間にひとすじの光が差してるのが見えたのです 晴れ間が現れたよう いつの間にか差していた 自分の悩みに呼応するかのように いつの間にか 

 

そうか、明けない夜はないのだ まだまだT-araは終わりじゃない、これからも続くのだ あの光のように、T-ara自身の光は消えることなく照らしてくれるに違いない、そう暗示されてる気がしました 

 

光はやがては幾筋にも広がっていきました ホームに車両が入ってくるまでの間、その光景をずっと見つめてました また必ず会えるきっと会える そう信じて その日を夢見るように… 

 

大宮ショーケースシリーズ・完

 

 

ファンサについてです 2日目は距離にしてステージまで12メートルくらいでしょうか 近めの席で良かったです 今回もわたくしオリジナルメッセージカードを掲げてました メンバー全員に宛てたメッセージなので誰からでももらえる内容となっております笑 

 

昨日は当日券買いからの後方席だったので出さずにおきましたが今日は満を持して出します 顔近くまで上げて片手にペンラ持ち いざメンバーと目が合ったらペンラ振る手はず でも正直いうとまったくといっていいほど目が合いませんでした 6人それぞれ声に出して名前を呼び気を引こうとしますがうまくいきません 

 

一瞬おっ!と思えるもすぐ視線が反れなんだ違うのか~!となります まあかなり近い席でないと確実なるファンサはもらえないですよね それはわかってるんです わかってはいても中にはうまい具合にもらえる人もいるわけで笑 

 

過去振り返れば舞浜のときもそれなりに近かったのにもらえなかったし、新宿のときももらえなかった あそうだ、有明は質問が選ばれたおかげでメンバー全員に見てもらえたけど、それは選ばれれば当たり前なので自力でのファンサゲットとは言えない となるとやっぱり自分は運がないのかな アピールするアイテムが弱いのかな やり方がまずいのかなと色々考え込みます 

 

メンバーの側からしても大勢に対してなのだし、トーク中しか出来ないし、やっと出来てもファン一人一人に手を振る、♡マークを作る、サランヘポーズをとるなどなかなか忙しい それを思えば必ずゲットするというのは至難の業といっていいのではないでしょうか 

 

だから期待はしても諦めの方が先に立つのが最近の傾向でした 今回もそんな空気が流れてました でもいつも通りがんばって出してはいました しかしながら中盤に差し掛かると気持ち的にもう店じまいかなとも思ってました 各ペンに向けてメンバーがあちこち手を振るのを傍から見てました 

 

手振ってもらえていいなあ…もはや私のペンラ持つ右手はだらりと下がってました だって疲れるんだもの笑 それでもあわよくばと左手ではカードを掲げ、トークのやりとりに笑うなど過ごします 

 

そんな折私の目先、数列前のペンさんがあるメンバーから手を振ってもらっていました いいなあ…いつまでも手を振ってもらってます いいなあ…でもですね、不思議なことにそのメンバー同じ方向にずっとちょこちょこ手を振ってるんです 

 

ここでハタと気が付きます メンバーの目線の向かう先はペンさんの頭上を行ってる気がすることに…客席のなだらかな傾斜からすればそう、まるで自分に対してしてくれてるよう あれ、気のせいかな 自分に手を振ってる?某メンバーはうん?うん?とにこやかに手をクイクイ振ってます 目線もやっぱり私に向けられてるように感じます 

 

でも私、信じてませんでした 気のせいだと思って それどころか他のメンバーのトークに笑ってたりして笑 と、こんな鈍感な私に気付いてもらえるようにしてくれたのでしょうか 前方にいるペンさんたちの視線をあたかもよけるかのように、小首をかしげて覗き込むように手を振ってくれたのです アイコンタクトを計ろうとするかのようでした 

 

ここまでの話はあくまでも私感です笑 だけれど、本当にそう見えたんです あれ、やっぱり自分に手を振ってくれてるんじゃないか?ようやくここにきて私と某メンバーは本当の意味で目が合いました(私感です)でもどうしても違う気もする なんか話が出来過ぎる 結局私、手を振り返しませんでした なぜだか疑ってかかってました…

