沢村に指名あいさつ、背番号「15」 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

巨人の清武英利球団代表らは30日、ドラフト会議で1位指名した中大の沢村拓一投手に東京都八王子市の中大合宿所で、指名のあいさつをした。背番号18を希望していた沢村に対し、球団が用意したのは15番。清武代表は14番で活躍した伝説の名投手、故沢村栄治を引き合いに出し「沢村さんをひとつ超えるという意味で、15を背負ってほしい。18番は力で勝ち取ってもらいたい」と話した。沢村は「現段階でナンバーワンの評価をいただいたが、まだスタートライン。開幕のときには、もっと力をつけていないといけない」