フィギュアスケート 四大陸選手権 8日大阪市中央体育館
男子ショートプログラム(SP)は全日本選手権覇者の羽生結弦が87・65点で首位に立ち、GPファイナル王者の高橋大輔は82・62点で4位につけた。無良崇人は78・03点で8位と出遅れた。閻涵(中国)が85・08で2位につけ、リチャード・ドーンブッシュ(米国)が3位だっだ。羽生結弦「もっともっと、いい演技ができるようにしたい。最後まで集中することができなかった。表現の方に集中して、ジャンプの方までいかなかった」高橋大輔「全然駄目でした。自然に体を動かせていない。練習量が足りなかった。このプログラムを気に入っているので、自分の滑りを出せずに悔しい