 

今思えば相当もったいないことしました あれは絶対私に向けてのものでした どうして信じなかったんだろう アホの極みです なぜここまで断定的に言えるのかというと、じつはほかのメンバーからも似たパターンをいただいたからです そのときも同じトークネタ中だったと思いますが、私が他メンのしゃべりに耳を傾けてるとき視線を感じたんです 

 

会場全体がトークしてる方へ笑いを誘われてるとき、某メンバーはこちらに手を振ってくれました いや、このときも勘違いと思いましたよ でも先ほどの事がありましたから、もしかしたらもしかして本当に自分に対してだったりしてとそのメンバーを見たらば、そのメンバーもこちらをしばし見てたのです(私感です)

 

そしてアイコンタクトが取れたことを確認したあともちょっとだけ手を振ってくれました まるでこちらが気付いたことを理解したみたいに見えました このメンバーに関しては最近(私に対してだけ?)少々つれなく感じてたので意外に思いましたけど…

 

ただ多くの人が別方向に目をやってるときに、いやあえてこのタイミングを計ってこちらを見に来てたようにも感じ取れます 考えすぎかな…でもなあ、目はそういう目をしてたような気が…

 

すると同じトークネタのときだったと思うのですが、もう一人さらに別メンバーが手を振ってくれたのです(しつこいようですが私感です)この方も私を見て手を振ってくれたように見えました 顔つきは微笑みながら顔まで上げた手でフリフリします 

 

あれ…やっぱり自分に対してのような…私はこのときになって確信に近いものを得ました 単なる偶然ではないだろうと 

 

一人へのファンサって案外周りのペンさんのアプローチをものともせずストレートに伝わるものだと思いませんか?なのでファンサは各自のとらえ方ではあるけれど、もらえた!ゲットした!って感覚的にわかるものだと思うんです 

 

それが100%のときもあれば、70%ほどのやった!感のときもあり、フィフティフィフティなときもありと様々ですが、今回を当てはめると一人だけならいざ知らず計3人なので、鈍感な私でもさすがにおかしいと悟ったのです 3人とも周りのペンさんの視線をかいくぐりながらうまくこちらへと手を振ってくれた こう思えてならないんです 

 

だとするならばオリジナルメッセージカードがこの日になってやっと日の目を見たわけです 私という存在を認知してもらえたのでしょうか ところがどうして信じなかったのだろう 私は3人に手を振り返してないのです これほどおバカな話もない 

 

悲しいけどこういうときってこんなものかもしれませんね まあそれも含めて想い出です 手を振り返せなかったけど私とのアイコンタクトは取れたとおそらく3人とも実感はしてくれてると思うので失礼はなかったでしょう 

 

以上、わんの一人妄想劇場のように見えて本人は至ってまじめな大宮2日目のファンサについてでした(現に本当のことだとしても今までほとんどもらえてこなかったので大目に見てください笑)

 

初日ライブ後の飲み会はギリギリまでいて終電で都内の宿に帰りました 明けて3/3金曜日、この日は夜まで時間をつぶさないといけない あまりにも時間があるので都内在住の学生時代の友達に事前に連絡し会う段取りをつけておきました こういうときに会える友達がいるのはいいですね 彼とのおしゃべりも楽しみです 

 

その前に朝食 今回は友達と会うほかに目玉企画を用意しました 韓流スター御用達の“ラーメン一蘭”に行くことです 場所は渋谷の一蘭 T-araメンバーが行ったのはボラムとジヨンのペアだったっけ?ボラムとジヨンのときは12月の新宿ペンミだったかな?ウンジョン一人が行ったときもあったような?ウンジョンは9月のときだったっけ?よく覚えてない 自分は初めてです 

 

メンバーが行った場所に行くというのもファンの楽しみの一つです メンバーを張ることなどもちろんしませんが、自分が食事中にもしも来店したらどうしようという期待感は多少なりともありました笑 

渋谷店は24時間営業みたいだから来るとしたらまあ夜でしょう ファンとバッタリ会ったせいでゆっくり食べることができない、なんてことがないよう私は朝に行きました 

 

