葛西優勝、伊東2位、竹内3位 ジャンプ全日本選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ノルディックスキー全日本選手権ジャンプ兼NHK杯 31日札幌市大倉山

ラージヒル(HS134メートル、K点120メートル)を行い、バンクーバー冬季五輪代表葛西紀明が2回目に127・5メートルを飛んで合計221・6点とし、1回目の3位からの逆転で16年ぶり2度目の優勝。伊東大貴が2位、前日のノーマルヒルを制した竹内択が3位と、五輪代表勢が続いた。五輪代表の栃本翔平は5位、岡部孝信は12位。NHK杯として実施された女子は、渡瀬あゆみが制した。葛西紀明「ほっとした。2回目のジャンプは良かった。バンクーバーでは個人のメダルを取りたい。攻めて攻めて、豪快なジャンプをしたい」