嵐10周年メドレー 第60回NHK紅白歌合戦 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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「第60回NHK紅白歌合戦」、結成10周年で初出場した「嵐」は、デビュー曲「A・RA・SHI」から今年の「Believe」まで4曲メドレーを披露。赤から白への衣装の早替えも見せた。歌の途中で巨人の原監督とグータッチした松本潤は「ものすごい緊張しました」。櫻井翔は「皆さんが笑顔で見守ってくれてものすごい安心しました」。前日の30日、10年前にデビューのきっかけをくれた所属事務所のジャニー喜多川社長の元を5人で訪問、メッセージ入りのマグカップを贈った。メンバーそれぞれの10年間の思いと感謝の言葉が書きつづられ、同社長は「なかなか気の利いたことをしてくれるねえ」。リーダーの大野智が「来年も新たな気持ちで一から頑張ります」、二宮和也は「来年もまたこの場所に戻ってきたい」。相葉雅紀がコメントしかけたところで、矢沢が登場した。