午前10時くらいに渋谷駅に着き徒歩で向かいます 道筋は以前タワレコへ向かった同じ道なのでわかります 時は2014年3月、3rdアルバムGossip Girl’s発売記念イベントで握手会が催されました それ以来の道程 懐かしさが込み上げます タワレコは開店前待ってる途中雨が降り出してあのときは寒かったっけなあ、そんなふうに思い出してるとすぐたどり着きました 

 

地下なので気を抜いてると通り過ぎてしまいそう それにしても地下のラーメン店なんて初めて!階段を降りるときここを多くの韓流・Kポスターが降りてったかと思うと顔がほころびます 

 

券売機でチケットを買いカウンターへ 噂に聞く、暖簾でスタッフの顔が見えないというのは本当でした 品物を差し出す手と声しかスタッフを知ることができません ついたてで仕切られた一人用スペースに対応する接客は面白かった 

 

一蘭はとんこつラーメンなので私の好きな味噌ラーメンは味わえませんがとんこつも味噌の次に好きなのでOKです 別注文でチャーシュー(皿に4枚盛り付け)も頼みました 

 

カウンターは入口から右側と左側の2列なので右に行きましたが、奥の席には女性二人が先にいました 話聞いてるとどうも韓国語のようです T-ara関係者だったりして!とちょっとだけ期待して緊張しました しかし観光で来てる親子のようでした なあんだ笑 

 

いよいよラーメンとチャーシュー到着 一蘭ラーメンはかくし秘伝のタレが有名らしいですがラーメンの中ほどに本当に隠すように埋め込んであって、発見してから麺・スープと混ぜると全体的にピリリと辛いものに様変わりするのです 

 

これが朝・昼兼用の自分の空きっ腹に沁み入りお水を何杯も飲んじゃいました でもそこがまたおいしくてチャーシューのとろりとした触感といい食べ応えあるラーメンを堪能できました 

 

食後まったりとしてると先の韓国人親子が席を立ち、入れ替わるように入口から男性4人が右側に入ってきました パット見、中近東系のナイスガイたちでした 自分も入れて5人 途端に男独特の暑苦しさが空間を支配したのでおいとますることに 一蘭に来られてとりあえずうれしかったです 一つミッションクリア! 

 

さあ昼には友達と会合です 某駅改札口で落ち合い近場のファミレスへ 友達も遅めの朝ご飯だったそうで二人してデザートでも食べようかとなりました メニュー見るとちょうど時期的にいちごということで「とち乙女いちごパフェ」なるものを見つけたのでこれを注文しました すると相手も同じのを注文 男二人して「とち乙女いちごパフェ」を食することと相成りました笑 

 

コーヒーも味わいながら2年ぶりの再会に話に花を咲かせます 実は彼は友達と言っても年が随分離れた友達で、お年のせいで耳がいくぶん遠くなってる方なのです だから割と大きな声で話さないといけなくて、周りに話の内容が筒抜けなのが困惑のしどころでした 

 

でも次いつ会えるかわからないし、次に会いたいと思う頃は亡くなってるかもしれないので、再会がうれしいやら大きな声に周りの目が気になるわ複雑な気持ちでおしゃべりしてた私でした しまいに彼は「〇っちゃん!(←私の名前)、次に会う時はさあ!ぎょうざの王将でぎょうざ食べながら話しようよ!と人の気も知らずこれまたでっかい声でのたまってやや参りました あ~はいはい、ぜひそうしましょう!とノリで相槌をし1時間半のおしゃべりをようやく終えました 

 

再び駅の改札口まで戻りお互いの健闘を祈って別れます 後ろ姿を見送れば元気そうな彼を見るにまたこうして会えるだろうかとふと思います どこかそれはT-araとの再会に毎度抱く気持ちにも通じて、私の心に薄暗い色のショールをかけて不安にさせるのでした 

――

別記:

T-araが“変わって”早2ヶ月が経とうとしてます 「6分の6」から「6分の4」へ 魅力が半減とは言わないけど、いなくなった分「3分の1」は確実に魅力は減ったと感じてます 

