SP真央最終20番、村上17番、鈴木18番 四大陸選手権フィギュアスケート 四大陸選手権 8日大阪市中央体育館 女子SPの滑走順抽選が行われ、浅田真央は最終20番滑走に決まった。村上佳菜子が17番、鈴木明子が18番で、日本勢はいずれも最終組。1月のカナダ選手権優勝のケイトリン・オズモンドは一つ前の組の13番で登場する。