極めてユニークなプロローグを期待する読者の失望
昨日書いた記事は、めんどくさいことになりそうなのでお蔵入りになりました。
漫画のこと書いてたんすけどね。
日本漫画史を変えた漫画家TOP10ていうのがあって、それについて。
そのランキングを見たことある人は、私が何を言いたかったのかわかりますよね。
懐古厨とでも老害とでも何とでも言ってくれてOKよん。
良いものは残さないと伝えないと。
漫画って、過去の作品でも手に取りやすい環境にありますよね。
若人諸君、どんどん読むべきだ。
すげーぞ。
まぢすげーぞ。
おんもしれーぞ。
誰の何を読めって?
んなもん自分で考えろ。
興味を持て。
そして、気付いて考えて動け。
そうそう、アレを久々に見たら、やはり素晴らしい破壊力を持っていた。
これ。
ちょいと話は変わるけど、アニソンていいよね。
こういう動画がありまして、知人と見てたんだ。
90年代アニソン250曲サビメドレー(200曲以上知ってたら人生やり直し)
200曲以上知ってたら人生やり直さないといけないんだって。
僕、201曲知ってました。
人生やり直してきます。
ドリアン・イエーツ
今日のミスターオリンピアだよ。
1992年から1997年までのオリンピアを制した、ドリアン・イエーツです。
デビュー戦と、初めて出場した1991年のオリンピアで共に2位。
有り得ない。
そしてその後のコンテストは全て優勝。
Σ( ゚Д゚) スッ、スゲー!!
ドリアンの最大の武器といえば、やはり背中。
何がどう凄いって、見りゃわかる。
どうぞ。
ね。
力を抜いた状態でこれですもん。
当時としてはずば抜けたものでした。
今までのオリンピア優勝者は、圧倒的な筋量を持ちながらも、プロポーションの良さも兼ね備えていました。
しかし、このドリアンが優勝するようになってからは、筋量が最も重要な評価対象になってしまう時代に入ってしまいます。
もちろん筋量が多さは大事ではあるのですが、明らかな弱点があり見せ方も上手くない選手が勝つことが増えてきてしまいました。
弱点を持ちつつ上手く見せなくても優勝できるっていうのは、それはそれで凄いのですが、美しさというものが失われてしまったような気がします。
ドリアンはそういう意味で時代を変えたビルダーと言えますね。
また違った意味でも今までのオリンピア達とは違いました。
とにかくハードにトレーにングに打ち込むこと以外に興味が無いんじゃないかって雰囲気です。
オリンピア以外のコンテストには殆ど出場することはありませんでしたし、メディアへの露出も極端に少ない。
で、トレーニングは地下にあるボロいジムで、とてつもなくハードに追い込んでいる。
この肉体と顔立ちなんで、映画やテレビなどの出演オファーは沢山あったようなのですが、全て断っていたそうです。
彼のビデオは、今でもかなり人気があります。
多くのトレーニーがトレーニング前に見て気持ちを入れるために使っているようです。
白黒で、ただドリアンがトレーニングしている様子を映しているだけなんですけどね。
私も見たことあります。
うむ、これは気合入るね。
今回の動画は、そのビデオの映像も混じったものをご紹介。
なんか最後こええ。
確かにこの身体を見せられちゃあ、優勝って思いますわな。
いくら研ぎ澄まされた身体を持った選手が隣にいても、よっぽどじゃないとドリアンの迫力に押し潰されてしまいますよね。
さ、次回は化け物という言葉が最も似合うオリンピアンかもしれません。
ということで(´∀`*)ノシ バイバイ
1992年から1997年までのオリンピアを制した、ドリアン・イエーツです。
デビュー戦と、初めて出場した1991年のオリンピアで共に2位。
有り得ない。
そしてその後のコンテストは全て優勝。
Σ( ゚Д゚) スッ、スゲー!!
ドリアンの最大の武器といえば、やはり背中。
何がどう凄いって、見りゃわかる。
どうぞ。
ね。
力を抜いた状態でこれですもん。
当時としてはずば抜けたものでした。
今までのオリンピア優勝者は、圧倒的な筋量を持ちながらも、プロポーションの良さも兼ね備えていました。
しかし、このドリアンが優勝するようになってからは、筋量が最も重要な評価対象になってしまう時代に入ってしまいます。
もちろん筋量が多さは大事ではあるのですが、明らかな弱点があり見せ方も上手くない選手が勝つことが増えてきてしまいました。
弱点を持ちつつ上手く見せなくても優勝できるっていうのは、それはそれで凄いのですが、美しさというものが失われてしまったような気がします。
ドリアンはそういう意味で時代を変えたビルダーと言えますね。
また違った意味でも今までのオリンピア達とは違いました。
とにかくハードにトレーにングに打ち込むこと以外に興味が無いんじゃないかって雰囲気です。
オリンピア以外のコンテストには殆ど出場することはありませんでしたし、メディアへの露出も極端に少ない。
で、トレーニングは地下にあるボロいジムで、とてつもなくハードに追い込んでいる。
この肉体と顔立ちなんで、映画やテレビなどの出演オファーは沢山あったようなのですが、全て断っていたそうです。
彼のビデオは、今でもかなり人気があります。
多くのトレーニーがトレーニング前に見て気持ちを入れるために使っているようです。
白黒で、ただドリアンがトレーニングしている様子を映しているだけなんですけどね。
私も見たことあります。
うむ、これは気合入るね。
今回の動画は、そのビデオの映像も混じったものをご紹介。
なんか最後こええ。
確かにこの身体を見せられちゃあ、優勝って思いますわな。
いくら研ぎ澄まされた身体を持った選手が隣にいても、よっぽどじゃないとドリアンの迫力に押し潰されてしまいますよね。
さ、次回は化け物という言葉が最も似合うオリンピアンかもしれません。
ということで(´∀`*)ノシ バイバイ
Gガン
何年ぶりかに月刊ガンダムエースを買いました。
今日まで「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」のみを立ち読みし続けてきた私が、なぜ購入に至ったのか。
・・・記事タイトルになってるからバレバレですね。
Gガンダムが連載開始なのですよ。
脚本:今川泰宏、作画:島本和彦で。
連載第一回の今回は120ページあるんだって。
多っ。
2回で単行本1冊できちゃうね。
内容は言いませんけど、雰囲気は思ったより島本テイストになってますね。
ギャグの感じが。
そしてこの先の予想は全くもって不可能だろうな。
ていうか無駄だろうな。
ていうか無理、今川監督だもん。
ちょっとだけ内容言っちゃおうか。
第一回だけあって、オープニングです。
はい、オープニングです。
アガラチャーン
ドモンが不屈闘志や堀田戊傑をほんの少しだけ賢くしたような感じになってます。
賢くというか、影がある感じ。
あ、そうだ。
島本先生のガンダムで思い出した。
炎の筆魂という短編集があるのですが、それに収録されている「あしたのG(ガンダム)」というものがありまして。
私、これが大好きなのです。
皆様、機会があれば是非とも手にとっていただきたいなと。
ガンダムジェネレーション1にも収録されているようです。
相変わらず島本先生は女性のアップが下手ですね。
素敵です。
じゃ、また(´∀`*)ノシ バイバイ
- ガンダムジェネレーション 1/著者不明
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- 炎の筆魂―島本和彦傑作選 (Asahi Sonorama comics)/島本 和彦
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どっちも画像が無くて悲しい。