 

在籍メンバーはいつもと同じなのだからT-araに間違いはないのだけど「3分の2」の魅力になったT-araがそこにいます 思った通りの戸惑い ぽっかりと空いた心の穴を埋めようもなく虚しさが募ります 何をしても虚しさしかないのなら、あとはフィナーレへと時間をいたずらに過ごすしかないのかも そう覚悟してた所、カムバ曲がTHE SHOWで1位を獲得と知りました 

 

もう一度1位へ!ほぼ無いと思ってたことが叶うと人は言葉を発せられなくなるのでしょうか ステージ上で3人は泣き通しました ドラマ撮影でウンジョンまでもがいないため3人だけ でも泣いてるメンバーを見てると私には6人のT-araが泣いてるように見えたのです 6人みんなが喜び合って泣きじゃくる姿が浮かんだのでした 

 

そうか、4人になってもT-araT-araとして存在してるんだと自分の中で確認が取れた気がしました 例え4人であってもT-araという名前で取ることに意味がある だから私は興奮したのでしょう 

 

まだT-araは終わりじゃないですと言ったソヨンの言葉がこういう形で現れたのも皮肉な現象ですが、5年4ヶ月の歳月を跨いで1位を取れたのもボラムとソヨンがいなくなったことで何かが動いたからと思わずにはいられません そうとらえるとこれも必然だったといえるのではないでしょうか

 

これはライブあとか、質問コーナーあとか、ふとした1シーンが

割と好きです スクリーン見ると結構なヒール履いてます 慣れるものなんでしょうか?ジヨン転ばないでね!うしろ通路にメンバー 

来ましたがわからない 今日は1階ホールも奥まで人が一杯!

見上げれば2階にも人が!ただし前列のみか でもうれしい

ズームにしたけどまだわからない 動画なら名前叫んでるだろうけど写真のみだとちんぷんかんぷん 雰囲気を楽しむことに

やはり人影で見えず ということでスクリーン撮影に 男性スタッフの前にいるのが一瞬ソヨンかと思うも違うでしょうね ナナさん?

↓ようやく区別できました ジヨンです 近場の人がうらやましい

ウンジョンも現れました ティアラ付けてます フィナーレが近い

全員が壇上に上がりました ソヨンが指揮とって挨拶します 6人が手を取り合って微笑ましい 涙あり笑いあり接近もありのこの

2日間を大いに楽しませてくれました これが最後じゃないですよね?と途中意味深な言葉を投げたソヨンも終わりは笑顔で…この

光景を見るに今回も無事楽しく終えたと思ったんです…それが証拠にどこにも負けないこの結束シーン ファンとして自慢でした 

去年もたくさん来てくれて今年もさっそく来てくれて、また来日してくれると信じられました 彼女たちの深々とお辞儀する姿に誰もが

そう感じ取れたことと思います なのに綺麗に撮れたこの1枚がくしくも私の中の6人の最後の姿となってしまいました…

 

あさって4人でのカムバックの日がやってきます ボラムとソヨンのいないカムバックに違和感だらけで心は躍りたいのに踊れません

 

まだ解散したわけではないぞ!と自分を奮起させてるのか、または大なり小なりのこうしたKPOPの世界に見慣れたのか「うれしい」ようで「まったくうれしくない」ようなよくわからない心境です 

 

皆さんはどう心の整理をつけてるのでしょうか

 

この日の質問コーナーが始まります だけど持参したデジカメの

バッテリーが切れたため、これより先は携帯での撮影となりました 

ヒョミンキュリソヨンはブレ気味なので割愛 ボラムは前日と変わっ 

てすぐ近くの席の人と 周りの人良かったですね 

待機メンバー見てるのも楽しかったです くつろいでましたから笑

質問コーナーと待機メンバーを交互に見る二重の楽しみでした!

