サッカー 日本4強入り アジア大会 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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広州アジア大会 19日中国・広州

男子の準々決勝4試合を行い、U―21代表で臨んでいる日本はタイを1―0で下し、ベスト4に進んだ。初優勝を狙う日本は23日の準決勝で、前回大会3位のイランと対戦する。日本はタイに押され気味だったが、前半終了間際に山崎(磐田)の左折り返しを東(大分)がけり込んで先制。1次リーグから5試合連続の無失点。ことしのW杯代表を擁して優勝候補に挙げられた北朝鮮はPK戦の末、アラブ首長国連邦に敗れた。イランはオマーンを1―0で退けた。関塚隆・日本男子監督「タイは球際が厳しくて力のあるチームだった。ボールも回らず、苦しい試合だった。難しい試合をこなす意味で価値ある1勝だ」ロブソン・タイ男子監督「日本は守備的で、カウンター攻撃が鋭かった。日本の守備を突破するのが難しかった」東慶悟「あの時間帯で点を取れたのは大きかった。みんなが決めていて僕だけ決めていなかったので、悔しい思いはあった」山崎亮平「点に絡めたのがよかった。ただ、その前に決めないといけないところがあった」