塚田、銀、残り8秒一本負け 柔道女子 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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北京五輪 柔道女子78キロ級 15日北京科技大体育館
 
塚田真希は決勝で世界選手権2連覇のトウ文(中国)と対戦。残り8秒で背負い投げで一本負けし、連覇はならなかった。塚田は開始約1分30秒、足を払い有効ポイントを得てリード。その後も指導一つ与えられ、再三相手の技もこらえた。しかし残り8秒で相手に背負い投げを決められ、一本負けした。塚田真希「最後はあまり覚えていない。悔しいです。これが結果です。ちょっと今は考えられない。すみません。これまで悔しい思いをしていたので、自分の持っているものを出し切って勝負したかった。出し切れたと思う」