ジヨンの登場 すぐ近くを通過するだけで歓声が起こります 実は

今回の質問コーナーは全員分挙手しました けど当たらずに終了 携帯の画素数が劣るので画質が良くないです 白っぽい写りは

スクリーンをフラッシュ撮影でもしたのかな?まあこれはこれで笑 

ウンジョンが運よく近くに来てくれました でも直撮できなかった

なぜなら質問選ばれたペンさんが大柄だったから 仕方なしにスクリーン撮影 北海道から来ました!とその方でかい声で言うので

ウンジョンも驚いたようでした 実物のウンジョンは陰になりよく見えません すると「あの人でかくて見えないよっ!」と後方から声

な〇〇ちさんて人が申してました 憤慨しておりました 私も残念でなりませんでした 質問内容?くやしくて覚えてません笑

 

3日は途中でデジカメのバッテリーが切れるという事態に陥りました 何分古い物なので致し方ないですね そのあとはなんとか携帯で撮り続けました こちらもバッテリー切れが心配だったので質問コーナーはウンジョンまでにしときました

 

ライブ中の撮影もほとんど撮らずじまいで(撮ってもどうせブレるので)あとはフィナーレ用に我慢しました 

 

新しいデジカメを買っての参加も考えましたがこういう機会以外で使うことはほとんどないし、買ったとしても取扱いになれるまで時間を要するのでやめときました 

 

でもこの写りになるくらいならやっぱり買っておけばよかったかなと思いました

ライブです スクリーン撮 ボラムの歌声は高くはないかもだけど

しっとりと押さえたい曲間のこういう時にとても映えると思います

ソヨンも決して高くはない音域だけど、低から中の間を伸びやかに

表現できるところが安定感を作り、聴き心地の良さを与えます

この画からするにケンチャナヨかな ケンチャナヨだった気がする

動画ほとんど見てないのでわからず ウンジョン見切れてごめん

各メンバー授賞式 キュリは丸の内OL賞に決まりました あ違う!

自撮り賞でした 怒られる!いろんな授賞式あって楽しかったです 次はなんでしょう あ、つんでれ賞!かなりの確率で特定されます

ね笑 そして発表…やっぱりこの方でした とまさかの展開

え?わたし!わたし?とさも心外といわんばかりの驚きのJ氏…

いやいやいやいやいや!いやいやいやいやいや!と心の中でツッコミ入れちゃいました まあ過去のことで決めつけられちゃってちょっとかわいそうでしたね笑 今は素敵なレディになったのに!

サプライズ企画 ボラムの早めの誕生日祝い うしろ向いて涙を見せまいとするもメンバーの胸で泣いてしまいました お礼も言葉に

ならず、もごもご言っててそこがまたかわいかったです スクリーン

と本人たちを同時に写すとまたリアリティがあって我ながらよく撮り

ました ボラムおめでとう!いちごたくさんあって良かったね!笑

 

今回の目玉はボラムのお祝いでした てっきり事務所サイドが用意したのかと思いきや、ボラムペンさん中心の有志が提供したものと後日知りました(あってますか?) 確かに3週間前のお祝いは気が早いなあとは思ったんですがそういうことだったようです

でもボラム本人もメンバーもうれしかったろうと思います 

 

このときボラムは感極まったかのような泣き方したので、やや感情的に映ったんですが心中去来するものが色々とあったのでしょう 今にすれば…と思えるものでした

 

 

 

最初のメンバーVTR紹介 ソヨン見切れちゃってごめんね だけど

こうしてメンバーVTR紹介にソヨンを見ることはもうないんだなと…

TARGET?を直撮 少し遠い感じだけど実際は近くの方です

2日目の3/3は割と近めの席から望めました

スクリーン撮影 ジヨンのポーズからしてTARGETですね 今回は

ライブ中の画像はブレまくったのであまりお見せできません(泣) 

ナナさんをスクリーン撮影 初めてお目にかかる方でしたが司会

進行がスムースでとても好感が持てました ありがとうナナさん!

