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釣りゲー無理ゲー

ピグの釣りゲームに新エリアが登場しまして、初級・中級・上級が揃いました。


初級・中級と、ぼちぼちやってたので上級もやってみました。


ホント o(゚Д゚)っ モムーリ!


難しいネー。


過去への咆哮


今は、こんな感じです。


どのエリアでも、ぬしを釣ってないのが情けない。

ぼく、ゲーム下手なんだろうな。


そして今回登場した上級エリア。

まぢむずい。


一覧の下2列のが来たらもうお手上げ状態。

やっぱ下手なんだろうな。


かと言って、難度の高い魚が来ないように餌のランクを下げると完全に赤字。


初級・中級で100回程釣れば1000Pくらい浮くけど・・・。


PCがボロいせいで、動作が重くなって釣れないってこともあるけど、これは良し悪しですね。

あまりにも動作が快適だと、人間の反射神経じゃついていけない状態になってしまいますし(ラゴス氏の家で体験した)。


課金も仕方ないかなと思う。


ゲームするんだもん、お金がかかってもいいじゃない。

そりゃあタダの方がいいに決まってますけど。



ゲームにお金はかかるというか、遊ぶのにお金がかかるのは普通のことなんじゃないかなぁ。


スタッフブログとか誹謗中傷で溢れかえってますけど。

稀に擁護の声。



どっかの有名漫画家さんが言ってましたね。

「僕は誰かに自分の作品を読んでもらいたくて描いてるんじゃない。お金のために描いてるんだ。」

って。

あ、僕の大嫌いなT.Eじゃありませんよ。


これには正直、同意です。


自分の生活ありき。

僕だって仕事にお金以外の喜びを感じてますけど、金もらえなきゃ辞めますもん。


お金が巡るのは社会としてごく自然なこと。



スタッフブログのコメントによくありますよね。

「中学生だから課金できません」とか「全部のアイテムをアメで交換できるようにしてください」とか。


課金ができない理由って何なんでしょう。


学生で働いてないから課金ができない?

だからって文句言うのは違うんでないかい。

どこかのお店に行って、「働いてないからお金ありません」って言って物を譲ってもらえますか?


ていうか、普段遊ぶのに金は使ってないのかい?

1円も無いのかい?

遊ぶお金が1円も無い人にネットができる環境なんて無いでしょうけどね。


で、金を使ってない人に限って文句が多いんだな。

金使ってる人が言うのはまだいいと思うんだけど。



私も最初のころは「課金は絶対しねー」とか言ってましたが。

でもやはり面白いものには使います。


初めてピグにお金を使ったアイテムは鮮明に覚えてます。


過去への咆哮-未設定


うさみみ。


今はピグがこんな顔なんで面白くもなんともありません。


これ以来けっこう使ってますねー。

アフィのお金を全部使ってます。

お陰さまでここしばらくはアフィがあるのでそんなに課金してません。



釣りゲームの話からなんか逸れちゃった。



うーん。

釣りゲーム、もうちっとゲームバランスがとれたら課金もアリかな。

今のままじゃ、ダメゲーちょい手前くらいの完成度って感じ。


数百円使うなら携帯アプリでも買った方がいいし。

それかゲーム屋でクソゲー買って記事のネタにするか。




低身長

ボディビルダーなめんな。

チビをなめんな。

私も身長163cmと、低い方です。

だから、小柄なスポーツ選手を応援したくなります。

そしてボディビルダーなら、なお良し。

ということで、そんな人達をご紹介。


まずは、少し前にも書きましたがリー・プリースト。

$過去への咆哮


もう最高にかっこいい。
10代でオーストラリアのナショナルチャンピオンになって、20代前半でプロコンテストで活躍して。
ボディビル界ではなかなか有り得ないくらいのことなんですよ、これって。

160cmの身長で怪物だらけの中、上位に入るのは物凄いこと。
彼も充分怪物ですが。

胴長に見えるフィジークですが、張ち切れんばかりの上腕をはじめとする各部位の筋密度は凄まじいものがあります。



かっこええ。
私も、この人の存在を知らなかったらトレーニングに打ち込むことは無かったかもしれない。
憧れの存在として最上位に位置する人です。


では次。
少し昔の人ですが。

リー・ラブラダ。

$過去への咆哮

見事に均整のとれた肉体は人々を魅了し、スケールで遥かに上回る選手を打ち倒してきました。

80年代90年代のビッグキラーの代表ですね。

オリンピアでも2位になるなど、成績の面でも凄い人です。
この人も身長は160cmちょっとだったかな。


ああ・・・美しい。
この流れるようなポージングは魅入ってしまいます。

筋肉の付き方や、発達の仕方、バランスに関しては理想的な人ではないでしょうか。



そして、低身長ビルダーと言えばこの人。

フラビオ・バシアニーニ。
$過去への咆哮

イタリア人プロボディビルダーなのですが、その身長が何と148cm。

彼のフリーポーズは優勝者よりも盛り上がります。

$過去への咆哮

これで彼の小ささがよくわかるかな?


見れば分かると思いますが、単なるイロモノじゃないです。

オリンピア出場経験もありますし、マスターズオリンピアで2位にもなっていますし実力は誰もが認めるところ。

やっぱりこういう選手の活躍ってうれしいですよね。


てことで今回はここまで。

んじゃ、またね(´∀`*)ノシ バイバイ

竜の子ファイター その3

あはは。


そういえばやってたね。


じゃ、続きやってみよう。



今回は東洋神秘ステージの2番目のとこですね。



過去への咆哮


こういう感じになってます。


右に進んでもいいのですが、下が針になってるところに落ちるとダメージ受けるし、何も無いところに落ちるとゲームオーバー。

なので、上に行くようにしましょう。

灰色の足場は、数秒ごとに出たり消えたりするので慎重にタイミングを計って飛び乗るように。



過去への咆哮


スタート地点から真上に進むとここにきます。

灰色の部分は乗ると下に落ちるので、そこには乗らないようにして敵を倒します。

そして、落ち着いて落下する足場の上へ行きましょう。



過去への咆哮


その先はこのようになっていて、めんどいです。

もう多少のダメージは覚悟して突っ切るのが吉。

ヘタに下に降りると足場が無くてゲームオーバーってことになりかねないので。



過去への咆哮


何も無くても、前にジャンプ!

高い所からだと、どっかに着地できます。

着地したらとにかく上へ上へ。



過去への咆哮


もうこれ以上右に進めないというところまで来たら下へ。

ちょっとダメージ受け過ぎたな・・・。



過去への咆哮


ここがゴール地点です。

次は東洋神秘ステージのラストです。


ボス戦が待っております。


さぁ次のこの記事は何日後になるだろう。


期待せずにお待ちください。

いや、待たなくていいや。


んじゃ、またね(´∀`*)ノシ バイバイ