イチロー三塁打含む連続マルチで昨季超え 全打席全球&守備結果 16.9.14 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

ブレーブス5-7マーリンズ 13日(日本時間14日)ターナーフィールド

 

マーリンズ・イチロー外野手が2安打を放ち、メジャー通算安打を3027本に伸ばし、今季の安打数も昨季の91安打(153試合)を超える92安打(128試合)とした。2番左翼で出場し、0-3とリードされた3回無死一、二塁の第2打席で適時右前打。1死一、三塁からイエリチの適時二塁打で一塁から生還し、逆転のホームを踏んだ。4回に同点に追いつかれたが、直後の5回先頭の第3打席で、一塁横を痛烈なライナーで抜く右三塁打で2試合連続のマルチ安打をマーク。1死一、三塁からオズナの適時打で再び勝ち越しのホームを踏んだ。第1打席は四球、第4打席、第5打席とも二ゴロで、4打数2安打1打点。打率は3割4厘となった。 7回途中からは右翼の守備に就いた。歴代24位のR・カルー(ツインズ)まではあと26本で、残りは17試合。 マーリンズは7-5で競り勝った。