ズームなしだとこんな具合の距離 近めだけど写真だと遠目に感

じるから不思議なものです ボラムの笑顔かわいいです♡

ソヨンをスクリーン撮影 ソヨンボラムをメインに画像アップして行

きます ソヨンの名調子をもう聞けないことが信じられない…

少しズームの直撮 ライトがまぶしいけどこうして6人の勇姿を収

められたことはうれしいです はぁ…でもなあ…切ない想い出に…

ライブを直撮 これはNO9かな?っぽいですね 切り抜いた画像

1枚からなんの歌かを想像するのも案外楽しいものです

トーク ウンジョンの衣装、これよりズリ落ちないかとても気になり

ました もちろん親目線で笑 にしてもB様ひざ掛けするの?この

たびは全員ひざ掛けしました えw!わんのひざ掛け論適用外! 

大宮は寒かったのでありましょうか…(大宮の方ごめんなさい)

それでなんでこの踊りすることになったのか 動画見てないので

わかりませんがこんなシーンはすごく貴重だと思いました B様は

毎日ティアラ(ホテル内)でもこの小躍りした記憶があります笑

ウンジョン見切れちゃってごめんね…ラスト画像はスクリーン撮影ですがキュリの衣装がOLみたいで私大好きです笑 丸の内OL 

かな?いや、どこの企業でもここまで茶髪は注意されちゃうかな笑

 

2日目も楽しい幕開けとなりました 前日とダブるのがあるとはいえ、曲数多く聴けるのがなんといってもうれしかったです 

 

キュリのOL衣装(妄想)にはキュンキュンきちゃいました キュリが丸の内OLだったなら車販売のお弁当屋さんになってキュリが来るのを待ちたいなと思いました♡   

 

※あ、ヒョミン誕生日おめでとうね!

 

 

アメ配りありましたよね そのときの撮影画像です 目の前の

通路を誰かが通って周囲がざわついたんですが誰かがわからず

ジ、ジヨンでした!残念ながら少し距離アリ でも直撮うれしい!

とソヨンまでも登場!いいかんじにブレて臨場感あります笑

と誰かが続けて通りました キュリっぽいけどわかりません!

Uターンしてソヨンジヨンが再び来ました! いいかんじのブレ笑

最後に登壇するキュリに手を貸すジヨン いつかの恩返しを

見るようです これはとてもいいシーンでした 美しいです

お別れの挨拶です(スクリーン撮影)メンバーも楽しかった様子が 

うかがえます 楽しい初日が終わりました ありがとうね!

本当に楽しかった3/2でした また明日もあると思うとわくわくしてました

 

こうして3/2のイベントは幕を閉じました 今回は写真撮り放題だったので記念品として大切にとっておきたいです 

昨日の失敗が悔しくてざっと上げることにしました あ~あ!

目を見て聞いてくれるウンジョン 美しいです 自分なら悶絶笑

メンバーが降りて来てくれるなんて夢のようですね

後方席から見てましたが香港から来た彼はこのあと有頂天でした

友達と来てたみたい よかったね いい想い出ができて!

ソヨンを流し撮り お気に入りの一枚に

キュリsiは日本のお菓子を買ったことがないことがここで判明

笑って~許して~でした

ヒョミンです

ロングヘアが綺麗です

彼女たちはバニスタコスプレみたいですね 本人前に涙目でした

なんでそんなにスタイルいいんですか?と 対してヒョミンは

キツめのパンツスタイルしたりしてますとか えwそれでなるw

全員戻りました おみ足に目が行きます…よね?行きますよね?

なんに対してヒョミンはこんな顔になるのか 面白顔がかわいい

本当に良く似合う二人 ていうかジヨンは誰と立っても素敵な2ショ

にするから不思議です ジヨンのふしぎ発見!

ああ…こうして見る6人が大宮で最後になるとは…

 

5/15付でボラム・ソヨンはMBKと契約が切れました 今後どうするのかわかりません 意表を突いて芸能界から身を引くなんてこともあるかもしれませんが、そうなったとしても幸せでいてくれればうれしいです 

 

とりあえずしばらくゆっくりしてほしいですね 最初にアップするインスタグラムは二人してのランチ画像かな?と想像したりしてます

 

ボラム・ソヨン本当にお疲れ様でした いつかまた何かで会えたらいいね!