フェルナンデスV弾、西武、2位ソフトに3・5差 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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西武5―1ソフトバンク 19日西武ドーム

西武は1―1の4回にフェルナンデスのソロで勝ち越し、5回はフェルナンデスの2点中前打とブラウンの適時打で3点を加えた。野上は7回1失点で2勝目。ソフトバンクは今季初先発の大場が踏ん張れず、自力優勝の可能性が消滅した。1―1の4回、フェルナンデスが勝ち越しの5号ソロ。5回には2点適時打を放ち、試合の流れを大きく引き寄せた。本塁打は7試合ぶり。自宅では息子に「本塁打はどうした」と怒られていたそうで、「息子のために打ったよ」。5日のオリックス戦から4番に座り、12試合で14打点。この間、チームは10勝2敗と快進撃を演じている。「4番にどっしり座ってくれるのは大きい」と渡辺監督。